成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【高評価】上司の女性慣れの為、Dカップの妻を協力させた話②(2/2ページ目)

投稿:2024-09-17 20:49:50

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

一言で例えるなら水着です。

上はピッタリ肌に張り付くブラ形状で、普通のブラより少し布面積が広い程度の物です。下は生地が薄いのかお尻のラインやアソコの形がなんとなく分かってしまいそうな物でした。

胸元を見ると、谷間は大胆に露出しています。

「あぁ、カッコイイよ凄く」

「そう?良かった。もっと痩せたくて敢えて小さめのウェアにしたんだ」

妻は鏡の前に行き、とても満足している様子です。

主任はこんなの選んだって事は、妻の事を常にエロい目で見ているに違いありません。

「それで、主任は5キロ痩せたのか?」

「ううん、ジムで体重測ったら後200g足りなかったから、今回はお預けにしたよー」

「でも、今日の主任さんはマッサージしてあげるって言って、肩とか足のこの辺とか触られちゃった汗」

「主任、女性慣れしてきたなー、もう彼女も出来たし構わなくても大丈夫なんじゃないか?」

「うーん、そうだと思ったんだけど帰り際に、今度、セックスのやり方だけ教えて欲しいって頼まれて…」

私はいきなり要求が飛躍したなと思いました。

「い、いや、主任には彼女もいるみたいだし、お前がやり方教えるとかおかしいだろ?」

「彼女さんと初めてする時に失敗しないように練習したいんだって」

「じゃあ風俗行けばいだろ?」

「まぁ、それはそうだけど…」

「おまえはそれに協力出来るのか?」

「うーん、本音で言うとね、最初は全くそんなつもりは無かったけど、ホームパーティーの時に手を握られてから、なんとな〜くこうなるんじゃないかなって思ってたの。もちろんあなたを裏切ったりする訳じゃないよ」

