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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】親友が思いついた変なゲームに翻弄される俺の彼女(2/3ページ目)

投稿:2025-03-25 12:18:33

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本文(2/3ページ目)

「ゆうじと友也」「ゆうじ」「友也」

どちらか片方が選ばれた場合、一切の手だし禁止の見せられるだけの放置プレーという絶望的な内容

正直俺はいつもゆりにしてもらってるので新鮮味はないのだが、ゆりが友也のをフェラしてるのを想像すると股間が熱くなった。

そして2回目のくじを引くのは友也に決まった。

「では開けます!俺だけ、俺だけ、俺だけお願いします!」

結果は、見事?<友也のみ>を引き当てた。

「よし!」

友也の子供のようなはしゃぎにゆりも半分呆れていたが、

「まぁ友也君だけだし、すぐイッちゃうからね~(笑)もうサクっと終わらせちゃう?」

ゆりも友也のフェラだけならと、酒の勢いもあってか挑発的な感じで友也をみた。

「ゆりちゃん実はですね~、フェラのくじはまだあるんですよ(笑)」

「えっ?でも今決まったよね?」

「実は今回はこれが・・・あっ、でもゆうじは傍観者決定なので、その瞬間は来るまで待機で」

そう言われて俺は友也にノイズキャンセリングのヘッドホンを渡された。

適当にBGMを流されて2人の会話もわからなかったが、友也のここまでの準備に俺は正直、焦りと不安が大きかった。

その後ルーレットはゆりと友也の2択になり、追加で3回のくじを引いていた。

くじ開封の時ゆりは、何か慌てた様子で友也に訴えかけていたが、友也に制止されしぶしぶ納得する様子が見えたが、この時は俺も内容を全く知らされていなかった。

くじ引きの後にゆりがフェラ抜きして終わりかと思ったが、その日は何もなしで終了。

翌日も休みだったこともあり、また午前中に合流する約束で、ゆりも俺も終電前の電車で帰路に着いた。

帰り途中も家に着いてからも最終のくじ内容を聞いても教えてもらず、ただゆりは

「ゆうじが喜ぶ内容になるか、嫉妬する内容かどっちかかなぁ~?(笑)」

俺はゆりの言葉が気になりすぎてモヤモヤした形で、その日を終えることとなった。

翌朝俺とゆりは10時頃にまた友也の家に向かった。

「おつかれっす~」

「おう、昨日はありがとう」

「友也君、昨日はごちそうさまでした~」

「いえいえ、ゆりちゃん、今日はよろしくね」

ゆりは黙って頷いた。

俺もこの時までは適当にエッチな会話で盛り上がって、ゆりがサクっと抜いて終わると思っていたが、その考えはこのあとの出来事で儚くも打ち砕かれることになった。

友也から飯を外で食べよう。ということになり、友也が運転するの車で向かうのだが、途中立ち寄りたいところがあるとかで河川敷の駐車場にきて車を停めた。

メインの駐車場とは別の場所で、周りにも車はなかった。

友也は運転席から降りと後部座席の扉を開け、

「ゆうじ、一瞬だけ交代」

その瞬間、俺は友也がフェラの場所に選んだのはここだったのかと、すべてを察した。

俺がゆりの顔を見ると少し不貞腐れた顔しながら、

「なんかシラフで見られるの恥ずかしい・・・外で待ってる?」

「いや、前で」

「やっぱり変態(笑)」

俺は友也と席を交代し運転席に移動した。友也は嬉しそうに後部座席のゆりの隣に座り、そのままズボンを下げた。

「では、ゆりちゃん」

「はいはい、わかりました。ゆうじはあんまり見ちゃダメだからね?」

ゆりが何度もフェラしてるところは見てきたが、車内は初めてだったので興奮や嫉妬といった感情がいつも以上に渦巻いていた。

ゆりは友也の股間へと頭をもっていき、まだ完全に勃起しきっていないチンポを口に含んだ。根本まで頬張ってから、ゆっくりと頭を動かした。

「チュプ・・・チュプ・・・ジュルジュル♡」

