官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
僕はヒツジの皮を被った狼です 小学生編(2/2ページ目)
投稿:2024-11-16 21:42:52
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本文(2/2ページ目)
そう震えた声で僕に言いました。
僕は軽く揉みながら、乳首を軽く嚙むとビクンと反応がありました。
次第にハルさんはハアハアと息が荒くなっていきました。
僕は夢中になって、おっぱいをやさしく愛撫しました。
「和くん、もうヤメテ・・気持ちよくなっちゃうから・・お願い」
もうハルさんは自分に言い聞かせるように、僕に頼みました。
僕はエロビデオで色々研究していたので、知識は豊富でした。
しばらくすると、ハルさんは喘ぎ出しました。
僕は、ソロソロ良いかなと思いました。
ハルさんのおっぱいから身体を移動すると、
いきなり、ハルさんのパジャマとパンティーを降ろして脱がせました。
さっと足を抱き抱えて身構えたハルさんですが、
「ハルさん、やっぱり僕どうしてもハルさんのアソコが見たい」
それを聞いて、仕方が無いという感じで足を伸ばしてくれました。
「チョット見せるだけだからね、絶対に触っちゃダメだよ」
僕がゆっくり脚を開いていると、ハルさんは強い口調でそう言いました。
少し開いただけでは、薄いアソコの毛の下に割れ目が有るだけでした。
「ハルさん細い溝があるだけで、何も見えないよ」
僕は普通な感じでそう言うと、グッと脚を開いて、
身体を脚の間に入れて、手で割れ目を開きました。
驚いたハルさんが脚を閉じようとしましたが、
僕の身体が邪魔で閉じられませんでした。
これが、あの綺麗な顔のハルさんのアソコなんだと感激しました。
「ハルさん・・エッチな匂いがするよ」
「もうイヤ・・お願いだからヤメテ・・恥ずかしい」
ハルさんの泣きそうな声がして、隠そうと手が伸びてきました。
僕はその手を掴むと、アソコをペロッと舐めました。
「キヤァ~何するの、汚いから止めなさい!」
「チョットオシッコの味がするけど美味しいよ」
僕はそう言うと、アソコの上の方にある袋の様な所を舐め上げました。
クリトリスと呼ばれる所は、皮が被っていて見えませんでした。
「ダメだって・・そんな事すると気持ちイイんだから・・」
「ハルさん気持ち良いの?だったらもっと気持ち良くしてあげる」
そこからは僕の真骨頂でした、豊富な知識でハルさんを追い詰めました。
クリトリスを指で直接触るのは刺激が強過ぎると思いました。
クリトリスを皮から出したり戻したりするだけで、
凄く気持ちが良いものだと聞いていました。
クリトリスが被っている皮を軽くつまんで、数回動かしました。
「アアッそんな事しちゃダメだって・・・」
ハルさんは気持ち良さそうに、僕にそう言いました
「ハルさんすごく気持ち良さそうだね」
ハルさんは返事をする代わりにうなづきました。
ハルさんの身体が反って、腰が少しづづ浮き上がってきました。
僕はお尻の辺りに枕を差し込みました。
舐め易くする為です、これもエロビデオで学びました。
ハルさんはもう相手が子供だと言う認識は、
もう無くなって来たかなと感じていました。
声を上げて喘ぎ出したハルさんの、クリトリスを剥いたままにして、
アソコ全体を舐め上げました。
クリトリスに舌が当たると、ビクンとした反応が有りました。
穴に指を差し込むと、上のザラザラとした所を撫でました。
ハルさんは低い声でウウン・ウウンと唸っています。
「和くんそこに指は入れないで・・・おかしくなちゃうから」
それはもっと掻き回してくれと言う意味だと、思いました。
少し強く擦ると、その穴から樹液みたいに白い物が流れ出ました。
僕はそれは愛液だと知っていました。
僕はハルさんがどんな風に絶頂するのか、ワクワクしていました。
