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職業体験で出逢った人妻Мさん(托卵)④(2/3ページ目)

投稿:2024-10-16 10:12:24

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「めちゃくちゃ怪我してんやん…」

「あ…必死で気付いて無かった、痛ててて…」

ボクの身体中の傷を見る彼女の目はとても優しいものだった。

「なんで…クシュン!」

Cがクシャミをすると同時に

「ハクション!ブーッ!ぷちゅ!」

ボクも大きなクシャミが出た。

ついでにオナラも出た。

実も出た。

ホントボクは肝心な時に失敗してしまう。格好悪過ぎる。

「は、は、は!やっぱりオメェらしいわ!」

彼女が大きな声で笑った。

「久し振りだねCがそんなに大声で笑うの…最近元気が無くてさ、心配してた」

「…笑える様にしてくれたの…誰だよ」

「とにかく、その、あー漏らしたんだろ?先にシャワーでも浴びたら?少し臭うぞ?」

ボクはそそくさと風呂に駆け込んだ。

ボクの家の風呂は昭和の古い風呂でめちゃくちゃ狭い。

大きな身体のボクでは身体を洗うのは少し大変だ。

彼女も濡れたままだ、早くシャワーを終わらせないと…

「…入るよ」

その時、彼女が全裸で風呂場に現れた。

「C…え?どうして?」

「いいじゃん…濡れて寒いし…入れてよ」

狭い風呂場にCが入ってくる。

ボクは先ず熱いシャワーを冷えたCの身体に掛けてあげた。

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「…温かくて気持ち良い…」

Cはボクにシャワーを掛けられながらボクの胸に身を寄せる。

「ご、ゴメンねお風呂狭くて…」

「狭いからいいの…Oと近いから…」

彼女の胸がボクの腕と胸に押し付けられる。

胸の弾力、整った形、小さな乳輪…そして陥没した乳首が素晴らしい。

「…今日はホントにありがとね…♡」

そう言うと彼女はボクの擦りむいた傷をひとつひとつ優しく洗ってくれる。

「当然だよ…大切な人の大切なものはボクにとっても大切なものだ」

「大切って…こんなひねくれた女の事?」

ボクは彼女を見つめ頷いた。

彼女は少し照れくさそうにはにかみ、ボクの勃起したチンポを優しくその細くて長い指でシコシコと扱き始めた。

「コレ…好きだったよね…♡」

「お、覚えていたんだ…」

小学生の頃の2人の秘密の行為。

「6歳も年下の癖に…生意気な子だった…♡」

彼女がボクのチンポをシコシコ扱きながら時折親指を亀頭に這わせ、尿道から溢れる我慢液をチンポに塗り渡す。

潤滑剤を得た彼女のスムーズで優しい手コキはMさんなんか悪いが遠く及ばない。

「ハァハァ…C…いいの…」

「うん…あの集団登校の2人の手続き…しよ…♡」

「うん…したい…♡」

んちゅ…ボクは彼女とキスをした。

熱く長く優しいキスをした。

Mさんと交わす様なネットリ艶めかしいキスとは違う。

とにかく互いを思いやる優しいキスをした。

このキスからも彼女が本当に優しい人だと思った。

彼女は不器用なだけだった。

さすがにお風呂は狭すぎるのでリビングの万年床に彼女をお姫様抱っこで運ぶ。

彼女はMさんより背は高いが華奢で更に痩せている。

ボクの腕力だと軽く抱き上げられる。

「うふふ…こんなの初めて…私の王子様…♡いや、ヒーローかな?」

彼女の笑顔がホントに嬉しい。

「ああ!Cだけの為の不細工ヒーローだ!」

「うふふ…私みたいな性悪お姫様には不細工ヒーローが一番お似合いね♡」

ボクはCを万年床に優しく寝かせると、布団に手をつき、彼女の上に覆い被さった。

言葉もなく2人で見つめ合う。

心の中で何を思っているのか互いに良く分かる。

今はホントに互いに好きなのだ。

彼女がボクを愛してくれているのが伝わる。

性格の悪い小憎たらしい女。

強情で負けず嫌いな女。

それでいい。

それが彼女なんだ。

「きて……♡」

彼女の合図でボクは彼女の中に入っていく。

