体験談(約 19 分で読了)
巨乳嫁に起きた色々な事件10・・・(続・特訓編)(1/3ページ目)
投稿:2019-12-26 23:05:40
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
これは結婚して3年目で、まだ子供も授かっていない頃の話です。妻と2人で北陸にある“日本一深いお風呂”のある旅館に1泊しに行きました。立位浴(立って入るお風呂)が循環器系や血行促進に効果があると聞いたので普段から身体(冷性、便秘)を気にかけていた妻に教えたところ妻「1泊程度じゃ期待は…
去年は12月に入った頃から“大会に向けての特訓”と言い訪問回数が増え、要求もエスカレートし、最終的にはセッ○スに至った。たぶん今年も同じように訪問回数が増える事は予想はしていたのだが、前回(11月2日)の帰り際に聞いた言葉田中「たぶん次は13日頃に来れると思うので」何度も映像を…
田中のご主人が右肘にヒビが入って1週間が過ぎた11月26日。
昼食を済ませリビングでテレビを見ていた妻だったが
チャイムの音に立ち上がると、いそいそと玄関に向かう。
動画はリビングのままなので客人の姿は見えないが、声色で田中のご主人だと分かった。
しばらくするとリビングに妻が戻って来るが、直ぐ後に田中のご主人が付いて来た。
私『おやおや・・・右手は不自由だが、左手はとっても自由だな』
そう、田中のご主人は妻のお尻を触りながらリビングに入ってきたのだった。
妻がテレビを消す為にテーブルの上のリモコンを取るのに前かがみになると
お尻全体を円を描くように撫でている様子が見える。
ちなみにこの日はタートルネックのセーターにGパンだった。
また、カーテンを閉める為に両手を広げた際には背中に抱きつき爆乳をまさぐっていた。
私『案外、右手も普通に使えるようだな・・・もう痛くないのでは?』
カーテンを閉め終えても田中のご主人は妻から離れず、しばらく爆乳を揉んでいた。
ただ、その間も妻は嫌がる素振りも無くJカップを揉ませていた。
満足したのであろう、田中のご主人は背中から離れるとテーブルの前(床)に座った。
妻は一度、台所に行って飲み物を2人分持ってきた。
次に将棋のセットを取りに行き、テーブルを挟んで床に座った。
2人は世間話(主に右肘の事)をしながら将棋の準備をしてる。
その話の中で最も気になった内容が・・・
田中「それで奥さん、昨晩はご主人とエッチしたのかい?」
妻「昨晩はしてないですよ~悲しい事に」
田中「それは残念、今日こそは中出し出来ると思ったんだがね」
妻「ンも~すぐそんな事言う。まずは真面目に特訓してくださいよぉ」
田中「いやいや、特訓はするよ。と言っても、正直特訓の必要は無い気がするけど」
妻「あ~駄目ですよぉ、たしかに勝敗に関係ないとは言ったけど~」
妻は両手を前に組んでおっぱいをガードする
妻「特訓のお礼なんですから、手を抜いたら“おたのしみ”は無いですからね」
田中「いやいや、特訓をしなくても奥さんは十分強いって話だよ」
妻「そんな事言って、負けたときの言い訳にするつもりでしょ?」
田中「あぁ~分かった分かった、じゃぁ本気の本気で勝負しますよ」
こうして1戦目が開始され、約1時間(もちろん早送り)で妻の負けとなる。
妻「あら?」
田中「奥さん、今日は攻めが甘いね」
妻「おかしいな・・・こんなにアッサリ負けるのは久しぶりだぁ」
田中「別に弱い訳じゃないんだけど、ん~でもまぁ、負けは負けだね」
妻「む~」
勝負の決まった将棋盤を見つめ考える妻
田中のご主人はすでに腰を上げて、次の行動(もちろんセッ○ス)に移りたい様子
妻「もう1戦!」
田中「え?」
妻「なんか不完全燃焼って感じです。もう1戦しましょう!」
田中「ん~もう1戦か・・・時間的には問題ないけど」
田中のご主人としては、どうせならセッ○スに時間をかけたい気分だろう
ただ、妻の要望を無視する事も出来ず
田中「じゃぁ奥さん、もう1戦するから~そのセーターとズボンは脱いで」
妻「え?」
田中「ほ、ほら、一応負けた訳だし、ペナルティと云う事で」
妻「ん~まぁ~そう言われると・・・そうなのかな」
少し疑問を感じてはいるようだが、もう1戦する為のペナルティと理解したようで
妻「セーターとズボンを脱いだらいいのね」
スッと立ち上がると、セーターに頭と両腕を収納し、下から一気にまくり上げる
セーターの下にはヒー○テックを着ているが、その下はもちろんノーブラ。
