体験談(約 12 分で読了)
【超高評価】ある日、机の上には見知らぬスマホが置いてあった1(1/2ページ目)
投稿:2025-01-05 12:18:05
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俺は新聞部に所属する高校2年生。
名前は弘樹で、ヒロと呼ばれることが多い。
夏休みのとある日、俺は部活のため学校に来ていた。
そんな俺が、教室に入ると俺の机の上には見慣れないスマホが置いてあったのだ。
そのスマホはピンク色で画面を下向きにして置かれており、
ケースは透明で可愛らしいデコレーションがされており、いかにも女子のスマホという感じだ。
俺の机にスマホを置く女子?
俺には全くピンと来ない。
なぜなら友達は少なく、文化部に所属し、いつも教室の端の机で静かに本を読む陰キャの俺には、女子の友達なんていないからだ。
どうせたまたま俺の机を使っていた女子がそのまま置き忘れてしまったのだろう。
教室には忘れ物を取りに来ただけだから、そのまま放置しておけばいいか。
俺は少し気になるそのスマホを放置し、机の中に忘れたはずのプリントを探した。
すると、次の瞬間そのスマホから通知音が鳴った。
「ピロリンッ」
この音は恐らくLINEだ。
俺と同じ通知音だったから直ぐに分かった。
俺はその通知音を無視し、机の中を再び探す。
「ピロリンピロリンッ」
今度は立て続けに2件、誰かからのLINEだ。
「ピロリンピロリンッ」
また2件。ここまで通知が連続すると気にするなという方が無理な話だ。
このスマホの主と、通知の正体が気になってプリントを探すことに集中できない。
もしかしたら、これを忘れた誰かが、ほかのスマホを使って、自分のスマホを見つけた人に連絡を入れているのかもしれない。
そう考えると、さらに気になってくる。
というか、元はと言えば俺の机にスマホを忘れること自体悪いんだ。
俺がこのスマホを確認したってそれだけじゃ罪にはならないはず。
そう言い聞かせ、俺はとうとうそのスマホを手に取ることにした。
スマホを手に取ると、暗かった画面か明るくなり、ロック画面が表示された。
そしてその画面を見た瞬間、このスマホの持ち主が誰なのかすぐに分かったのだ。
ロック画面はプリクラの写真になっており、2人の女子が写っている。
そしてその1人がこのスマホの持ち主だ。
「花崎千尋」
それが、このスマホの持ち主だ。
もちろん、プリクラに写っている1人が千尋だったのだが、それを見た瞬間、このスマホを千尋が持っていたことを思い出したのだ。
千尋は同じクラスで、いわゆる一軍と呼ばれるグループにいる陽キャ女子である。
とても美人でスタイル抜群、スポーツ万能で頭も良いという完璧女子だ。
いつもクラスの中心にいて、学級委員も務めている。
そう、察した方もいるかもしれないが完全に俺とは真逆にいる存在。それが花崎千尋だ。
千尋とは2年間同じクラスだが、1度だけ授業中の話し合いで会話を交わしたことがあるだけだ。
俺ごときがどう足掻こうが絶対関わることができない人種だが、そんな俺にも明るく気さくに話しかけてくれた記憶がある。
そんな千尋のスマホがどうして俺の机の上に?
そんな疑問を抱えながらも画面に表示された通知を確認した。
予想通りLINEの通知が複数件入っている。
ただ、スマホのロックを解除しないと内容は確認できないようになっており、スマホの主を知ってしまったこともあって、その内容が気になって仕方がなかった。
ロックを解除してみるか、?
