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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】童顔小悪魔女子VS巨乳ドジっ子女子、それぞれ違うタイプの二人の新入社員を抱いたら、どうなる!?〜巨乳ドジっ子、華の場合②(3/3ページ目)

投稿:2024-11-27 18:34:04

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本文(3/3ページ目)

「いやん。」

「酔い醒ましに特別に俺のマッサージしてやるわ。」

「ま、マッサージですか?」

そう言いながら、徐々に手の動きを大胆にしていき、左手で耳からうなじにかけて優しく撫でながら、右手は徐々に華の上半身に降りていき、うなじから背筋にかけてじっくりと時間をかけて浴衣の上から指を這わせていく。

指の動きはもはや愛撫としか言えへんような動きへと変化していき、指先が背筋をツーと愛撫する度に、華の身体はこれまで経験したことのないような不思議な感覚にピクビクっと身体を震わせながら反応してしまう。

「んっ……やっ……あの……主任…くすぐっ……あぁっ……」

「どや?俺のマッサージの腕前は?気持ちよくなってきたやろう?結構評判ええねんぞ。」

俺の指が背筋から脇腹へと移動すると、華の身体がこれまでにないほどにビクンと痙攣をさせる。

「いやっ……」

「なんや?ここが気持ちええんか?こんな感覚初めてなんやろう?」

「はい……でもちょっとくすぐったくて……あの……その……もう終わりにしてもらっていいでしょうか……」

華はそう言いながら俺の手を振りほどいて上半身を起こすと、俺の方を怯えた子猫のような目で見つめる。

「主任、やっぱり、無理です。彼氏を裏切れません。」

「そっか。」

「あの……今日はありがとうございました……もう大丈夫ですから……失礼します……」

華にしてみれば、勇気を振り絞った一言なのだろう。

起ち上ってそのまま帰ろうとする華の身体に俺は後ろから恋人のように腕を回して抱きしめる。

「帰るって、どこへ行くんや?部屋では篠田さんは真田さんといい事してるんやろ?」

「やっ……やめてください……」

華は懸命に力をこめて俺の腕を振りほどこうとするが、酔いが回っている状態の華では、大きな俺の力に叶うわけもなかった。

俺は華の身体に後ろから両手と両脚でがっちりホールドして、逃げられないように固定してしまう。

「だってぇ〜、このままだったら、流されそうで。」

「流されたらええやん。」

「いやっ……主任っ……助けてっっ……!」

華は俺の身体から離れようと懸命に身体をねじらせて抵抗をした。

「意外と強情な子やのぉ……ええかげんにせいや。そんなに俺に抱かれるのかイヤか?」

「いえ・・・、めっちゃお世話になってるし。この前も石黒先輩から助けて貰いましたし…本当に松木主任には感謝しています。」

「まあ、別にそれで恩を売る気はないしな。」

「それに、私が大口契約飛ばしちゃったんですよね?」

「はははは……まぁ……全ては俺の責任や。華には責任はない。」

そう言いながら、俺は後ろから抱きついた手を華の頭に回して優しく撫でていく。

なんとも言えない目で俯いてしまう華。

しばらく抱きしめた状態で時が流れた。