Mさん達に入れる時は気にもしなかったが、Cがボクの巨根でいたかったらどうしよう?…と、彼女をいたわる気持ちで腰を進めた。

「あぁ…あん♡大きい♡」

彼女の膣口はかなり狭い。

MさんやHさんのマンコとは比較にならない。

それでいてCのオマンコは子供の様なモリマンだ。

彼女が立って正面を向くと、子供の様に1本筋のモリマン。

産まれつパイパンで産毛の様な細い毛がふわっとしているだけだ。

「ゴメンね…ゴム切らしてるから…生で…」

ゴムが無いなんて言い訳だ。

ボクは彼女の生が欲しい。

彼女を愛してる。

彼女も愛してくれている。

「大丈夫よ…私みたいな石女…避妊なんてしなくても…」

「Cは石なんかじゃ無いよ…こんなに温かくて柔らかいよ…」

「うん…」

ボクは優しく彼女の上で腰を動かした。

彼女の膣口は良く濡れていたが、小さすぎて突っ張る。

デカ過ぎるボクのチンポと狭すぎる彼女のマンコ。

両極端過ぎる対極的な互いの生殖器。

それが互いにもたらす快感は他の異性とのセックスでは絶対に味わえないものだ。

互いを味わう様に、自らの性器に意識を全集中する。

初恋の相手とのセックス。

恥ずかしながら、今まで、愛とか好きとか簡単に口にしてきたが、ボクにとってそんなものは性欲の前に二の次なのが本心だ。

Mさんの事も愛しているというより、性欲を満たす為に絶対に失いたくない存在だった。

殆どの人が、見た目ではMさんとCではMさんを選ぶと断言出来る。

でもボクは違う。

町中を一緒に連れて歩くなら絶対にMさんだ。

他の男性の羨望の眼差しを集める事は間違いない。

例えるなら、MさんとC、天秤に掛けた時、Mさんを取らないのは、1億円と1000円どちらか選べと言われて1000円を取るくらい愚かな事だと思う。

しかしボクが選ぶのはCだ。

人間の性的嗜好を決めるのは幼少期の性体験だと思う。

特に最も強烈な性体験。

幼い脳に焼き付け、死ぬ瞬間まで忘れず、常に人生の心の片隅にある記憶。

始めて異性を意識し生殖器を昂ぶらせた記憶。

それを残りの人生をかけ追求してこそ、どこまでも溢れ出る人間の性的欲求を満たす事になる。

人の異性の好みや、性的嗜好等は一番最初の性的興奮で決まってしまうのだ。

ボクにとって、その経験はCとの幼少期の経験。

Cとの性行為は他愛の無いものですら刺激的で興奮が止まらない。

有村架純を綺麗にした感じのMさん。

それに対して崩れた優香似のC。

ボクの女性のタイプは優香の方だ。

もちろんロリ要素は必須だが。

話がまた逸れてしまってごめんなさい。

偉そうに性的嗜好についてボクなりの意見を勝手に語らせて貰ったついでに、ボクの性癖について語らせて欲しい。

ボクの性癖は…

「托卵」

幸せな家庭に混ぜてははならない異物。

他人の子供を育てるという雄にとって最大の屈辱。

本来なら喜ばしい生命の誕生が、忌み嫌らわれる唯一のケース。

寝取り寝取られ…托卵。

まさに最高である。

思春期になると寝取られ托卵と中出し物のエロ漫画を読み漁った。

どんなに絵が下手くそでも寝取られ托卵だとオナニーが捗った。

逆に絵が綺麗でもハーレムモノとか関心の無いものには勃起すらしなかった。

こんなにも托卵にボクがこだわるのは理由がある。

何故ならボクは…

「托卵」

…で産まれた子供なのだから。

更に話は逸れますがご容赦下さい。

ボクの両親はボクと違い普通の体格だ。

どちらもボクの様な障害は無い。

ボクが小学2年生の頃の話。

その頃、家は兼業農家。

父は印刷工場に勤めながら農家をしていた。

母は家で農業の傍ら専業主婦をしていた。

母親は芸能人で例えるなら…女性芸人の椿鬼奴を普通にして痩せさせた感じだ。

農業といっても米農家ではなく、ミカンを作っていた。

ミカンの収穫時期になると日雇い人を雇う。

その中に頭の弱く巨漢の男がいた。

毎年、必ずその男は収穫の手伝いに来た。

他の日雇いに馬鹿にされ殴られても無反応。

目は常に血走りヨダレを垂らし薄汚れた作業服を着ていた。

この男を見た目から「シロボノ」と名付け、仮称します。

