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高1の夏休みにプールで彼女の乳首を見られた

投稿:2024-07-25 08:22:40

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そら◆FGUDkhk(宮城県/40代)
前回の話

私が高校一年の時の話です。その頃、私は周りからはイケメンの部類として扱われていて、初めての彼女が出来ました。付き合ってしばらくして、サヤカを親が出掛けている家に呼びました。当然、下心がありましたが、この日はお互いに裸を見せ合うだけと決めていました。私の部屋に行き、立ったままキスをしな…

高1だった時の夏休みの話です。学校の友達の男4人、女4人でプールに行きました。

メンバーは私ソウスケと彼女サヤカの他、テツとチハルのカップル、あと男がシンジとハルキ、女がマイとユミでした。

私とサヤカは付き合い始めて4か月くらいで、エッチも経験済ですが、まだ付き合っていることをオープンにしていませんでした。

女子たちはそんなに大胆な水着ではありませんでしたが、普段は見られない胸の膨らみと谷間やお腹を見ることができたので、男子は結構興奮していました。

プールに来る前に男子4人で、女子の普段の制服姿から胸の大きさを想像していました。

「チハルはEカップ」

「サヤカはAカップ」

「マイはCカップ」

「ユミはDカップ」

流れるプールなどで色々と遊んだ後、お腹が空いたので、売店でラーメンやおにぎりを買って、皆んなでレジャーシートに座って食べていました。

その後、女子たちがまた売店に行って男子だけになったところで、テツが

「さっき、サヤカの乳首が見えちゃったよ。」

シンジも「あ、俺も見えたよ。サヤカが前屈みになった時だろ。」

「そうそう。水着が浮いちゃっててさ、乳首を見ちゃったよ。」

「どんな感じだった?」

「柔らかそうなピンクの乳首だった。」

「乳輪も大きくなくて。ただ、おっぱいが思っていた通り全然無かったよな。」

「テツはチハルがいるんだから、そんなに興奮するなよ。」

「お前らも見てみろよ。」

私は内心、焦ってドキドキしていました。乳首を他の男たちに見られていることを早くサヤカに注意しなきゃと思っていました。

ただ、なかなか話すタイミングが無く、流れるプールで遊んでいる時に、またサヤカの乳首を見られたようで、テツたちがはしゃいでいました。

慌ててサヤカを皆んなの輪から少し離して、

「乳首が見えてるって。皆んなに覗かれてる。注意して。」

「え?本当に?いま、見られてたってこと?」

「そう。」

「えー、ショック。」

それからはサヤカも注意していたようですが、少し元気が無くなっていました。

それから1時間くらいして、そろそろ帰ろうということになりました。

それぞれ更衣室に行くと、またテツが「サヤカの乳首は、ピンクのキレイな乳首だったよな。」

「本当だよな。もっとちゃんと見てみたいな。」

「今日のは夜のおかずにしないと。」

「やばいな。話してたら思い出して、少し勃ってきちゃったよ。」

「こんなところでシコるなよ。どのくらい勃っでるんだよ?」

「こんなだよ。」

テツが水着を脱ぐと、大きなちんちんが飛び出してきました。皮が半分被っていますが、明らかに大人の大きさのちんちんが半勃ちになっていました。

「本当に勃ってるじゃん。て言うか、デカいな。えー、何センチくらいあるの?」

「勃ってる時だと15cmくらい。」

「お前らも見せろよ。チハルに皆んなのちんちんがどうだったか教えろって言われてんだよ。」

「何だよそれ。話のネタにされるのは嫌だよ。」とハルキは乗り気ではありませんでした。

「そんなこと言うなよ。俺だけチンコ出して、恥ずかしいじゃん。」

「でもテツと比べられるの嫌だな。俺のもっと小さいもん。」

「どうせ着替えなきゃならないんだから、水着を脱ぐだろ。」

「もう、なんかずっと言ってきそうだな。脱ぐから笑うなよ。」と言って、シンジが水着を脱ぎました。

シンジは皮がすっぽりと被っていて、先の方にまだ皮が余って垂れ下がっていますが、大きさは平常時の状態で10cmくらいはあり、まだ成長途中かもしれませんが、大人のちんちんでした。

