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妹祥子に貸したチンポ、姉雛子に戻る

投稿:2024-11-09 01:19:18

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無精子症◆I0JRkoI
最初の話

妻、雛子30歳163cm45kg独身時代はほぼミニスカートしか穿かず、よくパンチラをサービスしていた私、31歳、無精子症雛子が私の車の助手席に座っている時は、私の左手は雛子の太ももへそこから徐々にミニスカの中へ手を滑り込ませる始めこそ両手で私の手を押さえるものの、ショーツの上から…

前回の話

風呂上り祥子の写真を撮る少し上気した顔、透き通るような肌、大人の女性になる前の少女のスキニーなボディーライン今までの淫らな写真ではなく、16歳の祥子のピュアな裸体を残しておきたくなった...撮影を終えスマホを置く、ここからの撮影は無し...俺を心から愛してくれている祥子の願いの為に.…

「チュッ!!...たっくん...起きて」

「...!?」

祥子を送り、アパートに戻りいつの間にか寝てしまっていた

目の前には全裸の雛子がいる

「シャワー借りたよ!!...祥子は?」

「送って行ったよ」

「そっかぁ...海は楽しかった?」

「最高だったよ!!」

雛子チョイスの...超ミニ...スケパン...超ハイレグ水着...

おニューのベッドはお姉ちゃんに...

あったことを雛子に話した

「で...ラブホに行ったんだ...」

「祥子は喜んでた?」

「多分...思いっきり遊んで...本気で抱いたから...」

「本気で..........ありがと...たっくん!!...祥子の想いを受け止めてくれて...」

「雛子....」

雛子をハグ...キス...

ガバ!!...チンポを鷲掴みにする雛子...

「...元気ないね...何回したの?...」

「5...6回...かなぁ!?.................中出しで...」

「知ってるよ...出かける前に祥子にゴムを渡そうとしたら...要らないって言われたから...」

「...目で訴えて来たの...生...中出しでいいよね...ってね...」

「......」

「たっくん!?...テレビや冷蔵庫は小さいのに...なんでベッドはこんなに大きいのかなぁ~?...........エッチなんだから...」

「どうせ俺はエッチだよ!!」

雛子を抱きかかえ...ベッドへダイブ

全裸になった私のチンポを舐めようとした雛子が...

「なに!?...コレ!!」

忘れてた...

「祥子専用って何よ!!」

「...いや...それは...」

「うぇ~ん...私のチンポなのにぃ~...」

本気で泣くな!!

リビングへ走り何かを持って戻ってきた雛子

消しゴムで擦る

「痛い...痛い...やめてぇ!!」

「はぁ~...はぁ~...油性マジックだから...消しゴムじゃ消えないよ!!」

「これなら落ちるかも...」

「ん!?...その小瓶は?...」

「除光液...」

「そ...それは...落ちるかもだけど!!...ただでは済まない気が!!...やめてぇ~!!」

私を睨んで...チンポを奥深く咥え始める

「ぬぁめへ...へふ(舐めて消す)...」

ディープストローで激しくジュポジュポ...

舌を這わせ思い切り吸う...チンポにキスマークは初めて...

「あ~ん...消えない...落ちない...」

「俺もシャワーの時...ボディーソープで洗ったけど...」

私を押し倒し...チンポをオマンコに擦り付ける...チンポに垂れてくるほど濡れている...

「必殺ぅ!!...壺洗い~ん!!...ン~...アッ...アッ...入ってくるぅ~...」

「よ~し!!...落ちろ...消えろ...落ちろ...消えろ...落ちろ...消えろ...」

あの~雛子さん...ムードと言うものをご存じないのでしょうか?

で、でも...気持ちは良い

「あ~...雛子のオマンコだぁ~」

「ハァ~...ハァ~...なにそれ?」

「雛子と...祥子の...オマンコの中が...違う...」

激しく腰を振る雛子...

「ウ~ン...アッアッアッ...どう...どう違うの?...」

「祥子の...オマンコは...キツイ...すごくきつかった...」

「アッアッ...私の...オマンコは...」

「雛子のオマンコは...俺のチンポに吸い付く様な...絡みつく様な...ジャストフィットしてくる感じかな...」

「雛子のオマンコは...もう俺のチンポの形になってる感じ...」

「ハッハッハッ...ひ...雛子のオマンコ...ハァ~...ハァ~...たっく...んの...チンポの...ハァ~...アァ~ン...形に...アァ~なっちゃったのぅ~...ア~~...イャァ~...嬉しいィ~!!...」

その言葉に興奮し...雛子の胸を思い切り揉みしだく...雛子のオマンコを祥子専用チンポが激しく出入りする...

