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【高評価】義母とのそれからと、私の初めての相手をしてくれたクラスメイトと

投稿:2026-05-29 14:14:41

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名無し◆JiR2aYI(10代)
前回の話

私・彰が17歳の時に、父が再婚をして、私より10歳年上の義母と14歳年下の義妹ができました。私の母は、その3年前に病気で亡くなっていました。義母は、父が社長をしていた会社の事務をしていた人で、2年前に離婚をしていて、両親と暮らしていました。そして、再婚をきっかけに会社を辞めて、主婦業に専念することに…

義母と関係を持ってから3か月、いつもの生活に戻った日々が続いていて、私は、夏休みになりました。

「あれっ。義妹は?」友達と遊んで、夕食を食べてから家に帰ると義妹の姿が見当たりませんでした。

「今日、おじいちゃんのところに遊びに行ったの。帰ろうとすると、今日は、おばあちゃんと一緒に寝るってきかないの。それで、お泊りすることになったの」義母が、呆れ顔で言いました。

「それと、お風呂、準備ができているから入って」義母に言われて、風呂に入ることにしましたが、義母が私を見る目が潤んでいるのが気になりました。

「お母さん。何かあったの?目が少し変だよ」私が聞くと。

「イイエ。何もないわよ。でも、今夜は、お兄ちゃんと二人だけだね」意味深なことを言われましたが、さほど気にしなく風呂に入りました。湯船に入っていると。

「お兄ちゃん。私も入るわね」風呂のドアが開いて、義母が中に入ってきました。

「えっ。どうして?」私は、驚いて義母に聞きました。恥ずかしそうに、オッパイを隠して義母が湯船に入ってきて。

「親子よ。私たち。一緒にお風呂くらい入るでしょう」向かいに座る義母のオッパイを見ると、この前は暗くて良くわかりませんでしたが、まだまだ、張りがあって乳首もツンと上を見ていました。

「綺麗なオッパイだね。ちょっとだけ、触ってもいいかな?」私が手を伸ばして聞くと。

「妹を育てる時に、私、あまりオッパイがでなくて、ミルクで育てたの。それもあるのかな。エヘヘ」そう言うと、胸を突き出してくれたので、両手でDカップを下から揉みました。潤んだ目がうっとりとなって、口を少し開けました。

「ハァ~。気持ちイイわ」そう言って、私の首を抱いてキスをしてきました。舌を絡めてから、乳首をつまみ、舌で舐めると。

「本当は、イケないのに。ダメな母親。私」今度は、目から涙を流して言いました。湯船から出ると私の背中を洗ってくれました。私も義母の背中を洗い風呂を一緒に出ました。ただ、これから起きることは二人とも承知していて、タオルを身体に巻いてだけでした。そして、二人とも黙ったまま、義母の寝室へ行きベッドに二人で寝ました。

「お母さん。自分ばかり責めないで。俺、働くようになって、お金を稼ぐことができるようになった時には、本当にお母さんと妹の面倒をみるから。安心して。俺、お母さんのことが大好きだから。もちろん、妹も」私が、そう言って義母を抱きしめると、義母も私のことを抱きしめてくれました。

「嬉しいわ。でも、可愛いお嫁さんをもらって幸せになってね。その方が私は嬉しいから」義母が泣いてしまいました。私は、荒々しく義母の身体に巻いていたタオルをとり、むしゃぶりつくようにDカップを揉み、乳首を吸いました。

「お兄ちゃん。イタいわ。優しくして」義母に言われて、自分がしていたことに気づいて、《ふぅ~》大きな息を吐きました。

「ごめんね。お母さんを誰にも渡したくなくて。つい」私がここまで言うと。

「大丈夫よ。私は、どこにも行きませんから」義母が、今までにないくらい私をきつく抱きしめました。私は、そんな義母にキスをすると、長い時間、舌を絡めてくれました。

涙を流している義母の両方のDカップを優しく揉み、乳首を吸うのと、舐めてを、繰り返しました。そうしていると、義母の涙が止まり。

「アァ~・・嬉しいわ。それに気持ちイイ・・身体が震えるくらい」そう言った義母の身体が震えていました。私は、手を下半身にのばして女性器を触ると、入口が感じている液で、ヌルヌル状態で、それに気づいた義母が。

