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【評価が高め】ドMの見られたがりなエッチで可愛いお姉さん(1/2ページ目)
投稿:2024-07-05 10:00:04
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
7月に入ったある夜の事、日中が蒸し暑い日だった事もあり、夜もどことなく蒸し暑かった日だ。雨も多い...。
お風呂あがり涼みがてらコンビニでアイスを買った帰り道、ちょうどコンビニから出て家の方向に俺が曲がる時、たまたま俺を追い抜く様にランニングをしていた一人の女性が走り抜いて行った。
蒸し暑い梅雨の時期の夜だけど、コンビニや飲食店の灯り、街灯の灯りも手伝って、彼女を鮮明に見せてくれた。
後ろ姿だったが、股下何cmだろうか?というくらいにかなり短いハーフパンツに白地だがスポーツのブランドのプリントが派手めにされてるTシャツを着ていた。
でも気になったのはそこではなく、そのランニングしている女性のお尻が気になった。
ハーフパンツと言うよりもホットパンツという方が正解だろう。
スポーツメーカー製の物だと思うのだが、おしりの丸みまでがほんのりとが見え、出ていた。
で、脚は生脚で、すらっとしつつも色白でムチムチだ。
お尻、脚フェチにはたまらないビジュアルだ。
俺は後ろ姿の彼女を見ながら、ゆっくり歩いて帰ってたのだが、帰る途中、さっきの女性が同じ道筋に立っていた。
その女性の様子を見ていたのだが、何か我慢してるみたいな様にも見えた。
近くになると、その女性は痛い痛いと言う声が聞こえてきて、そう言いながら脚を押さえていた。
俺は駆け寄りどうしました?と声をかけた。
彼女:「脚がつったみたいで…」
俺が隣に立つと寄りかかってきた。
俺は医者とかではないが、こうすると良いよとかアドバイスすると、早速やってみて効果が出できたようだった。(その時はアキレス腱伸ばしの姿勢をしてもらった)
コンビニで買ったスポーツドリンクを彼女に渡すと少し飲んでくれた。
しばらくするとやっと落ち着いたのか、ありがとう、大丈夫、スポドリはもらっていきますと言いまた走りだした。
その日はそれで終わった。
が目に焼き付く程のスタイルの良さ、胸もまぁまぁ大きいのだが、やはりお尻に目が行く笑。
その夜、自分も身体を動かそうと思い、ウォーキングを始めてみようと思い、準備をしていたら、嫁が今から歩こうか?と言うので、誤魔化すのもなんなので、その晩、歩いてみた。
ウォーキングを始めようと思ったのは、ランニングしていた彼女に会いたい、あのムチムチのお尻や太腿が見たいという単純な下心があるのは言わなくてもわからない訳では無い。笑笑
次の日、嫁が、仕事で緊急な事が出来て、出張となり帰りが遅くなるからという事から泊まりになるという連絡を受けたことで、のんびりできるなぁと、ちょっとウキウキになりつつ、妄想しながら、早速、夕涼みのウォーキングを始め、歩いていると、しばらくしてから、あのランニングしていた彼女と再会できたのだ。
思わず心の中でガッツポーズをした。
その日の彼女の服装は上のTシャツがチビTのようなおへそ周りが出ている某スポーツウェアTシャツを着て、昨日履いてたのと同じ様なホットパンツだったが、上のチビTと同じ色でピッタリとフィットしていてエロさ加減は最強だった。
じっくりと見たいが見れないジレンマもありつつも、やはり見ていた。
彼女のボディラインがハッキリわかる状態だ。
ムチムチのおしりにも目がいく。
俺を見つけるなり手を振りながら走ってきてくれて、隣で俺のペースで歩いてくれた。
たぶんしっかりフィットしているんだろうが、ランニングウェアのスポーツブラ?だと思うが、胸が歩く度にプルンプルンと揺れていた。
たぶん大きいからか、生地が柔らかいからだろうか?
