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体験談(約 6 分で読了)

【高評価】(続)出張で泊まった旅館の娘(JK1)の受験相談に乗った後、金玉が空になるまで中出しセックスを楽ませてもらった

投稿:2024-07-15 19:20:04

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ぼいとい◆QBIJAIc(宮城県/20代)
前回の話

新卒で入社後3年。担当を任されるようになり、月に1~2回、担当先に出張している。最近はビジホに泊まらず、いつも同じ、老舗の温泉旅館に泊まるようになった。昭和の有名な小説家はこの旅館がお気に入りで、滞在して執筆したこともあったらしい。気兼ねなく一人で泊まれるのが良くて、出張は毎回ここに泊ま…

『出張で泊まった旅館の娘(JK1)の受験相談に乗った後、金玉が空になるまで中出しセックスを楽しませてもらった』

を読んでいただき、ありがとうございました。続きです。

莉麻(16歳JK1)から「もっとセックスしたい」とおかわりをせがまれた後の話です。

「シャワー浴びる?」と莉麻に聞くと、

「部屋(客室)のお風呂よりも、いいところがあるよ」

「どこ?」

「湯治棟の家族風呂。今日は湯治棟にお客さんいないから空いてるよ」

「オレはいいけど、行っても大丈夫なの?」

「あたりまえじゃん。オレさんは旅館のお客様だもん」

莉麻は、館内案内のバインダーからマップを取り出して、

「場所はここ!先に行って待ってて!」と湯治棟を指してから、

「着替えてくる」と言って部屋を出て行った。

部屋を出て、湯治棟へ向かう。

湯治客専用の宿泊棟があることは知っていたが、行くのは初めてだ。

湯治棟は宿泊者がいないので静かだった。家族風呂は(空)になっている。

(使用中)のパネルをドアに掲げて、中に入る。

家族風呂なので大きくはないが、それでも3~4人は楽に入れる大きさの浴槽だ。

石張りの洗い場に、檜の簀の子が貼ってある。檜のいい香りがする。

シャワーの前に座り、チンポに付いた莉麻の雌の匂いを洗い流す。

さっきのセックスを思い出して勃起してくる。

扉が開く音がした。

振り向くと、新しいTシャツに着替えた莉麻が立っていた。

脱衣場で脱ぐ前に、様子を見に来たらしい。

「もうおっきくなってる~。ここは本館のお風呂より静かでいいでしょ」

大きめのTシャツが、超ミニスカートのようになって、裸よりもエロい。

長く伸びる脚がたまらない。

「履いてる?」

「ちゃんと(パンツは)履いてるよ」

Tシャツをめくって、チラッとショーツを見せてくる。黄色と白の横縞だ。

「部屋から歩いてくる途中、オレさんの精液が出てきちゃった」

「そうなの?どれ」

莉麻のショーツの上から、マンコを愛撫する。濡れている。

「ちょー!どこ触ってんのw」

それでも莉麻は抵抗しない。

「これって精液だけじゃないよね。莉麻はエッチだな」

「そんなことないよ。オレさん出したやつだよ」

そう言いながら莉麻は、しゃがみこむと、ボディソープまみれのオレのチンポを洗う。

「洗ってあげる」

ボディソープのヌルヌルで、腰が痺れるくらい気持ちいい。思わず声が出る。

「ゔっ!」

さっき膣から溢れるほど射精したというのに、気を抜いたらすぐイキそうだ。

「き・・気持ちいい!ううっ!」

オレが声を上げるたびに、莉麻はニコニコして喜ぶ。チンポをシゴく手が早くなる。

「さっきより硬いんじゃない!」

「さ・・最高!うっ!」

「うれしい!」

そう言って、莉麻はシャワーを出して泡を流す。

キレイになったチンポは、痛いくらいに、そそり立った。

「もっと気持ちくしてあげるね」

莉麻は洗い場の椅子に座ったオレの脚を開かせると、チンポを舐める。

(ちゅばっ、れろれろれろ、レローレロレロン)

片手でシゴきながらされるフェラチオは、気が遠くなるほどの気持ちよさだ。

(ニュプ、ニュルッ、ニュプ、ペロペロペロ)