「イヤ~ン。恥ずかしいわ。お兄ちゃんのことを考えていると、こんなになってしまったの」そう言って、恥ずかしいのか唇をかみしめました、その義母の中に指を入れると。

「ウッ・・ハァ~ン。中でイッパイ、指を動かして・・アァ~」義母の口が大きく開いて、感じている声を上げ、お尻を浮かせました。私は、Dカップの乳首を吸いながら、指を2本にして、義母の中に入れて、先ほどよりも激しく動かすと、太腿を震わせながら、どんどんお尻が浮いてきて。

「イヤ。お兄ちゃん。イヤ~・・私、イク・・イクッ・・イク~!」私は、女の人がイッたのを初めて見て少し驚いていると。

「コラ。コラッ。18歳の男の子が大人の女をこんなに感じさせるなんて、本当に悪い子ね。エヘヘ」義母が、イッたことが恥ずかしいのか、私の頭をポンポンと叩きました。そして、義母が私の男性器を握り、全体を舐めてから口の中に入れました。生暖かい口の中で舌を器用に使って舐めながら、男性器を握った手を動かされて。

「お母さん。ごめんなさい。もう出ちゃう。出ちゃうよ」義母の肩を叩いて、射精しそうなことを言いましたが、義母は、男性器を口の中に入れたまま、手を動かしました。私は、下半身が痺れて、精子を義母の口の中に出してしまいました。

「ウッ。ウェ~・・お兄ちゃんの精子を飲んでしまったわ。エヘヘ」私の精子を飲み込んだ義母がニッコリ笑って私に言いました。

「こっちは、まだまだね。ガマンできないもの」そう言った、義母が、また、男性器を口の中に入れました。みるみるうちに男性器が勃起してしまい。

「お兄ちゃん。上になってね。その方が、自分のペースでできるでしょう・・・それと、今日は、私の中に精子を出しても大丈夫だから。ウフフ」義母の言ったことを聞いて、私は、女の人の中に精子を初めて出すことができるのが嬉しくて、男性器を義母の中に入れると、自然と最初から腰を激しく動かしていました。

「アァ~ン。大きなオチンチン・・硬くて気持ちイイ」義母は、私の腰の動きに合わせて腰を動かしてくれて、男性器が義母の奥深くまで入っていくのがわかりました。数度の女の人との経験しかない私、しかも義母の中がこれまでになく男性器を締めつけてきて、私はすぐに限界がきて、いつものように下半身が痺れてきました。

「お母さん。もう俺、駄目だ。出てしまうよ」義母を抱きしめて言うと、義母が微笑み頷きました。私は、堪らず精子を義母の中に出しました。ドクドクと次から次から精子が出るのがわかり。

「お兄ちゃん。スゴイよ。イッパイ出ているわ。私の中が温かくなってきていて、わかるのよ」義母に抱きしめられて言われ、私は、義母が私のモノになったと感じました。そして、しばらく二人は抱き合ったままでいました。

私が、義母の中から男性器を抜いて女性器の入口を見ると、ドロドロと精子が流れ出てきて、義母のお尻の穴の方まで流れて。

「アラッ。本当にスゴク出たわね。シャワーで洗いましょう。お兄ちゃんのオチンチンも」義母と風呂へ行きシャワーで二人の下半身を洗いました。風呂から戻り、義母のベッドに寝ると、義母は、ずっと私を抱いてくれていました。

「どうだった。私の中に精子を出した気分は?」少し意地悪そうな目をした義母に聞かれて。

「お母さんが俺のモノになった気分です、駄目ですか?」私は、正直な気持ちを言いました。義母は、これを聞いて眉間にシワを寄せて何かを考えていました。

「私、悪い母親です。息子とこんなことをしてしまって。血がつながってはいなくても亡くなった主人に顔向けができません。どうしよう」義母は、この時に初めて自分と私が関係を持ってしまったことを猛反省したようでした。それから二人は眠りにつきました。