俺の脳裏に悪魔的な思考が過ぎった。
千尋のスマホの中身を覗くこと。
それはやってはいけないことと分かっていながらも、試してみたい気持ちが強くなっていった。
千尋は学年でも1、2を争うほどの美女だ。
スマホの中身が気にならないと言えば嘘になる。
そんなことを考えていた俺の指は千尋のスマホの画面を上にスワイプし、パスワードを入力する画面が既に表示されていた。
もしかしたら先程の通知は俺の予想通り、千尋が自分のスマホを拾った人向けに送ったメッセージかもしれない。
そう考えれば、俺が中身を確認することでスマホを本人に届けられる。
適当に数字を打ってみて、パスワードが違ったらすぐに机に戻す。
俺はそう心に決め、解除を試みることにした。
パスワードは数字4桁を入力するタイプのもので、俺は思い当たる数字がないか考えた。
例えば、誕生日とか。
ベタだが4桁数字のパスワードにするには使い勝手が良い。
あとは生まれ年や、出席番号、それの複合なんかも考えられる。
とはいえ、こんな根拠の無いことを予測してもキリがない。
俺はとりあえず千尋の誕生日を入力してみることにした。
「6月19日」
これが千尋の誕生日だ。
なぜ誕生日を知っているのかと言えば、千尋は人気者の為、誕生日には大勢の友達が千尋を祝うのだ。
仲の良さそうな女子達だけでなく、千尋を狙う男共まで、千尋の誕生日はキリストが誕生したくらい俺の高校では盛大に祝われ、実質俺の高校のクリスマスと言っても過言では無い(少し誇張したかもだが、、)。
とまぁ、それくらい千尋は人気者なのだ。俺と比べ物にならないくらい、、、
話を戻すと、これらの理由につき、千尋の誕生日はもはや義務教育レベルで周知の事実なのだ。
俺は、改めてスマホを見直し、ゆっくりと誕生日の数字を入力していく。
「0619」
その数字を入れた瞬間、、、、
開いてしまったのだ。
、、、、、!?、、、、、
な、なななんと、千尋のスマホのロックが解除されたのだ。
重要なことなのでもう一度言う。
「まさかまさかの千尋のスマホのパスワードは自分の誕生日に設定されていたのだ。」
俺が数字を入力した瞬間、画面は切り替わり、ホーム画面が表示された。
ダメ元で入力した数字がまさか大正解だなんて、、、
やってはいけないことをしているという罪悪感と、千尋のスマホを覗けるという興奮で俺の鼓動ははち切れそうなほど高鳴り、操作する指は震えていた。
そして、その感じたことの無いとてつもない興奮は、俺の息子を極限まで勃起させていた。
とはいえ、俺はこのスマホを無事に千尋に届けられるかもしれない。
先程の通知を確認して、千尋からの連絡であれば千尋も自分のスマホが返ってきて一件落着である。
俺は興奮を抑えるため、1度大きく深呼吸をし、先程のメッセージを確認した。
送り主は同じクラスで千尋と仲の良い横山萌からだった。
そして、その内容は以下の通りだ。
「このスマホを落とした者で、友人のスマホを借りてメッセージを送っています。」
「このスマホを見つけた方はこのメッセージを読んでいただきたいです。」
「もし、このスマホを拾った方がいましたら、近くの交番まで届けていただけますと幸いです。」
「現在、スマホが見つからず、困っている状況ですので、ご協力をお願いします。」
「拾っていただいた方にはお礼をさせていただきます。」
という5件のメッセージが残っていた。
考えれば、メッセージはスマホのロックを解除しないと見れなかったので、この千尋の方法は意味がなかったという訳だが、恐らく通知表示の仕様を理解していなかったのだろう。
この文章から察するに、千尋はスマホをどこで失くしたのか全く検討がついていないらしい。
とはいえ、俺が見つけたのは千尋にとっても幸運だろう。
このままこのメッセージに返信をして、千尋にスマホの在処を教えてやれば一件落着だ。
やはり、俺の予想通り、先程の連続したメッセージが千尋からのものだったため、確認して正解だった。
俺は一安心し、LINEに返信をしようとトーク画面を開く寸前、心の中にいる悪魔が俺に囁いた。
「今なら千尋のスマホの中身が見放題」
その囁きは、俺の中のスケベ衝動を強く掻きたてた。
俺は1度LINEを閉じ、ホーム画面をじっと見つめた。
こんな機会、二度と訪れないんじゃないだろうか。
でも、人のスマホの中身を覗くなんて流石に一線越えてる気もするし、、、
でも、めちゃくちゃ可愛い千尋のスマホの中身だ。気になって仕方がない。
1回くらい見てもいいんじゃないか。