「アアッ私、和くんに逝かされちゃいそう・和くん子供なのに」
まだ僕だと言う意識は有るのだと、その時に思いました。
仕上げに指を動かしながら、剝いていたクリトリスを舐めました。
ヒィーと言う小さな悲鳴が聞こえました。
音を立ててクリトリスを吸うと、
ガクガクと身体を震わせてハルさんは絶頂しました。
太腿が痙攣したようにピクピク動いていました。
しばらく放心状態の様に固まっていたハルさんが
急に僕のスボンとパンツを脱がせて
「これは、私じゃなく和くんのせいなんだからね」
そう言いながら僕に跨って来ました。
すると、急に僕のおチンチンが窮屈な穴に入って行く感触がありました。
直ぐにアソコに入れたのだと分かりました。
「ウウッ久しぶり・・この感じ気持ち良い」
目の前に、ハルさんの顔が有りました。
ハルさんは僕をジッと見ると、キスをして来ました。
僕のファーストキスです。
ハルさんは激しく腰を振りながら
「和くんにすっかり騙されたわ」そう呟きました。
僕は初めて味わう、セックスの感触に興奮していました。
「ハルさん僕、またアレが出そう」
そこで僕は射精が近づいて来た事と、子供としての演技をしました。
「いいわ、私は大丈夫だからそのまま出しなさい」
ハルさんは前後に振っていた腰を上下運動に変えました。
ハルさんの入口が締まっているので、アソコでしごいてる感じです。
激しく打ち付ける訳では無く、上半分程をしごいているのです。
僕はそれがとても気持ち良くて、射精しそうになりました。
「和くん、もうチョットだからね、我慢するのよ」
そう言われて、歯を食いしばりました。
お腹に力を入れると、アソコが更に硬くなった気がしました。
「ハァ~もうダメ・・イクう」
そう言うとドスンと腰を降ろしました。
中がギューと締まるのです、僕はそれが気持ち良くて
ビュウビユウと精液が中で出たのを感じました。
「こんなに気持ち良かったの初めて」
ハルさんが上から僕に抱き付いてそう言いました。
ハルさんの身体は、吹き出た汗でヌルヌルしていました。
「和くん、こんな事するの初めてじゃ無いでしょう」
耳元で少し怒った口調で、僕にそう聞いてきました。
「絶対そうよ、あんなに上手な訳無いもの・・・」
「えっ何の事・・・」
「女性の身体を知り尽くしてたって感じだったわ」
僕はやり過ぎたと思いました、上手く行き過ぎたのです。
「どこで覚えたのか白状しなさい」
「僕よく分かんない、パパとママがしてたのを真似しただけだよ」
この言い訳には、凄く効果が有りました。
「和くん、それ見てたの・・全部・・・」
「うん・・何回か見てた・・何してるのか分かんなかったけど」
「そうなのね、ふ~ん、それだって和くん才能有るよ」
「やってみると気持ち良かったね」
「そうね、私も前の旦那より気持ち良かったわ」
僕はホッとしました、咄嗟についた嘘にしては完璧だと思いました。
その後、二人で身体をお互いに触りながらシャワーを浴びました。
そして、二人共裸で抱き合って眠りにつきました。
翌朝、目が覚めると、ハルさんが僕の上で腰を振っていました。
「和くん、やっと目が覚めたね、続きやろうよ・・・」
僕はあまりの気持ち良さに思わず、腰を突き上げていました。
僕はヒツジの皮を被った狼です小学生編終わり
予告編
僕はヒツジの皮を被った暴君です中学生編は
同級生のセフレが出来る話です・・頭の中では完成しています。
その内にアップすると思います。作者アイアンマン
僕の母の友人である京香さんは、元々助産師で僕の出産で知り合った。現在はその病院の主任になっている。初めて取り上げたのが僕なので、僕は息子みたいなものだと言う。だから両親が旅行などで不在の時には、僕は喜んで泊まりに行っていた。さすがに今は泊まりには行かないが、会うと部屋には招待される。…
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