姿勢をただして歩く彼女に見蕩れつつも、誤魔化しながらも彼女をえろ目線で見ていた。
彼女:「昨日はありがとうございました、あ、今日はまだ脚はつってませんよ、笑」
俺:「あ、また脚つったら是非呼んでください、笑」
彼女:「はい、ぜひお願いします、絶対呼びます、笑」
とたわいもない話をしながら、あなたも歩かれてるんですね、と聞かれたので、素直に
俺:「歩いてたらきっと貴女に会えるだろなぁって思って」「頑張ってる貴女に会えるだろし、会えたら嬉しいなぁって思って」「楽しみにしていたよ、だから今日も会えて嬉しいよ」
彼女:「まぁ、そんなに頑張ってないですよ」
俺:「いやぁ、スタイルもいいし、ほんと素敵だよよ」
彼女:「嬉しい♡ありがとう」
しばらく歩いていると
彼女:「私の家この町の隣町なんです」「帰るには少し距離があって…」「言いにくいんだけど、実はちょっとお願いがあるんです…」
俺:「どうしたの?」
彼女:「言いにくいんですが…お手洗いをお借りできませんか?」「今日は頑張って走ってていつもよりも遠まわりしてたから…つい」
この辺り公園に全くトイレなくてって事で、聞いてきた。
うちの家と畑の間に外トイレがあって、昨日リフォームが終わった所だから使うといいよと言うと、場所を教えてということで、連れて行きました。
もちろんそこまで一緒に歩いて行きました。
俺の家の外トイレは、俺の大じいちゃんが畑にもトイレが欲しいと自分で作ったのがきっかけで、町内の人らもよく使ってたのだ。その外トイレを今回リフォームしたのは、もともともあった男性用のブースを潰して、腰掛けできるようにして...椅子はまだ来てないが、笑
和弁を少し広くして、和弁…和式便所なんだけど…一応水洗で、そこはそのままなんだが、壁と床のタイルを貼り替え、塗装をした、あと、この頃暑いので、自宅の買い換えた際に取り外したエアコンをトイレに取り付け、照明器具も新しいのと取り替えたのだ。
早速エアコンをつけ、外で待ってると、すいませんと彼女から声をかけられた。
和弁の方に新しいドアをつけ、個室になったから、まず見られる事は無い。
彼女:「ごめんなさい、お手洗いお借りしておいて申し訳ないのですが、紙を頂けませんか?」
と言われ、まだ使ってなかったから、ごめんごめんと家に取りに行って、渡すことが困ったなぁと思いながらも、上部は空間になってるから、投げて渡すよとと言うと
彼女:「いえ、大丈夫です、サッとドア開けてサッと閉めたら見えないから、あ、でも向こう向いててくださいね」
というから、早く渡さなくてはと思い彼女の言うなりに渡したのだが…
彼女:「ごめんなさい、お願いしたいことが…」
俺:「どうしたの?」
トイレのドア越しに話すと
彼女:「拭いてもらえますか?」
その言葉にびっくりした。
彼女:「拭いてほしいんです...なんか手が痛くて」
そんなことあるのか?と思いつつも、彼自身女からトイレのドアを開けて話してきた。
ずっと待ってたのか?わからないが、おしりを突き出す姿勢でいた。
もちろん、小用をしていたのだろう…上のチビTは着ているが、ホットパンツもパンティも履いてない…ほんとに、おしり丸出しの状態だった。
ジャーっと流す音はしていたが...。
つまり、和式トイレ…和弁なので俺にお尻を突き出す格好。
色白で桃尻の最強のお尻だった。
数ある関係になった女の子の中でたぶん1番であろう形の良いおしりだ。
彼女:「あまり見ないでくださいね…恥ずかしいから」
と言って見ないという選択肢は全く無い。
お尻を突き出したままの彼女の後ろにいき、彼女に渡したトイレットペーパーを受け取った。
俺:「俺が拭いていいんだね?」
彼女:「はい、お願いします、私のあそこ…おしっこしたのを拭いてください」
少しくねくねと腰を動かしてる。
下半身は靴と靴下以外何も身に付けてない、彼女のおま○こから菊の紋も丸見えの状態。
薄い茶色というか…ピンク色がくすんだ様な色合い、毛も剃られていてパイパン。
何より触らずして既にびらびらは軽く開いていて栗とリスが見えていた。
そして、触らずとして既に彼女のラブジュースが糸を引き滴り落ちてきている。
