体験談(約 21 分で読了)
【高評価】美優12歳春・・・はじめてのヤキモチ。これがヤキモチってやつなんどすね〜その後ベッドでたっぷり可愛がられました。(2/3ページ目)
投稿:2024-10-17 12:58:50
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
もう絶対、彼氏になってもらえへんような気がしました。
ウチはやっぱ綺麗なお姉さんにはなれへんのやわ〜。更に落ち込んでしまうウチ。
「なー、美優は十分かわいいし、そんなこと考えるのはまだ早いぞ。」
「もうええんどす…無理しなくても。どうせウチは、我儘のあかん娘なんどすよね。」
今日のウチは聞き分けが悪かった。
「何言ってんねん…アホなこと言うなよ。何度も言うけど、今の子供らしい方が好きやぞ。別に背伸びなんてせぇへんでもええって。な、わかるやろ?」
「そんなんでええんどすか?」
「ええって言ってるやろ?」
「そう……、ほな…。」
次の瞬間、ウチはいきなり抱き着いて来て、お兄はんに唇を重ねた。
「ん……っ!?」
チュッ…
いきなりの不意討ちに、さすがにお兄はんも驚いていた。
数秒後、ウチは唇を離した。
「い……、いきなりやなぁ〜。」
「やっぱり怒りましたやないの?」
「怒ってへんわ。……はぁ…お前なあ……」
別にキスといっても、ただ唇を重ねただけの幼いキス。お世辞でも、馴れたものではありまへん。
「ウチ、お兄はんが大好きやさかい…、女の子の一番大切なもんもあげたんどすよ。」
ウチは潤んだ目でお兄はんを見つめた。
「そんなん分かっとるよ。」
優しく頭を撫でられた。
別に、ウチの事が嫌いやない事くらい分かっていました。
「美優…確かにSEXはしたけど、……ちょっと早すぎたんちゃうかなぁ…って半分は後悔もしてんねんぞ。」
「そんな事、どうでもええんどす。お兄はんの気持ちが聞きたいんどすよ。」
ウチはなおも続けた。
「だから……、好きやって言ってるやろ?」
「だって、だって、だって……」
ウチは一歩も退かなかった。
「それに……、今のお兄はんとウチって側からみて兄と妹にしか見えへんもん。……いつかお兄はんの子どもが欲しい…」
「はぁっ!?アホな事言うなよっ…頼むわ〜」
「ウチがちゃんとした彼女になれば、将来お兄はんの子どもを産んでもええんと違います?」
実際、そんな簡単には行かないことくらい、子供のウチかて分かっていました。
「じゃ、俺に彼女が居たら、俺の事諦めるのけ?」
「えっ、やっぱり○○○さん?」
「・・・やっぱり、そういうことか。変やと思ったわ。」
「かんにんして下さい……これ、読んでしまいました。」
ここでようやく、今日来たお兄はん宛の葉書を出した。
・
・
**********(絵葉書)*********
ヒロちゃんへ
この前は突然連絡先無しで押しかけてごめんね。
でも、またあんなに愛してくれて嬉しかった。まだ私の身体はヒロちゃんの「カタチ」になたままだったみたい♡身体は忘れてなかったみたいです。。。ありがとうね。
松江に帰って来たら連絡してね。
PS美優ちゃんも優奈ちゃんもとても可愛いかったわね。ちゃんと可愛いがってあげてね。
特に美優ちゃんを。
直ぐに拗ねちゃうみたいだから。
あっ、ヒロちゃんなら弟くんも可愛がってたし、言われなくてちゃんと子供は可愛がるよね♡
あ……美優ちゃん、ヒロちゃんことが好きよ。分かってると思うけど♡