沈黙に耐えられなくなった華は口を開いた。

「あの……じゃあ…私何をすれば……いいんですか……?」

俺はそれを聞いて少し黙った。

「ほな、……そうやな……まずはさっきの続きをしてもええか?」

華は唇を噛みしめる。

膝枕に頭をのせると、華は目をギュッと閉じて、両手を握りしめて、俺の言いなりなる事を決意したようや。

俺は先程の続きとばかりに、膝の上の乗せた華の身体を、耳からうなじ、そして、背中へと指先で巧みに愛撫していく。

華も俺のエロい手付きに、時折、身体をピクンと可愛らしく反応させてし待っていた。

「やっ……あぁぁ……ダメぇ、主任……」

華の首すじから浴衣の中へと左手を入れて、背筋を直にさわられてしまい、たまらずに我慢していた声が漏れ出てしまう。

「どや?気持ちよかったらもっと声を出してもええんやぞ。」

俺は浴衣越しに背中から脇腹にかけて右手のひらで撫で回しながら、徐々に浴衣の帯の上を伝って、おへその方へと手を伸ばしていく。

帯の上からいやらしく指先でおへその辺りをこちょこちょと円を描くようになぞると、華は薄目を開けて恥ずかしそうにその様子を見つめる。

「あん……主任っ、やっ……」

帯の上の手の動きに気を取られていた華の耳元に息を吹きかけると、たまらず甘い声をだしてしまう。

「ふーん、華はここが感じるんか?んっ?」

「ちっ……違います……くすぐったいだけ……やぁん……」

華の言葉が言い終わらないうちに、彼女の耳元に寄せていた俺の口から伸びた舌に耳たぶの裏をぺろりと舐めてやると、華は甘い叫びをあげてしまう。

舌は耳たぶからうなじへとねっとりと舐め回していく。

「あっ……やっ……汚いからいやっ……止めてくださいっ……あぁぁ……」

「はぁ?いやらしい声が漏れとるやないか。どや?ここ舐められると気持ちええんやろ?ん?もっと正直になってええんやで。」

「ちがっ……くすぐったいだけです……お願いですからこんな事もう……やん……」

クネクネと愛撫に身を捩らせて感じ始めていた。

「てっきり経験少ないかと思っていたが、身体は正直ちゃうんか?」

「いやっ……いやっ……こんなのいやっ……」

華は身体を捻って抵抗しようとするが、お酒の酔いと俺の巧みな愛撫による甘い痺れによって、結局は俺のなすがままになってしまう。

華のうなじを舐め回しながら、可愛らしく上品に結ばれた浴衣の帯のリボンに手をかけると、手慣れた手付きでヒュルルと結び目をほどいてしまう。

「あぁぁっ……主任っ!だ、だめっ……!」

華は浴衣の襟がはだけそうになるのを、両手で慌てて押さえつける。

俺はほどいた帯を放り投げると、上へ上へと微かな頂を目指してじりじりと撫で回しながら右手を昇っていく。

「あぁっ……いやっ……いやっ……」

「どれ。華の見せてもらおうかな。」

「ダメぇぇぇ〜〜」

俺はじゅるじゅると卑猥な音が華に聞こえるようにわざらしくと耳やうなじを舐めまわしながら、華のたわわな膨らみの麓まで右手を近づけていくが、彼女も襟元を押さえる手で必死に俺の手から守ろうとする。

そんな二人の攻防が暫く繰り広げられていたが、俺も焦れったくなり、力ずくで華の左手首をぐっと掴んで、枕元に抑え込んでしまう。

「あっ……」

華は小さな悲鳴をあげて、空いた右手で浴衣の襟を抑えながらガードしようとするが、その隙間をついた俺の右手によって、浴衣の上から豊満な乳房を優しく持ち上げるように包みこんだ。

