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官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)

日々のエロ体験備忘録9・バレー部の可愛い子が彼氏の命令で他の男に抱かれ、姉と一緒に乱交されてしまう話

投稿:2024-07-12 12:01:23

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ヤマダ◆IJKSCJY(大阪府/30代)
最初の話

はじめまして。タイトルにもあるようにこれは個人的な備忘録です。自分も三十代に差し掛かり、これまでのエロ体験を残していこうと考えた次第です。時代は小学生の頃から現代に至るまで、内容もパンチラ、ブラチラ目撃談からレイプ紛いのものまで、ジャンルごちゃ混ぜで記していこうと考えています。極力、…

前回の話

続いてはブラチラ、胸チラの話です。正直、ブラチラに関しては中学時代が宝庫でした。私たちの時代はギリギリ下にキャミソールなどを着ない時代でしたから。ほとんどの女子は体操服、制服の夏服からブラジャーを透けさしていましたし、掃除などのちょっとした作業で屈んだりすると首元からブラジャーが見放題で…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今回は登場人物が多いのでセリフの色分けをしてみたいと思います。

「通常」

A「青」実咲の彼氏

B「緑」

C「紫」

ここまで男性陣です。

実咲「ピンク」

穂乃果「オレンジ」実咲の姉、高校生、中学時代が被っているため我々と面識あり。

ある夏休みの日、私は友人達とAの家でゲームをしていました。

「お前らさぁ、実咲とヤる気ない?」

きっかけは他人に実咲の恥ずかしい姿を見せて興奮を覚えるAの一言でした。

その性癖が行き着く所まで行ったAが私たちに実咲を抱かないかと提案してきたのです。

「やる」

即答した私たちは連れだって実咲の家に行きました。

「いらっしゃい、A君。……あれ?」

Aはともかく突然の私たちの来訪に実咲は驚きを隠せません。その隙をついて私たちは家に入り、Aの案内で実咲の部屋に入っていきます。

両親は共働きで夜まで帰ってこないことは分かっています。

これから起こることを想像して既に目が血走っている私たちに、良くない事があると直感的に感じたのか、実咲は言葉少なに私たちの後をついてきます。

その後、私たちが部屋の外で待っている間にAによる実咲の説得をします。所々声が聞こえてきますが、Aはいつものように実咲を脅したり、優しくしたりして自分の要求を通そうとしているようでした。

