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日々のエロ体験備忘録16・クールビューティーを痴漢から救ったらヤれた話①(出会い編)

投稿:2024-07-21 23:26:43

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ヤマダ◆IJKSCJY(大阪府/30代)
最初の話

はじめまして。タイトルにもあるようにこれは個人的な備忘録です。自分も三十代に差し掛かり、これまでのエロ体験を残していこうと考えた次第です。時代は小学生の頃から現代に至るまで、内容もパンチラ、ブラチラ目撃談からレイプ紛いのものまで、ジャンルごちゃ混ぜで記していこうと考えています。極力、…

前回の話

ここまで様々な体験を書いてきましたが、私は基本的に単独でこのような活動を行います。誰かと一緒に行動すると、その人物から秘密が漏れることがあると思っているからです。そんな私の唯一の例外がこの集団痴漢です。被害者は私の高校の先輩である、早川玲です。玲はクールビューティーを体現したような女…

玲に痴漢を働いた日、射精まで至らなかった私は悶々とした午前中を過ごし、我慢出来なくて昼休み中に真矢を呼び出し、人の来ない教室でフェラチオをしてもらいました。

真矢は初めてフェラチオをした時からハマってしまったようで、それ以降はエッチする時は必ず、2人で出掛けたりしても途中でフェラチオをしたがることもありました。

「いつもありがとうな」

私の股間に顔を埋める真矢の頭を優しく撫でたり、耳たぶを擦ったりします。

「ちゅぽっ、んーん、だいじょうぶ」

真矢はペニスから口を離すと、私の手を取り自分の頬に擦り付けて気持ち良さそうにします。

「昨日もしたのに、凄い固いね。…昨日あんまり良くなかった?」

真矢は私のペニスを握りながら上目遣いに不安そうに聞いてきます。

「真矢とのセックスはいつも最高だよ」

私は彼女を安心させるような再び彼女の頭を優しく撫でてあげました。

「実は…」

私は今日の登校時起こった事を真矢に話します(自分が玲を触ったことはさすがに言いませんでした)。

「玲ちゃんのこと、気になってるんでしょ?」

交際を初めて1年間、真矢の私への依存はどんどん強くなっています。

そのため、きちんと真矢との交際(デートやセックス)を行っていれば、彼女は私が他の女性を抱こうと気にあまり気にしないようでした。

それどころか、私が気に入った女性を抱く手助けをしてくれることもあります。

「…ひょっとして知り合い?」

「うん。帰りよく一緒になるよ。降りる駅も近いから結構話すかな」

盲点でした。真矢は登校が父親の出勤と被るため普段は父親の車で県庁所在地がある駅まで送って貰っていました(学校はそこから乗り継いで更に2駅です)。まさか、帰りが一緒になっていたとは。

「ふーん…、今はそんなのどうでもいいから、真矢のクチでキモチよくして」

本当はもっと玲について聞きたかったのですが、ここは真矢を大事にする素振りをしておいた方がよいと考え、真矢にフェラチオの続きを促します。

「あ、ゴメンね。あむっ」

真矢は私の亀頭を咥えこむと口を窄めながら、上下にシゴいていきます。

頭を上下させながらも、舌先は亀頭を刺激し続け、口の窄め具合を変えながら強弱をつけてくれます。

真矢はフェラチオをする度にテクニックを身に付けているように感じます。

「あー、やばっ!イキそう!」

朝からずっとムラムラしていたこともあり、真矢の献身的なフェラチオに直ぐに射精感が高まります。

真矢はこちらを見てニッコリと微笑みました。

「いいよ、私の口に出して」

そう言ってくれているように感じます。

「うっ!」

遠慮なく真矢の口に精液を吐き出します。

真矢はそれを残らず受け止め、更に鈴口をチューっと吸って残っている精液を吸いだしてくれます。

「まだ固いままだね…、私も欲しくなっちゃった。…だめ?」

私のペニスを愛おしそうに扱いながら、上目遣いにお願いしてきます。

「今からだと5限目間に合わなくなるよ」

真矢は私と違い普通科のため、授業はしっかり受けなければなりません。

真矢は立ち上がると私の首に手を回してきます。

「ここに来る前に、友達に5限は保健室行くって言ってきたから…」

「最初からセックスするつもりだった?」

私は意地悪く聞いてやります。

「…うん」

恥ずかしそうに頷きます。

「いいよ、俺も真矢に挿れたい」

優しく、教室の机の上に寝かします。

「下固いから、痛かったら言ってな」

「うん、ありがと」

真矢の股を広げて見ると、ピンクの花柄のサテンパンツは既にグッチョリと濡れていました。

「結構濡れてるね」

「うん。しゃぶってる時から欲しくて堪らなかったから…、直ぐに挿れて?」

真矢のお望み通り直ぐにパンツを真矢の足から引き抜くと、1度射精してもまだまだ固いままのペニスにゴムを着けると真矢のアソコにあてがいます。

「あん…」

「いくよ」

私のペニスがゆっくりと真矢の中に入っていきます。もう真矢の腟内はもう私のペニスの形に合うようになっており、先端が最奥にたどり着くすぐに腰を振ることができます。

ゆるゆると腟内の上の方をカリで擦り、真矢の愛液を書き出すように腰を動かしていきます。

真矢がどんどんフェラチオの技術を上げているように、私も真矢の感じるところは完全にわかっていました。

真矢は入り口の浅い所を何度も擦られるのが好きです。

「あぁ!あん!きもちぃいい!」

そして、突然奥を突くと簡単にイッてしまうようになりました。

「あぁー!」

これをひたすら続けると真矢はほぼ制限なくイキ続けます。

「ダメっ!降りてこれない!」

これも真矢の口癖でイッた状態が続くとこれを言います。

私的にはまだまだ余裕があり、ベッドの上でもう少し真矢を苛めるのですが、学校ということもあり、あまり無理させないでおこうとわたしもフィニッシュに向かいます。

真矢の頭を抱きながら、キスをし、ピストンの動きを速めていきます。

「イクよ、真矢」

「うん!きてぇ!出してぇ!」

真矢の膣奥にかなりの量のスペルマを吐き出しました。

「ぁあー!あぁ、あぁー…」

私の射精と共に真矢も絶頂を向かえました。

「はぁー、きもちよかった…」

真矢は私の首に手を回し、キスしてきます。

「良かったら、玲ちゃん紹介しようか?連絡したら今日、一緒に帰れると思うよ」

セックスを終えた後、身支度を整えながら真矢が提案してきます。

「いや、まだいいわ。近いうちにお願いすると思うけど。」

「りょーかい。いつでも声かけてね」

私は玲とヤるチャンスを作れるかも知れないと考えると、射精したばかりだというのにペニスが暑くなっていくのを感じたのでした。

それではまた次回。

この話の続き

その日、私は電車で玲が乗ってくるのを待っていました。真矢から仕入れた情報によると、玲は私の乗る駅の隣の駅から原付で30分位走った所が地元であるそうです。私たちの学校は自宅から最寄駅が遠いなどの理由があれば、原付を使って駅まで行くことが許可されていました。小中と全校生徒が2桁前半しか居なか…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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