「おぉぉ……デカいっ!これが華のおっぱいかっ……」

「あぁぁぁ……見ちゃ、ダメぇ。」

華は自分の乳房をよりによって、慕っている俺にさわられてしまい、消え入るような叫びをあげてしまう。

「これはこれは……予想以上に大きいやんか?こんなん肩凝るやろ?」

「いやぁ……こんなのいやぁぁ……」

「くくく。大きいことを恥ずかしがることないでぇ。これくらいの膨らみの乳はたまらんぞっ!」

俺が浴衣の襟元に手を伸ばすと、華はぐっと身体を捻って、俺を懇願するような目で見つめるが、俺から見れば女子高生が拗ねているようなもので威圧感は全く無かった。

「もう止めてください……こんな事良くないです…、女子高生の彼女さんもきっと悲しみます……」

「いやいや、今アイツは関係ないで。アイツはアイツでちゃんとした彼女や。大事にしてる。」

「だったら…主任、もうやめましよう…」

「アホっ、据え膳食わぬは男の恥ってことわざ知らんのか?」

そう言うと、俺は膝枕で横向きになっていた華の身体をぐいっと仰向けにして抑えつける。

「あっ……」

華は俺の突然の動きに小さく悲鳴をあげるが、素早い動きで、華の上に馬乗りになる。

そして意表を突かれた華の手首を掴んで、布団の上に押し付けると、耳元にそっと顔を寄せる。

「ホンマに一回抱いてみたいって思ってたんや。」

「えっ!?」

言い終わるやいなや、俺は華の耳たぶに子供のようにしゃぶりついていく。

「あっ……いやっ……やめてっっ……」

そのまま華の耳の穴に舌を伸ばして、じゅるじゅると音をたてながら、耳の中にまでしゃぶりつくしていく。

「いやっいやっ……んっ……だめぇ……そんなとこ……あぁっ……」

「ここが気持ちええやろ?大人のセックスつーもんををじっくり教えてやるっ……」

「そんなのいらないっ……いらないのっっ……んぁっ……」

「華の耳って前から思ってたけど、ふっくらしててしゃぶりたくなんねん。」

「いやぁ……なんでぇぇ……」

華は懸命に抵抗しようとするが、両手首を固定されたまま、俺に馬乗りにされているため、小さな華では到底力で敵うわけもない。

身体をくねらせるように暴れたせいで、華の浴衣は徐々にはだけていってしまう。

「くくくっ……いよいよご開帳か……」

「だめっ……だめっっ……」

華は涙を浮かべながら、頭をぶんぶんと左右に振る。

華の手首を抑えていた右手を離して、浴衣の襟元を掴むとゆっくりと左右に開いていく。

「あぁぁぁ……ダメって言ってるのに〜」

華の消え入るような悲鳴とともに、完全にはだけられてしまった浴衣の下には真っ白な薄手のカップ付のキャミソールを着ており、キャミソールのバストの部分に視線を移すと、豊満な膨らみを形作っていた。

そしてキャミソールと同じ純白のパンティと瑞々しい太ももまでが、俺の前にあらわになってしまう。

「おぉぉぉぉ……」

「いやっ……見ちゃだめっ……いやぁ……」

顔の前で右手のひらを広げて、視界を遮ろうとするが、再び手首を掴まれて枕元に両手を固定されてしまう。

「浴衣だからブラは付けてへんのか?……まあ、そのおかげで……華のデカいおっぱいの形がしっかり浮き出…逆にエロいやないか……」

「お願い……許して……今なら誰にも言いませんから……」

「雪のように真っ白で綺麗な肌をしよって……シミひとつあらへんやないかいっ。マジでええ身体やな、華。」

「いや、いや、いやん」

抵抗されればされるほど興奮するっちゅうもんや。

「た……たまらん……たまらんでっ……はぁはぁ……」

華の両手を押さえつけたまま、尻を突き出すようにして自分の頭を彼女のお腹の方にじりじりと後退していく。

そして華の着ている薄いキャミソールの裾をパクっと口で咥えると、再び上へ上へとキャミソールを咥えたまま引きずりあげていく。

「えっ……えっ……??」

キャミソールに半分隠されていた純白のパンティーが完全にあらわになってしまい、おへそが見え始めた辺りで華は俺のしようとしていることにようやく気づく。

「あぁぁっ……いやっいやっ……こんなのいやっっ……見ちゃだめなんですぅ……なんで分かってくれないんですかー。」

華を見つめながら、ゆっくりゆっくりとキャミソールを引っ張り上げていく。

「あぁぁ……お願い……お願いですから……」

華はウルウルと瞳を潤ませて上目遣いで俺のことをじっと見つめる。

「華の乳首は何色やろか?」

キャミソールを咥えたままモゴモゴと喋ると、胸の上までキャミソールを捲りあげ、キャミソールの中から膨らみと果実がプルンと弾き出されてしまう。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ……!!!!!」

