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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】一人暮らしの女の部屋に忍び込んでセックスした話(公園で泥酔していた女にイタズラした話③)(2/2ページ目)

投稿:2025-02-22 22:36:12

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺は試しに腰を動かしてみる。チンコから全身に快感が走った。

込み上げてくる射精感。このままもう一度出せそうだ。

射精直後にもう一度ことにおよぶ。俺自身初めての経験だった。

俺は夢中になって腰を振った。動きに合わせて真由の体が揺れる。無表情は変わらない。

真由の胸を揉みしだき、髪をぐちゃぐちゃと撫で回し、口の中を乱暴に舌でかき回す。

射精したばかりだというのに強い射精感が襲いかかってくる。でも今度はなんとかコントロールできそうだ。

俺はできるだけ腰の動きに緩急をつけながら長引かせようとした。

真由をきつく抱きしめる。一体となった充足感と征服感。

恋人のいたことのない人生。この一晩、真由、お前が恋人だ。味わいつくしてやる。

ピストン運動を続ける。その度にぐったりとした真由の体が激しく揺れた。

長く楽しみたかった。だが波の様に押し寄せる快感に抗うことはどうしても難しかった。

高まる射精感が襲ってくる。

中途半端に我慢しない方がいいだろう。思いっきり、一気に全てを真由にぶちまける。

俺はこれ以上ない速さで腰を動かした。真由の奥までチンコを突き上げる。真由の体が壊れるのではないかと思った程だ。

限界が来る。

俺は真由を再びきつく抱きしめ、真由の口の中を舌で激しくかき回した。

「あああぁぁっ!……出る!……出るっ!出るぅっ!」

思わず声を上げてしまう。

瞬間、今まで無表情だった真由の顔が歪み、ブワッと涙を流し出した。そして大声で泣き出した。

亀頭が大きく膨れ上がる。俺はチンコを真由の体の奥の奥に突き上げた。

ブシュッ!!ドビュッッ!!ブシュッ!!ドビュッ!ドドビュ!!

真由の膣内で俺の精子が炸裂する感覚。

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!………。

睾丸が無くなるのではないかと思うほど精子が吹き出し続ける。マンコからすでに溢れ出してしまっている。

俺はしばらくそのまま真由を抱きしめていた。

真由はずっと大声で泣いている。本当に真由の全てを壊してしまったのかもしれない。そんなことをふと思った。

どれだけの時間が経過したのだろうか。窓の外が明るくなりだしていた。

真由の泣く声も少しずつ静かになっていった。シクシクとすすり泣く音に変わっていく。

俺はゆっくりと真由からの体を離した。

チンコを引き抜く。真由の陰部は俺の精子まみれになっていた。

とてつもない疲労感がある。まさしく俺の全てを真由にぶちまけた感覚があった。

俺は帰り支度を始める。真由のことは放置した。何をしても、何を言っても今の真由には意味をなさないだろう。

服を着て、俺の痕跡を残していないか入念に確認する。真由はぐったりとベッドに横たわっている。すすり泣きもいつしか止めていた。

俺は設置していたデジカメを手に取ると、真由に見せながら撮影データを消した。真由は虚な目でそれを見ていた。カメラと部屋のスペアキーを真由の枕元に置く。

「約束だ。カメラは好きにしろ」

スマホでも撮影しているからな。心の中で呟く。

真由からの返事は無い。

俺は財布から5万円を取り出した。交渉の材料にと思って持参したものだ。本来なら払うつもりは無かったが、なんとなく気が変わった。

「悪かったな。許せとは言わない。お前の自業自得なんだからな。ただ、まあ、使ってくれ」

真由の枕元に5万円も置く。

俺は最終確認のため再度アパート内を確認した。万が一警察沙汰になった際にできるだけ証拠が少ない方がいいだろう。

一通り見回し抜かりのないことを確認する。大丈夫だろうか。ここにきて不安になってきてしまった。射精して冷静になったせいだろうか。

ふと、ベッドの方を見る。

真由が上半身を起こして俺を睨みつけていた。

恐ろしく冷たい眼差し。体が硬直した。

「ねえ」

真由が俺に声をかけてくる。咄嗟に返事ができなかった。

「お金くれるのなら、またさせてあげてもいいよ」

氷のような表情を浮かべながら真由が言う。

想定外の真由の発言。何を言っているんだ。判断が追いつかなかった。さっきまでの真由と同一人物とは思えない。俺はなんと言ったらいいかわからず、ただ立ちつくしていた。

「ウザ……早く消えろ」

そう言うと真由は再びベッドに横になった。

何が起こったのだ。俺は混乱したままだった。真由は本当に壊れてしまったのだろうか。

それとも、本当にまた真由とセックスできるのか。萎びかけていたチンコが硬くなっていく。

「なあ、また本当にやらせてくれるのか?」

「……死ね……消えろ……警察呼ぶよ」

真由はそれだけを言うと俺に背を向けて横になってしまった。しばらく見ていたが身動き一つしない。

最後の最後になってモヤモヤとした思いを抱くことになってしまった。

何が何だかわからないまま俺はアパートを後にするしかなかった。

慎重に周囲を警戒しながら外に出る。

空が明るくなってきたと思っていたが、日の出までにはまだかかりそうだった。

この話の続き

念願叶って真由とのセックスを成し遂げた俺。くすねたパンティーの匂いを嗅ぎながら、真由を想像してオナニーする日々が続いていた。スマホで真由のいやらしい姿も撮影している。おかずには困らなかった。当初は警察沙汰にならないかと不安になることもあるにはあったが、時間が経つにつれその気持ちも落ち着いてい…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最後どういうことなのか…
    気になりますけど深入りはしないほうがよさそうですね

    0

    2025-02-22 22:56:49

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