○○○より
***********************
「はぁ……なるほどな。変やったんはこれのせいか?」
「へぇ」
「ほな、これで、俺を諦めたんか?」
「そんなの……、そんなの嫌ぁ!!」
ウチは勝手にあの方(元カノ)に嫉妬して、勝手に対抗心を持ってしまっていたんどす。
「なぁ…お兄はんっ、あの人とどんな関係だったんどすか?お兄はんの彼女って」
「何やねん、そんなん昔の話や。お前には関係無いやろ?」
「あります……大好きなお兄はんの彼女やさかい……どんな人か、知りたいに決まってます。お兄はんって何も昔の話してくれまへんから。」
たった数ヶ月とは言え一緒に暮らしていたんやけど、昔のことなんて殆ど知らなかった。
何も語らないどころか、自分のことは何も出来ないモテない君だったなんて言うてはるくらいでした。
そんなもん、見とったら分かります。
やることなす事完璧やさかい。
頭もめっちゃええし、
スポーツ万能やし、
子供と思って、誤魔化してはりました。とにかくお兄はんは過去自慢をすこぶる嫌う人でした。
「お、お前とは違うタイプだったよ。」
お兄はんは苦し紛れにそう言い放った。
「そう……。」
ウチは顔を俯むけた。
・
・
・
ウチは電気を消して今度は服を脱ぎ始めました。恥ずかしかったけど、隠さず全部をお兄はんに曝け出した。トレーナーとジャージを脱いで下着姿になると、
「お、おい、何やってんだ……!?」
ウチは胸潰しもショーツも自ら脱ぎました。
「ウチ…の、身体もお兄はんのカタチにしてください。」
ウチは全裸になると、涙声で呟つぶやいた。そして、お兄はんの前に跪ひざまずいた。
「な、何する気や?」
「本にも描いてありました…男の人は、女の子の方から、こうすると喜びはるって。好きな人には、こうしてあげるのが当たり前だって……。」
ウチはお兄はんのリーバイス501のボタンを開けて、更にトランクスの中からお兄はんのおっきなモノを引っ張り出した。
「お、おい、おい、おい。」
「ウチの裸でおっきなったん?」
お兄はんのオチンチンは、既に膨脹していた。
「ウチに…、ふぇらさせて下さい。」
そう言うとウチは大きく口を開けて、お兄はんの昂った肉棒を頬張った。
ウチのちっこいお口では収まりきらないお兄はんのモノ。
覚えたてのふぇら。
拙いふぇら。
カプッ…
「んん…あむっ…じゅるるるっ。」
「おい、止めろって、無理せんでええって。」
しかし、ウチは止めまへんでした。口一杯に頬張った肉棒に舌を絡め、一所懸命奉仕した。目に涙を浮かべながら・・・。
フェラも只今特訓中でした。指フェラで勉強の合間などにしゃぶらされて、何となくコツが掴めて来てました。せやけど、まだ小6…テクニックは当然無く、舌遣いもとても稚拙な物やったと思います。
せやけど、懸命に奉仕する気持ちは誰にも負けまへんでした。
ちっこい舌でお兄はんから教わった気持ちいい場所をしつこく舐めたり、ほっぺを窄めてストロークをしたりしました。
当然、唾液を溜めて音を立てることも忘れません。
じゅぶ、じゅぶ、じゅぶってエッチな音が響いていた。
お兄はんも充分過ぎる程の快感を得てい立てるみたいどす。。その証拠に、お兄はんの肉棒は更に膨脹して来ました。
「お、おい、美優っ…。そ……、それ以上は止めろ……。」
ギュッとウチの頭を掴む手に力が入った。
あっ…お兄はんもそろそろ……?