「ジュルッ・ジュポッ・ジュポッ・チュパっ」

「んっ・・・んっ・・・ハァ・・・ァムっ♡・・・」

「・・・きもひぃ?」

「うっ!ゆりちゃん・・・やばっ」

最初はルームミラーで越しで見ていた俺も、車内に響くフェラ音に興奮が抑えられなくなり後ろ振り返るようにして眺めた。

「チュポ♡・・・ペロ・・・はぁはぁ」

ゆりは亀頭を咥えたり、舌先で亀頭から裏筋までをストロークさせたりして友也のチンポに刺激を与えた。

「ほら・・・んっ♡・・・じゅるっ・・・もうこんなに硬くなって♡・・・ふふっ♡」

朝からテンション低めのゆりだったが、少しずつエロスイッチが入ってきたのか、

友也のチンポを手コキしながら、

「ゆうじもしてほしい?」

とか聞いてきたり、

「私ばっか見てないで。周りに人来ないかちゃんと見ててね?」

とかこの状況を楽しんでいるようだった。

俺は周りを気にしながらもゆりのフェラから目が離せなかった。

お触り禁止の条件を自ら架した友也は、ゆりに触れられずに太もも辺りに手を置くしかなかった。

次第にゆりの舌で舐める範囲も大きくなり、友也のへその回りや太もも、腰のあたりにまで舌を這わしてした。

「ハァ・・・チュパ・・・ちゅぅぅ♡・・・」

「ゆりちゃん!」

「なに~?イキそう?ちゅぱ・・・ちゅぱ・・・じゅるっ・・・ぬちゅっ・・・」

「ヤバイ・・・です」

「んっ・・・んっ・・・ぐちゅっ・・・ぐちゅぐちゅ・・・じゅるるっ・・・ずるっ・・・」

ゆりがチンポを咥え直し、ストロークのペースを上げていく。

「ずちゅっ・・・ぬちゅっ・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ」

「あっ・・・ハァ・・・んっ♡」

「あぁ・・・イキそう!」

友也が体をくねらせながら感じると、ゆりは後部座席にあったティッシュを手に取った。

「うっ・・・出るっ!」

ゆりはすかさず友也のチンポから口を離し、ティッシュで亀頭を覆いかぶせるようにして手コキした。

「はーい、いっぱい出してね~♡」

友也の家に戻る車中。

助手席に座ったゆりは窓の外を眺めながら、サラッと俺に言った。

「・・・ねぇ、ゆうじ。どうだった?」

「いや、どうって・・・そりゃ、その・・・」

後部座席では友也がシートに身を沈めたまま、完全に脱力していた。

俺はさっきの光景が脳裏から離れず、何度も頭に浮かんだ。

舌を這わせ、音を立てて咥え込むその姿――。

車内に充満したあの音、そして俺の視線を意識したような挑発的な視線。

「ふふっ・・・ゆうじってやっぱり変態(笑)」

そう言って、ゆりは笑いながら俺の太ももを軽く叩いた。

結局持ち帰りにして、俺たちは友也の部屋で簡単に食事を済ませた。

気になっていたことを俺は切り出した。

「・・・なぁ、さっきのやつ。くじ内容ってあれ??」

「あ~、やっぱ気になる?(笑)」

すると友也はスマホを取り出して、LINEのアルバムを俺に見せてきた。

くじの中身を写したものだった。

「回数:3回」

「・・・マジ!?えっ、3回・・・ってことは、あと2回?」

「うん。さっきのが1回目。あと2回、残ってるよ!」

どうやら俺が外された後に引いたくじがそれだったらしく、ほかには

「どこに出すか」「場所」のくじが含まれていたらしい。

んで、一回目が「場所:車内、出す場所:ティッシュ」だった。

あとの2回は教えてもらえず、この時はマジで不安と興奮、どんなパターンがあるのか、今まで見たAVのフェラのシチュエーションなんかが頭の中をフル回転していた。

ちなみに友也から「回数(1~3回)」のくじ内容を聞いた。

ゆりも1回だけならと最初は渋ったそうだが、誕生日のお祝いに3Pとかしたかったがフェラのみになってしまったこと。禁欲のご褒美なんかも言い訳にして頼み込まれたらしい。

そこでゆりは条件として「1回」「3回」「ハズレ4枚」のくじを用意し、ハズレでフェラもなしの即終了、代わりに「3回」を引けば無条件でお願いを聞いてあげる、ほかのくじも追加で引いてあげることにしたとか。

