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女装子としての生活

投稿:2024-08-04 00:37:12

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女装子あゆみ◆IzQHAnQ(大阪府/40代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

女装好きの私は女性としての生活も始め、絶倫の彼と同棲を始め、毎日彼に抱かれて幸せいっぱいの生活をおくってます♥

彼を興奮させるため、私は毎日ダイエットと肌磨きを欠かせません。

彼は毎日私の乳首をつまみ、舌で転がし、さらに鷲掴みにして胸を揉むので私の胸は乳房と呼べるくらい膨らんできて、乳首も少し大きくなったような気がします。

最近はAカップのブラジャーもつけるようになりました。

そんな彼は私に様々な注文をしてきます♥

「女子高校生の制服を着てくれないか?」

「え〜変態〜(笑)」

私はインターネットでブラウスとグレーのスカートと白いソックスを買いました♥

私自身女子高校生の制服に憧れて着てみたいな〜と思ってました。

私はあまり濃くならないようなメイクをして髪を後ろで束ねてなるべく女子高校生になるようにしました。

コスプレにならないようにスカートは膝丈のものを履いて白いソックスを折って出来上がり♥

鏡を見ると可愛らしい女子高校生がいました♥

私は私の姿にうっとりしてしまいました♥

彼が帰ってきました。

「お帰りなさい♥」

彼は女子高校生になった私をみるなり

「か、かわいい」

とジャージを穿いてる彼自身の股間を指差し

「あゆみちゃん、みてごらん」

「え、」

彼のジャージはテントを立ててました♥

そのテントの中心は鋼のように硬く、先の部分がちょっと湿ってました。

「がまんできないよ~」

彼は私の顎を上げ、荒々しく私の唇を奪いました♥

「ん、んんん~♥」

彼のキスはいつも激しくてくすぐったく、ほのかなレモンの味がします♥

私は寝室に連れていかれ、仰向けにさせられ、私の両手首を抑えつけてもう一度キスをします♥

「んんん~んんん~♥」

「はぁはぁ、あゆみちゃん、好きだよ~」#ブ

ルー

彼は私の白いブラウスのホックをひとつずつ外し、薔薇の模様のブラジャーをずらして私の乳首をしゃぶりました♥

「あ、ああん、♥」

「あゆみちゃんの乳首、木苺だねぇ、おいしいよ♥」

そういうと彼は私の木苺をしゃぶり、軽く噛み、転がしました。その度私の背中に電流が流れます。

「あ、あ、あ、」

私のクリトリスは激しく勃起し、ちょっと先走りの液が溢れました♥

彼は私の制服姿に異常に興奮してグレーのスカートに何度も頬ずりをしました。

私のスカートをめくり、ショーツを脱がします♥今日の私は黒地に赤いハート模様のショーツ♥

そして私は白いソックスをはいた両脚を上げさせられ、お尻の穴に彼の鋼が入ってきました♥

「あゆみちゃん、いつもお尻をきれいにしててありがとう♥」

そういうと彼は私のおでこに軽くキスをしました。私はちょっと涙。

彼はとても優しく、それ以上に性欲が強く、絶倫です♥

毎日彼に抱かれるので私は彼の帰宅時間に合わせてお尻の穴を洗ってジェルを塗り、彼の帰宅を待ってます。

私の肛門は彼の鋼を受け入れました♥

とても温かく、脈がドクドクしてるのがわかります♥

彼は腰振りも上手で小刻みに振ったと思えば思いきり私の臀部にパンパン打ちつけたり…素敵♥

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ♥」

「気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちい♥」

喘ぎまくる私を黙らせるような熱い口づけ♥

「ん、ん、ん、ん、ん、んん~♥」

さらに私は私の木苺をつままれ、電流が流れました♥

私は彼より早く射精してしまいました♥

それから私の大腸内で彼の鋼が暴発しました♥

彼はタオルで私の汗と精液を拭いてくれました♥

私の肛門にティッシュで栓をしてくれました♥

彼は仕事で疲れて私を抱いた後いつも爆睡♥

その間に私はシャワーを浴びて夕食の支度。

浴室で肛門の栓を取ると彼の精液が溢れてきました♥

私は彼との激しい情事を思い出し、気がつけば右手はクリトリス、左手は乳首をつまんでました。

「あぁん、あぁん、あ、あ、♥」

私はひとりでもイってしまいました♥

-終わり-
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