「や……、止めろ……、美優っ……。うっ……!!」
「らしひて、くらはいっ。あむっ、じゅるっ、じゅるっ…」
「うぐぅぅ……っ!!」
遂に、ウチの口の中でお兄はんの肉棒は弾けた。大量の白濁液がウチの喉に向けて噴き出して行った。
「うわっ、すまん美優っ!大丈夫か?」
「んん……。」
ウチは僅わずかに頷うなずくと、口の中に溜まった液を呑み下し始めた。
「おい、無茶するなよ〜。」
「んん……。」
しかしウチは、口に溜まった唾液と共に、白濁液を総て呑み干した。
めっちゃイガイガするねんけど、大分慣れてきました。
「おい、美優…。」
「ぷはぁ……っ!!」
ウチは肉棒を口から吐き出すと、大きく呼吸した。
「お兄はん……、気持ち良かったどすか?」
「お前、何でこんな事を」
「お兄はんが好きだから……、こんなウチでも、お役に立ちたかったんどすよ…」
ウチは、また潤んだ目でお兄はんを見つめた。
「やっぱり……、下手どしたかぇ?ウチって、やっぱり……、役立たずの子どもどすか?」
また悲しそうな顔になった。
「そんな事無いで……。気持ち良かったで、美優」
「……ホンマどすか?」
「ホンマや。」
「良かった!ウチでも、お役に立てた。」
ウチは嬉しそうに微笑みました。
実際にはさっき言った通り、テクニックも舌遣いも未熟である。しかし行為に込められた気持ちだけはお姉さんを充分過ぎる程超えていた。
そして……、お兄はんの気持ちを変えるのにも充分みたいでした。
お兄はんはウチの顎を持ち上げると、唇を重ねてきはったんどす。
「んん……!!」
しかも今度は、彼の舌が累の口の中に侵入して来た。そして彼の舌は、ウチの舌と絡み合ったり、口の中の溜まった唾液を舐め取ったりした。
「んん……。」
最初は戸惑っていたウチも、次第にそれに応じ始めた。そしていつしか、ウチはお兄はんの身体に抱き着き、お兄はんもウチの身体からだを抱き締めていた。
「ぷはぁ……っ!!」
数分間重ね合わせた唇を離すと、今度はウチの乳首に口付けた。
「あん……っ!!」
ウチは敏感に反応した。
「お前、小学生やのに割と胸あるよな。」
「で……、でも、まだお胸さんは硬いどすよ…」
それでも身長に比べれば、大きい方だろう。もっとも、揉むにはまだ小さい気がしてました。
「可愛いで、美優」
「あぁん……っ!!」
再び乳首に口付けると、またウチは大きく反応した。
「ここ気持ち良いか?美優」
ウチは頷うなずいた。
そして……、乳房を愛撫するお兄はんの頭を抱きしめた。
「も……、もっと、お兄はんっ!」
ウチは更に求めてしまう。お兄はんはウチ乳首を攻め捲りはった。
成長期のソコはちょっと痛気持ちいいって感覚どす。
「あ……、あぁ……、はぁぁ……。」
ウチは子どもとは思えへんような喘あえぎ声を上げ始めた。そして次第に肌も紅潮し始め、陥没した乳首も段々勃起して来た。
それを確かめるとお兄はんはウチのあっこに手をやった。
ヌチャ……
「やん……っ!!そ……、そんな所……、触らないでぇ……。」
ウチはまたも大きく反応した。そして彼の指先は、はっきりと滑ぬめり気と粘り気のある液体の存在を確かめていはったんどす。。。
(子供のクセに、濡れてやがる……。)なんて思われてへんのやろか?
お兄はんは、割れ目に沿って指を走らせた。
「あぁ……っ!!お兄はああん〜〜。」
「何かめっちゃ濡れてんぞ」
「え……?う…、ウチ…、こんなに濡らしちゃって、…恥ずかしおす……」
まだ性に関する知識も乏しいウチ。さっきのフェラチオも精液呑みも何が正解なんか分かってまへんでした。ただ、ただ、お兄はんが喜ぶことだけをしたいと思っていました。
「そうちゃうぞ、これかて気持ち良い印や」
「……ホンマに?」
「お前、俺の事好きなんやろ?」
「へぇ、大好きどすぇ」
「これは、その証拠や。」
お兄はんは都合の良い説明を付けた。そして彼は、更にエスカレートした。
「きゃっ!!」
お兄はんはウチを軽々と抱き上げると、ベッドに横たえた。
「な、何……?お兄はん」
「お前を、もっと気持ち良くしてやるよ。」
ウチの脚を押し広げると、お兄はんはウチの太い太腿の間に顔を埋めた。
「あん……!やぁ……。まだお風呂に入ってへんし汚いどすよぉ。」
まだ閉じ切った割れ目に舌が走ると、ウチは身体を震わせて反応した。丁寧に労わるよな舌使い。
ピチャ
ピチャ
ピチャ
