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体験談(約 13 分で読了)

巨乳嫁に起きた色々な事件26・・・(小ネタ編1)(1/2ページ目)

投稿:2024-12-30 01:27:41

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ほおずき◆N1CCGZA
最初の話

これは結婚して3年目で、まだ子供も授かっていない頃の話です。妻と2人で北陸にある“日本一深いお風呂”のある旅館に1泊しに行きました。立位浴(立って入るお風呂)が循環器系や血行促進に効果があると聞いたので普段から身体(冷性、便秘)を気にかけていた妻に教えたところ妻「1泊程度じゃ期待は…

前回の話

すでに11月に入っていた。10月まで残暑が続いていたが、さすがに外気が下がりだした。妻の温水プール通いはまだ続いていたが、帰る時はタクシーを使う事が増えた。特にリバウンドしている様子も無く、食生活にも気をつけながら頑張っていた。ちなみに私は、土日で子供の希望があればプールと温泉に付き…

本編とは別に、過去ネタ・小ネタ(思い出した分)を少しまとめました。

毎年の年越しで痴漢にあっていた話

子供がまだ産まれていない頃は、年越しの神社参りに2人で行っていました。

県内で一番参拝客の多い初詣スポットと言うこともあり、常に手を繋いでいないと

間違い無くはぐれる可能性が高い場所であった。

混雑は酷く、前後左右からの人の圧で終始牛歩状態で何度も足を踏まれる始末。

『もう、靴が悲惨な状態・・・痛ッ、誰だよ今ヒジ入れてきた奴は』

隣にいる妻も笑顔と苦笑、驚きの表情が交互に出ている様な状態で、境内を進む。

自由が利かない状態でも徐々に前進していると妻が

「今ね・・・たぶん痴漢されてる」

「え?マジ?」

どうやら妻の後ろに張り付いている男が、コートの上からお尻を触っているらしい。

もちろん状況が状況なので、断定出来ないので妻とポジションチェンジをして撃退。

通常であれば大体の痴漢は気づかれたと思い退散する。

その後も数回の痴漢を撃退しつつ、無事に初詣を済ませて帰宅した。

尚、防寒対策でロングコート着用、コートの前は上から下までボタンを留めている。

翌年も3回程度(同一人物か別人かは不明)の痴漢撃退をした後、

妻からの訴えが無くなったので安心してお参りを済ませた。

痴漢も妻ばかりを狙い続ける事はなく、他を当たる事もあるだろうと安心していたが、

帰りの車に乗り込む際にコートを脱ぐと、タイツとパンツが膝まで下がっていた。

実は妻の方が“痴漢される事に楽しみ”を感じて私に報告をしなかった事が後で発覚、

妻はオマ〇コも触られたらしく、エッチな汁で大洪水でした。

これにはさすがの私も呆れて正月早々に大きなため息をついてしまった。

さらに翌年も数回の痴漢を撃退してはいるが、痴漢される事を楽しみにしている妻は

途中で報告をしてこなくなった。

結果的に(後から聞いただけでは)『コートの上からお尻を触れてた~』とか、

『強引に手がコートの中に入って来てお尻を触られた~』等、楽しそうに言っている始末。

ちなみに“強引に手がコートの中に入って来た”と被害を訴えてはいるが、

実際はコートの下半分のボタンを留めず、ワザと開けて入り易い状況を作っている。

また、コートの中も長めのスカートだったものが短めのスカート(タイツ着)に、

長袖セーターだったものが、いつのまにかノースリーブニットになっていたり、

さらには外出するときは必ず付けていたはずのブラジャーも付けず・・・

まとめると、ノースリーブニット(ノーブラ)+スカート+パンツ+タイツに

コートをはおっているが、下半分はボタンを留めない・・・もう、痴漢される気満々です。

さらに次の年も混雑の中、後方から押してくる男は痴漢の可能性が高く、

特に妻に対して当たりが強い場合(ワザと抱き付く)は痴漢で確定なのですが、

妻が私に報告して来ない限りはポジションチェンジでの追い払いができません。

