体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】新婚の僕は、妻と妻の母親を言いなりに調教。
投稿:2024-12-18 13:28:24
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学生時代から付き合い結婚し、半年経った頃です。その日、共働きの妻が会社の送別会で帰りが遅くなると聞いてました。同僚と食事の約束をしてましたが、仕事のトラブルでダメになり、立ち飲みでも寄って帰ろうと、心斎橋をブラブラ歩いてると圭子「健太君。」#ピンク人混みの中から声が聞こえたので、振り…
妻と妻の母親との関係が、2年経過したのが今年です。昨年末、妻からの提案で母親の自宅で同居を言われました。僕は、それぞれを同時に手に入れる事が出来るので、反対しなかったです。後日同居の話しをする機会があり、母親からの願いだったそうです。妻は、僕と母親が仲良いので心配なかったそうです。…
昨夜の睡眠薬の影響で妻は、朝から身体がだるく眠いと言うので、僕と母親の2人で映画を観に行こうと話し、ショッピングモールに車で出掛けた。
妻には、夕食買って帰ると話しをした。
母親は、出掛けるのに洋服を着る時、僕に見て欲しいとお願いするので、「下着は、履かないで欲しい。其れとスカートがいい。」
職場の服装と違い可愛い服装に、ノーブラがバレないように、カーディガンを羽織っていた。
圭子も昨日の媚薬がまだ効いてるようで、僕の顔を物欲しそうに見つめ、手がズボンの上を撫でながら「朝から、健太君と2人でデートって嬉しい。」
「圭子、脚を広げスカートを捲れよ。」
駐車場に着き、人目のつかないスペースに止め、圭子の割れ目を撫でるとすでに、淫液が漏れ出してた。
「健太君の顔見てるだけで、身体が疼いて溢れてくる。こんなの初めて。」
「こんなに漏らすとスカートに染ついてしまうよ。ティシュ詰め込んでおくよ。」
5枚ぐらいまとめて、割れ目に入れ車を降り映画館に歩き出した。
「変な感じ。もうびしょびしょになってる。」
「ンンンンッ、ンンンッ。」
圭子の口から荒い息のような呻き声のように漏れています。
帽子を被り、マスクをして誰とわからないように圭子はしてる為、僕の腕に抱きついてるので、乳首に肘をあて擦ると、「イヤーン。気持ちいいの。」呟いた。
映画館では人気のない映画を選び最上段の通路側のチケットを買い入いると上映時間間近にも関わらず10名ほどの観客です。
圭子もブラウスのボタンを自ら外し出し、胸をはだけ胸を晒したので、スカートを汚すと思い脱がして映画を観ました。
圭子を焦らし、始まっても知らん顔をしてると、僕の手を掴み乳房にあて「意地悪しないで。映画なんかどうでもいいでしょ。」
僕のシャツを捲り上げ、胸に口を当て指で乳首を弄りながら「私にもして、疼くの。」
「圭子自分でする所見せてくれる。」
顔をあげると、硬く腫れたように大きくなった乳首を指で摘み引っ張り出すと「自分でなんて寂しい、健太君にして欲しい、気持ちいい、触って。」
股を広げると、トロッと中から漏れ出してます。
僕は、立ち上がりベルトを外しズボンを下げ座り直し、妻の母親を僕の前に抱き寄せ、ゆっくりと座らすと、陰茎が母親圭子の中にズボズボとめり込んで挿入していき根本まで入ると、前の座席のシートを両手で掴み「ヴァヴァ、ハアハアハアハア。」小刻みに身体をピクピクさせながら小声で喘ぎ堪えてるので「お願い通り気持ちよくしてやるよ。」
下から突き上げると堪らず「アーアアア。気持ちいい、気持ちいい。」と声を出し座席に顔をつけてます。
数人のお客さんが振り向きました。
「もっと気持ちよくするから、耐えれるか?」
僕は、鞄の中から途中で買った小さな栄養ドリンクを取り出し、漏れ出した淫液を塗り、下から突き上げお尻が浮いた時に持ち上げ、ビンをアナルに一気に。
「アッー。」と大きな声を出した後、下を向き耐えています。
「今日は、一日中落とさないように歩くんだよ。」
「はぁああい。」
声を震わせ返事をしてます。
僕が腰を突き上げるのを辞めると、自ら上下に動かしグチュグチュと音を響かせてる。
背後から、手を伸ばし乳首を捻るようにし、引っ張り突き上げると、震えながら「恥ずかしい、もう気が狂う。健太辞めて。もうダメです。」
耳元で「逝くよ、出すよ。」と囁くと、慌てて通路側に身体を出し膝を着き、咥え頬張り頭を振り精子を飲んだ。
1人のお客さんが気付き、こちらに向かって階段を上がり、マジマジと母親の半裸の姿を覗いてます。
母親も気付いてる為、咥えたまま顔を下にしてます。
「羨ましいな、こんな彼女いてお兄さん羨ましい。」
と話し席に戻りました。
圭子も恥ずかしくなり、席に戻り洋服のボタンを止め、スカートを履き途中で退席しました。
車に戻ると「今まで1番気持ちよくなった。もっと辱めて、もっともっと逝かして。健太君の奴隷になる。」
車から母親に「今から、由佳の夕食と僕達の夕食を買いに行くように。」
話すと、買い物に行こうとするから、運転席側に呼び、スカートを捲り腰に巻き込み、下着を履いてない為お尻が見える状態で、行かせました。
「こんなの絶対嫌。」
逆らう母親のお尻を赤くなるまで叩き、「逆らわない約束しただろ。履く時解らずになってる場合あるから、一緒だ。ビンが見えてるぞ。もっと締め付けないと、落としてしまうぞ。」
涙目になりながら、買い物に行きました。
「どうだった。」
「食品売り場を歩き出すと、年配の方がスカート捲れてますよって声をかけてくれたので、下ろしました。それまで、沢山の人に見られました。」
「かんじたのか?」
「感じてしまいました。太腿をつたい流れてます。もう、母親でもなく淫乱女です。触って下さい。」
帰りの車の中で、今日の夜由佳の身体を舐めるようにと言いました。
昨日と今日、圭子ばかり気持ちよくなり、由佳が可哀想だからと、話しました。
「娘、体調悪そうだから。」
僕は、睡眠薬だとわかってたので、「由佳は、圭子以上にエッチ好きだから、昨日のエッチを楽しみにしてたのに、寝たから必ずしてくるから。」
自宅に着き、リビングに入ると由佳が元気になり待ってました。
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