「はぁ……、はぁぁ……、お……、お兄はん、あっ、ん」
ウチのソコは留め処ど無く湧き出る愛液と彼の唾液でグショグショになっている。そして内側の襞も、舌で弄ばれて赤く充血しているのが体感的に分かりました。
「気持ち良いか?」
ウチ小さくうなずいた。
「あぁ….、はぁぁ、な、何か……、何か……。」
ウチは快感に小6とは思えないほど喘ぎつつ、途切れ途切れに喋った。
「こんな子供がこんなに感じて濡らすなんてな……。」
お兄はんはすっかりオスに変貌していた。ウチのフェラチオに因りストイックな心が消え嗜虐的サディスティックなお兄はんになってはりました。
「よーし、もっと感じさせてやるわ。」
お兄はんは割れ目の上端付近にある、包皮に隠れた突起を舌で刺激してきはりました。
ソコはまだ敏感過ぎるくらい敏感な場所。
「あぁぁ……っ!!んんん……。」
今迄以上に、大きな反応。そして、大量の愛液が溢れ出て来た。
「あぁぁ……、今の……、凄いっ」
心臓も止まらんばかりの凄まじい快感に、ウチは大いに戸惑った。
その反応を見て気を良くしたお兄はんは、更に舌で刺激を与えた。
「あぁぁ……っ!!やぁぁ…かんにんぇ〜〜、し……、死んじゃうよぉぉ……。」
津波の様に激しく押し寄せて来る快感に、ウチは過剰なまでに反応した。そして米粒の様に小さかった突起も、どんどん勃起して来ている。
「不思議やのー、こんなに小さな所が、そんなに気持ちええんか?」
お兄はんは、とどめとばかりにその突起に吸い付き、前歯でコリっと軽く噛んだ。
「あ……、いやああああぁぁ……っ!!」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 中学1~2年生のときに見た女子の肌着やパンツの色集
- 中学2年の頃に出会った嫁がバレンタインデーに私の体にチョコを塗ってきた
- レイプ魔に犯され、征服される悦びを知りました
- 新天地は下っ端。・・・1(家庭内転職勧誘)
- やってみたかった蟲姦をやりました11
- カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【風俗店編:マイマイさん トモトモさん エリエリさん①】
- ○学校時代に隣家の兄ちゃんが家の裏で青姦してるのを目撃
- 亡くなった嫁に似ている女の万引きを見逃してやった
- ゲーム感覚で男性を翻弄してミタ
- キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻2
- 私の異常な体験談 2
- 塾の帰りに裏道を通ったら先生と関係を持つことになりました。・先生、少し趣味の範囲が広くないですか?2
- 電車内で二人のお姉さんのおっぱいを堪能してやった
- 巨乳妻は甘やかし上手。年末年始に連日のセックス。
- 可もなく不可もない年下人妻との不倫セックス
話の感想(16件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
16: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]気のせいか、グサグサささったり目から味噌汁でたりしますな(汗)
エロ描写は生々しくて昨夜のことを書き記した感じの臨場感ありました。
最近はロムってもない百太郎0
返信
2024-11-03 10:41:27
-
15: 星野スミレさん#V0RWMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
美優の保管庫&保存場所https://www.h-ken.net/talk/contents/202311171836844521/保管庫の153から続きのミニストーリーを掲載しており…
美優さんへ
あまり時間ないのでポチだけしておきます。
またゆっくりと感想を書くわね。
スミレ3
返信
2024-10-19 16:24:46
-
14: ブービーさん#Nmh2FRE [通報] [コメント禁止] [削除]
ブービーさん
ずっと感情を押し殺す生き方を強いられていた美優ちゃんが、お兄はんに出会って初めて恋をして、処女を捧げて女の喜びも知り、毎日生き生きと楽しく暮らしていた時に、突然現れたお兄はんの元カノ。家に帰れと言われ…