翌朝、5時に目を覚ますと義母はベッドにいませんでした。私は、パジャマを着てリビングへ行くと、義母がソファーに座り考え込んでいました。

「お母さん。どうしたの。こんな朝早くから起きて」私が義母に聞くと、振り向いた義母の目が赤く、さらに薄っすらと涙を浮かべていました。

「お兄ちゃん。もう昨日のことのようなことはしませんから。お兄ちゃんと妹が立派に育つまで、私は、一生懸命、ガンバリます」きっぱりとした口調で言いました。

「嫌だよ。お母さん。俺、本当にお母さんと妹を幸せにするから、そんなことを言わないで」私は、義母に抱きつき泣いてお願いをしました。

「嬉しい。本当に嬉しいわ。でも、私たち親子でしょう。それ以上にはなれないから」義母から冷たく言われてしまいました。私は、この日、朝食を食べずに祖父母の家に妹を迎えに行きました。妹は、私を見ると走ってきて私に抱きつきました。私は、妹を抱いたまま家に帰ることにしました。

そんなことがあってから2週間が経った時です。私が、初めて女の人と関係を持ったクラスメイトの愛から連絡が着ました。

「彰。何をしているの?今日、両親が遊びに出かけていて、私、一人なの。暇だから遊びにおいでよ」愛から誘われて、自転車で15分くらいのところにある、愛が住むマンションへ行きました。インターフォンを鳴らして、出てきた少しポッチャリの愛を見ると、タンクトップにショートパンツ姿で、大きな胸の部分に突起が二つあり、ブラジャーを着けていないことがわかりました。

「早く中に入ってよ」部屋の中に入ると、すぐに愛の部屋に案内をされました。愛の部屋は甘酸っぱい香りがして、推しのアイドルのポスターが貼ってありました。冷たいお茶を出してくれて、愛のベッドに座っていると。

「私ね。これまで、彰を含めて3人とエッチしたことがあるの。彰、その中で、オチンチンが一番大きかったわ。それでね。今日、私一人日かいないから呼んだのよ。言っている意味わかるでしょう。アハハ」わかりやすく私を誘ってから笑っていました。

「彰。あれから友達を紹介して、エッチしたでしょう。あの子。二人の先輩と、3人でエッチしたこと言っていたので、エッチが好きだと思って。それと、彰のオチンチンが大きいって教えると、エッチしてみたいって、それで紹介したのよ。感謝してよ」完全に上から目線でいわれました。

「アッ。あの子とのエッチ、私とエッチした時みたいにアッと言う間だったそうね。アハハ」愛が私は初めて経験した時にあっという間に射精してしまったこと、その友達とも短い時間で射精だったことを笑われてしまいました。それでムッとして、私が冷たいお茶を飲み終わると。

「さぁ。早く服を脱いでよ」愛に急かされて、Tシャツと短パンを脱いでいると、愛もタンクトップを脱ぎ、まだ張りがあるFカップが露わになり、その大きさからか少しだけ垂れていて、少し濃い目のピンク色の乳首が見えました。私がパンツだけになっていると。

「どうせ脱ぐでしょう。それも脱いでよ」パンツも脱ぐことになって、愛も小さめのパンティを脱ぐと、この前まであった女性器の周りの毛がありませんでした。

「アッ。これっ。若い子は、みんなここの毛を剃っているのよ。近づいて見てもイイよ」恥ずかしがることなく、毛がない女性器のワレメを見せてくれました。プクッと盛り上がったワレメが妙にエロく感じました。二人でベッドに横になりキスをすると、愛はすぐに私の男性器を握ってきました。

「やっぱり。デカいよ。オチンチン。私、彰と初めてエッチをした時、苦しくて、少しイタかったから」そう言っている愛のFカップを揉んで乳首を吸うと。

「エッ。前よりも上手いよ。私、感じてきたわ」義母からオッパイは、優しく揉んで、吸い舐めた方が気持ちいいと聞いていたので、そうしてやると愛が感じてきました。愛のワレメに沿って指を這わすと、腰をクネらせて。