15分位した後でしょうか。

「入ってきてええで。」

私たちが部屋はいると、可哀想に実咲は部屋の真ん中でプルプルと震えています。

Aは実咲のベットに腰かけています。

「話ついたで」

Aと実咲のが話し合った結果、キスと挿入はなしということになったそうです。

「まぁ、しゃーないな。」

「フェラしてもらえるだけで儲けもんやしな」

私たちはサッと服を脱ぎ、全裸になります。

家族とA以外の裸を見たことがないのでしょう。

実咲はビクッとすると周りを囲む全裸の私たちに何処を見て良いか分からず、視線を彷徨わせます。

「ボーっとしてないで、お前も脱げよ!」

キツくAが実咲に言うと、観念したのか実咲がゆるゆると服を脱ぎ始めました。

体操服でよく透けさせていたピンクとチェックの下着でした。

「下着も脱げや!」

「いや待て、まずは下着姿を堪能させろ」

「出た、下着フェチ」

私の下着フェチは仲間内でも有名なので、BもCも異論はありませんでした。

Bが実咲を後ろから抱き抱えるようにしてブラジャーの上から実咲の胸を弄んでいきます。

Cは実咲の太ももを優しくタッチしながら、嘗め始めました。

実咲の体は強ばっていて、緊張が快感を上回っているようです。

「うぅ~…」

ポロポロと泣き出してしまいました。

「泣いちゃた、可愛い」

「でも、あんまり気持ち良さそうじゃないね」

「別に実咲が気持ち良くなくてもかまへんやろ。別に濡れんでもチンコ突っ込むわけじゃないし」

「最高のクズ発言やな」

「お前が言うな(笑)」

私はペニスを実咲の顔に近づけました。

「嘗めろ」

「グスッ、むりぃ…」

彼女の頬にペニスをグリグリと擦り付けますが、口を開こうとはしません。

「今、嘗めたら口に突っ込むんだけは勘弁したるで、嘗めんかったら、鼻塞いで口開けたとこにムリヤリチンコぶっ混むぞ」

「グスッ、グスッ」

「こわっ、ヤ○ザやん」

実咲はゆっくりと小さな舌を出し、眼を閉じたまま私のペニスの先を嘗め始めました。

私は実咲が口を開けたタイミングでペニスを彼女の口に突っ込みました。

「ぐぼっ!んー!んー?」

「いや、結局突っ込むんかい」

「こっちの方が気持ち良いからなぁ」

私は実咲の事を構わず、彼女の頭を掴み奥までペニスを捩じ込みます。

「ぼぉぇ!ぉえ!」

えずいている実咲の口からよだれがポタポタとこぼれ落ちました。

「えずいたら喉締まって気持ちええな。」

「鬼畜がおる」

それまで見ているだけだったAが服を脱ぎ始めました。自分のペニスにゴムを着け始めました。

「まだそんな濡れてないで」

「ローション使う」

「用意ええな」

裸になった実咲をテーブルの上に仰向けに寝かせ、股の方からはAが挿入を、、頭の方からは私が引き続きフェラを、両サイドからBとCが実咲の胸にペニスを擦り付けたり、手コキさせたりしていました。

一度、Bがテーブルに跨がって実咲にパイズリをさせようと試みましたが、私やAに絵面的に邪魔ということでどかされました(笑)。

「ひゃん!」

ローションが冷たいのでしょう実咲が可愛らしい声をあげます。

「入れんで」

「待って、A君!はぁぁん!」

挿入を受けた初めて実咲の口から嬌声が漏れました。

「あぁん!ダメっ!A君!フゴッ!」

Aの挿入に合わせて私も実咲の口にペニスを突っ込みフェラチオを再開させます。

そのままAの腰の動きに合わせ、私も腰を振り、実咲の喉奥を犯していきます。

「んごぉ!ゔぉえ!」

精一杯首を反らせる姿勢を取っている実咲は口から出たよだれが鼻に入り、凄い声で呻いていましたがそんなことはお構いなしに私とAは腰を振り続けています。

そうして、しばらく腰を振っていると射精欲が高まってきました。

「口内射精はありなん?」

「エエんちゃう?俺もそろそろイキそう」

「んぅー、んぅー」

実咲はイヤイヤするように首を横に降りますが、そんなことはお構い無しに私は実咲の喉奥に射精しました。

「ゔぅー、ぉえっ!げほっ!」

同じタイミングでイキそうになったAが射精の直前ペニスを引き抜き、ゴムを外して実咲に顔射しました。

「顔についたザーメン舐め取れ」

「んぅ、ペロッ…。……もぅやだぁ、かえってよぉ」

「いやいや、まだ俺何もしてないやんか」

「もうちょっと頑張れよ」

「やだぁ…ゆるしてぇ」

その後、BとCも連続してフェラチオを実咲にさせました。

四つん這いにさせたCがフェラチオをさせているときに私はAに目配せします。

さすが悪友、私が言わんとしてることが伝わったようでニヤリとしながら、頷きました。

Aの許可を得た私は素早くゴムを着け、濡れそぼった実咲のあそこにペニスをあてがい、一気に挿入しました。

「んはぅ!えっ?なんで!」

いつものペニスの形と違ったのでしょう。実咲はすぐにAとは違うペニスが入ってきた事に気づいたようでした。

「いいから、続けろって!」

Cが実咲の頭を掴み、再びフェラチオを再開させます。

そうしてなし崩し的にアソコも私たちに許した実咲は私たちに口とアソコを散々に弄ばれてしまいました。

4人でアソコを順番に使い初めて、3周目に入ろうかと言うときでしょうか、突然、実咲の部屋の扉が開きます。

「おねぇちゃん!」

「何ドタドタして…な、何してるのあなた達!」

部活か何かで井江を空けていた実咲の姉、穂乃果が帰ってきたようでした。穂乃果は当時、高校生でしたが、私たちとは中学時代が被っており、面識がありました。美術部に所属しておっとりとした性格で山之内すずに似ており、実咲と二人で美人姉妹と有名でした。

