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体験談(約 3 分で読了)

放課後、クラスの女子の私物でオナニーしていた日々①

投稿:2024-06-12 22:07:07

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蒸れた靴下の肥やし人◆cBEBBkA

僕がクラスの女子の私物でオナニーすることにハマった日のことを紹介します。

文章は拙く、そのときの感情、思いをそのまま書いているのでご了承下さいませ。

あれは中2の夏に突入したばかりでした。

僕は忘れ物を取りに誰もいない教室に戻ってきました。

教室は校舎の4階にあって、人気が全くなかったです。

遠くの方で野球部の声が聞こえる夕焼けの時間帯、僕は机の横に掛けられている体操服袋を手に取り、急いで帰宅しようとしました。

教室は少し暗かったです。

廊下に出ようとしたとき、廊下側のクラスメイトのOちゃんの体操服袋に目が行ってしまいました。

Oちゃんは陸上部に所属していて、クラスの中でもトップクラスに可愛かったです。

クラスの女子たちと比べ足が長く、いつも、制服を可愛く着こなしていました。

教科書を見せてもらったことがありますが皆に分け隔てなく、優しい女の子でした。

そんな彼女の体操服が自分の目の前にあると考えると僕は興奮しました。

遠くの方でセミが鳴いています。

僕の心臓はバクンバクンとうるさかったです。

僕は体操服袋を鞄の中に無理矢理詰め、廊下を向かいの職員室から見えないようにしゃがみながら男子トイレに駆けました。

個室の鍵を閉め、体操服袋を取り出しました。

中身はもちろん体操服の上下。

そして嬉しい誤算がありました。

使用済みと思われる黒色の、ピンクのリボンの刺繍が施されている靴下。

そして彼女がいつも部活動で身に付けているユニフォームが入っていたんです。

僕のズボンは大きなテントを張っていました。

靴下を手に取りました。

鼻を押し付けると芳香剤の中に微かな汗っぽい、蒸れた匂いがしました。

彼女の足を陰ながら支えていた靴下。

常時彼女に踏みつけられている靴下。

僕はそれをちんぽに巻きつけ数回しこりました。

しこっているときは数秒間だったはずですがとても長く感じられました。

彼女の白くて細い足が僕のちんこを包み込みんでいる。

そう考えるだけで射精感が込み上げてくる。

まずいまずい、僕は一旦しごくのをやめました。

次は靴下の中にちんこを挿入しました。

オナホールみたいな感じでしたかね、密着感が最高で一回目の射精を果たしました。

彼女の靴下の中に自分の精液が。

とてつもない征服感がすぐさま僕のちんこを大きくさせました。

続いては体操服上下です。

(上)の彼女の乳首が当たっている部分を舐め尽くしました。

現役JCの、それもクラスメイトのですよ。

少し成長過程の乳房にしゃぶりつき、コリコリであろう乳首を口の中で転がしている。最高です。

(下)を見た僕はまず、彼女の秘部らへんをにちんぽを擦り付けました。

垂れている我慢汁が汚していきます。

染みができていてやってやったと思いました。

(下)を頭に被せ、彼女の股の部分を嗅ぎながらオナニー

少し汗臭い。はい、射精。

部活動中に見ていた彼女の身体。

日焼けで白い肌と小麦色の褐色肌の境目がエロイ。

汗を拭いながら全力で部活動に打ち込む彼女を間接的に僕は犯している。

はい次。

最後はユニフォーム。

オナる前に写真を撮った。

いけないことをしていることへの背徳感がすごい……

新人戦前の全校応援の会で見たOちゃんのユニフォーム姿が呼び起こされる。

肌に少し張り付きすぎて彼女は股を気にしていた。

あの盛りマン……

鼻を押し付ける。

もちろんマン○に。

!?いままで嗅いできた汗の中に別の匂いが香ってきた。

そのときはこれが彼女の愛液であろうことを知らなかった。

僕の女友達が教えてくれたのだが彼女はユニフォームを着用するときはノーパンだったらしい。

そりゃあ盛りマンするよな。

僕は股の内側にちんこを擦り付けまくった。

Oちゃん、Oちゃん。

小学生の頃から好きだったよ。

だんだん大人の女性へと近づいていく君が素敵でエロかった。

先生に色つきリップがばれて拗ねていた君は可愛かった。

君がもし彼氏ができて、初エッチのときに君はどんな顔で、どんな嬌声を出すのかな。

もうすぐ出そうだ。

このまま射精すれば後日彼女にばれてしまうだろう。

さまざまな不安がよぎったが、僕はそのまま彼女の仮マン○に中出しした。

腰が砕けそうなほどの射精感。

冷静になったときにはもう遅かった。

彼女のユニフォームは僕の精液で汚れていた。

芳香剤の匂いがイカ臭い匂いに打ち消されている。

僕は冷静に冷静に検討した結果。

家に持ち帰った。

この体験が。

僕の性癖を大きく狂わせたのだった。

なお、後日ユニフォームだけないことに気付いた彼女は、顧問の先生から新しいユニフォームを購入するため、3000円弱を消費するはめになったらしい。

本人から愚痴られた。

近い未来、彼女から告白されて嬉しいと感じたと同時にあのときの自分の愚かで卑劣な行為を反省した僕なのでした。

-終わり-
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