俺に馬乗りにされて両手を組み伏せられたまま、なすすべもなく、自分のあられもない姿をさらけ出してしまった事に、華はこの日一番の悲鳴をあげてしまう。

「おぉぉぉっ……!これが華の生おっぱいか……なんと美しい……それに乳首は……綺麗で上品なピンク色でっ……イヤらしい乳首やんけっ!」

そんな絶望的な状況に華の両目からは一筋の滴がぽろりと流れ落ちていく。

「さっさとメインディッシュを頂きたいところやけど、まずはさっきの続きからとするか………隅から隅まで味わい尽くさせてもらうで。」

再びお腹のあたりへ顔を後退させると、華の両手を掴んだまま、脇腹から舌でねっとりと舐め回していく。

「うぅぅぅ……もういやぁぁ……」

俺のは脇腹を舐め上げていくと、華の右腕を掴んで脇の下までねっとりと舐め回していく。

左の脇腹から脇の下までも同様に舐めていくと、華もさすがに暴れ疲れてしまったのか、軽い抵抗は示すが俺のなすがままとなってしまっている。

「うぅぅぅ……ぐすん……」

泣いてる華を気にする素振りも見せずに、俺はゆっくりと舌をお腹に這わせていき、真ん中の可愛らしいおへそをトントンと舌先でつつく。

「ん……やっ……」

泣いているだけで反応を見せなかった華が、舌でおへそを突くリズムに合わせてピクピクと身体を震わせる。

舌を巧みにへその中へと潜り込ませ、押し込むようにして舌先で愛撫をすると、華の身体もそれにあわせて反応してしまう。

「あっあっ……ん……くぅぅ……」

「いい声出すようになってきたやないか?感じてるのか?」

「か……感じてなんか……ないっ……」

「じゃあ華が嘘をついてへんか、もっと敏感な場所で確かめへんとな。」

華のおへそから舌を離れると、ツーと華の上半身を舌で徐々に徐々に昇っていく。

「いや……いやっ……」

つっつつーーーーー。

お腹、脇腹と舌を這わせ若い身体を舐め尽くす、舌を出しながら徐々に近づいてくる光景に、首を横に振りながら逃げようとするが、ついに俺の舌が豊満な乳房の真下にまで到達していた。

下半身も先走りを溢れさせ、今か今かと準備万端で痛いほど勃起し、トランクスにはシミを作っていた。

華の豊満な乳房を鷲掴みにすると、がぶりとそれを頬張った。

「あっ、んっ!!!ダメで、すっ!!!」

すると、そのタイミングで

ドンドン!

「おーーい、俺や。開けてくれよ。」

華の乳房を掴んだ状態で俺は固まったのだった。

何と、真田さんが事もあろうか帰ってきてしまったようや。

大ピンチ!!!

果たして!?

次回怒涛の展開が待つ!

続く)予定

この話の続き

◆童顔小悪魔女子VS巨乳ドジっ子女子、それぞれ違うタイプの二人の新入社員を抱いたら、どうなる!?〜巨乳ドジっ子、華の場合③・・・…………………………すると、そのタイミングでドンドン!「おーーい、俺や。開けてくれよ。」#パープル華の乳房を掴んだ状態で俺は固まった。…

-終わり-
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話の感想(12件)

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  • 12: ドザさん#IyWZFiA [通報] [コメント禁止] [削除]
    遅くなりました( ^ω^ )

    めっちゃ良かったです(^^)

    なんって言えばいいのかエロイです
    面白いと言うのか毎回楽しみにしてます( ^ω^ )

    0

    2024-11-29 19:50:38

  • 11: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
    皆はん、コメおおきに!

    イケズな終わり方ですんまへん(^^

    早めに更新しますさかい
    しばしお待ち下さい。

    ご新規さん、是非ハンネ入れてコメ下さいね!!

    1

    2024-11-28 21:27:19

  • 10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ヒロ兄
    執筆おつかれさまでした。
    まだ読んでへんけど、6ポチだけ押しにきました。
    後から味わいながら読ませて頂きます。


    9の女性の名無しさん、ここにコメしてる人は、とある雑談スレにいます。

    詳しくはryuという者が貼ってるUREから覗いてみてね。
    勇気出してコメしてみては?笑
    女性不足やからモテるで〜笑

    たまにヒロ兄も来るしな!
    なんかあったら、オバハン飛び蹴りに行ったらさかい 笑



    蘭でした。

    1

    2024-11-28 19:24:20

  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    生々しくて良かった。

    近い経験ありです。私はされる側でしたけどw
    社内旅行ってハメを外しちゃいますよね♡
    証券会社は特に社内旅行は酷かったって
    雑誌の体験談で読んだことがあります。
    もしかして証券会社の方??

