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【評価が高め】ドMの見られたがりなエッチで可愛いお姉さん(2/2ページ目)

投稿:2024-07-05 10:00:04

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

彼女:「うん、来て欲しい…だって…まだ…欲しいんだもん」

と、俺のおち○ち○を握ってきた。

彼女:「今日はまだ1回しか逝ってないから、また後でたっぷり逝かせてあげるからね」

とりあえず拭こうかとトイレットペーパーを取り彼女の脚に垂れた2人の愛液を拭いてあげた。

そしてそのまま彼女の家に行く事になった。

家もすぐ近くだったが、10分弱はかかった。

途中、彼女は気持ちよくなりたくて待てられないからと言って手マンをせがまれたり、その場で入れたりもした。

俺たちが外に出る時は既に辺りは暗くて、俺の家もだがら彼女の家も人気は少ない。

外では、後ろから挿れてのバックだ。

実は彼女のランニングの時に着ていた服は汗でびったびたに濡れてたから、それをまた着てもらうのはしのびなく、俺がよく着てたTシャツを着てもらった。

もちろんNPNBである。

彼女自身、露出経験がなく、すごくドキドキするという...興奮していたようだ。

外に出てから、彼女のあそこはずっと洪水の様に彼女のラブジュースが溢れていた。

歩道橋をあがって、さっそく俺が彼女を止めて、後ろから挿れてみた。

立ちバックの姿勢で。

車の往来もそれほどないが、それでも走る車からは歩道橋なので、何をしてるか?わかる位置かもしれない。

彼女:「ダメダメ、ひやぁぁぁっ、ひ、ダメ、人が来ちゃうよ」

俺:「それでも感じてるのは誰かなぁ?」

彼女:「ダメ、あぁ、私です、淫らな私です」

彼女:「気持ちいいの、奥までいっぱい突いてぇ」

たぶん誰も来ない...でも来るかもしれないという状況での立ちバック。

俺も興奮してきた

俺:「逝っていい?」

彼女:「うん、来て」「そのまま中で出して」

俺:「い、逝くよ」

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彼女:「いっぱい出してぇ」

俺は生で彼女の膣内に放出した。

彼女:「熱いっ」

しばらく挿れたまま余韻に浸っていると、一人のおばさんらしき人が後ろを通っていた。

それを知った彼女は…

彼女:「はぁ、ダメっ!」

ビクビクっと身体を震わせた。

俺がおち○ち○を抜くと、彼女のアソコから俺の精子も彼女のラブジュースが出てきた。

そして潮まで出てきた。

彼女:「すごくドキドキしちゃっておもらししちゃった」

俺:「気持ちよかったね」

彼女:「うん、気持ち良かったよ」

彼女:「そういえばさ、昨日奥さんと歩いてたでしょ?」「なんかヤキモチ妬いちゃって...今日はとっても大胆になっちゃった」

彼女:「だって...かなちゃんから聞いたんだよ」

○○ちゃん...それは美容院のかなちゃんだった。

彼女:「聞いたよ、すごくエッチ上手いって」

俺:「いや、上手くないよ、てか、そっちかい、笑」

彼女:「ううん、とっても優しいし」「本当は彼女も好きだったのにねぇ」

彼女は俺の小さくなってくおち○ち○を握りながら

彼女:「かなもお気に入り言うてたよ、この子(おち○ち○のこと)、何となく今日意味がよくわかった」「やん、可愛くなってくね」

俺:「いや、かなちゃんが幸せになってくれたらそれが一番だから」

彼女は俺の前にしゃがみこみながら、俺の小さくなった2人の愛液まみれのおち○ち○を咥えてくれた。

彼女:「じゃ、しばらくは、私だけのおち○ち○にしてね」

彼女:「小さくなってく、ほんと不思議」「ん、ん」

彼女はフェラをしながら自分のおま○こを弄ってる。

俺:「さっき逝ったから…」

彼女:「こうやって咥えてるのも好きなの、ね?お家行こ?」

おち○ち○を咥えながら話てくれた。

俺はしゃがんだままフェラしてる彼女の服を脱がそうとした。

彼女:「え?な、何するの?」

俺:「お家まで裸で行こうか?」

彼女:「ダメだよ、そんなの無理、恥ずかしすぎるよ」

俺:「お家まで、あとどれくらいなの」

彼女:「あと、あの角曲がったらお家よ」

俺:「じゃ、裸で歩こうか?」

彼女:「ほんとにしちゃうの?」

俺:「ここを触ったらしたいかしたくないかがわかるよ」

彼女:「え?どこ?」

俺は彼女のおま○こを触った。

彼女:「あんっ、どうして?」

俺:「ここが濡れ濡れになるみたいだから」

彼女:「やだ、さっきわたし触ってたもん」

俺:「ん?ほら、裸で家まで歩くのを妄想してみて?」

彼女:「やだ、見られちゃうもん」

俺:「大丈夫だよ、さっきも女の人通って行ったじゃん」

彼女:「え?見られてたの?」

俺が頷くとやだぁ...と言いつつも、彼女のおま○こを触ると...

俺:「ほら、さっきよりビショビショだよ」

彼女:「そんな事ないもん、触ってるからだよ」

俺は彼女を立たせて、彼女に着せてたTシャツを腰の辺りで折り曲げて軽く結んで、おしりを丸出しにしてみた。

彼女:「やだぁ、こんなの...」

俺:「大丈夫だよ、人居ないから」

一緒に歩き出した。

興奮して俺のおち○ち○は大きくなりだした。

もちろんズボンのなかだが。

彼女:「ねぇ、待って...」

俺:「ほら、ちゃんとお尻出して歩くんだよ」

彼女:「やだぁ...」「は、はい、お尻出して歩きます」

しばらくしたら彼女の家に到着。

誰もすれ違ったり見られたりはしなかったが...

彼女の家を見てびっくりした。

見覚えのある家だ。

そう、その家は以前水漏れを直しに行った憧れの○○さんの家だった。

ここにも投稿させていただいた憧れの○○さんの家だ。

ただ最近すっかり会わなくなった彼女。

彼女:「さぁ、あがって?」

と玄関の鍵を開けてくれた。

俺:「この家の娘さんなの?」

彼女はニヤリと微笑んだ。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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