「それでね、私の身体目当てだったりするかもしれないけど、こんなに夢中になってくれるって、1人の女としては嬉しいわけじゃん」

「そうかもしれないけど…」

妻は言葉を被せる様に「それにね、なんだかあなたと出会った頃の様なドキドキ感もあるし、変な話だけど、こんな私で良ければって思っちゃってるの…」

私は戸惑いながらも冷静な振りをして言います。

「そうか、それが本音か。正直に言ってくれてありがとう。俺はまだ整理がついてないけど、お前が他の男に見られたりするのは正直モヤモヤする反面、興奮するんだよ」

「知ってる、だって私に外で露出させたりした事何度もあったもんね」

「あぁ、だからな、なんて言うか、主任にセックスについておまえから教えてあげてもいいが、必ず何をしてどうなったかは正直に報告して欲しい」

「分かった。私も覚悟決めるよ。それで、今度主任に会ったらそう伝えるね」

「あぁ」

「ところで主任さんとは会社で気まずくない?」

妻はそんなところまで気遣ってくれます。

「あぁ、それはお互い話題にはしなくてさ、だけどちょっと重たい空気にはなるかな」

「ふふふ、そっか」

そう言うと妻は私の膝に頭を乗せて甘えてきました。

そして土曜日、私達はジムへ向かいます。

いつも通りバイクで30分トレーニングをしていました。

妻はと言うと主任にプレゼントされたとてもセクシーなウェアを着てフロアへ現れました。

土曜日と言うこともありそれなりにトレーニングに来ている人達がいます。

その内の殆どが男性客で、ほとんどの男性客が妻の方をチラチラ見ています。

妻は1人でランニングマシンを始めました。

男性客の目線はやはり妻の弾む引き締まったお尻と、上下にプルンプルンと揺れるDカップのバストを一目見ようと、妻の周りを行ったり来たり。

私はそんなことより主任と会うのが気まずかった為、妻を残し1人でプールへ向かいました。

準備してきた水着に着替えて1時間程泳いでいると、妻と主任がプールへやってきました。

まるで私が部外者で妻と主任がカップルの様です。

私は何故かここに居たらダメな気がして、そそくさと更衣室へ戻ろうとした時、妻に声を掛けられました。

「あれ?もう上がっちゃうの?」

「今から奥さんに泳ぎを教えてあげようと思うんだが、一緒にどうだ?」

「あ、いや、私はお邪魔になってしまうので失礼しますよ」

何故旦那の自分がこんな事を言っているのか、まるでカップルの邪魔をしない様に空気を読む友達の様な感じがして、非常にモヤモヤしました。

いつもならこの辺りで切り上げるのだが、今日はモヤモヤを晴らしたくて、ジムへ戻るとストレッチを始めました。

すると横にいた男性客2人が

「凄かったな」

「あぁ、あの子に会う為にここ通ってる様なもんだしな」

「しかし今日のウェア、マジでエロすぎだろ」

「たまにあれくらい着てる人はいるけど、あんな乳揺らして走ってるんだもんな」

「自分が見られてるって自覚あるのかな?」

「俺、敢えてとなりのマシンで走っちゃったよ」

「早く交代しろよって思ってたわ〜」

「でもあんな冴えないオヤジに付き纏われて…俺が助けてあげればよかったかな?」

これはきっと妻と主任の事を言ってるんだろうなと思いました。

「あのエロおやじ、教えるフリして際どい所触りまくってたよな」

「見た見た、殺意湧いたわ〜」

なんだって?俺の妻に何してんだよと怒りを覚えストレッチすらやる気がなくなった私は、着替えをし一足先に車へ戻りました。

30分後に妻からどこにいるの?とLINEが届きました。

私は車でのんびりしてる事を伝えると、分かったとだけ返事がきて、妻はその1時間後に出口から主任と出てきました。

私は驚きました。出くる瞬間まで2人は手を繋いでいたのです。

妻は途中で主任に頭を下げ、バストを揺らしながら車まで走ってきました。

「お待たせー、遅くなってごめんね」

妻はいつも通りです。

「あぁ、遅かったな。何かあったのか?」

「えー、知りたい?聞いちゃうの?」

「なんだよー、隠し事は無しだろ?」

「そうだったね。今日色々大変だったんだよ?」

「私がフロアに出てから、喋った事ないトレーナーさんやお客さん達が結構声掛けてくれてね、色々器具の使い方とか教えてくれたの。その後、主任に誘われて一緒にランニングマシンやって、プールで泳ぎを教えてもらったの」

「あぁ、プールで会ったよな」

「それでね、プールに人が居なくなった時に

主任が私の身体を触ってみたいってお願いしてきたの」

「触らせたのか?」

「うん、ちゃんと5キロ体重落としたしご褒美欲しいって言われたから」

「それでどうしたんだ?」

「誰もお客さん居なかったから、肩まで水に浸かって、上だけ脱いでオッパイ触らせてあげちゃった恥」

「凄い、凄い柔らかい」

そう言いながらムニュッ、グニュって強く揉まれたと言います。

「つ、強いですっ、もー主任さん、興奮しすぎですよ」

「すみません、こんな事2度とないと思うと後悔しない様にと思って…」

「そんな事ないですよー、ふふふっ、いつでも触っていいですよ」と思わず言ってしまったみたいです。

その後人が入ってきたので水着を戻してプルーから上がろうとしたらしいのですが、妻のオッパイを揉んで興奮した主任は勃起してしまい、プールから上がれなくなってしまった様なのです。

「あ、このままだと…、先に行ってください。私はもう少しここに居ますので」

妻はそれに気づいたらしく小声で「硬くなっちゃったんですか?」

「いや、ハハッ、お恥ずかしい」

「エッチなんですね主任さん。ふふふ」

「あの、お願いがあるんですが…」

「はい、なんですか?泳ぎ方を教えてもらったお礼に私で良ければ一つお願い事を聞きますよ〜」

「本当ですか?じゃあ、あの、これから一緒に屋上へ上がってほしいんです」

「また屋上ですか?」

「はい」

落ち着きを取り戻した主任と妻は着替えて主任の車で屋上駐車場へ行きました。

「人妻をこんな所に連れてきて、一体何するんですか?笑」

「あの、走っている所、見たいんです」

「え?そんなので良いんですか?」

「はい、でも上は脱いで下さい」

私は完全に調子に乗ってるなと思いました。人の妻に何やらせてんだよと。

「うーん、うーーん、他のお客さんや警備員におっぱいとか見られちゃったらどうするんですかぁ〜?カメラとかないですよねぇ?」

「ここは大丈夫だと思いますよ」

「車内で上脱いでもらって、ここを一周走って欲しいんです」

「人が来たら助けてくださいね」

そう言って妻は上を全て脱いでしまったようです。

妻は車を降りると恥ずかしさもあり結構早いスピードで屋上駐車場を一周走って回りました。

主任は妻の半裸で走る姿をスマホのカメラで撮影していたらしいのです。

一歩毎に妻のバストはブルンと揺れ、2つの大きな乳房は上下左右でブルンブルンと暴れます。妻は恥ずかしさから顔が真っ赤になったみたいです。

走り終えると車に飛び乗り「ハァッ、ハァッ、あのぉ、走ると、オッパイ揺れて痛かったです照」と言うと、主任は我慢できなくなったのか、妻にガバっと覆い被さり、乳首を吸ってきたのです。

