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官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)

双子の弟と結託して叔母さんを•••(1)(1/2ページ目)

投稿:2025-02-20 03:38:12

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神木◆MVcZcHU(岡山県/40代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

快晴の下、少しした丘の上に建ち並ぶ住宅区の中を歩き現代風の一軒家に着きインターホンを押すと中から声と小さな足音が聞こえ鍵の解除音と同時にドアがゆっくり開かれ光に当たれば茶色に見える位の肩甲骨迄のストレート髪を軽く手櫛で梳きながら優しく微笑み

「いらっしゃい…暑かったでしょ?…さぁ…上がって…」

リビングに通され

「お姉ちゃん…コーヒー…大丈夫だっけ?…お義兄さんは…コーヒーで良いですか?…」

「う、うん…大丈夫だよ…」「す、すみません…」

そして運ばれテーブルに置かれると庭から大きな物音が

「あ、あんた達…何やってるの?…」

「お、お姉ちゃん…良いから…•••カイくんリクくん…お菓子とジュース…用意してあるから…食べて…」

「ハ〜イ…」「ハ〜イ…」

「コ、コラ!!…先ず…叔母ちゃんに…謝りなさい…」

「ゴ、ゴメンなさい…」「•••ゴ、ゴメンなさい…」

「良いよ…さぁ…手洗って…食べてて…」

「ゴ、ゴメンね…」

「フフッ男の子だもん…仕方ないよ…」

庭に出ると倒された物干し台を立て直し地面に散らばった洗濯物を拾い集め家の奥に向かって行った•••

暫し談笑していて

「そろそろ…帰ろうかしら…」「そうするか?…」

「ぅん?…分かった…じゃあ…任せて…」

母はかなり大きく成っているお腹を擦り

「私が…❛こんな体❜じゃ無ければ…」

「フフッ可愛い甥っ子…だもん…」

「あ、ありがとう…•••カ、カイト…リクト…お、叔母ちゃんに…め、迷惑…掛けない様にね…」

「ハ〜イ…」「ハ〜イ…」

母は少し不安気な表情をしていて

「ぅんん?…そんなに…子供と離れるの…寂しいの?…」

「えっ!…アッい、いや〜…ト、トモミ•••…」

「ぅん?…」

「は、早くしないと…帰りの新幹線無く成るぞ…」

「!!•••な、何でもない…じゃあ…よ、宜しくね…」

「うん!…お姉ちゃんも…気を付けて帰ってね…」

そして叔母〘智美〙さんは俺達に❛学校の事❜❛流行りの遊び•ゲーム❜など色々聴いて来て

「そうなんだ…!!さぁ!…カイくん、リクくん…今晩は…何食べたい?…」

「な、何でも良いです…」

「ハンバーグが食べたい…」

「リクト…❛ココ❜は…何でも良いって云うだよ…」

「•••」

「フフッ良いよ…じゃあ…買い物行かないとな…」

「!!ゴ、ゴメンね…叔母さん家…子供居ないから…ゲームとか無くて…テレビでも観てて…」

「い、一緒に…行きますよ…」

「フフッ子供が…そんなに気を使わなくて良いの…」

叔母〘智美〙さんは買い物に俺〘海斗〙は玄関迄見送ってると背後から

「•••カ、カイト?…」

「ま、待ってって…」

「相変わらず…律儀で…俺…先に…行ってるからな?…」

陸斗は軽快に階段を上って行った俺も階段を上り直ぐの部屋のドアが開いていたので入るが居なく一旦出てドアを閉め横に目をやるとその部屋もドアが開いていたので入ると陸斗がタンスの扉や引き出し開け数枚バラ撒いていて近寄り

「お前…ちゃんと覚えてるのか?…」

「何か普通のばかりで…❛エロい❜の無いや…」

「そ、そうなのか?…」

俺は床のを拾い上げ

「•••お、俺は…❛こう云う❜のでも…興奮するけどなあ?…」

「分かってないなあ…叔母さん位の年の女には…❛エロ❜さが…ないと…」

「じゃあ…リクトは…しないんだな?…」

「しないとは…言ってないじゃん!…」

そして俺は改め引き出しを覗き込み❛モノ❜物色し散らばっている❛モノ❜と見比べながら2枚程手に取ると

「カイトは…シンプルなの…好きやな…」

「お前が…拘り過ぎなんだよ…」

「下着こそ…その女[ヒト]の…個性や思考が出易いんやから…」

「ハイハイ…」

俺は❛ソレ❜を持ちベットに上がり布団に潜り込むと明らかに男からは分泌されない臭いが鼻腔一杯に拡がり【チンポ】を硬くして来てゆっくり体を反転させ敷布団に腰を押し当てゆっくり円を描く様に動かし手にしている❛モノ❜を顔に押し当てると女性の下着生地特有の滑らかさとふんわり感で硬く成り大きく深呼吸をすると柔軟剤の良い匂いが鼻腔を更に刺激して来て我慢出来ず俺は布団の中で