シロはこの男の肌の色、ボノは平成の時代に活躍した横綱から取りました。

ある日、学校から帰るとボク達家族の暮らす母屋に母の姿が無い…。

ボクは母を探して以前祖父母が住んでいた離れの一軒家に向かった。

ここは当時、誰も住んでいなくボクだけの遊び場でした。

そして今ボクが一人で住んでいる家と同じ家です。

「アン!アン!アン!アン!」

玄関に着くと、母の変な声が家の中から聞こえる。

ボクはランドセルを玄関に投げ捨てると、そのまま急いで声のする部屋に駆け込む。

そこでは母とシロボノが素っ裸で激しくもつれ合っていました。

ボクは母とシロボノが裸で喧嘩をしているのかと思いました。

「やめてよ!」

ボクは母とシロボノの間に手を入れて引き離そうとします。

「Oちゃん!アン!」

シロボノはボクにお構い無しに母の下半身に腰を打ち付けます。

まるでその場にボクが居る事すら気付いていません。

「あう…あう…あう…!」

シロボノは血眼でヨダレを垂らし、一心不乱に母のマンコを巨大なチンポで突き上げます。

子供の非力な腕力ではどんなに引き離そうともビクともしません。

「Oちゃん…ダメ、アッチ行ってて…アーッ♡」

「あううー!あう!あう!」

養豚場で豚が種付けをしている光景の様な母とシロボノのセックス。

豚の種付けの様な後背位から、シロボノが母の右足を持ち上げ、母とシロボノの結合部をボクに見せつけます。

巨大なチンポが生で母の膣口から出たり入ったりしています。

母の白く泡立った愛液がシロボノのチンポにネットリまとわりつき、よく混ぜた納豆の糸の様でした。

部屋は酷く生臭く、2人の汗でジットリとした湿気で満ちていました。

「嫌!嫌!ダメよ!子供は見ちゃダメ!」

しかし、ボクは母とシロボノの結合部に目が釘付けで母の言葉は届きません。

「あう!あう!あう!あうー!」

シロボノの動きが更に激しくなり、母の身体の脂肪が波打ちます。

垂れた乳房とだらしない下腹部が激しく前後し波打つ。

「あー!いいー!いいー!逝く!逝く!逝く!」

母の身体がガクガク痙攣しても超巨体のシロボノの力強い打ち付けは止まりません。

「あう!あう!あう!あう!」

シロボノの目は更に獣の様に血走り、まるで盛りのついた雄豚が周りの飼育員の静止を振り切って雌豚を犯す様な姿です。

母の膣口を出入りする長い長いチンポ。

母の青々と茂った陰毛の中に赤黒いマンコが見え隠れし、シロボノの凶悪なデカ過ぎるチンポを飲み込む。

ボクの腕の肘関節から先より長いチンポ。

巨大な亀頭が母の膣口を膨らませ、抜ける寸前まで引き抜き、その刹那一気に陰茎の根元まで突き刺す。

母は突き入れられた瞬間、声をあげる。

腰の打ち付けるリズムに合わせて母の嗚咽が漏れる。

ボクが初めにこの光景を目の当たりにしてから10数分が経過していただろう。

母はもうボクの存在を気にする事なく喘ぎ声を上げ続ける。

「あうううううううー!」

シロボノが母の尻に腰を強く押し当て前後運動を止める。

そして全身をピクピクと震わせた。

2人の荒い息だけが響く部屋で外からは季節外れの蝉の声が五月蝿かった。

暫くしてシロボノが腰を引いて母の膣口から巨大なチンポをズルズルと引き抜く。

腰を引いてもまだ抜け切れないチンポ。

どれだけ奥深く母の胎内に埋まっていたのかチンポが出てくるまでの時間で分かる。

母の膣口が一際プクッと膨らみ、巨大な亀頭が引き抜かれると、シロボノにチンポがバチンっと跳ね、シロボノの下腹部に当たり母とシロボノの体液の飛沫を撒き散らす。

母の白い尻の下にはドボドボと白濁した体液が流れ出し布団の上に溜まる。

通学路の水溜りとは違う感じの液溜まり。

まるで溶けたメレンゲの様に布団の上にこんもりと溜まっていく。

シロボノはムクッと立ち上がった。

その頭は天井近くまで達している2メートル近くはあった。

その風貌と巨体は子供のボクに死の恐怖を抱かせるには充分過ぎる。

薄汚い作業服をだらしなく着ると、ボクと母を残しノシノシと部屋を出ていく。

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