雛子の泡立った愛液...消えるのか!?...消えてしまうのか!?

「ア~~...逝っ...ちゃう...逝っちゃう...ア~ア~ア~...たっく~ん...ハァ~ア~ン...いっしょに...ア~~...いっしょに...ア~~~~~~...ビクビク...」

「雛ぁ~...逝くぅ~...パフ...パフ...」

もう全部、祥子に出したので煙しか出なかった様に思える...

雛子が重そうな体を起こし後ろへ下がる...オマンコからチンポがにゅるりと出てくる...

泡だらけのチンポを舐める雛子...

「あれ~!?...雛子の味しかしないよ!!...たっくん、ちゃんとだした?...たっくの精子の味がしないよ!!」

「消えてないし!!...よし!!...もう一回しよ!!...いや、消えるまでするよ!!」

「雛子さん、もう煙も出ません...」

「うぇ~ん...たっくんの根性なしぃ~!!」

それでもしゃぶり続ける雛子...しばらくして諦めたのか...よろよろとリビングへ

スマホと油性マジックを持って来て祥子専用チンポをパシャリ...続いて油性マジックで...

(もう好きにしてくれ...)

祥子の文字が黒く塗りつぶされ...その横に雛子と書かれている...

俺のチンポが...祥子専用...から...雛子専用...に戻った瞬間だった...

キスマーク付きの雛子専用チンポに頬を押し付け笑顔でVサインを自撮り...

しばらくして帰り支度を始める雛子...

「泊まっていかないの?」

「帰って、お風呂会議しなくちゃ!!」

「あははは...なるほど...」

玄関へ歩き出した雛子が立ち止まり背を向けたまま...

「私ね...私の初めてって最悪だったの...思い出したくも無いの...」

「だから...祥子には...私と同じ思いはさせたくなかったの...」

「初めて...祥子が本気でたっくんの事を好きだと知った時...」

「祥子にならいいかって思ったの...勝手でごめんね...グスン」

「でもね...でもね...うぇ~ん...」

「ん!?...どうした?」

振り向き私に抱き付く雛子

「雛子ね...少し心配だったの...」

「何が?」

「たっくんが...もう戻ってこないんじゃないかと...」

「ふん、そんな事か...そんな事あるわけないじゃん!!」

「だって...だって...」

雛子の目を見て...それ以上言わせない様にキスで雛子の口を塞ごうとするも...

手で私の口を覆う...

「あとね...聞いて...自分を確かめたかったの...たとえ相手が祥子でも...雛子以外を抱いた、たっくんに...抱かれることが出来るか...」

雛子の手を掴み強く抱きしめる...

「で、どうだった?」

「うん...平気だった...いつもの雛子でいられた...」

「良かった...雛子好きだよ...」

「うぇ~ん...うぇ~ん...」

泣きじゃくる雛子...そんな雛子が愛おしくてたまらない...

と、同時に...よし!!姉妹3Pへ一歩前進...

我ながら最低だと思う...

ここからは雛子が帰った後の出来事を後日、祥子に聞いた物です

「ただいまぁ~」

玄関を入った瞬間から服を脱ぎだす雛子...

祥子の前に来る時には既に全裸...

スマホに祥子専用チンポの画像を出し...水戸黄門の印籠の様に...祥子に見せる...

それをテーブルに置き...祥子の服をはぎ取る...

「きぁ~、なにするの!!...お姉ちゃん...!?...お姉ちゃん...お股から何か垂れてるよ!!...もしかして...お兄ちゃんの...」

オマンコから垂れているものを指に取り...ペロリ...

「あっ、たっくんの味がする...」

泣きだす祥子...

二人の母「何騒いでるの!?...」

テーブルのスマホに気付き手に取る...

二人の母「あらあら...たっくんも大変ねぇ~...こんな二人を相手にして...」

二人の母「2本あれば...あっ違った...たっくんが2人いればケンカしないで済むのに...」

二人の母「3人いれば...お母さんも...フフフフフ...」

母を見て手が止まる雛子

「..........」

泣きやむ祥子

「..........」

カオス!!

「祥子、お風呂会議するよ!!」

「うぇ~ん...怖いよ~」

全裸にされた祥子が泣き叫ぶ!!

この話の続き

あの一夜から祥子が顔を見せなくなった...私「最近...祥子の顔見てないんだけど...避けられてるのかな?...」雛「.......う...ん.......たっくんと会うと辛いんだって...」私「.......そうなんだ...」雛「.......来年の春.....家を出て.....一…

-終わり-
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