    1

    2024-11-28 16:56:19

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    女の子はオメコ(オマンコ)をまさぐりながら読むといいよ。ギャハハハ(笑)

    誰かさん
    今からってところてなに帰ってきてんねん。

    続きを早く読みたいです。

    ほなまた〜

    百太郎

    0

    2024-11-28 16:40:14

  • 7: M県のryuさん#E2QCE1U [通報] [コメント禁止] [削除]

    美優の隠れ家④(ヒロさん公認スレ)2024年10月〜https://www.h-ken.net/talk/contents/20241012899213461/

    追加で感想を・・・華ちゃんの浴衣の帯を解くシーンなんて、まるで京都時代の経験値が全て役に立ってるじゃないですか。コメ読んでる皆さん、是非ヒロさん公認の「美優板」にもお越しください。

    ryu

    1

    2024-11-28 13:28:48

  • 6: 小夜さん#JnJkCFI [通報] [コメント禁止] [削除]
    ヒロさ〜ん♡

    めっちゃエロかった〜〜♪
    最初からエロかった。

    面白かった!
    読み応えがあった!
    先が気になった!

    全部サイコーでした♪

    満足、満足(^^)

    皆さんもパチパチ忘れちゃダメですよーー!!!
    今も閲覧してる方20名くらいいるんだからー!


    1

    2024-11-28 11:39:26

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ヒロさん新作ありがとう。

    チャゲアス好きです。
    特に「万里の河」はツボです。
    いい曲ですよねー!!!
    世代ドップリです。

    タイトル通り、二人の新入社員のアプローチが違い過ぎてwwww

    ハナエモンには結構強引に行ってますよね?
    やはり彼氏がいるから?!
    私にはとても無理ゲーですよ。
    社内の女子でしょ?
    そこが凄すぎる。
    あの後、意外と不発に終わるのか!?

    導入の子はハナエモンじゃないの???

    謎が今回は多いですね。
    早く次作を読みたいです。

    ブィスリャーーーーー!!!

    風見遅漏

    1

    2024-11-28 06:46:38

  • 4: M県のryuさん#E2QCE1U [通報] [コメント禁止] [削除]
    先ずは、抱いて数か月後の寝乱れてヒロさんのテクに嵌まっているハナエモンの描写がエロい。たっぷりのキスシーンも、どの女性を口説いて逢瀬を重ねてくると定番の唾液交換・・・ そんな事どこで覚えるんだろうか?舌を入れあって舐めとるくらいでしか表現力が無いヤツには、とても高度なテクニックですね。
    社員旅行の下りは、とっても覚えがあります。2VS2でうまくカップリングして、良い雰囲気で・・・ヒロさんとの違いは鍵するのを忘れたこと。他の部屋の男子社員に気づかれて、寝たふりのあと連行されて、その日は進展もなく後日に、お互いに前回が不完全燃焼で、長続きしませんでした。続編希望!  ryu

    1

    2024-11-27 22:36:14

  • 3: タクさん#F0ZCBgE [通報] [コメント禁止] [削除]
    なんてこと!
    華ちゃん大ピンチ!
    なのか?
    ここから天国だか地獄だかの始まり?
    と思ったところでまさか真田さんが帰ってくるとは。
    華ちゃんの貞操は守られるのか?
    真田さんは終わらせて戻ってきたか?
    それともただ忘れ物を取りに来ただけなのか?
    怒涛の展開、超楽しみ♪

    1

    2024-11-27 22:08:28

  • 2: 星野スミレさん#V0RWMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    いい所で終えましたね。

    まさかだとは思うけど3P描写もあるのかしら?

    それはそれで読んでみたい気もするけど。

    社内旅行、わたしも憂鬱だったなあ・・・・。
    なんて思い出しながら読みました。

    当然次の更新も用意済みですよね?
    ヒロさんのことだから。

    6ポチしときますね!


    スミレ

    1

    2024-11-27 22:03:05

  • 1: 星野スミレさん#V0RWMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ヒロさんお疲れ様でした。

    毎回、疲れた時にヒロさんの投稿を見つけて
    ワクワクしながら、読み耽っています。

    毎回毎回感心するのは、
    アプローチが多岐に渡っていますよね?
    同じ新入社員でも相手によって全く違う。
    そこが凡人とは決定的に違う。
    男って単純だから、成功すればパターン化してる奴が多いと思うの。
    ヒロさんは、相手によって押したり引いたり、強引だったり、優しく攻めたり、本当に凄い。

    旅館のワンシーンのバックハグは情景が浮かびました。多分わたしだけじゃないはず。
    座る場所、華ちゃんが着ている半纏の色までしっかりと。
    その辺の描写が秀逸!




    1

    2024-11-27 21:59:21

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