成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

年上妻と寝取らせ性癖の夫④~妻の変化~(1/2ページ目)

投稿:2026-02-27 00:36:29

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

寝取らせ夫◆EjR0CSQ(30代)
最初の話

私は34歳、普通のサラリーマンです。妻は36で今は専業主婦をやってます。私たちにはかわいい子供が二人いるごく普通の夫婦だと思います。私は普段このサイトで色んな体験談を読んでます。そのうち自分の体験談も書こうと思うようになりました。初めて投稿するので色々足りない部分が多いと思いますが、読んでい…

前回の話

たくさん読んでいただいてありがとうございます。前回の話から一か月ぐらい過ぎた時の話になります。この一か月の間妻と森さんの変態プレイはなかったです。たぶん妻は風油精を注射器で尿道に入れるのが本当に怖かったと思います。毎日尾行してたわけではなかったのですが、妻が妙にテンション高かったとか…

続きを書く前にもうちょっと詳しい人物像を書こうと思います。

私34歳の普通のサラリマン、見た目も普通です。髪の毛は少し薄くなってます。身長は168センチで少し太ってます。妻はちょっと肉がついた方が好みらしいです。

妻身長は164センチ女優の上原亜衣さんとちょっと似てると思います。しかし、下半身は上原さんより肉付きがいいと思います。とても性欲を誘う体系です。特に後ろから見た時など犯したくなりますね。

体験談を書く時には気づきませんでしたが、自分で読んで思ったのは性描写がとても残念でした。私はただ自分の脳内の光景を文字で書いただけで、詳しい描写とかが足りなかったと思いました。

もし、読者の中で性描写が得意な方がいらしたら、二次創作という形で性描写をエロく書いて投稿してくださるとありがたいです。

自分の文才では脳内の光景を文字にするだけでいっぱいだと思います。

前回の続きになります。翌日もいつも通りの出社です。妻もたぶん森さんの介護でしょう。

取引先の所から帰社する途中お腹が痛くなり、公園の公衆トイレに入った時です。

トイレの個室のドアには色々な広告が貼り付けてありました。

トイレしながらそれらを見ると少し妻にいたずらしたくなりました。

まあ少しぐらい妻を試そうと思う気持ちもあったのでしょう。

マジックペンで個室のドアに“ヤリマン人妻”と妻のあまり使ってないフリーのメアドを書きました。

まあこんなの見ても本当にメールする人なんかいないでしょうと書いて思いました。

そしてもしメール来たら妻はどんな対応するのかも興味ありました。

帰社してから少しの間はドキドキしましたが、仕事してるうちにそのことを忘れてしまいました。

仕事が終わり家に帰って素早く晩御飯を済ませて、森さんの家に向かいました。

そしていつも通りの場所で覗きましたが、期待するような展開はなかったのです。

そこで一時間ぐらい覗きましたが、至って普通の介護でした。

時計を見たら7時でした。まあ今日はないだろうと思い帰宅しました。

家に帰ってテレビを見ましたが、妻の事が気になって内容が全然頭に入りませんでした。

八時ぐらいになってもう一度森さんの所に向かうことにしました。

外はもう暗くなり、全然人がいません。まあ田舎だらか当然か。

森さんの家に着き、いつもの縁側に座って中を覗きました。

なんか様子が昨日とは違ってました。

森さんは外出の準備してて、妻は裸で足に何かを付けてました。

後で知ったのですが、ヒト犬拘束具らしいものでした。膝を保護する役割もあるそうです。

そして、妻は手袋も付けました。それが終わると森さんが妻の首に犬用の首輪を嵌めました。

そして森さんは犬のしっぽがついたディルドを妻のマンコに入れました。そして、仮面を取り出して妻に付けました。

(もしかして、これから露出プレイ?)