チンポの裏筋を舐め上げた後、亀頭全体を咥えるとチロチロと舌先を回転させる。

その間、もう一方の手で、袋を揉んだりさすったりするする。

最初はくすぐったかったが、すぐ快感に変わる。

これを何度も何度も熱心に繰り返す。オレは辛抱堪らず声を上げ続ける。

「おっ!おうっ!莉麻の舌の動き・・・おおおっ!いい!すごい気持ちいいぞ!」

莉麻を愛撫したいが、手が届かないし、そういう余裕はない。

「も・・もう出そうだっ!」

莉麻がチンポから口を話して、

「精液が出るところ見たい!見せて!」とせがむ。

興奮のピークを迎えつつあるオレは、返事の代わりに、自分でシゴき始める。

目を丸くして見つめる莉麻。

「この前、チアのユニフォームの画像見ながら、こんなふうにしてたの?」

「ああ、すごく興奮して、すぐ射精した」

「恥ずかしいけど、私もオレさんの精液の匂いで興奮して、めっちゃオナニーした」

「さっき部屋に戻って着替えるときも、パンツに着いた精液の匂いで興奮したんだろ?」

軽い冗談のつもりで言ってみたが、当たりだったらしく、莉麻は無言でうなずく。

その様子を見て、オレはさらに興奮する。

「もうイきそう?我慢汁でべとべとだよ~w」

「ああ、もうイキそうだ!」

手の動きを速める。莉麻が自分のショーツに手を入れて、オナニーしているのが見えた。

莉麻もオレのオナニーを見ながら、自分でもオナニーしている。

ショーツのクロッチがずれてマンコが見える。膣から白く濁った粘っこい液が垂れる。

オレの精液を指にまぶしながら、クリをイジり、ビクビクと腰をケイレンさせる莉麻。

「私、オレさんになら、オナニー見せれるよ。見える?私もオナニーしてるよ?」

あえぎながらそう言う莉麻の顔は紅潮し、瞳は潤み切っている。

気を許した相手には、全部さらけ出せる子なんだな、と改めて思う。

「莉麻はエロくてかわいいな!大好きだぞ!」

「私もオレさんのこと大好き!あっ!も、もうイく!イッちゃうよーっ!」

莉麻のオナニーを見ながら、一気に射精感が高まる。

「オレもイク!莉麻も一緒にイこう!オレがイクとこ見てくれっ!頼む!うっ!うっ!」

「私・・私も・・イ・イクッ!イッックーーーー!!」

ガクガクガクガクっと莉麻の体が弾む。

莉麻の太腿の内側が波打つようにケイレンし、膣口をヒクつかせながら潮を吹いた。

同時にオレも、自分でも驚くほど大量の精液を勢いよく放つ。

脊椎が痺れるような感覚

(ドビュッ!ビュルルルッ!ビューッ!ビュククッ!ビュルン!ビュ~~!ビュブッ!)

