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体験談(約 3 分で読了)

大学時代〜就職してからの羞恥プレイで絶頂を迎えると四つん這いで身体を震わす愛子。

投稿:2024-07-23 16:39:09

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あゆみ◆OSKDWGQ

大学の先輩愛子とは、同じワンルームの隣同志で住んでた縁で付き合うようになりました。

お互い地方出身のため家を出て学校に通っていました。

僕が2年の春で、彼女が3年の頃から付き合い出しましたが、1年先輩に見えない大人びた女でした。

社会人と最初思ってたのが、学校で見掛けたので同じ大学とわかり、話しかけ部屋飲みがきっかけになり付き合いました。

以前から、ベランダを覗き派手な下着を干してるので興味を持ってたので、毎日が楽しくて仕方ない日々を送っています。

学校から帰れば、殆どどちらかの部屋で過ごし、お互い鍵も持ち合いしてたので、彼女の授業中彼女の部屋に入り持ち物をチェック最初の頃は、しました。

付き合い1ヶ月でセックスを毎日のようにした為、3ヶ月ぐらい立つと射精するのが目的となり、お互いワクワク感がなくなりネットの投稿を2人で見てると

「愛子、こんな事してみたいんだけど。調教して恥ずかしい目にあわしたい。」

「浩司、私と結婚する気があるんなら、どんな事だってするよ。」

「わかった。こんな事さしてくれるなら愛子を離す理由がないよ。」

愛子が笑って頷くので、抱きしめました。

「浩司いろいろな道具クロゼットに隠してるの知ってるから直ぐ出来るね。今まで、我慢してたんでしょう。」

もう学校も夏休みにはいるので、学校より自宅とアルバイトが多く僕たちのエッチは、エスカレートしていきます。

話しをした日から自宅では愛子の首には、赤い首輪をつけ過ごし、取り敢えず上下揃いの白の下着を身に着けました。

夕食のお弁当を僕が買いに行く間、目隠しをした彼女の手足を縛り片方の乳首を出し、お尻までパンティをずらしローターを挿入し玄関に鍵を掛けずに放置し出かけました。

「浩司、誰か来たらどうなるの、早く帰って来て。鍵かけて。感じるから、ローター辞めて!」

僕は、カメラで盗撮し出かけました。

携帯から状況を見ながら自転車に乗りお弁当を買いに行くと、カメラの中の愛子がモゾモゾしながら、誰もいないと思い

「アーアッ気持ちいいオメコの中から、何か流れる、感じる、気持ちいい、逝っつく。」

誰もいないと思い喘ぎ悶えながら身体を丸め不自由な手で股間を押さえ擦ってる動画が目の前に流れています。

「浩司早く帰って、もっと虐めて何でも言われた事するから、オメコの中かき回して。もっともっと、恥ずかしくして。」

愛子の手の動きが早くなり、身体を仰け反らすとパンティの色が変わり漏らしたようです。

身体をピクピクしながら

「気持ちいい、気持ちいい、逝ったみたい。ローターが動いて気持ちいい。」

愛子のお尻付近は、かなり濡れてるのが動画でわかりました。

彼女は、漏らしたのがバレないように、パンティやブラジャーを床に擦り付け拭き取ってるようです。

僕は急いで帰り、知らないふりして

「愛子、どうだった?誰かきたか?」

知らないふりして話すと、

「もう解いて。何ともなかったよ。」

「愛子、下着びしょびしょに濡れてる、どうしたん?」

汗で濡れたように話しをしてましたが、僕が観てるのを知らないので惚けて、

「愛子と離れて寂しかったよ。」

パンティを脱がし、ローターを抜きクリトリスに当てると股間を動かし喘ぎだしたので、オメコの中に指を入れグリグリ掻き回すと、流石に耐えられず

「浩司、もっとして1人にされて逝ったの、もっとして。乳首、乳首を噛んで。」

玄関で大きな声を出しお願いするので、乳首をコリコリすると

「ダメもうダメ。」

声を出すと同時に、オメコの中から暖かい液体を流し、ホールに水溜まりが出来ました。

「僕が買い物いった時も、1人で逝ったんだろ?恥ずかしくて気持ち良くなったんだろ。」

愛子は、「何回も気持ちよくなったよ。嘘ついてごめん。嘘ついたら、浩司お仕置きかな?」

僕は頷き、リビングで食事の用意をしましま。

ブラジャーだけの彼女に隣の自分の部屋に着替えを取りに行くように言いました。

下着で戻るように言うと、「誰かに見られるから嫌。」

無理やり手を掴み廊下に掘り出しました。

「愛子、5分以内に下着で戻らなくったら、裸で縛って出すよ。」

涙目で隣の部屋に駆け込んでました。

年上お姉さんの愛子が僕の前では、妹のようになってます。

戻って来た愛子と、食事をしましたが、彼女はお仕置きの為四つん這いで口だけで、お弁当を食べさしました。

食事中携帯がなり、宛名を見てお父さんと言い電話に出ました。

僕は、彼女の後ろに周りパンティを下げ、濡れたオメコの液体をつけた指を、話してる愛子のアナルに突き刺すと、「アーアワウッ、何でもない。」お父さんにごまかし話しをしてますが、アナルに指の付け根まで押し込むと、顔色を変え必死に話しをして「じゃあ、お父さん待ってるね。バイバイ。」と言い電話を切りました。

「浩司、来週お父さんとお母さんが泊まりに来るって言うてる。」

「両親の前で、わからないように辱めてやるから、耐えれよ。」

「両親の前では、辞めて、お願い、今の電話もバレたかもしれないよ。」

「俺たちは、結婚するんだから約束守れよ。」

来週、両親の前で愛子に何をしようかと考えてます。

-終わり-
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