履いていた七分丈のズボンとブリーフを脱ぎ仰向けに成り〔淡い桜色〕の下着を拡げ裏返し【マンコ】が当たる部分を数回舌で舐めた後❛ソコ❜を口に咥え、もう一つの〔薄緑色〕の下着も拡げ❝フル勃起❞している【チンポ】に被せて軽く握りゆっくり動かし直ぐにも絶頂してしまい被せていた下着が見る見る濡れて行き吸収しきれ無かった【精子】を縁から溢れさせ俺の手と布団を汚し

手に付いた【精子】を敷布団に擦り付け余韻に浸り少し落ち着き横を見ると陸斗は膝立ちをしていて

「ウゥアッ…アァゥンン…」

すると一階から声が聞こえ俺は慌てて起き上がり

「!!リ、リク…お、お前…さ、先に降りとけ!…」

「えっ!…」

「お、俺…❛コ、コレ❜ら…片付けとくから…」

「•••あ、あ〜ぁ…わ、分かった!…」

陸斗は急いでブリーフと七分丈のズボンを履き部屋を出て行き俺はベットから降り辺りを見渡すと化粧台の上にウェットティシュが有り❛ソレを❜取り取り合えず下着に着いている❛自分の❜を処理したが湿り気は無く成らず…陸斗が居た所を見ると床に数枚下着が並べられ❛ソレ❜らに飛び散っていて弟のだとは言え❛自分の❜じゃない❛モノ❜に触れるには抵抗が有りもう一度見渡すと

ベットサイドに普通のティシュが有りウェットティシュとティシュで触れない様に取ったがコレまたキレイに出来る理由も無く比較的キレイな❛モノ❜は有ったで有ろう状態にして引き出しに戻し残り数枚は取り合えずそのまま《「流石に数枚無く成っていれば気付かれると思い…❛運❜を天に任せ…乾く様に…」》にして俺も1階に下りると陸斗が叔母さんに寄り添って居て

「もう!…手伝ってくれるのは良いけど…こんなにくっつかれたら…反って…邪魔だよ…」

陸斗は叔母さんのお尻や太腿に腰を押し付けていて

「!!カ、カイくんも…に、2階に居たの?…リクくんにも…言ったんだけど…“行っても良いけど”…出来れば…叔母さんが…居る時にして…」

「ハ〜イ…」

「ほ、ほら〜…もう良いから…カイくんと…テレビでも観てて?…出来たら…呼ぶから…」

俺はリビングのソファーに座りテレビを見てると陸斗が来て小声で

「どう?…片付けれた?…」

俺は小さく首を振り

「ザッとは…片付けれたけど…部屋行かれたら…バレるかな?…」

「そ、そっか…」

俺は叔母さんを気にしながらテレビを見ていて…

~•••~

「ご馳走様…」「ご馳走様…」

「フフッ良かった…ハンバーグ何て…何年ぶりに作ったから…」

「そうなんだ…」

「さぁ…お風呂…用意してくるから…テレビでも観てて…」

叔母《智美》さんは立ち上がり部屋を出て行き俺は陸斗に目配りをし音を立てずに部屋を出て2階に上がっり放置しっぱなしの下着を見ると全体的には乾いていて数カ所まだ湿っていたが取り合えずたたみ引き出しにしまい階段を降りてると

