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体験談(約 3 分で読了)

地味な女子中学生が同級生に痴漢された話

投稿:2024-07-14 18:50:04

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りな◆QYYnUBg

「りなー、おはよう」

あやが、私の胸を揉む。

「あー、いいなー、りな、おはよう」

あやの取り巻きが集まって私の胸を揉む。

「りなの胸、柔らかーい」

「また大きくなったんじゃない?」

「やだ、やめて」

「女同士なんだから、いいじゃん。うちら、友達だし」

「りな、机に手をついて」

机を手をつくためには前屈みにならないといけない。

「りーな、早く」

うつむいて、胸を隠すように机に手をつくと、重力で胸が垂れ下がる。

「りな、顔あげな。すごーい、牛みたーい」

「うち、乳搾りしてみたい」

みさきは、私のブラウスのボタンを2つ外すと、ブラの中に手を入れて、乳首を摘んだ。

「やめて」

あやは、私の腕を掴んで笑う。

「牛はモーでしょ」

みさきが指先をクリクリ動かすと、恥ずかしくて顔に血が昇ってくる。

「モー、モー」

みさきはブラを私のずり下ろして、ブラウスの裾から手を入れて両方の乳首を摘んだ。

「モー、モー」

「りなの乳首固くなってる」

「えー、さらわせて。これ、乳首勃ってるって言うんだよね」

「すごーい。コリコリしてる」

ブラウスがはだけ、乳首が晒される。

あやは、教室で晒したりなの乳首を指先で摘む。

「やめて、やめてよ」

「やだ、りな泣いちゃった」

「ごめんね、りなのGカップ見るとつい触りたくなるんだよねー」

あやたちが笑いながら席に戻ると、遠巻きに見ていた男子も股間を膨らませて席に戻って行く。

私はブラウスのボタンをとめ、俯いて先生が教室に入ってくるのをまった。

きっかけはなんだったか分からない。

最初はふざけて胸を触られただけだったが、だんだんエスカレートして、毎朝胸を揉まれるようになり、ついに乳首まで触られてしまった。

りなは乳首が勃ったのもはじめてだった。

明日もされるのかな、と、りなは俯きがちに家に向かっていた。

中学2年生という成長期に毎日刺激を受けているからか、りなの胸はGカップがきつくなろうとしていた。

「落ち込んでるのー?」

急に肩を抱かれた。

反対側から、腰を抱かれる。

左右を囲んでいるのは、同じクラスの健とミツだった。

「あやにやられて可哀想だって言ってたんだよ」

健は親しげにりなに笑いかけると、りなを月極駐車場につれこんだ。

左右にぴったりとくっつかれて、私はそのままついて行った。

かわいそうだと思って、この2人があやから助けてくれるかもしれない、と淡い期待を抱いていた。

健とミツが味方になってくれれば、あやだってやめてくれるに違いない。

「オレたちに胸を見せて触らせてくれたら、あやにやめるように言ってやるよ」

健は、駐車場の奥、ブロック塀の角に私を立たせた。

逃げ場はない。

「ここなら、3人だけだし、教室で乳首晒すよりいいじゃん」

「あや、どんどんエスカレートして行くから、明日は上半身裸にさせられるかもね」

あやなら、やりかねない。

「あやをとめてくれるなら」

私はブラウスのボタンを外した。

「おー」

タンクトップとブラを捲り上げて、乳房を晒すと、健が両手で揉んできた。

「いたっ」

「ごめんっ」

健は少し力を抜いて胸を揉んだ。

「お前、気持ちよくなったりしないの?」

ミツの股間は膨らんでいる。

私は首を振った。

「オレにも半分触らせろよ」

右胸を健、左胸をミツが揉む。

「声出したりしねーな」

「ひゃあ」

ミツが左乳首に吸いついてきた。

それを見て健も右乳首に吸い付く。

初めての刺激に、私は体が熱くなって、

「あ、やん、あっ」

変な声を出した。

その声が健とミツを興奮させたのか、それぞれに強く吸ったり、舌先で舐めたり、甘噛みしたりしてくる。

左右に与えられる異なる刺激にりなは体をくねらせ、はぁはぁと息を乱した。

「いやっ」

ミツの手がスカートの中に入ってくる。

「触るだけだから」

下着の上からりなの秘部を撫でる。

ミツは両手でりなの下着を膝までおろし、何の手入れもしていない薄い毛をかき分けて、そっと割れ目に指を這わせた。

健は右乳首を舐めながら、左乳房を揉んだ。

「うわ、ぬるぬるしてる」

割れ目をミツの指が行ったり来たりして、ぬるぬるを広げて、クリトリスに塗りこんでいく。

「ああっ」

クリトリスに当てた指をミツは震わせた。

りなは無意識に足を開いた。

「入れていい?」

ミツの指がりなの中に入ってくる。

驚いてミツを見つめると目が合う。

ミツの指がりなの中でうごめく。

「ああっ」

りなを見つめながら、ミツは手を動かした。

「あっ、ああっ」

健は乳房から手を離し、ズボンを下ろすとペニスを出してしごきはじめた。

「あっ、あっ」

「りな、気持ちいい?」

りなはミツに頷く。

「あうっ。痛っ。ううっ」

ミツは、激しく手を動かした。

「ううっ。あううっ」

下半身が熱くなり、温かいものが湧き上がってくる。

「あああっ」

りなは目の前が真っ白になり、ミツに抱き抱えられ、ゆっくりと地面に崩れ落ちた。

ミツが、ペニスを扱いて、どろっとしたものをブロック塀に飛ばしてようやくりなは我に帰って立ち上がった。

りなの内腿から膝に下ろした下着まで、りなの愛液で濡れていた。

ぐっしょり濡れた下着をはき、ブラウスのボタンをとめる。

「あやにはやめるように言っておくから、明日も来いよ」

「え?」

「気持ちよかっただろ?」

ミツは、ニヤリと笑った。

この話の続き

「全然、ダメじゃん。でも、続きが読みたいって人がいてよかったね(笑)」あやは、私の体験談を読んで笑った。翌朝、学校に行くと、あやたちに胸を揉まれることはなく、私は久しぶりに地味な日常を送ることができた。健とミツも話しかけて来ることなく、私はホッとして、テストが終わると急いで学校をでた…

-終わり-
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  • 2: りなさん#IlBZUBA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ありがとうございます

    0

    2024-07-15 16:16:06

  • 1: 名無しさん#ERdGKJI [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが読みたいです

    0

    2024-07-14 20:17:06

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