まだ子供の美優ちゃんは、劣等感を感じて辛かったろうね。
何としても、お兄はんの気持ちを自分だけに向けさせたい。
彼女みたいとは言ってくれるけど、彼女とは言ってくれないお兄はんを心変わりさせたい。
エッチシーンで健気に奉仕する美優ちゃんの様子から、心情が滲み出てたよ。
愛情は、深くなればなるほど独占欲も強くなる。
様々な思いも経験して、子供から大人へ成長して行く、思春期の美優ちゃんの一頁。
胸に染みながら読ませてもらったよ。
渾身の作品、ありがとう。3
返信
2024-10-18 17:42:50
-
13: ブービーさん#Nmh2FRE [通報] [コメント禁止] [削除]ずっと感情を押し殺す生き方を強いられていた美優ちゃんが、お兄はんに出会って初めて恋をして、処女を捧げて女の喜びも知り、毎日生き生きと楽しく暮らしていた時に、突然現れたお兄はんの元カノ。
家に帰れと言われ、自分よりも親密な女性がいるという失望感。
それまで自分にたくさん愛情を注いでくれて何も疑っていなかったお兄はんにも、当然過去にいろんな経験があるということに気づいてしまった。
それからの悲しみ、嫉妬、葛藤、今まで経験したことのないさまざまなネガティブな心情。
ヒロさんの食べ物の好みも知っているし、大人で気遣いが出来て、何より美人。
続く。3
返信
2024-10-18 17:31:43
-
12: 名無しさん 作者 [通報] [削除]保管庫の
美優の保管庫&保存場所https://www.h-ken.net/talk/contents/202311171836844521/
153から続きのミニストーリーを掲載しております。
良かった覗いてください。2
返信
2024-10-18 17:18:35
-
11: ryuさん#IXgRUIA [通報] [コメント禁止] [削除]6時間前に1コメ落としましたryuです。
それから5つ進んで10までカウントが進ん
でます。閲覧カウンターを見てると7〜15人
くらいの方々が見て頂いてて、評価も夜半に
なって来て、110越えて来ました。
体験談の感想は、作者が一番気になる作品の
通知簿のコメント欄みたいな役割を持ってます。是非、投稿の最後にある評価のポチと、
感想をここにお願いします。。
12歳の少女が30歳手前のOLに、対抗心を
燃やして上書きしようと知恵を働かすくだり
は、幼いなりのエロさも汲み取れます。
作家さんのモチベーションアップに、ご協力、
をお願いしますね。
ryu3
返信
2024-10-17 23:03:26
-
10: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]恋多きヒロお兄はん
いや、行為多きヒロお兄はんに、しっかりカ・タ・チ付けられた美優ちゃん、こんばんは。
今回も作品を書きながらオマタをヌルヌルにしちゃったんだろうね。
一人エッチしちゃいけない芸妓の伝統を…… 「無理どす」と言いながら指が勝手に溝を擦って……言えまへん!!
素晴らしき続編を待ってますよ。2
返信
2024-10-17 19:57:45
-
9: ドザさん#IzkJOCY [通報] [コメント禁止] [削除]部屋に二人して居るだけで気になるよね?
どんな話してるのか?笑い声とか聞こえたら気になるよね?
そんな女性に美優ちゃんも優奈ちゃんも優しくされて大好きなお兄はんをとられちゃうとか心配ばかりしたんじゃない?
女性が帰ってからも我慢ができなかったんやろなって思う
まだ、小さかった美優ちゃんなのにお兄はんが好きで付き合いたいって彼女になりたいって気持ちが良く分かる作品でした
ありがとうございました(о^∇^о)2
返信
2024-10-17 19:35:21
-
8: ドザさん#IzkJOCY [通報] [コメント禁止] [削除]まずはありがとうございます♪
読んでいると美優ちゃんが本当にヒロさんが好きなのが良く、分かります(^^)
そこに現れた一人の女性、気になるよね、お兄はんとどんな関係なのか、気になって仕方なかったんやろなと思う。
その女性からヒロさんの彼女とか言われたら気になるし、お兄はん好きな美優ちゃんだから色々な気持ちがあったんやろなと思う、それにヒロさんの部屋に何泊もされて、洗濯も一緒にされてたらモヤモヤとした感情もあったんじゃないかな?