「!!コラ!…さっきも言ったでしょ?…勝手に上がらないの…•••お風呂出来たから…入って…」

「う、うん…」

俺は陸斗に目配りをし持って来ていたリュックから着替えを取り浴室に•••

「フフッそうなんだ…叔母さんの時代とは…随分変わったんだね…」

「ですね…」

「フ~ゥ良い湯っだった…叔母さんも入ったら…」

「う〜ん…そうしようかな?…あっ!そっちの和室に…布団敷いて有るから…」

そして叔母《智美》さんは部屋を出て行き俺達はテレビを見ているとタオルを頭に巻きオレンジ色のチェック柄のパジャマを着てキッチンに向かい冷蔵庫を開けながら

「まだ起きてたの?…夏休みだからって…夜更かしはダメだよ…叔母さんが…お母さんに…怒られちゃう…」

俺は軽く陸斗を小突き

「叔母さん…一緒に寝よよ…」

「!!…」

「ダメ?…」

「リ、リクくん…来年…❛中学生❜だよ…家でも…まだ…お母さんと寝てるの?…」

陸斗は軽く首を振り

「じゃあ…一人で寝ないと…」

「ひ、久しぶりに…叔母さんに…会えたから…もっと…一緒に居たい…」

「•••フフッカワイイ事…言ってくれて…」

「•••…」

「じゃあ寝る迄…一緒に居てあげるね…」

そして叔母《智美》さんを挟み俺達は左右に移動し布団の中で雑談をし《「風呂上りと云う事も有り智美は軽く火照っていて僅かに良い匂いも漂っていた…」

「フア〜ァ•••…」

「眠く成った?…じゃあ!!ぅん?…」

陸斗は然りげ無く智美に寄り添い軽く抱き付き顔を胸に押し当て

「な、何?…どうしたの?…」

ゆっくり頭を擦り付け

「ウウンく、くすぐったいよ…」

智美は静かに体を陸斗の方に向け優しく頭を撫で

「も〜お…大人しく寝なさい…」

智美はブラをしてないみたいで陸斗を宥めながらも僅かに体をヒクつかせていて俺はソっと智美の背中に寄り添い軽く腰に手をやり智美の大きなお尻に腰を擦り付けると

「!!カ、カイくん?…な、何?…ふ、二人共…ど、どうしたの?…」

「!!ウゥちょ、ちょっと…な、何してるの?…」

智美は体をクネらせ

「!!リ、リクくん…!!リ、リクウンン…な、何してるの?…」

智美は前後を俺達に挟まれてる為体をクネらせる事しか出来ず俺は智美の肩を掴み仰向けにさせると若干息を乱し軽く睨んで来て智美の右胸のパジャマが濡れ小振りの胸の先端が少し盛り上がっていて陸斗は❛ソコ❜に手を置き軽く動かすと智美は一瞬吐息を漏らし直ぐに腕で胸を押さえ

