体験談(約 4 分で読了)
明日から遠距離恋愛になる大好きな彼氏に公園のトイレで慰めてもらった話
投稿:2024-11-08 15:59:26
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彼氏とは付き合ってそろそろ1年目を迎えます。
お互いに性欲が強く、デートの夜は毎回ホテルに行き、思いつく限りのエッチなことをしました。
耳も乳首も指の間も…全身を開発され尽くされました。
大好きな人と一緒に気持ちいいことをできる日々が幸せでたまりませんでした。
そんなある日、私は仕事で2ヶ月の長期の研修に行くことになってしまいました。
研修前日の夜、彼と川沿いの公園でベンチに座りながらハグをしました。
彼は寂しさが込み上げてきて泣いてしまった私の頭を優しく撫でながらキスしてくれました。
私がひとしきり泣いて落ち着いた頃、彼が私を撫でる手つきがやらしくなってきました。
背中から腰を指先でなぞるように往復させたり、腋の下をゆっくりくすぐるようにしたり…
「んっ…はぁ…」
泣いたせいで少し感度が上がっているのか、いつもより敏感に反応してしまいました。
「声でちゃうね、気持ちいね…」
エッチな声で囁かれて、じわじわと痺れるような焦ったい快感が身体中に広がり、期待で乳首とクリトリスがビンビンに勃起しているのが触られずとも分かります。
私は我慢できずに、着てきたキャミワンピの腋の下からブラの中に彼の手を突っ込みました。
彼は焦らすように私の胸を揉んだ後、爪の先で掠めるように乳首を刺激してきました。
「ん〜っ、あっ…ぅ…んっ…」
カリカリ…と引っ掻かれる度にパンツのクロッチがじわりと濡れていくのが分かります。
「自分で弱点触らせるなんて変態だね」
「ごめんなしゃい…♡」
そこからはもう気持ちいことしか考えられません。
ふと公園の隅にある公衆トイレに目がとまりました。
考えることは2人とも一緒です。
「トイレ行こっか♡」
彼に手を引かれるがままにトイレの個室に雪崩れ込みました。
ドアを閉めたか閉めてないかくらいで舌を絡め合い、お互いの唾液を貪りました。
腰を引き寄せられながら乳首を強くつねられたり弾かれたりされていると、クリトリスが痛いほど疼いてきます。
ワンピースを捲り上げてパンツの中に手を入れてびしょびしょになった秘部に指を当てて必死に動かしました。
グチュグチュ…音が響いてより興奮しました。
「外なのにオナニーしちゃうの?」
「我慢できないの…♡イきたいの…♡」
彼は腰を引き寄せる手を離して両方の乳首を
いじめてきました。
「あっあんっ♡」
「どうしようもない変態だね
いいよ、立ったまま気持ちよくなろっか
座ったらやめちゃうからね」
気持ちよくてガクガクする足が折れないようにオナニーしていない方の手で彼にしがみつきました。
見上げると獲物を捕らえた狼のような目をした彼に睨みつけられていました。
目が合った瞬間、頭の中に電撃のような快感を覚えました。
見られてる…恥ずかしい…嬉しい♡
興奮してクリトリスをこする指が早くなります。
「あっあっ…♡」
「外に声漏れてるかもね
聞かれちゃってるかもしれないね」
聞かれてるかも…でも声が抑えられない…♡
背徳感でゾクゾクしました。
「ヘッヘッヘッ…♡」
「ちゅーして欲しいの?ワンちゃんみたいだね
もっとおねだりして?…もっと舌出せ」
早く、口のナカまで犯して欲しい…唾液欲しい♡
涎を垂らしながら舌を突き出して必死に求めました。
「うん、良い子…♡」
舌を噛みつかれたりしゃぶられたり吸われたり…私が好きなキスを全部シてくれました。
唾液を絡ませながらジュルジュルと音を立てるキスに最高に興奮しました。
「もっと速く指動かせるでしょ?
気持ちいの集中して?」
愛液が伝う指を円を描くようにしたり上下に激しく振動させたりしているとお腹の奥がキュンキュンしてきました。
「あっ…おっおっイク…イクッ♡」
「イけ…声出しながらイけ」
「イグッ…イグッ…あっイグイグイグッ…」
「ストップ」
絶頂直前で手を止めるように指示されました。
「イきたい?」
「ヘッヘッヘッ…♡」
「興奮して喋れなくなっちゃったんだ
どうしようもないドMの変態だね」
寸止めされたせいで頭がビリビリしてお腹の奥で逃げ場のない快感が渦巻いています。
「勝手にイったら怒るよ」
餌を媚びる雌犬のように絶頂の許可を待つ無様な私を睨みつけてくる彼にたまらなく興奮し、目が離せなくなりました。
「イきたい?」
「ヘッ、あっあ、ヘッヘッヘッ♡」
「ねぇ喘いでないで答えて?」
そう言うと同時に乳首を強くつねられました。
「あっあぁっ、あんっ♡」
「答えられないならイかせてあげられないよ?」
「イかへてぇ…ぁっ、くあしゃい…♡」
「ちゃんと言って?もう一回」
「イかしぇてくあしゃいぃぃぃ♡」
「はい、良い子♡いいよ、イけ、イけイけ♡」
指を激しく動かすと我慢していた分の快感が一気に押し寄せてきます。
「イグッ、イグイグイグイグッ、〜ッ♡」
全身を震わせながら絶頂しました。
彼はガクガク痙攣する私を落ち着くまで抱きしめながらキスしてくれました。
イッた余韻を感じている時にキスされたり撫でてくれたりして、一人でするときよりも長く気持ちいのが感じられました。
「はぁ…はぁっ…♡」
彼の肩に顔を埋めながら呼吸を整えているとお腹に硬いものが当たっている事に気がつきました。
しゃがみ込んで彼のズボンと一緒にパンツを下にずらすとチンチンがブルン!と私の顔に向かって飛び出してきました。
「必死に気持ちよくなってるの可愛くて興奮しちゃった…♡」
私で興奮してる…嬉しい♡
イッた直後なのにまた興奮してきてしまいました。
思わず目の前のモノを咥えると先端の穴からしょっぱいヌルヌルの汁が溢れてきました。
「んっ…気持ちい」
彼に頭を撫でられながら夢中でしゃぶりました。
カリのところを吸ったり裏筋を舌先でくすぐってみたり…
ビクッビクッと脈打つたびに反り返って口から出てしまいそうになるので喉奥まで咥えました。
「はぁ…上手…♡」
彼のパーカーの下から手を入れて乳首に触れるとさらに口に含んだモノがビクッと大きく跳ねました。
「あっ…それ好き…もっとして…?」
舌で硬くて大きな突起を嬲りながら、指で硬度を増していく小さな突起をつねったりグリグリ押し込んだりしましました。
「ん〜っ…あっあっ…気持ちい…」
口の端から涎と我慢汁が混ざったものが垂れるのも気にせずに肉棒を頬張りました。
「ヤバい…もうイきそッ…」
「イッへいいひょ…♡」
舌を回転させたり吸ったりしながら顔を前後させるスピードを早めました。
「イクッ…イクイクッ…うっ…!」
勢い良く口のナカに熱くてネバネバした液体が出てきました。
飲み込むことが出来ずに咽ずいてしまい、白い液がボタボタ垂れました。
ペットを褒めるように愛おしそうに撫でられて、ご褒美のキスもしてもらえました。
トイレから出て、手を繋ぎながら駅まで歩きました。
「外でするの、興奮した…♡」
「よかったね、帰ってきたらもっとエッチなことしようね♡」
2ヶ月後が楽しみです♡
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