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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】親友が思いついた変なゲームに翻弄される俺の彼女(3/3ページ目)

投稿:2025-03-25 12:18:33

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本文(3/3ページ目)

「じゃぁゆうじ、エッチはないって保証するためにこのまま」

「いやいや、お前なぁ」

「ゆりちゃん、ゆうじいらないって」

「そう?じゃぁ通話切る?」

「嘘です!」

予想もしていなかった寝取られが唐突に始まった。

友也は自分の下半身が入るようにして、ハメ撮り視点で良く見える位置に画角を調整した。

ゆりはポニーテールに髪を束ねると、友也の前に座りこむとズボンのベルトを緩めた。

「あっ、ゆりちゃん、ウェットティッシュあるけど」

「そうなの?めずらしい(笑)」

「一応いつもはシャワー浴びたりの後だし、一日仕事したあとは初めてっていうか」

「匂いしたらハズいし、ゆうじの彼女だし」

ゆりは友也の下着を足首まで下げカメラ目線になり、

「そのゆうじの彼女に変なくじ引きさして、こんなとこでフェラさせる気満々なのに?」

「変なとこは気遣うんだね~?」

そういうとゆりは友也のチンポに鼻をつけて匂いを嗅いだ。

「あっ、大丈夫?臭くない?」

「ん~♡・・・ちょっと匂いするかも♡・・・ちなみに前回のフェラから射精しました?」

「してない!この日のために」

「そうなんだ~♡それでこんな我慢汁出して♡・・・休日にお仕事頑張った欲求不満なオスの匂いする~♡」

ゆりはカメラを見つめながら友也の亀頭を咥えた。

「ぺろっ♡・・・ぺろぉ・・・ちゅぷっ♡・・・」

「ちゅっ・・・ぬるっ・・・ぬちゅ・・・ぺちゅ♡・・・」

「んっ・・・ぱぁ・・・じゅぷっ・・・はぁ♡・・・じゅぽぉ・・・んっ♡・・・ちゅぱっ・・・ちゅっ♡」

「ぺろっ・・・ぺろぉ・・・ぬちゅっ・・・ちゅっ・・・」

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「じゅるっ・・・ちゅぷっ♡・・・ぬちゅ・・・じゅるぅ・・・んっ♡」

たまにカメラ目線になるゆりをみて、スマホ越しにゆりのAVを見てるような気分になった。気づけばスマホの録画ボタンを押し、ホルダーに固定し、映像を食い入るように見ていた。