「イヤ~ン。その触り方。本当に上手くなったわね。誰に教えてもらったのよ?」愛が驚いて起き上がり私に聞きました。

「AVを観て覚えた。まだ、覚えたことがあるから」私は、そう言って、愛をベッドに寝かせて、女性器の入口を指で優しく撫でました。しばらく入口、その周りを撫でていると、感じたのかお尻を震わせながら液が溢れるように出てきました。

「アァ~・・イイ。感じているわ。彰。イイよ」愛が感じてキスをせがんできました。私は、顔を愛の下半身に移動させて、女性器の入口を開いて、舌で舐めてから指を愛の中に入れて動かしました。それから、愛のFカップを揉み、乳首を吸いながら、指を2本にして愛の中に入れて、激しく動かすと。

「イヤ~!・・頭が変になってきた・・もうヤメて」愛が私の手を押さえて動かせないようにしましたが、私は、その手を避けて、さらに動かし続けました。

「ダメ。ダメだって・・アァァ~!」大きな声を上げた愛が動かなくなりました。そんな愛のFカップを触っていると。

「ハァ~。ハァ~。彰。ヤメてって言ったのに・・でも、私、初めてイッたかも。エヘヘ」怒るかと思った愛が喜んでいました。私が、愛に男性器を舐めるように言うと。

「イヤだよ。そんなことしたことないから。できない」怒って横を向いてしまいました。

「何だよ。自分ばかり気持ち良くなって。俺も気持ち良くしてくれよ」私が言うと、渋々、顔を私の下半身に移動させました。愛に男性器の先を舐めるように言うと、ペロペロと舐めてくれ、口の中に入れるように言うと、目を瞑って男性器を口の中に入れました。私は、愛の頭を押さえて顔を上下させると。

「ゴフォ・・ゴフォ。バカッ。苦しいよ。もうヤメた」怒って止めてしまった愛をベッドに寝かせて脚を拡げましたが嫌がることはなく、私は、男性器を握り、先を愛の中に入れました。愛の中は、義母よりも狭くて、少しずつしか男性器が入っていきませんでした。

「アァ~・・デカいオチンチンが入ってきた・・ウゥ~」愛が苦しいのか眉間にシワを寄せましたが、先ほど感じたことで狭い中に感じている液が溢れていて、男性器がすべて愛の中に入りました。腰をゆっくり動かしますが、愛の腰は義母と違い動くことはありませんでした。

「ネェ。彰。後ろからオチンチンを入れて」愛が私の男性器を自分の中から抜くと、ベッドに両手と膝をついて、大きめのお尻を私に向けました。私は、こんな格好は初めてで少し戸惑ってしまいましたが、何とか男性器を愛の中に入れることができました。AVで観て覚えたように愛の腰をつかんで私が腰を打ち突けるのですが、最初は上手くいかず。

「彰。何をしているのよ。もう少し下の方から腰を動かすのよ」見かねた愛が教えてくれて、そうすると。

「イイよ。硬いオチンチン。気持ちイイところにきているよ・・イイ~!」愛が言うように男性器の先が何かにあたっているような気がしました。愛が感じているので、私は、腰を激しく動かしてみると、愛のお尻がパンパンとなり、堪らなくなったのか愛がベッドのシーツをしっかりと握って。

「アァァ~!・・アッ。そこっ・・イイ~!・・アッ・・頭が・・イヤ~!」愛が大きな声を上げると、頭をベッドに押しつけました。私も限界で愛の中から男性器を抜いて、愛のお尻から背中にかけて、精子を出しました。二人とも疲れて少し休むことにしました。

「危なく精子を愛の中に出すところだったよ。ふぅ~」私がため息をすると。

「エッ。中に出しても良かったのに・・赤ちゃんができた時は、お嫁さんにしてもらうから。ウフフ」愛に恐ろしいことを言われて。

「嫌だよ。まだ、パパにはなりたくないから。それにしても汗をかいたな」暑い日でエアコンは効いていましたが、二人が激しく動いたあと休んでいると体中から汗が噴き出してきました。

