官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
満員電車でJK痴女と出会って•••(1)(2/2ページ目)
投稿:2025-03-05 00:39:47
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本文(2/2ページ目)
「❛き、君❜が…さ、触ってくるから…」
「フ〜ン私のせいなんだ…じゃあ…ちゃんと…責任取らないと…」
ソノ娘は少し力を入れ握ると動かして来て
「ウンン…ウゥた、頼むから…」
「フフッ“イカせて”って?…」
「アァち、違う…」
更に動きが速まり腰がヒクつき小刻み震わせ【射精】してしまい段々と下着に染みて行き
「相変わらず…凄いね…」
ソノ娘はゆっくり手を離しその手でまた俺の頬を撫で
「フフッ連絡するね?…」
ソノ娘は何時もの様に他の乗客と一緒に降りて行った…
〜•••〜
「フフッ何だ彼んだ言ってても…来るんじゃんか…」
「•••…」《「ソノ娘はあの日以降傍には来るが何もしては来ず…少し欲求が…」》
「そんなに…今日を楽しみにしてたの?…」
「べ、別に…そ、そう云う理由じゃ…」
「あっ!…何で…最初無視したの?…」《「童顔のうえ背が低い為…しかも着てる服が服なだけに一目では分からず…」》
不機嫌な表情を浮かべ
「ま、まぁ…慣れてみるけど…」
ソノ娘は俺の腕を掴み歩きだし
「ど、何処に…行くんだよ?…」
「!!お、女の子の口から…言わせる気?…」
「!!•••…」
そして商店街を抜け飲み屋街へ流石に休日の昼過ぎまだ人は然程居なく更に進みホテル街へと
「オ、オイ!…オイって…」
「あんまり騒いでると…人来ますよ?…只でさえ…私❝未成年者❞なんですから?…」
「•••…」
部屋に入りソノ娘はソファーに腰を下ろし
「こ、こっち来て…座ったら?…」
「❛き、君❜は…へ、平気なのか?…」
「ぅん?シ、シローって…❛好きな人とじゃなきゃ出来ない❜人?…」
「•••…」
「ほ、他の事は…させるのに?…【セ、セックス】なんて…カンタンだよ…」
「し、しかし…」
ソノ娘はソっと寄り添い少し頭を上げ顔を近づけ静かに目を瞑り唇を重ねて来て
「ウンンシロー…好きだよ…」
「•••…」
俺の腕を掴むと自ら服の上から胸に触れさせ
「ウゥシ、シローが…好きな❝オ、オッパイ❞だよ…」
「•••…」
「ハア~シャ、シャワー…浴びて来るから…」
ソノ娘はゆっくり立ち上がり浴室に歩き直ぐ止まりコチラを見ずに
「❛お、男❜だったら…腹括ってよね…」
「!!…」
浴室のドアが閉まり水が流れる音が…
ドアを開けると
「キャ~ッ!!…」
ソノ娘は反射的に腕で胸を隠しその場にしゃがんみ込み俺は近づき立ち上がらせ顔をコチラに向けさせ唇を
「な、何?ウゥ…ウンン…」
大きな胸に手をやり
「ウゥコ、ココで…するの?…•••い、良いけど…」
【乳房】を下から揉み上げ
「ウンン…ウッで、出来れば…ゥンンベットが…」
指の腹で【乳首】を捏ねると
「アッ!…アァ良いかな?…」
体を小さく震わせゆっくり体をコチラに向け背伸びをしながら俺の首に腕を回し唇を重ね
「ウ〜ゥシ、シロー…好き…」
ソノ娘はソっと【チンポ】に手を持って行き
「もお…こんなに❝硬く大きく❞して…フフッ私が…我慢させてたんたげとね…」
ゆっくり撫でだし俺もまた胸に手をやり軽く力を入れ【乳房】を揉むと小さく吐息を漏らし勃ちだした【乳首】を指で摘みまた捏ねると短髪の喘ぎを上げ
「ウ~ゥンンシ、シローって…ウゥ大胆だね?ハァ~ァハア~ァ…」
「ぅんん?…」
