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エリナちゃんとの再会…激しく燃える恋心⑤ビキニと制服

投稿:2024-11-20 07:23:45

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アンパン◆NhVhR0E(愛知県/40代)
最初の話

仕事である街にいた日に、遠くから分かるぐらいにオシャレな母子が反対側から歩いてきました。「ひょっとして、エリナちゃん?」と思って近づいたら、やっぱりエリナちゃんとお母様でした。エリナちゃんも、小学生になりちょっとお姉さんになっていました。「あ、お兄ちゃん!久しぶり〜」と、約3年振りの突然…

前回の話

日曜は、バックで中出ししまくり他の体位でもやりまくり…すっかり疲れた自分達は、起きたのは9時。月曜ですが、仕事も有給だったりエリナちゃんがいる安心感で、ぐっすり眠れました。「9時だよ〜起きて〜!」「起きなきゃ、チン○○噛んじゃうぞ~」「起きるから、噛むのは止めてフェラして〜(心の…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

7月始めの金曜日から日曜日まで、エリナちゃんの家に泊まりに行きました。

金曜日の夜、エリナちゃんとママと3人でご飯を食べました。

ママの国の料理は、絶品です!

「じゃあ、エリナよろしくね!」

「はい、気をつけて!」

「ママ〜じゃあね!」

食べた後は、エリナちゃんが食器洗い…

「エリナ、手伝うよ」

「ありがと!じゃあ、私が洗ったお皿拭いてね。」

手伝ううちに、「なんか、夫婦みたい」と思ってきました。

全て終わると、エリナちゃんが自分の手を引き部屋に行きました。

「あした、プール行くでしょ?水着ママが買ってくれたから、見て欲しいの」

「あぁ、いいよ!」

本来なら、今までみたいに着替えから見たいけど…今回は我慢し、着替えるエリナちゃんに背を向けました。

「お待たせ〜!」

振り返ったそこには、赤に白のハート柄の可愛らしいビキニ!

「めっちゃカワイイ!いいね、明日それだね!」

「褒めてくれて嬉しい!ありがと!」

また、エリナちゃんは「お股とお尻とおっぱいは、Nくん以外に見せないように、プールに着て行ける黒い長いシャツ着るね」

「私の体は、Nくん以外に絶対見せない!」

「ありがと〜嬉しくなるねぇ」

しばらく、ビキニ姿を見て楽しみました。

「エリナ、今日大丈夫?」

「うん、オッケー!」

裸になってもらってから抱きしめて、そしてキスしました。

「ママって、風呂沸かしてくれてるかな?」

「うん、ママ沸かしてくれたよ」

「じゃあ、入ろう!」

素っ裸な2人は、チン○○やマ○コやおっぱいをつつきながらお風呂に行きました。

風呂上がりに着るものは、黒のワンピース…ブラとパンツは、水色に黄色いリボン付きにしました。

風呂に浸かりながら、まずはお話。

「さっきビキニ見せてくれたけど、学校のプールの授業は、やっぱりスクール水着?」

「男女別だけど、女の子はみんなスクール水着の上に透けないシャツ着るよ」

「やっぱり恥ずかしいよね。女の子同士でも嫌だよなぁ。みんながそうしたいなら、続けるべきだよ」

「さすがNくん!女の子の気持ち分かるね。私には凄いエッチだけどね」

「まぁまぁ…まぁね(エリナをエロくしたのは、自分のせいかな…)」

「でも、Nくんは前も話したけど、私を愛してくれる気持ちを毎回強く感じるの。だから見ても触ってもいいのよ」

言葉を交わしキスをして、自分が後ろにまわりおっぱい激揉み。

「んぁっ、あ〜、あんっ、はっ、はっ、やんっ」

おっぱいだけで、エリナちゃんは感じまくりでした。

「Nくん…もう来て(え?5年生で「来て!」だと?それにクンニも手マンもしてないのに…凄いなぁ。)!」

「よし、じゃあ入れるね」

ゆっくり挿入…からの、定番の胸を揉みしだきながら激しく突きバックで大量中出し!

「Nくん…私、愛してる!」

「俺もだ!エリナしか愛せないよ!」

「ねぇ…もう一度入れて!」

いやぁ、一旦出しても…言葉一つですぐ勃起するんですね!

再び、バックで中に出しました。

シャンプーとソープで洗った後、「あ、今日はさっきのビキニの他に見せたい服あるから、それも見てね」

「オッケー」

風呂から上がり、再びエリナちゃんの部屋に行きました。

クローゼットから出したのは、学校の新しい制服です。

ピンクのポロシャツと赤のスカートでした。

「私似合う?」

「最高だよ!制服出来たの?」

「夏休み終わってから変わるって。」

「そうか、それ着て学校行くの楽しみだね。」

「そうなの!あ、もちろんパンチラ胸チラのガードは徹底するよ。」

「そう来なくちゃ!」

「でも、私のガードはNくんには通じないか。」

「どうして?」

「だって、すぐにパンツ見るし撮るしスカートめくるし、胸チラ見るし撮るし…揉むし甜めるし精子出すし」

「うーん…(返す言葉もない)」

エリナちゃんが、一枚どころか何枚も上手です(泣)。

制服を着たままのセックスをしたかったけれど、着て学校行く前にシワが出来たりシミが出来たらヤバいので、しゃがみパンチラと逆さ撮りさせてもらうだけにして我慢しました。

脱がしてお互い裸になり、ベッドに入りました。

「前に会った時、まだ秘密って言ったけど…ビキニと制服見て欲しかったの。」

「喜んでくれるか心配だったけど…Nくんの笑顔見てホッとしたよ。」

「ビキニは、ママと選ぶ時ドキドキしながらいろいろ見たんだよ。」

「エリナもママも、ホントにセンスあるなぁと思ったよ」

「ウフフ」

もう一度セックスして、「明日は、プール楽しもう」と誓い合って裸で抱き合い眠りました。

続く

この話の続き

日曜の8時頃、「こら〜起きろ〜チン○○ちぎるぞ〜」というスパルタエリナちゃんの掛け声で目覚めました。「おはよう!いよいよプールだ!」と言いながら、エリナちゃんの体を見つめました。パイズリ出来る位になった事は以前もお伝えしましたが、ホントにキレイなピンクの乳首なんです。つい手を伸ばして両方…

-終わり-
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