「おっ、いいね。包茎だ。」

ハルキも覚悟を決めたようで水着を脱ぎました。

「ほら、これで満足か?」

大きさはシンジより少し大きくて、12cmくらいはあり、勃起したらテツよりも大きいかもしれません。しかも皮が剥けています。

「何だよ。凄いじゃん。何で隠すんだよ。」

「本当だ。デカいな。」

「ほら、ソウスケが最後だぞ。」

「いや、俺は本当に無理。皆んなの見て驚いてる。ちょっと比べられたく無いよ。」

この時、本当にちょっと驚いていました。この3人の成長が早いのか、それとも自分の成長が遅いのか。明らかなのは、自分のちんちんが3人とは比べ物にならないくらいに小さいということでした。

「何言ってるんだよ。チハルからソウスケのを一番知りたいって言われてんだよ。」

「小っちゃかったって言っといて良いよ。」

「俺だって小さいチンコを出したんだから。俺よりも小さいの?」

「小さいよ。本当に。驚くよ。」

私もいくら抵抗しても、もう逃げられないと思い、仕方なく水着を脱ぎ、6cmの包茎チンコを出しました。子供のちんちんを見せることになりました。

「おー!本当だ。俺も中1の頃はこんな感じだったな。」

「俺は少し前はこんな感じだったよ。」

「へー!顔はイケメンなのに、誰しもどこかに欠点はあるもんだな。でも、これから成長するよ。頑張れよ。」

この日はそれで解散しました。

その夜、サヤカと私はお互いに疲れていて、あまり話を出来ませんでしたが、次の日、親が出かけていたのでサヤカを家に呼びました。そして、このプールの時の話になりました。

「ねぇ、私、皆んなにどのくらい見られてたの?」

「お昼を食べてる時に、テツとシンジがサヤカの乳首が見えたって話をしてた。その後、流れるプールでまた、テツたちが騒いでいたから、その時もまた見えたんだと思う。」

「水着の隙間からってことだよね。そうか。一番小さいサイズの水着でも少し浮いちゃうから、気にはしてたんだよね。ごめんね。」

「いや、べつにサヤカが謝ることじゃ無いし。」

「彼氏以外の人に見られちゃったんだよ。どんなこと言ってた?」

「キレイな乳首だって言ってたよ。テツなんて凄く興奮してて、更衣室で勃起してた。」

「え?私の乳首で?」

「うん。おっぱいは小さいけど、乳首は柔らかそうでキレイなピンクだったって。」

「なんか。喜んで良いのか分からないな。小さいって言われてるし。でも、男子たちって、そういうのも見せ合うの?」

「ちんちんってこと?」

「更衣室とかお風呂とか入れば見ることあるんだろうけど、その勃起してるちんちんとか。」

「それはテツが特別だよ。」

「小さいって言うと、俺も昨日、初めて気付かされたことがあったんだよ。言い難いんだけど、俺のちんちんも小さかったんだ。」

「え?何?急に。」

「さっきの話だけど、男同士でもなかなか、ちんちんを見せ合う機会なんて無いんだよね。中3の修学旅行の時だと、大きい人もいたんだけど、タオルで隠してる人も多かったから、俺は皆んなのちんちんも俺とそんなに変わらないと思ってたんだよね。皆んなこれから成長するんだろうって。そしたら、昨日3人のちんちんを見たら、3人とももう大人のちんちんだったんだよ。」

「へー。まぁ、女の子も胸の大きさが中学くらいから人によってどんどん差が出てくるから、同じなのかもね。私みたいに大きくならない人もいれば、チハルみたいに大きくなる人もいるから。」