「あっ、んっ、もうどうしたんですか?ダメッ、ん、ダメですよ主任さん、エッチなんだからぁー」そう言いながら主任の頭を撫でて落ち着かせたと言います。

その後2人は一度車で下まで戻り、中で飲み物を買い、主任から手を繋いでみたいとリクエストがあったので、折角だからと手を繋いで出てきたそうです。

そこで私達の車が見えた瞬間に慌てて手を離したのだと言いました。

その話を聞いて私はチンポが張り裂けそうになる程興奮し、痛みすら感じました。

「この際ハッキリさせたいんだけど、主任の事好きなのか?」

「全然好きじゃないってー、ふふっ安心してして」即答でした。

「なんていうか、頑張ってる人を素直に応援したいって気持ちから始まって、今はあなた公認で疑似恋愛を楽しんでるって感じなの」

「1番好きなのはあなただし、あなたから離れる気なんてもちろんないわ。ただ、主任ってどんなエッチするのかな〜?とか考えると興奮して濡れちゃうし、その話をした後、あなたは私の事を激しく抱いてくれるでしょ?私、そんなエッチも好きなのかも照」

「そういうことだったのか」となんだか少しだけ安心しました。

そして次の週

「主任からLINE聞かれたんだけど、教えても大丈夫?」

「そうか、まぁそうなるよな、、じゃあ俺にいつでもLINEの内容を見せるって約束するならいいぞ」

「良かった。実は今日交換しちゃったんだ」

「まじで?」

「うん、事後報告でごめんね」

「まぁ、ちゃんと報告するって約束を守ってくれてるからいいけどな」

「主任さん、しつこいんだもん困ったよー汗」

「しかもね、こんなLINE送ってくるの」

そこにはオッパイの写真を送って欲しいと書かれていました。

その下を見ると妻は言われた通り車の中でオッパイを丸出しにして撮った写真を送っていました。

「これ、どこで撮ったんだ?昼間だろ?」

「そうなのー、もう困るよね。ジムから帰る時にLINE交換して直ぐだよ?しつこいしなんか必死だったからコンビニな駐車場の隅で撮って送ったの」

「人の妻に…最低だな」

「でもあなたも昔は私に同じ様な事させてたじゃゃん」

確かにその通りだった。なんならもっと過激な写真を撮らせて送ってもらったと思う。その事を思い出して、あぁ、主任はこんな気持ちなのか…と納得してしまった。

下までスクロールすると、妻は今週末の夜ウォーキングに誘われていました。

「これ、あなたも一緒に歩かない?多分このあたりを歩くんだと思うけど…」

「俺はその日飲み会だから行けないよ」

「そっか、忘れてた汗、、じゃあ断っとくね」

「いや、行ってこいよ」

「え?でもあなたがいないってなると、、もしかしたら、そう言う事に、なるかもしれないし…」

私は妻が言った意味を一瞬で理解しました。

私は妻が他の男に抱かれる所を想像してしまい、ありえないほど勃起していました。

「あぁ、ちゃんと俺の所へ帰ってくるなら行ってこいよ」

「うん、約束する」

こうして妻は週末の夜に主任とウォーキングに行く事になりました。

ここまで読んでくださりありがとうございます。

この続きも今後投稿しようと思います。

どうしても過去の事を思い出し、時系列をまとめながらになるので、投稿に時間がかかる場合がありますが、ご了承ください。

また感想のコメントや評価をしていただけると、次の投稿のモチベーションになりますので、ご協力お願いいたします。

この話の続き

前回の続きになります。妻は私の会社の童貞主任から夜のウォーキングに誘われました。その日私は飲み会がある為、2人で会わせる事になってしまいました。主任の今までの行動や発言から、もしかしたら何か行動してくる可能性が高いと思います。妻が主任とウォーキングの約束をしている日、私は18時に家を…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:31人
いいね
投票:49人
文章が上手
投票:27人
続編希望
投票:70人
お気に入り
投票:25人
名作
投票:19人
合計 221ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(6件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 6: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
    ドSさん
    コメントありがとうございます。
    元々私達夫婦は、変態プレイを若い頃からしてきたので、妻の感覚もおかしくなっていたかもしれません。
    この後の展開を楽しみにしてて下さい。
    週末までには投稿できると思います。

    0

    2024-09-18 20:11:50

  • 5: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    やっぱりさせちゃうんですね〜楽しみな反面なぜって疑問も。続編宜しくお願いします。


    コメントありがとうございます。
    そうなんです。でもそうされてしまったからこそ体験談として投稿できるので。
    妻も周りと違い心底変態だった事もあり、思う様に事が運ばない事もありますが、是非楽しんでもらえたらと思います。

    0

    2024-09-18 13:30:17

  • 4: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続きお願いします。


    コメントありがとうございます。
    なるべく早く投稿しますので、もう暫くお待ちください。

    0

    2024-09-18 13:26:11

  • 3: ドSさん#KTl3RJI [通報] [コメント禁止] [削除]
    ウォーキングで主任さんにされちゃうんだ
    外でされちゃうんだ、奥さんもそれにハマっていくんじゃないんですか。
    はやく続編お願いしますね。
    めっちゃ続編になりますよ。

    0

    2024-09-17 23:25:08

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    やっぱりさせちゃうんですね〜
    楽しみな反面なぜって疑問も。
    続編宜しくお願いします。

    1

    2024-09-17 23:08:20

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きお願いします。

    0

    2024-09-17 22:51:48

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]