オレは莉麻のショーツと太腿に精液をぶっかけながら、莉麻を抱き締め、キスをする。

舌を差し入れる。莉麻も目を閉じて舌を絡めながらディープキスに応じる。

まるで別の生き物同士のように舌が絡まりあい、長い間、抱き合う。

「思いっきりイッちゃった・・。恥ずかしい!」

イク瞬間に潮を吹いたのは初めてだという。

「オレも莉麻にかけちゃった・・。風呂だから別にいいよ」

「オレさんの精液、熱かった・・・」

「まだ収まらないよ。いいだろ?」

莉麻はコクリとうなずく。

「私も、もう挿入れて欲しい」

オレは洗い場の椅子に座ったまま、莉麻を抱え上げて、自分に跨らせる。

「脱ぐから待って」

Tシャツとショーツを脱ごうとする莉麻を抑える。

「そのまま!すぐに挿入れるぞ!」

「え?このまま???」

それに答えず、オレは莉麻のショーツのクロッチ部分をめくる。

ヌルヌルになっている部分にチンポを当てて、対面座位で強引に貫く。

ぬるっという感じで、チンポ全体が莉麻の性器に飲み込まれる。

「うそっ!ひっ!なにコレぇ?」

「痛くない?」

「ぜんぜん気持ちいい!すごい!オレさんスゴすぎ!」

「莉麻がエロいからだよ。つながってるところ、見て!」

素直に俯き、性器同士の結合をのぞき込む莉麻。

チンポが挿入されている部分を見た莉麻は興奮したらしく、締め付けが強くなる。

しばらく座位でのセックスを楽しんだ後、莉麻はオレから離れる。

「オレさん、ここに寝て。上になってセックスしたい」

オレが檜の簀の子に横たわると、莉麻はオレの上に跨り、自分で腰を沈めて挿入してきた。

温泉のお湯が流れ続けているので、簀の子は温かく気持ちいい。

莉麻は騎乗位になると、オレの胸に手を突いて、ゆっくり腰を上下させる。

「前に雑誌で読んで、(騎乗位を)やってみたかったんだ」

「どんな雑誌読んでんだw」

コツを掴むまで何度かチンポが抜けるが、やがてコツを掴んだ莉麻は激しく動く。

「恥ずかしいけど気持ちいい。さっきより奥まできてる。これイイ!すぐイキそう!」

(クチュ、ぐちゅ・・ぐっぢゅッ!ぬちゃっ!)

「オレもいいぞ・・・うっ!オレもイキそうだ!」

「オレさん!お願い!いっしょに!いっしょにい!」

「いいよ、一緒に逝こう・・」

莉麻は倒れこんでオレの胸にしがみつき、キスを求めてくる。

舌を絡ませると、莉麻は喘ぎながら激しく尻だけを上下させてくる。

オレも莉麻の腰の動きに合わせ、痛いくらい硬くなったチンポを下から突き上げる。

莉麻は何度か軽くイキながら、ゴールに向けて無我夢中で動く。

「こんな気持ちいいのダメだよ!高校生が経験していいセックスじゃないよ!」

オレと莉麻はほとんど同時に昇り詰め、同時に絶頂する。

「お、お!オレもイク!おうっ!莉麻!」

「イキそう・・あ!イク!イクイク!オレさん!オレさん!イクイクイク!」

莉麻はさっきより大量に潮を吹き、オレの下腹部にかかる。

キスしながら・・、抱き合いながら・・、莉麻の膣(なか)に射精。

オレのほうも3度目だというのに、莉麻の膣から溢れるほどの量だった。

25歳と16歳のカップルの雄叫びが一瞬響いた後、静かになった風呂場には、

かけ流しのお湯が、静かに浴槽に落ちる音だけが響いていた。

ふたりの荒かった呼吸が落ち着き、いっしょに温泉につかる。いいお湯だ。

「超気持ちかったぁ!オレさん、ホントすごいね」

「オレも、まるで高校生のころに戻ったみたいだった」

「こんなに連続で出来るの、高校生にだってそんなにいないと思う」

「ひとのこと、サルみたいに・・」

「友達の彼氏はセックスのとき、溜まってても一回こっきりで終わりなんだってw」

「それじゃ友達は不満だろ」

「それだけが理由じゃないけど、別れちゃったみたい」

「友達が冗談で、(彼氏と別に、年上のセフレがいたらいいのになあ)って言ってた」

「そういうの、トラブる元だぞw」

「うん、だから彼氏と別れるまでは、オレさんとこういう関係になりたくなかった」

「今、友達の話って言ってたよね?」

莉麻は慌てて話を逸らす。

「私ってラッキーだね。彼氏がエッチ上手なんだもん」

再び莉麻がキスを求めてくる。

「オレさん、あ・・あのね・・」

「ん?もう一回したいんだろ?」

「正解!さすが彼氏兼セフレw」

「誰がセフレやねん!」

「あはは」

「次は私の部屋でしない?」

旅館の一人娘の莉麻は旅館の敷地内の一軒家に両親たちと住んでいるわけだが、

バイトのときは、古い宿泊棟の一室を自室にして、そこから旅館に出勤しているらしい。

「莉麻の部屋も見てみたいな、行くよ」

オレは貸し切り風呂を出て、(使用中)になってるパネルを(空き)に戻した。

続く

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#EYcVEWY [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが気になります!

    0

    2025-06-19 18:58:29

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