「ちゅぱ・・・友也君、大丈夫?お疲れだから?」

「あっ、ゆりちゃんゴメン。たぶん疲れより寒さかな?」

いつもフル勃起の友也のチンポは、半立ち状態でギリギリ下向かないくらいを維持してる状態だった。

「やっぱやめときますか?」

「いや、それは・・・」

「じゃぁ俺が変わるわ」

「ダメダメ!くじ引きまでして勝ったの俺だから!」

「でも早くしねぇと、誰かくんぞ?残り時間3分で立たねぇなら終了~」

「こら、ゆうじもそんな煽らないの」

「友也君、大丈夫?」

「大丈夫、くそー終わりたくねぇ!」

「もぉー、仕方ないなぁ~」

ゆりはそういうと友也の首に舌を這わせた。

そしてTシャツの下から手を入れ両方の手で友也の乳首を触りだした。

「えっ、あっ、それ」

友也はちゃっかりインカメに切り替えてその光景を俺にも見せてきた。

「ちゅぱ♡・・・友也君、首筋弱いもんね♡」

そしてゆりにしばらく弄られると、友也のチンポは再び元気を取り戻し、上向きの勃起状態に。

「あっ、いつもみたい硬くなった」

そしてしゃがみこんだゆりはまた口にチンポを頬張った。

「じゅぼっ・・・じゅぼっ・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ・・・」

「んふ・・・んっ♡・・・じゅるっ・・・ちゅぷっ♡」

友也もビクビクと感じながらもインカメや外カメを切り替え、ゆりの側面や上からのアングルで映像を収めた。

絶対にゆりでハメ撮りを楽しんでやがる!と嫉妬の感情もあったが、ゆりもカメラの移動に合わせてカメラ目線になり、俺を挑発しているようだった。

しばらく舐めていたゆりだったが、

「あっ、また・・・(笑)」

「ほんと情けなくてごめん・・・」

友也のチンポがパワーダウンし、友也がゆりに申し訳なさそうにしていた。

「ここまでしてもらってのに、俺・・・」

俺もここでさすがに終了かなと思ったそのとき、

「もっと興奮できたらいい?」

「えっ?」

ゆりはニットをまくり上げブラを露わにした。

「ゆりちゃん♡」

「もう早くしないと、私も寒いんですから。お触り禁止ですけど、私から触らせるのは別にルール違反じゃないでしょ?」

「ゆりちゃん!やっぱ好きだー♡」

「はいはい、でもブラの上からだけです。これで無理なら諦めてください」

友也はスマホを棚に置いて、ゆりの胸を両手で揉みだした。

「アッ・・・♡」

「ゆりちゃん、感じてる?今日の下着可愛いね」

ゆりは恥ずかしそうにしながらも友也のチンポを手コキしながら刺激を与えた。

すぐフル勃起したチンポを再び、咥え始める。

「ぬちゅ・・・ぺろっ♡・・・ぬるぅ・・・ちゅぷっ♡・・・♡」

友也も腰を曲げフェラ中のゆりの胸に手を伸ばす。

「じゅるっ・・・ちゅぷっ・・・んっ・・・ぬちゅ・・・じゅるぅ・・・はぁ」

「ゆりちゃん、俺」

「イキそう?」

「あと少し」

ゆりは手コキフェラでペースをあげていく。

「じゅぼっ・・・じゅぼっ・・・ん♡・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ・・・♡」

「ぅん♡・・・ちゅぽっ・・・ちゅぽっ・・・ちゅぷっ♡・・・じゅるるっ・・・♡」

「じゅぼっ♡・・・じゅぼっ・・・はぁハァ・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ・・・♡」

「うっ、やばい!イキそう!」

「アッ・・・んn・・・いっぱい気持ちよくなってね♡・・・」

「全部・・・絞り出してアゲル♡・・・ぺろっ♡・・・じゅぽっ・・・ぐちゅっ・・・ちゅぱっ♡」

「おっぱいも・・・もっと触って♡」

「ハァ・・・ァム・・・じゅぽっ・じゅぽっ・・んn・・じゅぽっ・じゅぽっ・ちゅぱっ♡」

「あっ!・・・うっ!・・・イクイク!」

その瞬間、驚きのあまり俺はスマホの画面に顔を近づけた。

いつも射精の瞬間には必ず口を避けていたゆりが、友也の一声のあともチンポを咥えていた。友也も腰がビクビクしてることから射精はしてる。

俺は何がなにかわからず、頭がテンパっていた。

友也がスマホを手に取り上からのアングルにすると、ゆりもゆっくりとチンポを離す。

そしてゆりはカメラ目線で口を開けると、友也から発射された白濁とした精子が大量に放出されるのを見せた。

それからすぐに自分の手に吐き出した。

「こんないっぱい出しちゃって♡・・・ん♡・・・ふふ♡」

「マジでやばかったよ、ゆりちゃん」

「はい、これで終わりでーす。早く服着ないと人来ちゃうよ?」

ゆりはそのまま手洗い場でうがいと手洗いを済ませ、先にトイレを後にした。

友也も服を直すタイミングで通話が終了した。

車に戻ったゆりは俺の股間に手を伸ばし、

「興奮して、大きくしてた?♡」

「・・・うん」

しばらくして友也も戻ったが、あとは二人で楽しんでと駅前で降りて電車で帰ることに。

帰り際ゆりに深々とお礼をして、ご飯代と称して金を置いていった。

ありがたく頂戴し帰りの飯を考えていた時、ゆりに誘われラブホへと方向転換。

部屋に着き靴を脱ぐなりゆりは、俺に壁ドンしてディープキスをした。

「ゆりどうした?」

「エッチしたくなっちゃった♡」

「とりあえずシャワーする?」

「いらない♡」

俺はゆりをベッドに倒しそのまま服を脱がせた。

ゆりも俺の服を脱がせてお互い貪るようにキスをした。

そして、がっつくように俺のチンポにしゃぶりつく。

「チュッ・・・ちゅぱ・・・んn」

俺はゆりに手マンをしようと指を伸ばすと、

「めっちゃトロトロ(笑)友也のチンポ舐めすぎて興奮したの?」

「・・・違うもん!」

「ほんとに~?」

「友也君のフェラしたけど、ゆうじがどんな顔してみてるんだろって考えた濡れちゃった。・・・それでゆうじとエッチしてるの想像して我慢できなくなった♡」

俺はゆりがたまらないくらい愛おしくなり、クンニ、シックスナインでさらにマンコをほぐし、挿入した。

ゆりは対面座位の姿勢で抱き合い腰をふりながら、

「トイレでとか・・・撮りながらとか・・・口だしとか嫌だった?」

「最初は驚いたけど、正直・・・めっちゃ興奮した」

「でもくじに何て書いてたん?」

「2回目が自宅でオッパイにだす、3回目が野外で口出しだった」

「でも建物ないのはイヤってことで、トイレに」

「なるほど、んでカメラ?」

「フェラ以外はダメって約束だし、あとゆうじにもヤキモチ焼かせられるよって」

「あのやろう!(笑)」

「そういいながらも、家でするよりビンビンだよ?」

「まぁ・・・それはね(笑)でもよく口出しでOKしたね」

「別にしてあげたいわけじゃないけど、しばらくエッチもないし、禁欲頑張ったみたいだし今回は~って感じ(笑)」

「・・・嫌だった?」

「全然!って言うのはうそだけど、友也の精子が口にあったのは、スゲーエロかった(笑)」

「やっぱ変態!ちなみにVRで見てたAV以外にも、色んなとこでフェラだけするやつとか、素人の車内でするやつとかも見てたのちゃんとバレてるからね?♡」

「えぇーーー!?」

俺とゆりはそのまま2回戦まで熱い夜を過ごし、友也にもらった飯代は無事、ホテル代に消えていきました。

今回は以上となります。

前回と今回でがっつり友也とゆりの本絡みが無かったので申し訳ありません。

久々の話でエロさがかけていたという意見もあるかと思いますが、また3人(2人)もしくは飛び入りで登場する誰か・・・みたいなカラミがあれば書かせていただきます。

この話の続き

皆さま、ご無沙汰しております。そしてお待たせしました。というより本当にお待たせしすぎてます。いつもコメントに続きを望む声いただき、ありがとうございます。それではさっそく本編です。季節も冬支度する頃の、とある日。「なんだかんだで、もう今年も終わりかあー。一年早いなぁ。」#ブルー…

-終わり-
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