ヒロさんの嫌いな物とか美優ちゃんが知らなかった事とか言われ美優ちゃんが作ってあげてた料理にも嫌いな物が入ってたとか言われた時ってどんな気持ちだったんだろう3
返信
2024-10-17 19:20:41
-
7: タクさん#klVic1A [通報] [コメント禁止] [削除]
3
返信
2024-10-17 16:57:49
-
6: 自宅パソコンプリン爺さん#E0Z1BEY [通報] [コメント禁止] [削除]お子様の み・ゆ・う ちゃん、投稿をありがとう。
子供っぽい心と身体なのに、デカチンを受け入れちゃう大人の身体、感動だね。
小学校卒業と共に潮を噴いちゃう子供、凄いね。
クンニで潮噴きしてお兄はんが飲まされて、ヒロお兄はんの身体が出来上がったんだね!!(^0^)(^0^)
ある意味、トシのションベンドリンカ-2号なのかも!!!
エッチな娘の嫉妬にも冷静に対応するヒロお兄はんって立派だよね。
トシを含めたここの仲間には真似を出来ないだろう漢らしさに感服。
幸せな少女時代に乾杯です。
○○さん、○○先生で当たりみたいですね。
クイズのご褒美は、陥没→立派に成長したピンク乳首を希望です。3
返信
2024-10-17 16:26:26
-
5: M県のryuさん#E2QCE1U [通報] [コメント禁止] [削除]美優ちゃん、簡単に「ミニストーリー」をお願いした自分が恥ずかしくなるような力作をありがとう。
オープニングの「あっこがヒリヒリ」も可愛らしく描けて、そこからのモヤモヤ、ヤキモチと、12歳の少女、いや大人になりたい、お兄はんの彼女として認められたい願望が切々と伝わる作品でした。
伏線回収と答え合わせの道しるべ、サンキュー! 「ヒロくん」と呼ぶお方は、一人しか居らんもんな~ えらいハードルの高いお方と張り合ったもんや!天晴!
ryu3
返信
2024-10-17 16:01:46
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]美優さん楽しく読みました♪
( ̄▽ ̄)ゞ
読みやすかったです。
○○さんがとても気になりました!
種明かしはあるのでしょうか???
気になって眠れません・・・。
オロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ
京都のファンタ3
返信
2024-10-17 16:01:41
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]とても良作だと思います。
少女から大人になる思春期の心情を
上手に表現できてるなーって思ったよっ!
さすが文学少女美優ちゃん。
ますます謎が深まる○○さん?
敢えて○○○や○○や○って使ってるの?
それなら、かなりイケズだね。
とにかく良かったよ!
ブィスリャーーーーー!!!
風見遅漏3
返信
2024-10-17 15:09:18
-
2: ブービーさん#Nmh2FRE [通報] [コメント禁止] [削除]処女を捧げた美優ちゃんの前に突然現れた、謎のお姉さん。
ヒロさんととても親しそうで、毎日泊まってるしただならぬ関係なのは嫌でもわかってしまう。
気が気じゃなかったよね。
優しくて気遣いも出来て、おっとりしたところが美優ちゃんとも波長が合う。
嫌いじゃないけど、何かモヤモヤした感情。
葉書を盗み読みして、お姉さんがはっきり元カノだったと知り、モヤモヤが何だったかわかったんだね。
お兄はんと身体は一つになれたけど、心も一つになりたい。
お姉さんに負けたくない。
心も繋がってる確信が欲しい、即ち彼女になりたい。
子供とも大人とも言えない、美優ちゃんの微妙な時期が上手く表現されてると思ったよ。3
返信
2024-10-17 14:55:43
-
1: ドザさん#IzkJOCY [通報] [コメント禁止] [削除]美優ちゃん、ちゃんと読んだよ(о^∇^о)
本当は今すぐ感想書きたいねんけど仕事があるから後で必ず書くね(о^∇^о)
ごめんね
でも、良い作品なのは分かりました(о^∇^о)2
返信
2024-10-17 13:49:52
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

かなり力が入ってる作品ですね。
読んでいて胸が締め付けられる思いでした。
廻りから見ると子供ながらの幼い嫉妬心かもしれないけど、
本人にとっては真剣な思い。
私だけのお兄はんをヒロちゃんと呼ぶ元カノ、
自分の知らないお兄はんをあれこれ知ってる、
気になるよね。
嫉妬するよね。
つらいよね。
この気持ちぶつけたいよね。
でもうまくかわされて、余計つらくなったね。
伝わりましたよ。
〇〇さんが誰なのか、益々謎は深まったけど、
推察する楽しみも続きます。
後で読み返して考えてみますね。