結局俺は自分の誘惑に負け、人のスマホを覗くのは人生でこれが最初で最後と心に決め込み、少しだけ拝見させてもらう事にした。
まずは、写真フォルダから。
写真アプリを開くと、千尋の保存した写真データが一斉に表示された。
そこには、授業プリントや、テキストなどの真面目な写真から、千尋のプリクラや友達との自撮りなど楽しげな写真まで大量に保存されていた。
俺はその一つ一つを丁寧に確認していった。
千尋が写っている写真はどれも可愛い。
SNSで投稿している写真は見た事があるけれど、それ以外の写真を全て見ることが出来るなんて、、、
そう考えると、スクロールする指は早まり、俺は既に興奮状態に陥っていた。
中でも特に目を引いたのは、部活での写真だ。
千尋はバスケ部に所属しており、千尋のプレーする姿の写真や、集合写真など大量に保存されていた。
千尋は試合中にも関わらずその顔はほとんど崩れておらず、寧ろ可憐で美しい。
そして躍動感のある格好と、ほとんど見た事のない薄着のユニフォーム姿が相まって、大きなおっぱいが強調されている写真もあり、かなりエロい。
中にはシュートフォームで千尋の脇が写っている写真もあった。
脇にはムダ毛が1本も生えておらず、見れば見るほどエロい。
そういえば、男子バスケ部の奴らが女子との合同練習の時の千尋に興奮していた話が、端の席で本を読む俺の耳にも入ってきたことがあった。
男バスの奴らめ、こんな姿の千尋をいつも拝んでいたなんて羨ましい、、、
他にも、夏場の写真はかなり上質だった。
千尋が薄着ということもあって、スタイルの良い身体がハッキリと写っている。
千尋はSNSにあまり自分の姿を載せないので、こういった写真に収められている千尋を見るのはなんとも特別感がある。
俺は写真を漁る途中で、このデータを俺のスマホに転送すれば、後からでも見放題だということに気が付き、途中から良いと思った写真は俺のスマホに転送することにした。
先程のバスケをする姿や、夏場の薄着姿もバッチリ転送した。
そして遂に、衝撃的な写真を見つけることになる、、、
俺は一通り写真を遡り、上質な写真をスマホに転送していった。
ここでハッキリ言っておこう。
転送した写真は俺のオカズになるのだ。
先程の部活の写真なんかたまらない。
今まで制服姿しか見たこと無かったし、あんなにおっぱいが強調されている姿が写真に収められていたら、抜くなという方が無理がある。
もう、千尋のスマホを覗き見て、写真を転送してしまった時点で、俺のオナニーのオカズにされることは逃れようのないことなのだ。
こんな写真持っている男子なんて俺以外いる訳が無い。
俺は他の男達が抜いたことの無い千尋の姿でオナニーができると思うと、かなりの優越感を覚えていた。
そうして、満足した俺は、写真アプリを閉じようとすると、とある項目が目に入った。
「非表示」
これは、写真フォルダには表示されず、この項目でパスワードを入力することでしか見ることが出来ない仕組みになっている。
俺はそのパスワードを知っているので、念の為、この中身も確認しておくことにした。
案の定、パスワードを要求されたので、先程と同様に数字を入力すると、写真が表示された。
すると、そこには驚くべき写真が大量に保存されていたのだ。
「千尋の全裸写真だ」
千尋が風呂場の鏡越しに自分の裸姿を撮影したものが大量に保存されていた。
俺はあまりの衝撃に一瞬千尋のスマホを落としそうになった。
慌てて持ち直すと、俺はゆっくりその1枚1枚を確認していくことにした。
と、その前に、こんな極上の写真集を保存し損ねたら一生自分のことを恨みかねないので、先に全てを自分のスマホへ転送した。
そして改めて、俺は最初の写真を開いた。
すると、その姿は紛れもなく千尋本人で、鏡越しに千尋の美しい顔と、エロすぎる肉体が写っていた。
千尋の身体は、とても色白だ。
おっぱいの形は非常に美しく、そして何より大きい。推定Gカップぐらいだろうか。
それでいてハリがあり、全く垂れていないため、まるでエロ漫画で見るような綺麗なおっぱいだ。
そして、そのトップには薄ピンクの綺麗な乳首が付いており、乳輪は大きすぎず小さすぎず、程よい大きさで、とにかくめちゃくちゃエロい。
スタイルも抜群で、ウエストにはうっすらと腹筋の筋が見える。
そして、この写真の評価するべき点は、千尋の全身を写しているという点だ。
千尋の家の風呂場には縦長の鏡が付いており、そのおかげで上半身だけでなく下半身も余すことなく写っている。
そして、千尋の下の毛はなんと全く生えておらず、恐らく全て剃っているのだろう。
