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【評価が高め】禁断のご近所物語〜 初体験は親友の可愛い母〜(3/3ページ目)

投稿:2024-08-28 13:48:22

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本文(3/3ページ目)

新一「奈緒さんの体から出るものに汚い物なんか無い!全部が愛おしくて…」

奈緒「もうっ…ばかっ…おしっこ飲まれたの初めてなんだからっ…」

新一は奈緒の初めてを一つでも手に入れられたことに感激した。

奈緒「新ちゃん…満足した?」

新一「凄く…気持ち良かったです…だけどすぐ出ちゃったので、これで終わりだと思うと…」

奈緒「新ちゃんのまだおっきいね♡もう一回挿れてもいいよ?♡」

奈緒はシャワーで浴室のタイルを流すと、タイル上に仰向けになり、股をM字に開いた。

新一は迷うことなく、股の間に体を入れた。

新一「奈緒さん…挿れます…好きです…大好きです!」

奈緒「きて…新ちゃんおちんちん入れてぇ♡あっ、ああっ!!」

新一は、今度はゆっくりではなく半分ほどを一気に入れた。

奈緒はそれだけで体を反り返えらせている。

そして、もう半分も力を込めて奈緒の奥底を突き上げた。

奈緒「かはぁ!ふぐっ!あっ、あぐっ!ひっ…はうっぐぅ!」

悲鳴にも似た喘ぎ声をあげる奈緒。

新一も抑えが効かないようで、パンパンと腰を打ち付けた。

奈緒「はぐっ!ひ、ひ、んぐぅぅっ!ひぐっ!ひぐぅぅぅひぐぅぅぅぅぅぅっ」

奈緒はもう何度いったのか分からない程の快感を与えられて、ついに失神してしまった。

新一は心配になったが、腰は止まらなかった。

新一「奈緒…さん!愛してる…愛してます!いきます…俺また奈緒さんの中に…ああっ!でるっ!あっ!」

三度目の射精もまた奈緒さん体内にすべて吐き出した。

射精の波が終わり、ズルっとちんこを引き抜くと、膣口からドロドロと精液が流れ出した。

奈緒はまだ気を失っていて動かない。

新一は脱衣所にある自分のスマホを取って奈緒の全裸のと膣口から流れる精液の写真を撮った。

新一「奈緒さん…一生の思い出にします…忘れるなんて出来ません!ずっとあなたを想ってます」

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新一は奈緒の体を起こして、シャワーで汚れた体を綺麗に流した。

そして自分の体も流すと、脱衣所のバスタオルで自分と奈緒の体を拭き上げた。

奈緒「ん…んんっ…新…ちゃん?…あ…私、やっちゃったんだ…ごめんね?私が気持ち良くさせなきゃなのに…新ちゃんのが気持ち良すぎちゃった♡」

新一「嬉しいです…俺のでこんなに乱れてくれて…でも本当にこれで最後ですか?俺…俺…」

奈緒は新一の頭をくしゃくしゃと撫でた。

奈緒「約束したよね?私と新ちゃんは本当はいけない事をしたの。分かるよね?悪い大人でごめんね?」

新一は涙を流しながら奈緒に抱き着いた。

奈緒は子供をあやすように背中をトントンと叩いて慰めた。

奈緒「ほらぁ泣かないの!男の子でしょ?ね?きっと高校生になったら同年代に素敵な子が現れるから!」

新一「ぐすっ…それでも…俺は奈緒さんが…」

奈緒「だーめ!もう言わないの!こんなことはもう出来ないけど、私は新ちゃんの事、自分の子供のように大好きよ♡」

そして奈緒は、新一の手を引いて浴室を出た。

体を綺麗に拭いて、母親が小さい子のお風呂上がりにするように優しく優しく拭き上げた。

奈緒「ほらっ!もうしっかりして!洋服着てお昼ご飯食べるわよっ!」

奈緒もさっと自分の体を拭いて、服を着ると、ニコッと微笑んで脱衣所を出ていった。

新一はダラダラと服を着ると、亮太の部屋に向かった。

ガチャ…

亮太「ずいぶん遅かったね!」

新一の目の周りは明らかに泣いたような顔になっていた。

新一「ああ…ごめん…ちょっと時間掛かった。」

亮太「声…聞こえてた…新ちゃん良かったね…母さんと結ばれたんだね!」

亮太は自分の母親が親友と体の関係を持ったというのに心から祝福してくれた。

それはきっと両親がご近所さんと夫婦交換をしていることから、セックスに対して大した事ではないって錯覚に陥っているのかもしれない。

新一「でも、今日が最初で最後だって…」

亮太「えっ?なんで?セックスしたってことは母さんは新ちゃんの想いを受け入れてくれたんだよね?」

新一は、そんな簡単な問題じゃないと亮太を諭した。

亮太も、渋々納得したが、やっぱり腑に落ちない。

亮太「新ちゃんはそれでいいの?母さんの事好きなんでしょ?」

新一「もちろん好きだよ…だからこそこれ以上困らせたくないんだ…」

亮太「そっか…新ちゃんがそう言うなら…てかさ、母さんとして気持ち良かった?どんなんだったの?」

もちろん亮太も童貞だから、セックスがどんなものなのか興味津々のようだ。

新一「この世で一番気持ちいいってことだけは間違いないよ」

亮太「えー!そんなんじゃ分かんないよ!いいなぁ…俺も咲希ちゃんとしたいなぁ…」

それはそうだ…俺だってこんなにいい思いしたんだ。

親友の亮太にだってそうなってもらいたい。

新一「亮太…協力するよ…今度は亮太が咲希さんに想いをぶつける番だよ」

亮太「ほんと!?うわぁ…緊張するなぁ…咲希ちゃんなんて言うかな?はあぁ…楽しみだなぁ」

新一は奈緒さんには亮太は夫婦交換のことは知らないことにしてあると教えた。

亮太も母親にそんな事聞いたり言ったりしたくないから逆にありがとうと言われた。

奈緒「ふたりともー!ご飯出来たよー降りておいでー」

亮太「はーい!行こっ!新ちゃん!」

奈緒さんはいつも通りの笑顔で、優しい言葉で俺にも亮太にも接してくれた。

まるでさっきの出来事は無かったかのように…

続く

次回、亮太と咲希編です。

※この作品は、異常なご近所物語から派生したフィクションです。

奈緒達の夫婦交換の話が気になった方は、是非「異常なご近所物語」で検索して、本編作品も読んで頂ければと思います。

では、次回の話まで暫くお待ちください。

この話の続き

うちの近所の四軒は夜、夫婦交換してセックスするほど仲がいい。今日の昼間なんて俺の一つ上の親友の新ちゃんが母さんと初セックスした。お風呂場でしたみたいだけどアノ声が丸聞こえだったから童貞の俺にはしんどかった。自分の母さんの声でオナニーして射精するなんて思ってもみなかった。ただ俺には…

-終わり-
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