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職業体験で出逢った人妻Мさん(托卵)④(3/3ページ目)

投稿:2024-10-16 10:12:24

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ミシミシと廊下を大きな音を立てながら出ていった。

緊張感が無くなり、どっと安心感と疲労感が身体を襲う。

この異常な状況、本能的に母を頼り目の前に裸で横たわる母に縋りついた。

母はボクを気にする事なく、背中を大きく波打たせ荒い呼吸を続けている。

ボクがどれほど母の身体を揺すっても、どれほど声を掛けても反応は無い。

時々、母の大きな尻がブルッ、ブルッと痙攣する。

その動きが気になったボクは母の下半身の方へ移動する。

だらしなく脚を広げた股間からは肛門までみっちり生え茂った陰毛が見えた。

ボクは母の股間をしっかりと覗き込んだ。

母の股間は海苔を貼ったような剛毛でその下の陰裂は真っ赤に充血していた。

膣口はぽっかり開きGスポットと思われる膣内の肉がグネグネ動き、その動きに合わせてシロボノの精液が吐き出される。

ボクは母のセックスしたばかりのマンコに目が離せない。

神秘的で、卑猥で、グロテスクなその見た目に子供ながら興味と興奮が抑えられない。

ボクのオチンチンは痛いくらいに勃起していた。

本能的にCにしてもらっていた手コキを無意識に自ら行う。

脳天に何度も強烈な感覚を受けながらチンポをビクビクさせる。

射精こそ伴わないが、これがボクの初めてのオナニーだった。

「…Oちゃん…ダメよ…見ないで…」

そう言いながらも母は脚を閉じる事なく卑猥な女性器をボクに晒している。

そして母はそのまま眠りについた。

いつの間にかボクも母の隣で眠っていた。

先に目を覚ました母に揺り起こされた。

「Oちゃん…今日見た事は誰にも言っちゃダメよ…」

開口一番、口止めをする母。

ボクも子供ながら本能でこの事は言ってはいけない事だと理解出来た。

更にシロボノへの恐怖から誰にも言えずにいた。

誰かに言えばシロボノに殺されると思ったからだ。

それから母がシロボノがこの家にいる時は意識して部屋に入らない様にした。

しかし、母とシロボノのセックスには興味があった。

父親仕事でいない時、母があの家に向かう時は隠れて後をつける。

そういう時は必ずシロボノが家にいた。

シロボノと母親の濃厚な逢い引きセックス。

中学校に入る頃にはそれが不倫だとボクでも理解していた。

シロボノへの恐怖は相変わらず変わらない。

シロボノは言葉が話せない。

ボクより強い知的障害があり、簡単な言葉は理解出来るが話す事は出来ない。

祖母から聞いたがシロボノは近親相姦で産まれた子供だった。

昔、ウチの集落に貧乏な父娘が住む家が有った。

父親は重い知的障害があり、母親はそんな父親を捨て男を作って出ていった。

家には父親と軽い知的障害を持つ娘が残った。

2人は生活保護を受けひっそりと人目を避けて生きていた。

ある日、その娘の腹が大きくなっている事を民生員が見つけた。

既に6ヶ月を過ぎており、やがて1人の巨大な男の赤ん坊が産まれた。

それがシロボノだった。

周囲の住民はシロボノの父親は誰かと娘に尋ねた。

娘は実の父親が相手だと答えた。

そんな汚れた、誰にも誇れない存在がボクの本当の父親だ。

「シロボノ」がボクの本当の父親。

この事は今でも母親と母方の祖母しか知らない。

母親が妊娠した。

ボクが中学2年生の時だ。

祖母から四十路の妊娠は恥だと言われ…堕ろす事になった。

父親は初めは産む事を強く希望し堕胎派の祖母とかなり揉めたが、結局母親の意思に委ねる事となった。

実は違う。そんな時代遅れな言い訳は嘘っぱちだ。

「またあのバケモノと交わってたのか?この馬鹿娘が!前にも私が手配して堕ろしてやったのに!隠れてまたバケモノの子供をこさえて!」

祖母が母親を激しく叱責する。

この頃には妊娠も中絶もどういう事かボクは理解していた。

「しかも5ヶ月?だと?」

祖母の怒りは収まらない。

この2ヶ月前、シロボノは死んだ。

糖尿病で脚が腐り目も殆ど失明しており、夜道で見えなかったのか誤って用水路に転落し、チーちゃんがいた鉄柵のある所に水死体になって浮かんでいたそうだ。

そんな末期の体調でも母親を孕ませるシロボノの精力に驚きを隠せない。

糖尿病だとEDになりやすいのだ。

キッチンで中絶同意書を記入している母親。

「誰の子供?」

ボクは母親にストレートに言葉をぶつけた。

「わかってるでしょ…もちろんお父さんよ…」

「それは分かってるよ」

「ならなんで聞くの?」

「ボクが聞いてるのは、戸籍でのお父さんか、遺伝子的なお父さんかだよ…」

「…なんで…」

「ここまで見た目が似てたら誰でも分かるよ」

この頃のボクはシロボノのそっくりに成長していた。

「本当のお父さんは、お母さんがお父さんが居ない時に祖父ちゃんの家でセックスしてる人でしょ」

「子供だから覚えて無いと思ってた?あの日、お母さんとシロボノが豚のようにセックスしてたの全部覚えているよ」

