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体験談(約 3 分で読了)

海外への一人旅のもみくちゃ騒ぎで現地の女の子のお尻にぐいぐい当ててしまった

投稿:2025-03-25 15:45:41

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mako◆QRkUCIM

海外へ一人で旅行へ行った時でした。

具体的な場所は避けますがアジアでも熱い方の国です。

いくつか渡航したのですが現地の市場へ写真を撮りに行きたかったので旅行へ行ったのですが、その日はとにかく人が多くてごった返していました。

露店がたくさん並んでいて人でとにかく賑わっていました。

そんな時、少し遠くの方で誰かが大声で叫んで只事ではないなというのを言葉が分からなくても感じ取れました。

ただでさえ人も多いのにその騒ぎを起こしている集団の人が無理やり人を押しのけてこの大渋滞の中を通ろうとするのです。

だんだん近づいてきて分かってきたのですがどうやら軍の関係者らしく軍服を着ていました。

自分たちを含めて現地の人達や露店の人たちもみんな道を開けるためにどんどん端に端にと追いやられてしまい、俺もその渦についに巻きこまれてしまったんです。

全く避けるスペースなんか無いのにそれでも無理に壁の方へ追いやられるので人の波にどんどん押されていく過程で自分の真横にいつの間にか女の子がいることに気づきました。

女の子と言っても年は正確には分かりませんが10歳半ばか後半か、肌も小麦色でどう見ても現地の女の子でした。

熱い夏に行ったのでその子も当然赤い薄手のワンピースに髪の毛もそんなに手入れされている感じはなく、少し長めの髪を後ろできゅっと結んだ感じの子でした。

でもよく見ると顔は割と整っていて化粧っけもないけど素材は悪くなく可愛い子でした。

俺は人混みに押されるがままその子と密着する形で壁の方へ追いやられました。

最初はなるべくその子に触れないように気を遣っていたんですが、どんどんそんな余裕もなくぎゅうぎゅう詰めになり、完全にその子と密着する形になりました。

仮に名前はリサとしておきましょう。リサの背中側にピッタリくっつく形になって四方も人で囲まれているんですが、俺のチンコがリサのお尻にぎゅっと押し当てられる形になってしまったんです。

最初は勃起しないように頑張って耐えていたのですが、リサの髪がふわっと自分の顔に当たると日本では嗅いだことのないような独特な香水の香りが少しだけして、そんな手入れされた髪ではないけど確実に女の子の匂いでした。

これはもうダメだ無理だと葛藤していたがだんだんチンコに欲望が集まってきてだんだん硬くなってきたんです。

俺のチンコとリサのお尻の間にあるのは薄い衣服があるだけで、この人混みの中で陰部とお尻がしっかりと当たっていたんです。

外国の女の子のお尻に触れたのは生まれて初めてで、ダメだと思いながらも硬くなったチンコをさらにリサのお尻の肉に食い込ませてやりました。

さすがに女の子も動けないながらにおかしいと思い始めたのか首だけこちらをちらちら見るようになりました。

でも一度始めてしまったらもう止められなかった、さらに体を密着させてチンコをグリグリと押し付ける。

極上の瞬間というのはまさにあの瞬間。リサも少しずつ体をずらそうと無駄ながらも動かしていくので俺はリサの腰に手を回し、ぎゅっと自分の方へ手繰り寄せる。

さすがに腰を触ってしまったらもう確実に意図があってのことになるが、久しぶりに触る女の肌の柔らかさに興奮してさらにチンコを何度も押し当てる。

柔らかいながらも張りのある若い女の尻。これに勃起しない男はいないだろう。

本来なら生の尻に直接当てられたら最高なんだろうがそれでもこんな薄い繊維ならほぼお尻直接みたいなものである。

ただこんな所で射精するわけでもいかないのでそこはなんとか止めたが、その間ずっと俺はリサのお尻に当て続けた。

これが恋人ならバックハグとでも言うのだろうか。この柔らかい肌質に若い女性特有の甘い香り。

こんな時間がずっと続けばいいのにと思っていたが、さすがに徐々に人混みが解消されてきたので俺は慌てて腰から手を放し、人の合間を縫ってその場を去った。

その後もその余韻が忘れられず、現地の女とセックスしたいという欲望にかられ、もしかして旅前にそういう事になるかもしれないと事前に調べておいたそっち系の宿を調べておいた。

勿論その時のセックスが激しく興奮することになったのは言うまでもないだろう。

-終わり-
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