ヒー○テックの色がベージュなので、もしかしたら乳首が透けているかもしれないが
乳房の下方向にあるので、透けていたとしても見えていないかもしれない。
次にGパンの前を外し両側に手をかけると、これも一気に足首まで下げる。
ヒー○テックのベージュに対して、真っ赤なパンティが目に飛び込む。
田中のご主人もガン見している。
それに気付いた妻は、田中のご主人の方にお尻を向けて左右に数回振る。
田中「今日はTバックじゃないのか~でも面積の少ないパンティだね」
妻「ん~そうね。前はともかく、後は半分くらい出ちゃってる」
田中「うんうん、お尻半分はもう見えてるよ。カワイイね~」
そんなお尻をアピールし終えると、2戦目を開始する。
2戦目(やっぱり早送り)も田中さんが勝利する。
負けが決まると直ぐにヒー○テックを脱ぎ捨てる妻は潔い
妻「あぁ~負けたぁ~完敗だぁ~」
目の前に飛び出たJカップを合図に田中のご主人も服を脱ぎ始める。
右肘のヒビは痛くないのか、とてもスムーズに脱いでいる。
あっと云う間に全裸になった田中のご主人の右肘にはサポーターがされてあった。
妻「肘は大丈夫です?」
田中「あぁ、大丈夫、大丈夫。最初の何日かは痛かったけど、もう痛みは無いよ」
ヒビといっても程度は軽かったらしくよほどの無理をしなければ大丈夫みたいだ。
田中「だからって、店の荷物搬入も今まで通りに私がやってるんだよ」
妻「そうなんですか。まぁでも安心しました」
妻がパンツ1枚の姿でソファーに座ると、テーブルを避け田中のご主人もソファーへ
田中「だからガンガン突いて逝かせてあげるからね」
妻「アハッ、前は激しすぎて簡単に逝かされちゃったから・・・期待してます」
田中「よしよし。まずはそのオッパイから・・・奥さんは乳首も敏感だからね」
妻「もぉ~この、すけべオヤジぃ~」
ソファーに横たわる妻の上に重なると、両手で爆乳を揉みながら交互に乳首に吸い付く
その途中途中で唇にも吸い付いているが、爆乳をまさぐる両手は止まらない
変幻自在に上下左右にこね回される妻のオッパイはまさしくスライムだった。
日頃、自分が揉んでいる時よりも柔らかそうに見えるのが不思議に感じられた。
しばらく右手で左乳を揉みながら、右乳首に吸い付いていると思っていたが
気がつくと左手で妻のパンティーを降ろし始めていた
さらによく見ると妻は田中のご主人のチ○コを右手で握っていた
私『2人とも、器用だなぁ・・・』
などと冷静に観察している間にも赤いパンティーはスネの所まで移動し
最後に左足を使って、妻の両脚からパンティーを抜き取った。
妻の右側がソファーの背もたれになっているので、左足はソファーから落ちつつ広がる
妻「んんあぁっ」
妻の声色が変わった時、田中のご主人は左手でマ○コを弄り始めていた
妻「はぁ~ッ、うぅ~」
左乳は揉みしだかれ、右乳首は吸い付かれ、マ○コも攻められている状況だった
妻「ん~~~~ッ、んん~~~~~ッ、はぁッ」
それでも妻は田中のご主人のチ○コをしっかり握っている。
田中「奥さん、そろそろ入れますね」
そう聞こえた所で田中のご主人は、一度身体を起こすと両手で妻の身体を一通り撫でる
次に横に広げれない妻の右足を左肩にかかえると
妻のマ○コに、チ○コをあてがえ(角度的に見えなかったが)侵入を開始した
妻「あぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~ッ」
侵入するとすぐにピストン運動を開始し、さらに前傾姿勢となる。
田中のご主人の両手は妻の両肩を掴み、右足を抱えられているので腰が少し浮く
カメラの正面に結合部分が位置しているが、そこまで解像度的に良く見えない。
左足はソファーからはみ出し垂れ下がった状態なのだが
田中のご主人が突く度にビクッとくり返し動いていた
妻「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ、んあっ、アンッ、はうッ」
部屋には妻の漏らす声と肉と肉のぶつかり合う音だけが響く
妻「んん~~~~~ンッ、はぁぁぁぁぁ~~~~~ッ」
田中のご主人は無言(聞こえないだけ)のまま、強弱を付けて腰を振る
さらにソファーからはみ出した左足も右肩に抱え、さらに腰を打ち付ける
結合部分はハッキリとは見えないが、テカり具合から大洪水だと分かる。
妻「あッ、あぁッ、あッ、あッ、ン~ッ、ハッ、ハッ、ハッ、あッ」