「ちょうどええやん、穂乃果さんにも相手してもらおうや」

乱交という非現実的なプレイでハイになっていた私はそういうと穂乃果に抱きつき、服の上からおっぱいを揉みしだきました。

「ええやん、それ!」

「やっ!ふざけないで!」

必死に体を捩らせ、私の手の中から逃れようとします。

私の手を引っ掻き、前に倒れこむように私の手から逃れました。

イラッとした私は穂乃果が振り向いた瞬間、机の上に置いてあった鉛筆削りを穂乃果の顔の横に投げつけました。

ドガッと音を立て、鉛筆削りが穂乃果の顔の横を通りすぎます。咄嗟の事にビクッとした後、穂乃果の体が硬直してしまいました。

私は穂乃果に近づくと彼女の口の中に手を入れ、舌を引っ張り出します。

「んぎゅ!」

穂乃果の可愛らしい顔から想像がつかない間抜けな悲鳴が漏れでました。

「お前がヤらんのやったら、妹グチャグチャにしたるからな!」

私の怒鳴り声に体をビクッと震わせた後、ポロポロと泣き出してしまいました。

「いや、勘違いしないでくださいね、穂乃果さん。俺ら別に実咲にムリヤリしてるわけじゃないんすよ」

Aが優しく穂乃果に語りかけます。

「皆で楽しくセックスしてただけなんすけどね、ただちょっと男の方が数おるんで実咲が大変なんすよ。」

穂乃果の頭をなで、その手を耳をなぞりながら、肩に手をかけます。

「だから、ちょっと実咲を手伝ってほしいなーって。別に実咲一人に相手させてもエエんですけどね?」

実咲はただ事の成り行きにポロポロと泣いているだけです。

「私、したことない…」

「妹はめっちゃヤリまくってんのに、姉ちゃんは処女かよ」

「そしたら、初めては穂乃果さんに選ばせてあげますよ。俺ら4人のうち、誰とセックスしたいですか」

「……Aくん」

やはり、イケメンは強いですね。

「ごめんね、実咲…」

四択とはいえ、妹の彼氏を初体験の相手に選んでしまった穂乃果は罪悪感を感じていました。

「そしたら、初めては俺としましょう!んで、他のやつらの相手もしてやってください」

Aは穂乃果の手を引いて、ベッドに寝かせようとします。

「ここではイヤっ!」

初体験を複数の男に見られるのは抵抗があるようです。

「穂乃果さんの部屋でヤってくれば?」

「そうしよか」

Aは穂乃果の手を引いて部屋を出ていきました。

Aと穂乃果を待つ間、実咲に手マン、クンニしたり、ペニスを嘗めさせたりしていました。

折角の姉妹丼のチャンスにここで射精するのはもったいないですからね。

「お待たせー」

Aが裸の穂乃果を連れて部屋に戻ってきました。

「早かったな」

「お前らを待たすん悪いから、ローション、アソコに突っ込んでササッとヤってきたわ」

「最悪の初体験やな」

「それ、穂乃果さんの部屋いく必要あった?」

「じゃあ、こっからは二人でやな」

私はベッドに腰掛け、裸の穂乃果と実咲を足元に跪かせました。

「二人で舐めて」

そのまま姉妹でのダブルフェラを求めます。

「はい…」

既に諦めている実咲は眼をギュッと瞑ったまま私の亀頭を舌先でチロチロと舐めます。

「み、実咲…」

経験のない穂乃果は何をして良いか分からないようでした。

「実咲のマネしたらエエよ」

穂乃果の頭を撫でながらそう言うと、穂乃果もオズオズと私のペニスを嘗め始めました。

二人で亀頭を舐めるので、時折二人の舌が絡み合い、ベロチューしながらペニスを舐めているようで、興奮が倍増します。