「いい加減にしないと…本当に怒るよ!…」

俺と陸斗は目を合わせると智美の腕を掴み智美の頭の上に置いた❛小学生❜とは言え男二人の力に抗える事など出来ず智美は体をクネらせ

「あ、あなた達…な、何してるか…分かってるの?…」

陸斗はまた胸に手を置き軽く動かし

「叔母さんも…気持ち良いでしょ?…」

智美は陸斗を睨むとまだ動かせる脚をバタつかせ俺達を蹴って来て

「叔母さん…脚癖悪いね…」

陸斗は智美の脚に自分の足を乗せ

「カイトも…抑えろよ…」

俺も足を乗せ智美の動きを封じると陸斗とは指を立てパジャマの上から円を描く様に動かし

「叔母さん?…旦那に…ちゃんと揉んで貰ってるの?…」

「ウゥ…ウンンな、何…バ、バカな事…言ってるの?…」

陸斗はソっと指を離すとパジャマのボタンをゆっくり1つづつ外しだし

「ちょ、ちょっと…な、何してるの?…や、辞めさない!!…」

全部外すと開けさせ小さく盛り上がってる乳房に手をやり

「フゥッ揉み応え無いや…」

智美は陸斗を睨み

「だ、だったら…も、もう良いでしょ?…や、止めて…」

陸斗は手を離すと静かに顔を近づけ小さく口を開き軽く舌を出し勃っている乳首をソっと舐め優しく咥えると智美は小さく体を反らし

「!!ウゥ…ウンン…ウッダ、ダメ…ゥンン…ウッン…」

口から離し舌先を細かく動かし

「ほら…カイト…❛ソッチ❜も…してやれよ…叔母さん…待ち兼ねてるぜ…」

「ウゥ…ウンンそ、そんなコト無いから…」

智美は首を振り

「ウッカ、カイトは…そ、そんなコト…しないよね?…」

俺は有無も言わず乳首を咥え軽く吸い上げると

「!!ウンン…ウゥダ、ダメ!!…」

お尻を浮かし腰を小さく震わせ

「ぅん?…叔母さん…もしかして…溜まってるの?…オッちゃんとの…❝セックス❞じゃあ…物足りないとか?…」

「ハァ~ハア~ァな、何…バ、バカな事…い、言ってるの?…」

「素直に成ったら…もっと気持ち良くさせてあげるよ?…」

「•••フ、フザケないで…コンナ事…しちゃあ…ダメって…わ、分かってるでしょ?…」

「!!ウンン…アァそ、そんな所…さ、触っちゃダメ!!…」

「ぅんん?…何か…叔母さんの❝ココ❞…湿ってるよ?…」

「ア~ァダ、ダメ…ダメウンン…」

「ね?…何で…湿ってるの?…」

「•••アァ…アッウゥダ、ダメ…」

俺は顔を近づけ唇で口を塞ぎ

「ウゥ…ウンン…ウッンハア~ッハア~ッ…」

「ほら…舌出して…」

智美は頑なに口を閉ざしていたが手を胸にやり優しく揉んでいると口が緩み吐息を吐き出し俺はその隙間に舌をねじ込み絡めさせると

「アァウンン…ウゥ…ウッンンハ~ァハ~ァダ、ダメ…や、止めて…」

俺は乳房の先端の勃っている乳首を指の腹で軽く摘み転がすと智美は体を反らしクネらせ

「ウゥ…ウンンハアッハアッダ、ダメア~ァ…」

智美は一段と大きく体を反らしたので目線を下げると陸斗がパジャマのズボンの中に手を入れていて《「智美は脚を開いていて…まぁ…俺達が…閉じ無い様に…押さえているのだが…」》陸斗の腕の動きが早く大きく成り智美はもう一度体を仰け反らしお尻を浮かし腰を小刻みに震わせ

「ハァ~ハア~ァも、もう…ゆ、許して…だ、誰にも…言わないから…」

「叔母さ〜ん?…指…凄く濡れていて…何か…❛イト❜引いてるんだけど…❝コレ❞何?…」

陸斗は抜いた手を智美に見せながら指を動かし智美は静かに目線を外し少し俯き陸斗は静かに智美の下半身の方に行きパジャマに手を掛けズラしだすと智美は腰をクネらせ抵抗を見せたが虚しく脱がされ智美の【マンコ】が露わに成り

「叔母さん?…❝ココ❞…凄く濡れてるよ?…どうして?…」

「•••」

陸斗は智美の股の間に移動するとゆっくり顔を近づけると智美は体を強張らせ腰をビクつかせ

「アッ!ウンン…ウッンンそ、そんなコト…し、しちゃあダメ!!…」

腕を伸ばし陸斗の頭を退かそうとしたので俺は智美の腕を掴み七分丈のズボンの上から【チンポ】を撫でさせると一瞬躊躇いが有ったが軽く動かして来て

「動かすんなら…しっかり…動かしてよ…」

「カイト?…叔母さんは…❝直接❞…触りたいんだよ…」

陸斗はゆっくり体を起こしズボンとブリーフを脱ぎ自分でシゴきながら智美の顔に近づけ

「だよね?…お•ば•さん?…」

「•••…」

すると陸斗は智美の胸に【チンポ】を擦り付けながら

「あぁ❝下の口❞の方が…良いのか…」

「!!ダ、ダメ❛ソレ❜だけは…ダメ…」

陸斗は【亀頭】を乳首に押し付けながら

「叔母さんに…任せるよ…」

智美は俺達を睨む様に見詰め

「な、舐めて…あげるから…」

俺達は智美から離れるとゆっくり体を起こし[女の子座り]をしたので俺達は智美の前に座り両手を後ろに着きお尻を持ち上げ腰を突き出すと智美は一瞬躊躇いを見せたが前屈みに成り先ず陸斗の【チンポ】を軽く握り優しく動かしてると陸斗が腕を伸ばし後頭部に手をやり頭を近づけさせ智美は体を強張らせが軽く口を開き小さく舌を出し【亀頭】を数回舐めるとゆっくり咥え静かに頭を動かし

俺は空いてる手を掴み【チンポ】を握らせると陸斗のを咥えたままゆっくり動かして来て

「しっかり…舐めろよ…やっぱり…❝下の❞で…して貰おうかな?…」

智美は体をビクつかせ一旦抜くと

「ハア~ハア~き、気持ち良く…さ、させるから…」

舌を目一杯出し陸斗の【チンポ】全体に押し当て舐めまた咥えさっきより大きく頭を動かしだし

「リクトだけ…かよ?…」

すると陸斗のを離し同じ様に舌で舐め咥えると動き出したが

「手が…お留守だよ…••やっぱ❝マンコ❞で…して貰おっか?…」

「ハッハアァま、待って…ハアッハアッちゃ、ちゃんと…するから…」

すると智美は更に前屈みに成りお尻を突き上げ両手で❝俺達の❞を握り交互に舌で舐め咥え智美成りに頑張ったがそれ成りの経験が有るとは言え二人を相手するには限度が有り陸斗は智美の手を退かさせゆっくり体を起こすし智美の後ろへ移動し自分で支えながら【亀頭】を【マンコ】に充てがい

「!!ダ、ダメ!…ソ、ソレだけは…ダメ!…」

智美は慌てて体を起こそうとしたが

「ダメだろう…ちゃんと…舐めてくれなきゃあ…」

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