「そうね。シャワーを使おうよ。こっちに来て」愛に連れられて風呂へ行きました。最初のうちは、自分でボディソープを使い身体を洗っていましたが、私が、ふざけて愛の背中を手で洗いながら、男性器を愛の身体に押しつけていると勃起してしまい。

「オイ。オイ。変なモノが私の身体にあたっているよ。それに、イヤだ。大きくなっているし」愛もまんざらではないようで、私の男性器をボディソープがついた手で握り動かしてくれました。私も手にボディソープをつけて。

「俺も洗ってやるよ」そう言って、愛の毛のないワレメに指を入れて上下に動かすと。

「オイ。それって洗っていないよ。感じてくるじゃないの」腰をクネらせる愛、さらにその下の方に手を入れて洗うようにすると。

「バカッ。本当に感じてきたわ。早くベッドへ行きましょう」愛がそう言って、二人の身体についているボディソープを洗い流し、裸のまま風呂を出て愛の部屋のベッドに入りました。愛が横向きでベッドに寝たので、股の間から女性器の入口が見えて、私は、愛をそのままの格好にして、男性器を愛の中に入れました。

「エッ。何よ、この格好?こんなの初めて」愛がいきなり男性器を自分の中に入れられて驚きました。私もこんな格好は初めてで、ぎこちない腰の動きをしながら。

「これもAVを観て知った。どんな感じ?」私が愛に聞くと。

「ウゥ~ン。普通がイイかな」愛は自分の中から男性器を抜いて、ベッドに寝て脚を拡げました。愛の中に男性器を入れると。

「やっぱり、こっちの方が感じるよ・・アァ~ン」すぐに私に抱きついて感じました。愛が十分に感じたのがわかり、先ほど愛が好きそうだった後ろから男性器を愛の中に入れて、大きなお尻めがけて腰を打ち突けると。

「アァァ~!・・アァァ~!ダメ、ダメッ・・ダメ~!」愛がイッたのがわかりました。私は、この日、女の人がイクところを初めて見ました。そして、愛の中から男性器を抜いて、愛を起き上がらせて、口の中に男性器を入れて精子を出すと。

「ペッ。何をするのよ。口の中に精子を出して。ペッ、ペッ」愛が精子を吐き出しながら怒りました。

「AVでは、女の人、精子を飲んでいたよ。だからそうしてみた」私が言い訳をすると。

「先に言ってよ。いきなり精子を人の口の中に出しておいて」愛の怒りがおさまりません。そんな愛を私が抱きしめてキスをすると。

「そうよ。男は女に優しくするものよ」愛の怒りがおさまりました。私が愛のマンションを出る時に。

「彰。私をこんなに気持ち良くしてくれたから付き合ってあげてもイイかなって。いつでもイイからね。私は。アハハ」こんなことを言ってくれました。ただ、愛は、好きな男の同級生がいて、2か月もすると、その同級生と付き合うようになり、愛のマンションに呼ばれたのは、この時、一度で終わりました。

義母とは、義妹が祖父母の家に泊まった時が最後で関係を迫っても断られていました。私は、大学に進学するためにこの街を離れることになりました。都会に行く二日ほど前に、もう一度、義母に関係を迫りましたが、あえなく断られてしまいました。

当日、義妹が、私が大きな都会に行くのを嫌がり泣いてしまい、義母がなだめるのに一苦労をしていました。祖父が駅まで車で送ってくれることになり、車に乗ろうとすると、義母が駆け寄ってきて。

「お兄ちゃんが、立派になって帰ってきた時には、私も色々と考えてみるね。それまで、妹をしっかりと育てているから。待っているから。ガンバってね。大好きなお兄ちゃん」こんな意味深なことを言われて、私は、今一度、義母のことと義妹を幸せにしなければいけないと心に決めました。

この話の続き

私が祖父の支援で大学に進み大きな都市での暮らしが始まりました。祖父から《アルバイトなどしなくても良い。ただ、しっかりと勉強をしてこい》言われていて、大学の講義が終わるとアパートに帰り、その日の講義の復習と翌日の予習をする毎日が続いていて退屈のなり、高校の時に、1年ほどしていたテニスの同好会にはい…

-終わり-
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