実咲の方はAに仕込まれているので、その後カリの部分、裏スジ、竿、玉袋と色んな部位をペロペロと舌を這わせ、それを真似るように穂乃果も私のペニスに舌を這わせます。

「チュプ、チュプ、…はむ」

実咲が私の亀頭を咥えます。

「穂乃果さんはおっぱいで竿の部分挟んで」

「…はい」

穂乃果は言われた通りに推定Dカップで私のペニスを包みます。

「そのまま、自分でおっぱい挟んだり離したりしながら上下に動かして」

「…はい」

穂乃果も完全に心が折れているのか、先ほどから完全に言いなりです。

「姉にパイズリさせて、妹にチンコしゃぶらせるのメッチャいいな、ヴィジュやば」

しばらくそうしてると、射精感が高まってきました。

「出すから、口の中で溜めとけよ、実咲」

この時点で3発目でしたが、結構な量の精子が出ました。

「それ、穂乃果に口移ししろ」

「チュ…」

「チュ…、実咲…」

「おねぇちゃん…、チュパ、チャパ…」

そのまま二人には私の精子が口内で感じられなくなるほどキスさせます。

抱き合ったままの姿勢で彼女たちをベッドに寝かせました。

「挿れんで」

私は手早くゴムを着けると穂乃果のアソコにペニスをあてがいました。

クチュ…、という音をたてて私のペニスは飲み込まれていきます。穂乃果のアソコはローションまみれのせいでヒンヤリと冷たく、2回目のセックスということで中もまだほぐれておらず、キツキツでした。お構い無しに腰を振っていきます。

「ぐうっ…、はっ、はっ、もっとゆっくり…」

まだ、慣れていないのか少し痛そうにしています。

「実咲、穂乃果にキスして胸触ったりして」

「ごめんね、おねぇちゃん」

「あぁ!んちゅ…、み実咲…」

私は穂乃果からペニスを抜き、今度は実咲のアソコに突き立てます。

「んはぁ!はぁん!」

さすがに実咲は慣れているので、アソコの中は温かく、柔らかくうねりながら、奥の方で私のペニスを締め付けていきます。

「はぁ、はぁ!あぁん!」

そうして、何回か交互に挿入しながら楽しんでいました。そうしていると本日4回目の射精感が高まってきます。

私はペニスを引き抜くと彼女たちのお腹に射精しました

「はぁ、はぁ、満足感ヤバいわ…」

「じゃあ、次俺な」

そのまま、A→B→Cと一人ずつ姉妹を好きなように楽しんでいきます。

そうして一周回ると、今度は全員で二人を攻め立てました。

姉妹に挿入しながらダブルフェラさせたり、2人に口と手で4本のペニスを扱わせたり、姉妹をペニスでつきながら2人にキスさせたり、当時AVで見たことがあるようなカラミは一通りチャレンジしました。

全てが終わる頃には暗くなっていました。

この後、穂乃果と実咲を撮っていた写真で脅し、後片付けしておくように命じて、私たちは家をでました。

これを機に実咲はAの彼女から私たちの性奴隷のような存在になり、穂乃果も交えて、何度もセックスする事になるのですが、それはまた別の話です。

それではまた、次回

この話の続き

私は若い頃、盗撮と同様にハマッたものとして下着泥棒があります。今回はそのきっかけになった出来事をお話しさせていたただきます。対象はこれまでの私の話に出てきた真矢、沙友理、朱美、梓、実咲、夏子と泉です。ここまで泉の話をするのを忘れていました。泉はちょっと顔がキツめの美人で、性格も少…

-終わり-
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