千尋の股は先端だけ少し黒ずんでいるが、とても綺麗で、少しだけワレメが見えている。
太腿も細すぎず、バスケをやっていることもあり、適度に筋肉があって肉付きが良いのもたまらない。
まさに妄想で何度も思い浮かべた通り、完璧な全裸姿がそこにはあった。
俺の息子は既に射精下のでは無いか思うほど、ドロドロと液体が出ている感覚が、パンツ越しでも分かった。
もう限界と言わんばかりにフル勃起していた。
俺は必死にその場でシコりたい気持ちを殺して、非表示のアルバムにある大量の全裸写真を保存したことを確認し、他の捜索に移った。
すると、写真フォルダの最後に興味深い写真を複数枚見つけたのでそれを保存してアプリを閉じた。
そして、その写真を見つけたことで思いついたとある操作を千尋のスマホに施して、スマホを閉じた。
俺はとにかく千尋のあの写真で抜きたい気持ちで一心だったので、急いでトイレの個室に籠り、転送したデータを自分のスマホで確認して、ズボンを下ろした。
すると、俺の息子は早く楽にして欲しいと言っていると思うほど大量の我慢汁を吹き出し、今にもイきそうなほど極限状態になっていた。
まさか、あの千尋の全裸を拝めてしまうとは、、、
そんなこと考えず開いたつもりが、思いもよらぬ大収穫に俺の鼓動はずっとうるさいほどに鳴り響いていた。
千尋のスマホ、最高すぎる、、、、
そして1枚ずつ、写真を見ていく。
すると、とある変化に気がついた。
「この写真、千尋の成長記録になっている」
俺が最初に見た千尋の全然は、先週撮影されたものだった。
改めて写真の総枚数を確認するとそれはなんと100枚以上にも上り、下に行けば行くほど過去の写真になっている。
最も古いもので中学1年生の4月だった。
なんと、千尋は自分の全裸を中学2年生の頃から撮影し続けていたのだ。
その真意は分からないが、恐らく変化を見るためだと思われる。
そう、つまりその写真達は、千尋の成長記録であり、性徴記録になっていたのだ。
これにはめちゃくちゃ興奮した。
なんてったってあの千尋の全裸姿を中学初期から全て見ることができるのだ。
それがわかった瞬間、俺は下から順に写真を見ていくことにした。
中学初期の千尋は、身長も今よりかなり小さく、おっぱいも小さくて、膨らみかけであり、下の毛は少しだけ生え始めていた。
しかし、肌の色、乳輪の大きさや、乳首の色などは今とほとんど変わっていない。
顔も今より幼いが、今の可愛い面影が十分残っている。
これは中学でもかなりモテただろう。
それから写真を順にめくっていくと、徐々に身長が伸びていき、少しずつおっぱいも膨らんでいっている。
下の毛もだんだん濃くなっていき、中学1年生の冬には完全に生え揃っていた。
そして、さらにめくっていくと、中学2年生終わりから、3年にかけて、おっぱいの性徴がかなり著しい。
おっぱいはどんどんと膨らんでいき、この頃にEかFカップくらいにまで性徴している。
そして、3年生の夏頃から徐々に身体の肉付きも良くなっていき、女性の身体へと性徴しているように感じる。
そのリアルな身体の成長は想像以上にエロく、既に俺は写真を見ながら1度目の射精を終えていた。
そして、遂に高校に突入すると、その瞬間からヘアスタイルも変わり、垢抜けた印象になった。
千尋の身体付きも少しずつ変わってきており、部活が始まってからはウエストも中学生の頃より締まったようで、うっすら腹筋の筋が見え始めた。
おっぱいもさらに膨らみ、高校1年生の夏には今とほとんど変わらない大きさになっていた。
そしてなんと言っても、高校1年生の9月くらいから下の毛が完全に無くなって、今の状態になっている。
つまり、千尋は1年生の夏休み明け頃から下の毛を剃り始めたのだ。
千尋もすっかり垢抜けて、今とほとんど変わらない見た目になり、そしてとにかくエロい。
俺は一通り千尋の身体の変化を見たところで、2度目の絶頂を迎えた。
俺はこんなに気持ちいい射精をしたのは生まれて初めてだった。
まさか同じクラスの陰キャに自分の発育記録を見られるとは思ってもいなかっただろう。
あの学校1の美少女の千尋の身体の成長を全て見ることができるなんて、俺は最高のズリネタを手に入れてしまった。
そうして俺は一通り千尋の全裸写真を見て性欲を満たすと、トイレから出て教室へ戻った。
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(2020年05月28日)
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