帰りの車に乗り込む際にコートを脱ぐと、案の定タイツとパンツが膝まで下がり、

オマ〇コは、エッチな汁でビチャビチャ状態です。

一応の確認で妻に聞くと、抱き付いてきた痴漢も数人(または数回)いたらしく、

コートの上から胸を揉んだり、お尻を触ってくるのは当然な事(?)として、

上手くコート内に侵入してきた場合はスカートの上からお尻をサワサワぁ・・・

スカートの中に手が入ると直ぐにパンツの上からお尻をサワサワぁ・・・

陰部の縦筋に沿ってサワサワぁ、グリグリぃ・・・

抵抗しないでいるとパンツの中に侵入してきて、オマ〇コをクチャクチャぁ・・・

クリ〇リスにも攻撃を加えて来るので、何回か軽く逝ったと笑顔で話す。

また、コートの中でノースリーブニットの上から胸を揉んだり、乳首をいじったり、

ノースリーブニットの中に侵入(ノーブラに気づいた?)して来た者もいた様で

生乳を揉んで、コリコリの乳首をいじって行ったと、これまた嬉しそうに話す。

そこまでされてもニコニコ満足げに話す妻を見ていると・・・もう、諦めようと思った。

子供が産まれるまでは上記の様な状態だったが、子供がある程度大きくなるまでは

まず深夜が無理なので、人混みが落ち着いた頃の昼間に済ませる様になった。

この場合は痴漢の心配はないので、私は安心だが、妻は少し不満らしい。

『間違っても子供を抱えた状態で、痴漢を期待するのはオカシイでしょ!』

普通に考えて、神社で“痴漢をする事”も“される事を期待する事”も罰当たりです。

妻は“仕方ない”ので、痴漢をした連中に神罰が当たでばいいなと心底思う。

温泉に行った時の話

【北陸の混浴編】では結婚3年目でしたが、その後も何度か温泉旅行をしています。

基本的には隣県で日帰りか1泊、少し遠くの県でも1~2泊で行っていました。

宿については、なるべく自然が近くに感じられて、露天風呂はもちろんですが

部屋にも外風呂がある所を選んでいました。

宿によっては家族風呂が無かったり、混浴が出来ない所もあるので、

部屋に外風呂(妻と一緒に入る為)がある事は私にとっては絶対条件と考えていました。

一緒に入れない場合の露天風呂や大浴場での妻の様子はわかりませんが

部屋の外風呂を利用する場合は全裸になってからテラスに出る妻に焦る事もありました。

もちろんテラスには多少の壁があるので他者に見られる事は無いと思いますが

対面にホテルや山がある場合には、相手側が高所であれば見られる可能性はあります。

なので、妻の全裸での行動には細心の注意が必要となります。

大分県の天ケ瀬温泉に2泊で行った時には、対面のホテルや山の高さも気にならない程度、

しかしテラスの壁面が刷りガラスにも関わらず、妻が全裸で寄り掛かった時は焦りました。

また、熊本県の黒川温泉に行った時、川向うに露天風呂(男女入れ替え式)があり、

到着時は女性専用の時間との事で、妻が一人で向かいました。

私は部屋でくつろいでいたのですが、ふと外の景色を見てビックリ、

上層階の部屋だった事もあり露天風呂が丸見えだったのです。

丸見えと言うのは少々言い過ぎで、露天風呂の周囲は木々で囲まれています。

ただし冬に行った事もあり落葉した木々の隙間から人影がチラホラ見えます。

しばらく見ていると“まったくもって恥ずかしい素振りも無い”全裸の妻が登場。

遠くからでもハッキリと分かる爆乳を“たゆンたゆン”に揺らしながら露天風呂に入る。

たぶん他の部屋からも見えるのだろうと考えた時には“最悪”と思ったが、

同時に、他の女性客の裸も見れていたので気持ちを切り替え“最高”の時間を過ごした。

戻りが遅いと思い迎えに行く途中、露天風呂と旅館との間に架かる橋があるのだが、

そこで妻は3人組の男に囲まれナンパされていた。

妻が私に気づくと、3人は慌てた様子で旅館の方に逃げて行った。

妻に聞いたところ“俺達の部屋で飲まないか?良いお酒がある”など言っていたらしい。

危ない危ない、北陸の混浴の時と同様に、妻が他人棒を入れられるところでした。

県内の温泉施設なら日帰りで利用します。

特に富士山が見える露天風呂はサイコーで、春夏秋冬で楽しんでいました。