「そんだね。前に俺のチンチンを見て、弟と同じだって言ってたじゃない。それって本当にそうなんだと思う。子供のちんちんのままなんだよ。」

「別に私は小さいって、気にして無いよ。」

「ありがとう。でもテツがチハルに話そうとしてたから、変な噂が広まったらごめんね。」

「テツのちんちんて、そんなに大きいの?」

「大きかったね。ただハルキも同じくらい大きかった。」

「そうなんだ。まぁ、そんなの気にしなくて良いんじゃない。でも、そうすると私たち、小さいもの同士で、お似合いだね。」

「小さいもの同士か。変な感じだけど、そうだね。」

「あとさ、私も一つ告白しても良い?」

「何?怖いな。」

「私ね、皆んなに見られて恥ずかしかったんだけど、ちょっと興奮したの。もともとこんなおっぱいだから、ブラジャーなんてしなくても良いかなと思っていたんだ。今もしてないの。」

「そうなの?」

「見る?」と言って、首元のシャツを伸ばしました。

覗き込むと確かにブラジャーもキャミソールも着ておらず、胸が見えました。

「本当だ。」

「ね、全然分からないでしょ。こんなおっぱいでも見て喜ぶ人がいるっていうなら、見せるのも面白いなと思って。学校はさすがに危ないから、下着を着て行くけどね。」

「見せるのが楽しいの?」

「うん。変だと思うだろうけど、なんかもっと見せてみたいって気持ちもあるんだよね。それで興奮するっていうのが。」

「でも、エッチなこと考えてると、分かっちゃうよ。」と言って、シャツに少し浮かびあがっている乳首をシャツの上から摘みました。

「あんっ!やだっ!」

「乳首が勃っちゃうと隠せないね。」

「じゃあ、こっちは、隠せるの?」と言ってサヤカが私のちんちんを短パンの上から触ってきました。

「あっ!勃ってるね。」

「勃ってても、小さいよね。」

「うーん、まだよく分からないよ。でもこのちんちんも可愛くて好きだよ。」と言って、私の短パンから、ちんちんを出して、いじってきました。

「あんまり強くいじらないで。」

初エッチの時から変わらず、すぐに出てしまうほどに刺激に弱かったです。

サヤカがシャツを脱ぎました。

「ねぇ?こんなでも興奮する?」と小さい胸を見せてきます。

「うん。すごくキレイだと思うよ。」

すでに乳首は勃っていましたが、そこを揉むと

「うんっ!あんっ!やだっ!」

「エッチしよ。」と言って、自分で下を脱ぎました。

割れ目を触るとすでにすごく濡れていました。

「すごいね。もう我慢できないんだ。」

「うん。エッチしたい。」

私はサヤカの乳首を舐めながら、指でクリをいじりました。

「あんっ!あっあっあっ、うん・・あーっ」

次にサヤカの足を広げ、股に顔を近付けてクンニをしました。すでにいっぱい濡れていて溢れていました。

「あーん。うっ、うっ、んーっ。」

しばらく舐めていると「ねぇ?くっつこう。」

これはサヤカなりに「いれて」と言いたいのだと思います。

コンドームをつけて、サヤカの中に入れます。そこから前後にピストンを始めますが、10秒くらいで危なくなってきて、いったん動きを止めると、

「良いよ。我慢しなくて。」

サヤカも私が早いことをもう分かっていて、言ってくれます。

そこからはまたピストンを始め、

「うん・・・、あー、うっんー。」

残念ながら30秒も持たずに終わりました。

「全然気持ち良く無いよね?」

「うんうん、こうやってくっついていられるだけで良い。」

この話の続き

高1だった時の夏休みの終わり頃の話です。彼女のサヤカは胸が小さくてほとんど膨らみがありません。夏休みに友達とプールに行った時に男子たちに水着の隙間から乳首を見られたことをきっかけに、普段の生活でブラジャーを着けるのをやめました。そもそも小さいから着ける意味が無いと考えていたのと、見て喜ぶ人がいる…

-終わり-
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