最後に森さんはペットボトルを出して妻に水を飲ませました。

それらを終えると「じゃこれから雌犬の散歩でもするか」

「ワン、ワンワン」

妻は嬉しそうにワンワンしながら尻を振りました。

私はバレないように森さんの家の後ろに隠れてました。

妻たちが出たのを確認して後ろについて尾行しました。

二人の姿は本当に犬の散歩をしてるようでした。

まあこの時間だし、外はかなり暗いので、バレる危険も少ないと思います。

念のために妻には仮面も付けてあるので心配する必要はないと思います。

後山の公園の方に向かのかと思いましたが、二人は畑の倉庫の方に向かって散歩してました。

10分ぐらい歩いた時、妻は森さんの命令で電柱の所で片足をあげて小便をしました。犬のそれと全く同じでした。その姿に僕の息子は痛いほど勃起しました。

それからさらに10分ぐらい歩いて、畑の公衆トイレの方に着きました。定期的に清掃するとは言えかなり汚いところです。

このトイレで中をすると思いましたが、ただ森さんが用を足すだけでした。

妻はトイレの隣で四つん這いの姿のまま待たされてました。

少ししたら森さんが出てきましたがちんちんは出したままでした。そのまま妻の前に立つと妻は膝立ちになり、仮面を調整してお掃除フェラをしました。

「残尿もあるから、吸いだして」

「ワン!」

掃除が終わって妻はまた四つ這いになり倉庫に向かって歩きだしました。

倉庫に着くまではただの散歩でした。

倉庫について私はいつもの所に行き、覗き開始です。

二人は倉庫に入るとプレイが終わったのか仮面などを外し始めました。

「結構楽しかった」「それは準備した甲斐があったね」

「いつも色々準備してくれてありがとう」

「なーに、俺も結構楽しんでるんだから」

「森さんは信用できるから、楽しめる」

「それはありがとう」

「これから何する、いつもの?」

「うん、そう今日は覚悟してね」

「えぇえ、何々楽しみ」

「それは言えない、これからの楽しみ」

「了解、森さんを信じる」

「ちゃんと覚悟決めてね」

「了解」

そういって妻は深呼吸をしました。

「できた」

「じゃ始めるよ」

森さんがそういうと妻は裸土下座して、森さんにプレイの懇願をしました。「ご主人様、今日もこの醜い雌豚の体で思い存分遊んでください」

「床に寝て足を開きな」

妻は床に寝転んでm字開脚しました。

「おい、このマンコまだ黒くならねぇのかよ、こんなに使い込んでるのに」

「申し訳ございません、グロマンになるよう頑張ります」

妻のマンコは子供を産んだ今でも綺麗なままでビラビラの先端部分が少し変色しただけです。妻は特に何もしてないらしいのですが、そういう体質なのかも知れません。

「まあいい」

そういって森さんは靴を履いた足で顔、胸を踏んで遊んでました。驚いたのは妻は森さんのそんな扱いで濡れだしました。

「おいおい、もう濡れたのかよ」

森さんはそう言ってマンコを足で踏みました。少し踏んで足の先端をマンコに入れました。濡れたせいか足の先端が少し入りましたが、妻にはちょっときついようでした。

しかしながら、森さんのひどい扱いで興奮しきった妻のマンコは大洪水状態でした。

「おい、濡れすぎ、靴が汚くなったじゃないか」

森さんが少し怒った声で言うと妻は起き上がり四つ這いの状態で森さんのところに這い寄って「汚いマンコが、ご主人様の大切な靴を汚して大変申し訳ございません、今から綺麗にします」

そういって妻は森さんの靴を綺麗に舐めました。

「もういい、そこの台に乗れ」

そういわれて気づいたのですが、倉庫の隅には分娩台みたいなのがありました。後で知りましたが、それは森さんが妻とのプレイのために買ったそうで、産婦人科で使うものとは違うらしいです。smプレイ用拘束台らしいです。

妻が台に仰向けに乗ると森さんは妻の足、腹の方、首、両手を全部皮のベルトで固定しました。拘束台には既定の位置に拘束用皮のベルトがついてました。

「これで身動きできないね」

そういいながら森さんは妻の乳首を抓ってました。「痛い、痛い」

「泣いても無駄だよ、もう止めないから」

そういいながら森さんはカバンの中から髭剃りみたいのを取り出して妻に見せました。「いや、いや、やめて、もう許して」

「旦那に見せられない体にするから覚悟してね」

森さんはそう言って、妻の陰毛の所にクリームを塗って剃り始めました。

あっという間に妻のあそこはパイパンになりました。この時初めて妻のパイパンを見ました。私はパイパンが好きじゃないので、妻は夏海に行く時必要最低限に処理するだけでした。

「おー綺麗になったね」

この時、妻のマンコからは汁が垂れてました。剃毛でも興奮するのかと思いました。

そして、森さんはカバンの中からプレゼント箱を出しました。

「プレゼントだ、喜べ」

「ありがとうございます、ご主人様」

森さんが箱を開けると中にはアクセサリーが三つありました。

「綺麗だろう」

とてもきれいなものでした。そして森さんのセンスにも驚きました。とてもきれいなイヤリングでした。三つあるのは気になりましたが。

「綺麗なイヤリングありがとうございます。」

「おい、何勘違いしてる」

あれもしかして?

「乳首とクリに着けるのだよ」

「いや、それだけは許して穴開けるのいや」

今日ここで穴開けてそれ付けるの?止めるべきか?妻の反応をみて決めることにしました。

「おい、お前はおもちゃだろう、何自己主張してんだよ」

そういいながら森さんは妻の顔にビンタしました。

「申し訳ございませんでした。ご主人様のお望みのままに」

「わかればいい、これから穴開けるから我慢してね」

「わかりましたご主人様」

妻も同意してるようなので見守ることにしました。私はたぶん妻が本当に浮気しない限り全部受け入れられる思います。私が思う浮気はたぶん心の浮気です。自分の性癖も関係してると思います。

ピアスの穴をあけるのを待ってましたが森さんは穴開けることなくピアスを両乳首に装着しました。

穴開けずに装着するタイプのようです。

クリトリスの方も皮を剥いてそのまま装着してました。

「よし、装着できた。よく痛いの我慢してたね」

「ありがとうございます。ご主人様が穴開けるの上手でしたので我慢できました」

(はあ~何言ってるの穴開けてないじゃん!もしかしてそういう設定?)