やがて妻が首を左右に振りはじめ、ほどなくして逝った
妻「はあぁンーーーーーーーーーーーーーーーッ」
田中のご主人の両腕をそれぞれ掴んで、エビ反りしている様に見える
まだマ○コからチ○コは抜かれていないが、腰の動きは止まっている
肩で息をしている田中のご主人は、背中全体に汗をためていた
妻「はぁ、はぁ、はぁ・・・ご主人・・・ご主人はまだですか?」
田中「まだ・・・です・・・もう・・・少しなんですが・・・」
妻「そう・・・ですか・・・ン・・・はぁ・・・なら・・・」
妻が身体を起こすと田中のご主人はチ○コを抜き、ソファーを降りる
ソファーの横に立つ田中のご主人のチ○コは、ほぼ水平に勃起したままだった
それを右手で掴んだ妻は数回シゴきながらフェラを始めた
この時の私の憶測ではフェラでヌクのだろうと思った
妻「逝ってないから、まだまだ元気ですね・・・ハムッ」
ゆっくりとした感じのフェラだったので少し違和感を感じていると
チ○コを口から離した妻は、ソファーの上で四つんばいになる
妻「前は・・・コケちゃったので、ソファーの上で・・・後からお願いします」
カメラ的にはお尻を向けた妻が自らマ○コを広げている姿が
田中「よ~し、それじゃあバックで突きまくるとしましょう」
ソファーに両膝立ちで上がった田中のご主人は、妻の腰を掴むと
田中「もうヌルヌルだから、手を添えなくても・・・ほら、簡単に入る」
妻「ンあぁッ、いちいち言わなくても・・・あぁーーーッ」
妻の言葉の途中だったが、濡れ濡れのマ○コにチ○コを突き刺すと同時に
ピストン運動を開始する田中のご主人
田中「やっぱり・・・奥さんは・・・コッチの方が締りがイイッ」
妻「きゃぁッ、あぁ~ッ、んンッ、あ~~~ッ、奥に・・・奥に・・・」
再び妻の喘ぎ声と肉同士のぶつかる音が部屋に充満する
妻「いぃ~~~~ッ、いぃ~~~~ッ、はぁ~~~~ッ」
言葉にならない妻の声がしばらく続いていたが
妻「あぁッ、だめッ・・・また、逝く・・・」
田中「もう少し、もう少し頑張って、こっちも逝きそうだ」
妻「ン~~~~~~~~~~~ッ、逝っちゃいそう・・・逝くッ、逝くッ」
田中「頑張って、もう少しだから」
妻「はやくぅ~~~はやくぅ~~~もう、中でイイからッ早くッ」
田中「あっ、逝きそう・・・こっちも・・・このまま中に逝くよ」
妻「あぁッ私ッ・・・逝きそうッ、早く中にッ」
汗だくの背中と腰がいっきに加速し、振り絞る勢いで腰が前に押し出された
田中「うぅうッ!」
妻「アッ、アァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ」
一段と大きな、断末魔の様な声を発し、妻はソファーに倒れ込む
だが、腰は田中のご主人にホールドされ、密着したままだったので
お尻を突き出した状態になっていた
また、2人とも汗だくで肩で息をしたまま、しばらく無言だった
先に動いたのは田中のご主人で、チ○コを抜きソファーを降りると床に座った
一方妻はお尻を突き出したままで、再びカメラにマ○コを向けている状態
田中「奥さん、大丈夫かい?」
妻「はぁ、はぁ、はぁ・・・だい・・・大丈夫だけど・・・はぁ」
ソファーの上で身体を仰向けにし、床に座る田中さんの頭に左手を乗せる
妻「凄いよぉ・・・アソコが熱くてジンジンするぅ。ご主人はどうです?」
田中「最高だよぉ~50にもなってこんなセッ○スができるなんて」
妻「あはは・・・ラッキーですね~」
田中「それより中出ししちゃったけど、大丈夫?」
妻「大丈夫、大丈夫。なんだかんだで、ぼほ毎日エッチしてるから~」
そう、ピルを解禁してからほぼ毎日していました。
妻「そういえば、奥さんとはずっとしてないって言ってましたね」
田中「10年以上はしてないね」
妻「そうなんだぁ。ウチもそうなるのかなぁ?」
田中「ハハッ・・・どうだろうね~夫婦の仲もそれぞれだし」
妻「ふぅ・・・。ご主人とはセフレみたいな感じになっちゃったケド、奥さんに悪いね」
田中「ん、まぁ~そう云うと、こっちは旦那さんに悪い気になるね」
妻「あ~そうだね・・・バレたら離婚になっちゃうかな?」
田中のご主人がゆっくり妻の方に身体を向ける
田中「それは・・・ごめんね、勢いとはいえ悪いのはこっちだから」
妻「私も悪ふざけでねぇ・・・オッパイ見せたりしましたから~」
少しシンミリとした雰囲気になっている2人
妻「まぁバレなければお互い大丈夫だとは思うけど、これ以上はヤバイかもね」