そしてその「3回」のくじをゆり本人が引き当ててしまい、渋々残りのくじの内容も受け入れたとか。

ちなみに「どこに出すか」「場所」に関しては、俺がオナニーしまくってたせいもあり、少し意地悪したくなったとゆりは言っていた。

そして友也が回復し、この日も夕食を友也の家で一緒にとることになった俺たちは、買出しを終えまた食卓を囲んだ。

俺とゆりは酒も嗜む中、友也があまり飲んでいなかった。

「友也君、あんまり飲んでないですね~」

「なんだよ珍しいな」

「いや、そう、あんま飲むとさ、あれじゃん(笑)」

「あれってなんですか?」

「飲み過ぎたら、勃起しないし(笑)」

「もぉー、サイテー(笑)それってこの後させるってことですか~?」

「完全回復したし、ダメ?(笑)それにちょっと酔っぱらってエッチなゆりちゃんにお願いしたいなぁ」

「えぇ~、今からですか?」

「俺はいつでも!」

「・・・ここで?」

「じゃぁあっちの部屋いこうか」

「・・・もぉー、はい。わかりましたー」

ゆりは立ち上がると友也に促され、リビングの隣にある寝室に移動した。

「ゆうじは・・・・見物する?(笑)」

俺も半ば気が気ではなかったが、いつもと違うシチュエーションに興奮していた。

友也に誘われ立ち上がるとゆりに止められた。

「ゆうじはここからはダメ!」

真ん中から左右に開ける引き戸になっていて、扉を閉められた。

「俺も一応見学で~」

「なんか今日は恥ずかしいの・・・」

「じゃぁ照明変えるよ」

友也はリビングの照明も消し、寝室の照明も関節照明に切り替えた。

「これ、ムード最高じゃない?」

リビングは真っ暗になり俺は暗闇から傍観することに。

友也はそのままベッドに寝転がる。

「ゆりちゃんが脱がせてくれるの?」

「ダメです。自分で脱いでください」

友也は全裸になって再び大の字でベッドイン。

ゆりは友也の股の間に入り、友也のチンポを触り始めた。

太ももや横腹を指先で触れられた友也はすぐに勃起し、ゆりもそれに合わせてゆっくりを舌先を上下に滑らせる。

横から見てるとデリヘル嬢とその客みたいな光景だ。

「じゅぷっ・・・じゅぽぉ・・・ちゅぱっ・・・ちゅっ・・・んっ」

「あぁ、ゆりちゃん、それいい」

「ちゅぱっ・・・じゅぼ」

ゆりの緩急をつけてのストロークに友也は時より腰を浮かせていた。

「ぺちゃっ・・・ぺろっ♡・・・ぬちゅっ・・・ぬちゅ・・・んんつ!?・・・チュパ・・・めっちゃ我慢汁出てきた♡」

「うあっ、ゆりちゃんの舐め方やばすぎ」

「ふふ♡・・・イキそうですか〜?」

「あつ、やばいかも」

友也がそう言うとゆりは着ていた服を脱ぎブラも外し、上半身だけ裸になった。

「ゆりちゃん、エロすぎだわ」

「はい、おっぱいですよ〜」

ゆりは自分の胸にチンポを押し当てたり、唾液を垂らした手コキでいやらしい音が部屋に響いた。

「クチュ・クチュ・クチュ・クチュ・クチュ・クチュ」

「イキそう・・・」

「はいだめー。もうちょっと我慢ね〜♡」

「じゅぼっ♡・・・じゅぼっ♡・・・じゅぽっ♡・・・じゅぽっ♡・・・」

「んっ・・・ちゅぽっ・・・ちゅぽっ・・・ちゅぷっ・・・じゅるるっ♡・・・」

ゆりのストロークのペースを早めていく。

友也はビクビク感じながらも起き上がり、ゆりの前に仁王立ちした。

「もうイク?」

「・・・ァム♡・・・じゅぼっ・・・じゅぼっ・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ・・・」

「あっ、あっ、イク!!」

友也はゆりの口からチンポを引き抜くと、ゆりの胸めがけて勢いよく精子を放出した。

「スッキリしました?」

「やばい。ありがとう」

友也にシャワーを促され、ゆりはへそまで垂れた落ちた精液を拭きながら体を洗いにいった。

照明を元に戻し、友也は賢者モードに。

一日に2発もゆりのフェラで抜いてもらって、2回目の放心状態だった。

シャワーから戻ったゆりは、その光景をみて笑った。

その日はそれでお開きになったが、帰り際に友也がゆりに何か頼んでいたのを見た俺だったが、内容を聞くことの存在をすっかり忘れてしまっていた。

それからだいたい2週間くらい経った頃の休日、この日は朝からゆりと車で出掛けていた。

ゆりの服装はニットにミニスカ、ニーハイブーツのセクシーコーデで目の保養しながらデートを楽しんだ。

夕方に友也も合流して3人で飯の予定をしていた。

そうして日が暮れ始めた頃に友也からラインがあり、待ち合わせ場所へと向かう。

「いやいや、申し訳ない」

「おう、お疲れってがっつり仕事の服装やん」

「そう、今日あのビルの会場で1件イベントあって、その準備と片付けだわ」

駅前で友也を乗せてしばらく走っていると、友也が立ち寄ってほしいとこがあるとのことで向かった先が近くの運動公園の駐車場。天気のいい日は人も結構くる人気の場所。

日が暮れた頃には車もなく、誰もいない駐車場に車を停めた。

「じゃぁゆうじ、すみませんが!」

「ん?なんだ?」

「ちょっとゆりちゃんと行くとこあるんで(笑)」

俺は例のくじ引きのフェラがまだ残ってることをその瞬間に思いだした。

「えっ?行くとこって、また車でするんだろ?」

「車ではないんだわ。あとみんなで行けない」

「いや、どこだよ」

「あそこで」