「お前の汚いマンコも装飾を付けりゃ結構綺麗なもんだな」

「ご主人様のプレゼントがとても素敵なものなので汚いマンコも綺麗に見えます」

「これからピアス外すの禁止な、旦那に裸見せるのも禁止わかった?」

「はい、かしこまりました。」

ピアス付けた妻の体はとてもきれいでした。そして森さんのセンスもとてもよかったです。乳首とクリトリスのピアスは装着部分は輪っかのような形でそこから金属のチェーンが伸びて下に紫のひし形の装飾がついてました。

「よく我慢したご褒美だ」

そういって森さんはクン二を始めました。

「あ、アン~ありがとうございます」

「マンコ臭いぞ」

「臭くて汚いマンコで申し訳ございません」

森さんのクン二は五分ぐらい続きました。途中妻は絶頂してました。

「本日最後のお遊びはこれ」

そういって森さんは先日の風油精を出しました。

それを見た妻は恐怖の表情をしてました。そして体も恐怖反応をしてました。

「今日はこれを尿道に入れるね」

「は、はい」妻は震える声で答えてました。

やはりまだ怖いようです。

森さんは注射器を取り出して中に風油精を入れました。

そして注射器の先端を尿道に入れました。

森さんが少し注入して「どう?」

「今の所は何も感じないです」

「ちょっと待ってみよう」

少し経ても何もないようです。

「あれ、お前マンコ使い過ぎて壊れてんじゃねえの」

「そうかもしれません」

「まあもうちょっと入れてみよう」

「はい」

そして今度はもうちょっと多めに入れました。

「あ~、痛い、熱い、壊れる」

妻は悶え始めました。森さんは妻を観察してました。森さんは妻を見ながらめっちゃ笑ってました。笑いながらも視線はずっと妻の所でした。

妻が少し落ち着いてからまた注射器の先端を尿道に挿入しました。

そして今度は残りの全部を注入しました。

今度妻の反応はさっきよりも大きいです。悲鳴も出してました。

森さんはクリトリスを愛撫しながら、乳首を舐めてました。

妻のマンコからは汁が垂れ流しです。

森さんの愛撫によって妻はまたも絶頂しました。

そこからしばらくして森さんは拘束を外し始めました。

拘束を外しながら「次はお前のマンコ野良犬にでも使わせようかな」

「ご主人様のお望みならば」

妻の返答に驚きました、もしかして獣姦願望もあるのか?

全部外してから「はい、今日もお疲れ」

「あ、今日は怖かったけど楽しめた、けどあの風何とかの液体はもうこりごりだよ」

「でもこれ頭に塗ると結構気持ちいいよ」

「それは知らない、マンコにしか使ってないし」

「それもそうか」

「本当に次は犬とやらせるつもりなの?」

「いや、ただセリフとして言ってみただけ」

「私が犬とやるのみたい?」

「どうだろう、少しだけ見たいかもあっちゃんが犬にアンアン鳴かされるところ」

「変態!でも動物は病気が怖いからね」

「病気の心配がないならやるつもりなの?」

「森さんが見たいならね❤」

「あっちゃん、もしかして俺の事好きになった?」

「最初から好きだけどじゃないとこんなことしないよ」

「優くんは?」

「愛してる」

「ハハハ、ぶれないね」

「心で決めた人だからね」

「優くん知ったら気絶するかもよ笑」

「案外興奮して勃起するかも笑」視線は一瞬私の方に向けられた気がしました。

「それはない、変態じゃあるまいし」

「まあね」

「あっちゃん、なんでこんな変態になったの」

「正直自分でもわからない、もともとエロい事には興味があったし、エロ漫画とかエロゲーとかの影響もあるのかな、それに好奇心も強いからかな」

「それで俺の所で試してるわけか」

「森さんは信頼できるからね」

「でもほどほどにしないとね」

「わかってるよ自分でも気を付けてる」

二人は会話しながらお互いの性器を触り合ってました。

「森さんのこのよぼよぼちんちん大好き❤」

「全然うれしくない」

「ふふ、本当だよ」

「あっちゃんの今までで一番好きなちんぽは誰の?」

「優くんの勃起前のちんちんが一番好きかわいいから」

「じゃ、性行為は?」

「難しいね、セックスは優くんかな優しくて愛を感じるから、それ以外の性的行為は森さんね」

「あっちゃんはまた何か試したいものとかやってみたいシチュエーションとかある?」

「うん、次に実家に帰ったらお父さんと風呂に入って見たいかも、成人した娘の体を見た時の反応が見たい笑」

「それはやめてね、たぶん自分の意志とは関係なく勃ってしまうと思うから」

「言ってみただけ、実行する勇気がない笑」

「ほかにはある?」

「ちょっと危険だけど森さんのために売春して金を森さんに貢みたいなの」

「俺金に困ってないよ」

「知ってるただそういうシチュエーションを言ってるの」

「じゃさ、ホームレスにワンコイン売春させるのはどう」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!