田中「そう・・・だね」
明らかに田中のご主人のトーンは下がっていた
田中「次の大会・・・次の大会が終わったら、もう2人きりで合わない方がいいね」
妻「え?あ・・・そうですね。たぶん2人きりになったら・・・しちゃうね」
田中「正直言えば残念だけど・・・奥さんの所が離婚するとか心苦しいからね」
妻「それは、ご主人の所もですよ」
しばらくの沈黙のあと
妻「次の大会は優勝しますので!」
田中「ん?」
妻「優勝して、将棋は辞めます」
田中「将棋は辞めなくてもいいんじゃない?」
妻「今のところ、ご主人との接点は将棋だし、変な気を起こさないために」
田中「変な気ねぇ・・・まぁそうかもしれないか」
この後2人は一緒に風呂場に行き、お互いの汗を流した(と、思う)あと
妻は新たに用意した服に、田中のご主人は脱いだ服を再び着る
そしてこの日の特訓は終わり、田中のご主人は帰って行った。
2人の会話から、共に“悪気”を秘めている事は分かったのだが・・・3日後
妻がリビングで1人将棋をしていると玄関のチャイムが鳴り向かう
妻「いらっしゃ~い。」
来客者に対して挨拶をしている声が聞こえる(映像はリビングのまま)
田中「奥さん、特訓に来たよ~」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 会社の事務員さんの胸元
- 山間の田舎で中○生がレイプされて…
- 無防備な女子大生6 海でポロリしたり触られたり
- 試着室でディ●●オナ
- 美人銀行員 恵理那先輩 番外編「酒の肴はビショビショパンツ」
- 有村架純似の部下とデートして、ラブホと車でセックス三昧
- チアダン!先輩ちょっと待ってください‥
- 主婦の不倫告白(夫のイケメンで巨根の部下と…)
- 姪っ子10歳番外編(10月で11歳)
- 教授とのセックスを子どもに覗かれて
- お互いの妻で悪い遊び・・興奮と後悔
- 路地裏に引きずり込まれて無理矢理おっぱいを吸われて…
- 部室の間違った活用で学校生活を楽しく充実した物に
- 俺の彼女がどんどんえろかわいくなる。④
- 海で泳いでたらビキニの胸の部分が流れてきた
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]次回作はいつ頃になりますでしょうか?
0
返信
2020-02-21 21:45:05
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]毎回楽しみに拝見しております。
とうとう田中さんに中出しされてしまい、田中さんをうらやましく思っております。
平石さんもきっと奥様とやりたいんだと思いますし今後が楽しみです。
ただ他の方もコメントされていますがキスの描写だけあっさりしていて残念です。解像度、画角等の関係でフレンチキスなのか激しい舌を絡めたディープキスなのかわかるように描いていただければさらに引き込まれると思います。音の描写もあればなおいいです。ホントに素晴らしい投稿なのに勝手を言いまして申し訳ございません。0
返信
2020-01-07 01:22:20
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも楽しく読ませていただいてます、早く続きが気になります
0
返信
2020-01-06 17:57:02
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ずっと楽しみに待ってました。
これを読みたい為に、毎日ここにアクセスしてるといっても過言ではないです。
今回は読みごたえがあり、内容の大半がエッチな内容なので息つく暇もない感じで最高でした。
田中さんとのHは細かな描写でAVで映像を見てるような臨場感があり素晴らしかった。
田中さんの爆乳への強い拘りがみえたので、同じおっぱい星人として最高の内容でした。
個人的に初めての体の手合わせというシチュエーションがとても興奮するので、平石さんとの以降の展開が楽しみです。
平石さんも奥様の爆乳に魅了された一人のようですので本当に楽しみです。
続きが気になりますし、とても楽しみにしています。0
返信
2019-12-27 09:16:32
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
