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体験談(約 2 分で読了)

続編3 10代の頃、初めて女性用下着を着けさせられ、女の子のように喘いだ日の思い出。

投稿:2025-02-21 15:27:30

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ひろき◆IFhCOHI
最初の話

辛い大学受験が済んで、後は第一志望の難関国立大学の合格発表待ちをしていた2月末頃でした。近所に住んでいたタカヤさんに誘われて、前日の夜発ちで、スノーボードに連れて行ってもらいました。タカヤさんは、当時29歳。実家の建設会社で、一級建築士として働いていましたが、僕の通っていた高校の卒業生で、難…

前回の話

スノボからの帰り道の車内で、タカヤさんに、カカオのインストールを強要されました。カカオの最初の会話は、「もし、ブロックとかしたら、即、知り合いに動画を流す。」という脅しでした。それと、カカオは、他の人とは繋がらないように強要されました。カカオの未読????タカヤさんからの連絡ということになります…

タイトルが上手く入力出来ませんでしたが、タカヤさんに玩具にされた思い出のお話の続きです。

1人住まいを始めた僕の部屋のベッドで、僕はタカヤさんに女性用の下着を着けさせられて、フェラ抜きされた時の続きになります。

僕は、女性用の下着を身につけさせられて、タカヤさんに弄ばれ、物凄く興奮して恥ずかしいくらいに喘ぎまくり、身体が震えるくらいの絶頂感を味わいました。

まだ、余韻に浸っている僕にタカヤさんは顔を寄せ、僕のザーメンを口に含んだままキスしてきました。いつも通り、僕に自分のザーメンを飲ませようとしてきました。

いつもは、無理やりに飲まされるのが凄く嫌だったんです。この日も、自分の射精したザーメンを飲まされましたが、タカヤさんは、ザーメンを口移しするだけではなくて、舌を差し入れてきて、ねっとりとキスをして来ました。

僕も、つられて舌を絡ませ、タカヤさんの唾液と自分のザーメンを吸い込み飲み込みました。

いつも通りの生臭い匂いが口の中に広がり、ちょっと苦くて嫌いな味でしたが、その日は、飲まされたことにそれほど屈辱だとは感じませんでした。

いつもなら、横になっている僕の口に、自分のチンポを乱暴に押し込んで来るのですが、その日は、僕に添い寝をするように横になり、「ヒロキ、俺も感じさせてくれよ。」そう言いながら、僕の頭を優しく自分の股間に誘いました。

タカヤさんの股間からは汗と体臭が匂いましたが、僕は、タカヤさんの硬くなっているチンポに舌を這わせ、唇で含んで、丁寧に愛撫しました。

いつもは、荒々しくフェラさせられる事が嫌で嫌で仕方がありませんでしたが、女性用の下着を着けさせられて、その日は、いつもと違って優しく丁寧に愛撫されて、恥ずかしいくらいに反応して感じてしまった僕は、タカヤさんに喜んで欲しくて、一生懸命に愛撫しました。

「んっ・・・おおっ!はぁぁ、気持ち良いぞ!」

いつもは、僕の髪の毛を掴んで逃げられないようにして、自分勝手に腰を動かしてチンポを突っ込んで来るタカヤさんが、この日は、女性用の下着を身につけた僕を、まるで自分の彼女のように扱ってくれました。

僕も、タカヤさんに命令されなくても、自ら、タカヤさんのチンポの裏スジやカリ、亀頭や鈴口に舌を這わせたり、チンポを咥え込んで、吸い込みながらピストンしてフェラしました。

「あああ〜良いぞ。もう、イケそうだ。ヒロに俺のを飲ませたい。ああ、出るぞ!出すぞ!」

タカヤさんのチンポの亀頭が膨らみ、一瞬後に僕の口の中に熱くて生臭いドロドロのザーメンが噴出しました。

やはり不味かったですが、僕は、チンポの中に残ったザーメンも吸い出して、全部飲み込みました。

「はぁ〜。きもちよかぅた。お前、上手くなったなぁ。」

僕は、褒められた事が妙に恥ずかしくて、黙ったまま布団の中で丸くなっていました。

そんな僕の頭や肩を、タカヤさんは、優しく撫でてくれました。

この話の続き

「風呂、入ろう。準備してくれよ。」タカヤさんに言われて、僕は、ベッドから起き出して浴室に行き、湯船を洗ってからお湯を張りました。僕が、部屋に戻ると、タカヤさんは、自分のバッグからビニールバッグを取り出して、その中の物をテーブルに並べていました。「それ、何ですか?」物が分からなかった訳…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    アナルバージンを失うのも近そうですね。
    女性用の下着の力は凄いですね。

    0

    2025-02-21 15:32:53

  • 1: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    いよいよですね。
    続編期待します。

    0

    2025-02-21 15:31:09

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