俺:「なにかオシッコとは違うのが垂れてきてると思うんだが...」
彼女:「あん、言わないで、恥ずかしい」「…淫らでごめんなさい」
俺:「困るなぁ…汚しちゃ…リフォームしたての綺麗な床に滴り落ちてるよ」
彼女:「あ、ごめんなさい…後で舐めて綺麗にしますから許してください。」「お願いします、私のエッチなおま○こを拭いてください」
俺:「まぁ、仕方ないなぁ」
俺はもっと近づき、彼女を見上げるような形になるようかがみ、も少し彼女のおま○こを広げてみた。
彼女:「あぁっ!はぅ〜」
彼女は身体をピクピク震わせた。
俺:「まだ触れただけなのに感じやすいのかな?」
彼女:「ご、ごめんなさい、私、淫らなので…見られてると思うだけでも...感じやすくて...私逝きやすいんです…」「…見られるとゾクゾクして堪らないの」
俺:「すごくエッチさんだね」
と言いながら、彼女のラブジュースが滴るおま○こをぺろりとさっそく舐めてみた、もちろんおしっこした後を拭かずに。
彼女:「あぁぁぁぁん」「やぁ、汚いからっ!あぁん」
舌で舐めていても栗とリスがわかるくらいに大きくなってる。
彼女:「あん、そ、そこ、く、栗、気持ちいいっ」
彼女:「感じちゃう」「もっと舐めてぇ」
腰をひくつかせながら身をよじる
舌でびらびらを舐めつつ、栗とリスをねっとり舐めた
彼女:「はぁん、やだっ、きもちいいのっ」「も、もっと、もっと舐めてぇ」
あんあん言って喘いでいる
俺:「どこを舐めて欲しいんだい?」
彼女:「やだ、恥ずかしい...舐めてください...私のおま○こ、栗とリスをいっぱい舐めてくださいっ」
顔を赤らめて、お尻を振りながらお願いしてきた。
俺は栗とリスを舌でゆっくり舐め続けた。
彼女:「あぁっ」「あんっ」
彼女は身体や顔を仰け反らせ腰をビクビク震わせた
俺は舌をとめなかった。
彼女:「あぁぁぁん、逝く逝く〜っ」
彼女のラブジュースは止まらず、溢れてくる。
ジュルジュルと音をたて吸って飲んでみる。
彼女:「ダメぇ、恥ずかしいっ、ああぁぁっ」
彼女の身体は敏感になってきてるようだ。
俺は人差し指だけ、彼女のおま○こに指を出し入れしながら、穴の敏感な部分を刺激してみた。
彼女:「だ、それダメ、待って、ヤダ、ダメダメ」
クチュクチュと音がトイレに響く。
俺:「クチュクチュ音が聞こえるかい?」
彼女:「いやぁ、あぁっ、恥ずかしすぎる〜」
俺の手を掴むが力はほぼ入ってない。
もちろん、ガシガシと俺も力をふるわなずに、あくまでソフトに丁寧に感じるツボを刺激する。
クチュクチュと彼女のラブジュースが俺の指に絡みつく。
彼女:「や、待って待って」「やだ、なんか出そう!」「やだっ、見ないでぇ」
ブシュブシュと潮を吹いた。
指を出し入れする度に潮吹きは止まらなかった。
俺の腕もビタビタになった。
彼女:「恥ずかしい、やだ、どうしよう…」「こんなになるの初めてなの」「ごめんなさい…汚しちゃって」
俺:「ううん、大丈夫だよ」「それよか気持ちよかったかい?」
彼女:「うん、気持ち良かった、こんなに逝ったの初めてかも」「すごく気持ち良かった」
彼女に触る度にまだピクピクしてる。
俺は、ほらもっとお尻を突き出しなさいと、お尻を平手打ちして、じっくり栗とリスを舐めながら、今度は中指を挿入してみた。
彼女:「は、はい、あぁぁぁぁっ」「それ、もうダメ、わけわかんなくなるっ」
俺:「こら!お尻を動かすんやない!」
またお尻を平手打ちする
パシっという音がうちのトイレに響く。
彼女:「はぃ、ご、ごめんなさい」「あぁぁぁぁっ、気持ちいいっ!」
舌先で栗とリスを転がしてみたり、おま○こ全体を口に含みながら、舌を動かしたり、左右のびらびらを舐めたり、栗とリス口で覆って吸いながら舐めたりと、強弱、早さをつけたりして、指はおま○この穴を出し入れさせ、もう片方の手でお尻を撫でたり揉んだり平手打ちしたりしてみた。
彼女:「舌が別の生き物みたいっ!」「舌もいいっ!」「もっと舐めて〜」
彼女:「あぁぁぁぁっ、さっき逝ったばかりのに〜っ」
また身体を仰け反らせて身体を震わせた。