「ウンンさ、さっき迄…渋ってたのに…アァいきなり…❝コレ❞だもんウゥ…」
【チンポ】を握っていた手は離れ軽く凭れて来て俺は空いてる手をソノ娘の股間に持って行くが一瞬動きを止めソノ娘を見ると不安気な表情が見えたが直ぐ顔を伏せ
「•••!?なあ?…」
少し体が強張りビクつかせ
「•••な、名前…教えて?…」
ゆっくり顔を上げると今度は不思議そうな表情を見え
「えっ!ウンン…」
「お、俺…❛君❜の名前…知らないし…別に…嫌なら良いんだけど…」
「•••ウゥい、今…聞く?…」
俺はソっと指で撫でると小さな喘ぎを上げ腰をクネらせながら
「ウ〜ゥミ、ミキ…ミキだよ…」
「“ミキ”ちゃんか…」
指を中《「濡れていて動かせ易く凄く温かく…」》に入れ小さく震わせると更に腰をクネらせると俺の腕を掴み軽く首を振り
「ウゥ…ア〜ァね?…べ、ベット行こう?…アンンハアッハアッ…」
指を抜くとミキはまた凭れて来てゆっくりミキを離させ片脚を浴槽の淵に乗せしゃがみ【マンコ】に顔を近づけ目線だけミキに向けると
「•••し、下着から…ハ、ハミ出るの…い、嫌だもん…」《「剃毛❨?❩脱毛❨?❩…今時の娘は…そうなのか…」》
目線を戻し更に近づけ唇が触れると腰をヒクつかせ俺は少し口を開き軽く吸うと腰を小さく震わせミキのお尻に腕を回し更に密着させ少し強めに吸うと腰をビクつかせ浴槽の淵に乗せている脚も震わせながら俺の頭に両手を乗せ
「ウゥ…ウンン…ゥンンアッン…ウッンン…ウ~ゥ…」
徐々に腰の動きも大きく成り体もクネらせ俺は腕を離し今度は舌も使い舐めると単発の喘ぎを上げ上げされていた脚を下ろし少し閉じ体を反らしゆっくりヘタり俺はソっと立ち上がりミキの目の前には【チンポ】が…ミキは体をヒクつかせながらも顔を近づけ様としていてそんなミキの腕を掴み立ち上がらせ後ろを向かせ抱き付き顔をコチラに向けさせ唇を重ねながら
片方の手で【乳房】を優しく揉みもう片方を【マンコ】に持って行き軽めに撫でると
「ウゥ…ウンンアァハアッハアッた、立って…要られないよ…ハア~ァハア~ァべ、ベット行こう?…」
俺はミキを無視して少し力を入れ【乳房】を揉み指を中《「さっきよりも滑らかに動かせ更に熱く成っていて…」》に入れ先程より大きく速く動かすと体をクネらせ腰をビクつかせその度お尻を【チンポ】に押し付けて来て次第に脚がゆっくり開いて行き益々動かせ易く成り壁に持たれ掛けさせもう一本入れ動かすと【マンコ】から少し❝液体❞が散り更に大きく動かすと大量の❝液体❞を撒き散らし
壁に凭れたまま静かにその場にヘタり込み体をビクつかせゆっくり顔を上げ虚ろな瞳でコチラを見て来て
「ハッア〜ァッハッア〜ァッ…ハア〜ァッハア〜ァッも、もう…ハア〜ァッハア〜ァッい、入れて…【オ、オチンチン】で…ハア〜ァハア〜ァき、気持ち良く…して…」
小さく微笑んだ、俺が触れると体をビクつかせゆっくり起こし上げるが脚に力が入らない様で凭れて来て支えながら浴室を出てベットに寝かせるとまだ虚ろな瞳で仰向けに成り静かに膝を立てると軽く脚を開き手を添えて自ら指で開き
「は、早く〜!…入れえぇ…」
小さく腰をクネらせ意味深な笑みを浮かべた…
朦朧としているミキを起こし上げ浴室《「シャワーを浴びる前だったので然程濡れては無く…」#ブルー》を出てベットに腰を下ろされるとミキ自身で登り仰向けに寝転ぶとソっと膝を立て軽く脚を開き更に手を添え指で開いて見せゆっくり腰をクネらせて来た、俺も登りミキの脚元に行き顔を近づけると既に濡れていて若干輝かって…
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