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【超高評価】新入社員の明るくて可愛い後輩と(2/2ページ目)

投稿:2024-08-10 07:46:37

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四つん這いのまま手のひらでじっくりと撫で回した。感じている後ろ姿にもそそられた。

あかり「挿れてください…っ…」

「あまりにも綺麗で」

あかり「嬉しいですけどはやく欲しい…」

彼女の腰を掴んで逸物を挿入していった。ヌプヌプ…と彼女の中に逸物が吸い込まれていく…。

奥に当てるように彼女の腰を何度も突いていった。あかりの髪の毛が揺れ、奥に当たると大きい喘ぎ声を出した。

あかり「あっぁっぁっ♡…イっちゃうぅ…♡」

「あぁ…締まってきてるよ…」

あかり「んっんっ…ァァァ…だめだめ、イッちゃうっ…♡!」

「おれもっ、出していいっ?」

あかりの膣が締まり、射精感が近づいてくる。

あかり「いいよっ…♡!あかりの中に出して…」

パンッパンッ…パンッパンッ…!

あかり「ァァァ…♡広人さんっ…イく…!ぁぁっ…イクっ…♡!!!」

彼女の絶頂と同時に、僕も限界を迎えた。逸物からは大量の精子が発射され、あかりの膣内に注がれた。

あかり「はぁ…はぁっ♡…すごかった…♡笑」

自分のお腹をさすりながら笑顔で言ってきた。

「こんなに出たの初めてかも…」

あかり「本当に〜?相性いいかな?♡笑」

「おれはそんな気がするけど」

あかり「わーいやった〜笑」

「あかりは?笑」

あかり「正直に言いますね?イッたの初めてでしたっ♡広人さんで初イキです笑」

無性に嬉しくなって彼女にキスをした。あかりも嬉しそうに応えてくれた。しばらくして逸物を抜いた。

あかり「綺麗にしてあげますねっ、寝てください」

仰向けに寝ると、あかりはフェラをしてくれた。隅々まで丁寧に舌が動きまわった。奥まで咥えて逸物全体を綺麗にしてくれた。

あかり「ビクビクしてて可愛い♡笑」

「あかりの舐め方エロいから笑」

あかり「興奮しちゃった♡?笑」

そんなふうにイチャイチャして、2人でシャワーを浴び、またベッドの中に戻った。寝るまでお互いに触り合ったり、体を密着させながら眠りについた。

朝方目が覚めると、あかりはすでに目を開けていた。「起きました?」という彼女に応えると「こっちはもっと早起きですね」とあかりの手が逸物を優しく撫でていた。

「朝だから…」

あかり「出しますか?」

「いやべつに…」

と言いかけたところで、僕の服をまくって、あかりが乳首を舐めはじめた。

「あぁ…あかり…」

昨日よりも優しく舌が乳首を責めてくる。舌先でグリグリと乳首を抉られると体が反応し、あかりは嬉しそうにまた舐めてくれた。

あかりの手がズボンの中に入ってきて、逸物を直接掴んだ。絶妙な力加減で上下に扱きはじめ、親指で亀頭をぬるぬると触るのが気持ちよかった。

同時に責められるのが快感がすごくて、すぐに出そうになった。

「あかり…出ちゃう…」

あかり「出していいですよ…」

あかりは僕のズボンとパンツを脱がせて、続けた。

あかり「舐められるの好きですか?」

「うん…」

あかり「じゃあ舐めてあげます」

僕の足元にさがると、あかりは口を開けて逸物を咥えた。あかりのフェラ顔は可愛くてすぐにイキそうだった。

じゅぽっ…じゅぽっ…

卑猥な音を立ててあかりはフェラを速めた。彼女の頭を撫でながら絶頂に近づいていった。

「あぁ…だめイキそう…」

あかり「いいよ、口に出して?」

搾り取るようにあかりは射精を促す。

「はぁぁ…でるっ…ぁぁでるっ…!」

ドピュッ、とあかりの口に白い液が発射した。口で全部を受け止めたあと、あかりは手のひらに出した。その光景も思い出すだけで抜ける。

あかり「いっぱい出ましたねっ笑」

「うん…大丈夫だった?」

あかり「平気ですっ、モーニングフェラ?初めてしました笑」

「おれも初めてしてもらった」

あかり「そうなの?どうでしたっ」

「最高でした、しかもあかりがしてくれたなんて」

あかり「嬉しい〜♡またしてあげますっ♡」

その日は1日うちで一緒に過ごすことになった。一緒にご飯を食べたり、テレビを見たり、時折そのままの流れでセックスをした。

あかりはとても可愛くて一緒にいるだけで幸せにしてくれた。それなのに献身的にシてくれたり、求めてくるのも愛おしくてたまらなかった。

その後、あかりとは付き合ったわけではなかったが、これまで以上に会うようになり、仕事終わりに2人でご飯に行ったりすることも増えた。

週末に限らずお互いの家に泊まることもあり、そのときは何度もシた。あかりは僕の家に下着なども置いていったので、それで何度か抜いた。

そんなこんなであかりとはまだ続いている。

この話の続き

詳しくは前回を見てもらえれば、という感じだけどあかりは僕の初めての後輩で、溌剌としていて人懐っこい性格の女性。容姿はとても可愛くて、健康的な体も魅力的でした。今回はあかりと関係を持った前回の続編です。仕事終わり、オフィスを出た後の帰り道。夕方の薄暗い空の下を後輩のあかりと並んで歩いていた。…

-終わり-
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