指を出し入れを抜くと、また潮を吹いた。
まだ触る度に身体を震わせてる彼女。
俺はビンビンになったおち○ち○を、彼女のヌルヌルベタベタになってるおま○この挿り口にあてがいゆくり挿れてみた。
彼女:「え?え?待って?何?え?え?待って?」
ニュルニュルニュルと、俺の気持ちよくなりたいおち○ち○は彼女自身へと挿っていった。
彼女:「はぁ〜ん、待ってぇ、だぁ、だめぇ〜」「すっ、すごいっ」「奥まで当たってる、待って、あぁ〜ん」
「え〜、だめ、ダメダメ、動いちゃダメよっ」
俺:「ん?、どうした?」
彼女:「だ、だって…挿ってるだもん」
俺:「何をだい?」
彼女:「やだぁ...おち○ち○」
俺:「あ、うん、挿れちゃった」「嫌だった?抜こうか?」
彼女:「え?いやだ、やだ…待って…抜いちゃやだ…」
今まで前屈の姿勢でお尻を突き出してた彼女は、俺のおち○ち○が挿いったままで、上体を起こしてきて振り向いてそう話してきた。
彼女:「あのね…」
俺:「ん?どうした?」
彼女:「今ね、おち○ち○が…私の中で…いっぱいになってるの…」
俺:「そうなんだね」
彼女:「あのね…なんかすごいの」
俺:「ん?」
彼女:「こんなに大っきいの初めてなの…」「知らぬ間に挿れたでしょ…だから余計ビックリしてるの」
彼女:「ねぇ、ゆっくり動いて」
彼女の言う通りに、立ちバックの姿勢でゆっくりと彼女の濡れ濡れのおま○こに、俺のおち○ち○を出し入れし始めた。
ピッタリフィットしてるのがわかる。
彼女:「あん、すごい、あん、気持ちいい」「す、すごいっ」
彼女も自然と腰を振ってる。
それをみて、俺は動かすのを止めると、
彼女:「や、ダメ、止めないで」「ね?お願い、もっとして」
と言いながら自ら腰を前後に振っていた。
俺は彼女の肩を押さえ、後ろから彼女へとおち○ち○を出し入れした。
彼女:「あぁぁっ!いいっ!来てぇっ!」「当たる!」「もっとぉ〜!」
力強くと言うよりは彼女の動きというか流れに沿った腰の動かし方で、おち○ち○を出し入れさせた。
彼女:「逝ぐ逝ぐ〜!」
俺はしばらく止めずにおち○ち○を出し入れさせた。
彼女:「待って、もうダメ、これ以上されたらこわれちゃう」
それに立ってられないのと、膝をガクガクさせていた。
俺:「俺も逝かせてよ」
彼女の腰のリズムに合わせて動いてみた。
彼女:「ヤンヤン、もうダメってば」「なんか、もぉわかんないよ」
彼女:「うん、逝って、中で出して」
彼女自身で上のチビTシャツを既に脱いでいて、俺は彼女のつけていたスポーツブラをズラしておっぱいを露わにして後ろから揉んでみた。
彼女:「あぁぁ、いいっ、熱いのっ!」
俺が上にスポーツブラをずらしだけたから、自ら脱いだ。
尖った胸を揉みながら、おち○ち○を出し入れする。
乳首を後ろから手を回しながら摘んでみた。
彼女:「あっ!あんっ!ちくびもぉ〜」
もう逝く、もうダメなのと言いながらも、自ら腰を振ってる。
俺:「俺も逝くよ、逝くよ」
彼女:「中に、中に出して、出していいよ」
彼女の膣中に放った
また彼女がビクビクと身体を震わせる。
彼女:「すごいの、もぉダメ、立ってられない」
後ろからおっぱいを揉むだけでもビクビクしてる
彼女:「ダメ、敏感になってるから」
俺は彼女からおち○ち○を抜いた。
彼女の中からどろりと精子が出てきた。
彼女:「こんなにすごいの...、もぉ、ダメ...なんかわかんない」
彼女:「え?や、抜いちゃうの?」
俺:「いや、逝ったから、それと、体位変えたいなって」
彼女:「私も下になりたいの...もぉ立ってられないの」
彼女:「あ、良かったら…今からわたしのお家来ませんか?」「今日は私一人しか居ないの」「お家は誰もいないから」
俺:「え?結婚してるの?」
彼女:「結婚してるよ…でも今日はわたし一人なの」
俺:「俺が行ってもいいの?」
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(2020年05月28日)
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