ゆりが指さした先にあったのはトイレだった。

「えぇ!?嘘やん!?トイレってくじ引いた?」

「トイレとは書いてなかったけど・・・」

「じゃぁ・・・俺もいっていい?」

「何で顔笑ってんのよ!(笑)3人で入ったら余計に変に思われるじゃん」

「ここで誰かこないか見ながらお留守番」

「一応聞くけど、フェラだけ・・・よな?」

「それはもちろん」

俺は半分訳が分からないのと、興奮とNTR性癖のアドレナリンがとにかくヤバかった。

2人は車から降りると100M歩いた先にある多目的トイレに入った。

状況がわからん事態は初めてで車内でソワソワしているとき、スマホに友也からライン通話で連絡があった。

「もしもし?なんかあったんか?」

「何もないだけど、不安だろうと思って」

そういうと友也はビデオ通話に切り替えた。

「は?お前、なにして」

「一応、ゆりちゃんはOKって」

そう言いながらカメラを外向きに切り替えると、少し不貞腐れた顔をしたゆりが立っていた。

「ほら、早く終わらせて帰ろ?」

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話の感想(14件)

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  • 14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    どうにか、なんとかお願いできないですか?…

    5

    2025-11-10 23:56:51

  • 13: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    次、期待してます

    6

    2025-10-18 23:23:43

  • 12: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    まだ待てる…今まさにエロい事が起きているのだと信じて…いつか投稿される日を。

    6

    2025-10-02 00:38:27

  • 11: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが諦めきれねぇぜ...

    12

    2025-08-04 02:49:24

  • 10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    正直に未だに続きを期待している

    10

    2025-07-22 00:48:33

  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きを頼む〜

    6

    2025-06-18 17:16:14

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    次の話も期待しています!

    8

    2025-06-05 10:42:17

  • 7: Y2さん#JFAHZYg [通報] [コメント禁止] [削除]
    めっちゃ待ってました!今回も最高でした!
    ゆうじさんとゆりさんの2人の日常会も見てみたいです!

    4

    2025-03-27 18:31:54

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もう続編を書いていただけないのかと思っていたので、めっちゃ嬉しいです!
    更新ありがとうございました!

    6

    2025-03-26 22:06:25

  • 5: nsさん#NDM4NwA [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました!!!
    最高です。またお待ちしております!!!

    7

    2025-03-26 09:54:30

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました!サイコー!

    8

    2025-03-26 00:45:42

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました!
    更新ありがとうございます!
    今回も興奮しました
    次回も楽しみに待ってます!

    7

    2025-03-25 18:31:21

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新嬉しすぎる!

    8

    2025-03-25 17:04:32

  • 1: たたたんさん#QhUxd3k [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました!
    非常に良い内容で
    楽しめました笑笑
    またよろしくお願いします!

    7

    2025-03-25 15:37:08

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