その他にもいくつか露天風呂を訪れていますが、混浴では色々と覚悟がいるものです。

タオルの使用がOKかNGかで、その覚悟のレベルが変わります。

また先客に女性がいる事を期待しているのですが、基本的には叶わず野郎ばっかり、

妻がタオルで前面(胸と股間)を隠した状態で現れると、野郎の好奇な眼が向けられます。

写真を見られている方は分かると思いますが、乳肉のボリュームと乳首が離れ気味なので

片方または両方の乳首がタオルからモレ出る事があり、男性達の視線は釘付けです。

さすがに私が同伴しているので近寄ってくる者はいませんでしたが、

中には“お湯の中にタオルは入れたらダメ”だと言って妻に全裸を強要する者もいた。

私は渋々“タオルを湯には入れないように”と妻に伝えます。

しかし妻は“GOサイン(?)を待っていたかの様に”手で陰部を隠しつつ

豪快にタオルを外すのでJカップ爆乳が惜しげもなく男達の前にさらされる事になる。

妻の爆乳を見た男性達は、湯の中でフル勃起状態だったでしょうね(私もですが)。

稀にですがタオルを外す事を強要した本人が、妻の大胆な行動を見て

申し訳なさそうに私を見てうつむく事もあった・・・けど、その後はガン見してます。

基本的には混浴は2人で入るので、いたずらや襲われる事はありません。

妻が単独で行く際も女性専用の時間帯を選んでいます。

浴衣姿で胸元を揺らしながら歩く妻ですから、声を掛けられる事は多くありましたし、

覗きは防げずとも、北陸の混浴の時様な事態になった事は無いとは思っていますが・・・

訪問セールスの話その1(児島事件以降)。

会社から帰宅した時、妻から“配置薬”について聞かれた。

どうやら昼間に配置薬のセールスが来て、断ったとの事だったので映像を確認してみた。

妻がリビングで将棋の一人打ちをしていた昼下がり、玄関のチャイムが鳴る。

訪問してきたのは配置薬の営業をしているスーツにネクタイ姿の男性(50代位?)。

何やら妻に説明している様子だが、あっさり帰って行った。

翌日、会社から帰宅して夕食を食べている時に妻に聞いてみた、

「配置薬の件だけど、また来る様なら、一応カタログなり貰っておいて」

「ん~?分かったぁ。配置薬頼むの?」

「カタログ見て考える。会社の人に聞いたら、モノによっては良いものだとさ」

「そうね~、置くだけなら無料とか言ってたような・・・」

「さすがに初期費用はかかるんじゃないのか?」

「だよね~。その辺が怪しいから、とりあえず断ったのよね~」

「あぁ、なるほどね」

2~3か月経過した頃、再び配置薬の営業が訪ねてきた。

見た感じだと、前回訪問してきた男性である事は分かった。

妻は男性と何やら話をしつつ、私のお願い通りに“規約等の書類”を預かっていた。

その流れで男性は配置薬の箱とその中身について妻に説明し始めた。

配置薬の箱とその中身を玄関の床に広げ説明をする男性。

玄関に横座り(正座を崩した感じ)して、説明を聞く妻。

妻の服装は、Tシャツ(背中で確認する限りでノーブラ確定)とスカート。

良く見る風景なので、間違いなく男性の目の前にノーブラの爆乳がある状態。

男性はこと真面目に説明している様子で、説明後もあっさり帰って行った。

「配置薬の利用を希望するなら、書類に記入して下さいだって」

「希望しない場合は?」

「どっちにしても1週間後にまた来るってさ」

初期費用がゼロなのは本当の様で、使った分の補充の際に代金を払う手法らしく、

3か月毎に補充に来るらしい。期限切れの物も無料交換してくれる様だ。

「便利な気もするけど・・・薬局に買いに行けば済む事だし~今回はパスで」

「はぁ~い。なら、次に来たら伝えて書類も返しておくね」

1週間後に再訪問があり、妻はキャンセルの説明と書類を返していた。

男性は残念がってはいるものの、無理に押し付ける様な言動は見せなかった。

しかし、たぶんこれが最後になると思ったのか

「今まで言えなかったのですが・・・奥さん巨乳ですね。それにいつもノーブラで」

「あら、気が付きました?外出の予定が無い時は、いつもノーブラです」