大きくなった下腹部を擦りながら、母親は俯いて何も言わない。

「兄さんがお父さんとお母さんに似てるのに、ボクは誰にも似てない。似てるのは惨めに死んだシロボノだけだよ」

「…ゴメンね…O…」

「なんでなんだよ!なんであんなバケモノがお父さんなんだよ!アイツのせいでボクはこんな醜くて、頭も悪くて!ボクの人生めちゃくちゃだよ!」

「あの人の事を悪く言わないで…」

「なんであんなバケモノと…お父さんがいるのに…」

母親からシロボノとの成り染めを聞いた。

その年、台風を前に日雇い人が確保出来ず、集まったのはシロボノだけだった。

仕方なく母は、シロボノと祖母の3人でミカン山に入り収穫作業に取り掛かった。

母は台風が来る前に出来るだけ収穫しておきたく作業に集中していた。

ふと気付くと祖母とシロボノがいない。

母は2人を探した。

2人は直ぐに見つかった。

沢山のミカン木が密集した間にシロボノの背中を見つけた。

母が駆け寄るとシロボノが祖母をレイプしていた。

祖母はシロボノにボコボコに殴られ気を失っていた。

母は必死にシロボノを祖母から引き剥がそうとするもシロボノが射精するまでどうする事も出来なかった。

次に母がレイプされる番が回ってきた。

母は祖母を見捨て逃げるべきだった。

顔面をボコボコにされ失神している祖母を見て、恐れた母は抵抗せずシロボノを受け入れた。

抵抗さえしなければシロボノは性交にだけ集中する。

母は嫌々受け入れた。

しかし、シロボノの獣の様なセックスに「感じてはいけない!感じてはいけない!」と心で念じていても身体は反応する。

シロボノが母の胎内に射精するまでに、母は数え切れないくらい絶頂していた。

この時、ボクが母の子宮に宿った。

「産んだのはボクだけ?」

「どういう事…?」

「何回堕胎したって聞いてるの」

「…3回」

ボクは何故か、母の答えに勃起してしまった。

夫婦仲の良い父親を裏切って、シロボノの子供を何度も妊娠した母がとても魅力的に見えた。

初めは無理矢理で仕方なかったとしてもその後は母の意思でシロボノに抱かれたのだ。

自分の母が快楽に負け、他人汁で妊娠する。

愛する家族を裏切ってまでするセックスってどんなに気持ち良いのだろう。

母親の不倫、妊娠、托卵で、中学2年生にして寝取られ托卵に目覚めてしまったのです。

後、祖母はシロボノにレイプされた事は誰にも言ってません。

田舎ならではの体裁を気にする人なので泣き寝入りです。

ボクも知らない事にしてあげています。

また話が逸れてしまいました。

すみません。

Cとの体験に戻ります。

ボクはCと濃密な行為を終え、抱き合いながら布団の上でまったりと余韻を楽しんでいました。

「あん…♡ヒャン?」

Cが突然声をあげた。

猫のチーちゃんが彼女の脇腹を不意に舐めたのだ。

「も〜♡チーちゃんたらくすぐったい…♡」

ボクは本当は猫が大嫌いだ。

必死に助けたのもCへのアピールだ。

思いっ切り打算が有った。

動物や子供に優しい男はモテるのだ。

コレは母性を持つ女性の本能だ。

「何?何なの〜チーちゃん〜」

糞猫は散らかった床にある物に興味を持ち、クンクン臭っています。

そして突然顔を上げると変な顔をして惚けています。

「何?その顔ww」

「オメェは顔の事言えねぇだろ!ってゴメン!…」

やはり今でも不細工って認識なんですね…

「…あの猫の変顔は、フレーメン反応って猫が性的なフェロモン感じた時にするやつなの。」

糞猫は続いてトイレの砂かけする様に前足で床を掻く。

「何をさっきから仕切りに砂かけしてるの…?」

Cが糞猫が興味を示した物を見つけ拾い上げる。

「コレ…何……?」

Cの声が低く怒り交じりになる。

ボクの部屋にはエロ漫画もエロフィギュアもボクのロリコン趣味の物も沢山有る。

どれもコレもいかがわしい物だとボクも思う。

しかし、それはさっき初めて部屋を訪れた時にとっくに見たハズだ。

コレは元々ボクの趣味だ。

陰キャオタクの嗜みだ。

Cには理解していただきたい。

受け入れて貰わないと付き合ってはいけないのだ。

しかし、Cが見つけた物はそんな生易しい物では無かった。

Cが手に持ってボクの前に突き出したスティック状の物。

ボクの一番の宝物。

Mさんの妊娠の陽性反応を示した…

「妊娠検査薬」

…だった。

今回はここまでです。

今回の話はかなり昔の話で、しかも子供だったの時の物も多く少し記憶を補填してます。

Cにも確認を手伝って貰ったので、なるべく事実に近い形で書けたと思います。

次回は妊婦Mさんとの体験に戻ります。

この話の続き

「最近、部屋綺麗にしてるね…」#ピンク全裸で脱いだマタニティドレスをハンガーに掛けているMさん。その後ろ姿からも下腹部がよく張り出しているのが見て取れる。紫色のパンティを脱ぐと、クロッチの所に大きなおりものシートが貼ってある。ボクの歪な子種で孕んだMさん。旦那さんの赤ちゃんを妊娠…

-終わり-
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