「へぇ~そうなんですね」

妻の服装は安定のTシャツとスカート(夏だったと思う)。

今まで真面目モードだった男性の口調が急に変わった。

「その、なんですね~凄く大きいですけどぉ、何カップくらいあるんですか?」

「いきなりですね~大した事ないですけどぉ~Jカップありますよ」

「Jカップですか?」

男性は指折りAから順に数える(なぜか皆、指折り数えるよね)。

男性は頭を左右上下に動かしながら、失礼にも妻の爆乳を舐めまわす様に観察する。

「えぇ~なぁ~に。もぉ~見方がヤラシイですよ」

「あぁ、すみません、つい・・・。まじかでここまで大きいのを見た事ないので」

「まぁ~でしょうね。正直、何時でも何処でも好奇な視線にさらされてますよ」

「でしょうね。男なら絶対に見ちゃいますよ」

「ホントですよね~こんなの脂肪の塊なのにね~」

「脂肪の塊って・・・確かにそうですけど、胸は特別ですよ。あと、お尻もね」

「ただただデカイだけの胸とお尻ですよ」

男性は先ほどと同様に妻の胸を左右上下に見まわしつつ、今度はお尻の方にも視線を回す。

「もぉ~見方がヤラシイですって」

と言いながらも、相変わらず妻に警戒心が感じられないどころか、たぶん喜んでいる。

「脂肪の塊ね・・・脂肪の塊って言うなら、見られても恥ずかしくないって事ですか?」

「え?」

「いえ、脂肪ならお腹とか、二の腕とかと同じですよね?」

「同じって・・・もしかしてオッパイの事言ってます?」

「そう、オッパイの事です。」

「ん~まぁ脂肪は脂肪・・・オッパイは脂肪の塊・・・同じ・・・かな?」

「同じでしょう!ちょっと上からで良いので、見せてもらえませんか?」

「上からって、胸の谷間って事?・・・そうだね~その程度なら良いかも」

男性は持っていた書類を床に置くと、妻との距離を詰めTシャツの襟口から中を覗いた。

「うおぉ、凄い!奥さんのオッパイ凄いですね!」

男性は興奮しながらTシャツの襟口を引っ張りながら中を覗く。

「あ~でも乳首が見えないですね。せっかくなのでシャツを捲っても良いですか?」

「えぇ?そしたら全部見えちゃうじゃないですか」

「大丈夫ですよ、ただの脂肪の塊ですよ?脂肪の塊を見るだけですから」

妻からの返答を聞く前に男はシャツを捲り上げると、男性の眼前に2つの爆乳が踊り出る。

「うおぉ~ッ、これは凄い!凄すぎる!無茶苦茶エロイ脂肪の塊が2つ」

「あぁン、もう恥ずかしいぃ」

「恥ずかしい事はないでしょう、脂肪の塊です。Jカップの脂肪です」

「もぉ~言い方ぁ。普通にオッパイって言えばいいじゃないの」

男性はさらに興奮状態で、両乳を鷲掴みにすると、次の瞬間左の乳首に吸い付いた。

「あうッ!あぁ~ちょっと、ダメだって、勝手に吸っちゃダメ」

男性は構わず左の乳首を吸い続け、右乳は鷲掴みのまま回しながら揉んでいる。

「ちょっと、ちょっと、やめ・・・やめて・・・イタイからやめて!」

さすがにイタイと聞いて男性が離れる。

「もう止めてください!流石に怒りますよ!」

「あ・・・えと・・・スミマセン、スミマセンでした!」

深々と頭を下げて謝罪する男性。

「あ、あの・・・とても素敵なオッパイに・・・その・・・衝動が抑えられなくて」

「素敵なオッパイって・・・もう、見るだけならと思ったのに、酷いです!」

「本当にスミマセンでした!今、心底反省しています!」

「もう・・・。ハイハイ、荷物を持ってお帰り下さい!」

「え?」

「もういいから、お帰り下さい」

「あ、あの・・・会社の方に連絡されたりとか・・・」

「しませんよ、私も調子に乗ってましたし。連絡とかしないから、さっさと帰る!」

「は、ハイッ!ありがとうございます!」

男性は書類や配置薬の箱などを抱え、最後にもう一度深々と頭を下げて帰って行った。

男性が帰った後、妻はTシャツ越しにオッパイを抱えながらリビングに戻る。

「あ~ビックリしたなぁ~。さっきのは失敗、失敗。あれはたぶん童貞だな・・・」

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