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体験談(約 2 分で読了)

総本数50突破!〜船の中で好きな子と再会したから、その子を滅茶苦茶にした〜

投稿:2024-05-25 23:18:14

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NakedSTORYofficial◆JyM1MlI(20代)
最初の話

中学の修学旅行のホテルで、俺は風呂に入る直前だった。その瞬間にドアが開いて、女子二人が俺を誘ってきた。女子二人は、同じクラスで、よく話すけど、仲いいのかどうかはわからない。そんな存在だった。女子の部屋に入ったら、フローラルな香りが漂い、シャワーの音が聞こえた。もう一人がシャワーを…

前回の話

福井県生まれの子供3人。男子二人と女子一人である。妻と夫はある日子供をおいて、海外のロシアへと旅行へ行ってしまった。というよりは、ロシア人である叔父が数年前にロシアへと行き、ロシアへと一度行ってほしいという叔父のメールの元、妻と夫は旅行した。残された子供たち3人(以降男子はA、B、女子は…

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

総本数50キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

50突破してもやることは変わらないけど(´・ω・`)

〜本編〜

中学生の時、剣道部だった男子のAは、卒業アルバムに写っていた生物部だった女子のBを好きになっていた。

ドMなうえに童貞、そしてオタクのAは、優等生、そしてツンデレだったBを好きになっていた。

高校は別々になり、会わないと思っていた。

ただ、なんと盆休みの日に船に乗ったら、

修学旅行でその船に乗っていたBと再会した。

近くにいたのはAとBの二人だけで、他の生徒たちは階段を登ったさきにいた。

なので、Aは絶好のチャンスだった。

AはBを後ろから抱きかかえ、左手で抱えながら、右手で自分のズボンとパンツを脱ぎ、短小のちんちんを丸出しにした。

そして、ちんちんをBのスカートにこすりまくった。

Bは必死に叫び声をあげようとするも、Aの左手が喋らせないようにしていた。

Aは小学校の頃からテニスクラブに入っていて、大学のサークルもテニスサークルに行こうとしていた。

そんなテニス部のAは、事前に持ってきていたテニスラケットを持って、Bの尻(脱がせてはないけど)を数回強く叩いた。

その次に、電マを股間に押し付けて作動させ、洗濯ばさみを髪にかけて、Bが喘ぎ声をあげてる姿を、ずっと上からガン見していた。

性的虐待も限界を迎える…と思いきや、まだ懲りないのか、Aはまだ続けた。

ロープでBの両腕両足を縛り、男子トイレに一回閉じ込め、テニスウェアに着替えたあと、Bを取り出した。

そして、Bをメイド服に着替えさせ、再び電マを股間に押し付けた。

素股になったBを、子供の頃ずっと使ってた相合傘で背中をぐりぐり押し続けた。

今日生理の日だったBは、息すらできないほど苦しくなっていた。

Aは、それでもまだ続ける気だ。

正常位の状態になったあと、まだ未成年なBにお酒を飲ませた。

酔っ払ったBに睡眠薬を飲ませ寝させたあと、

筆下ろしさせてフェラとクンニをさせた。

その次の行動に移ろうとした瞬間、船が目的の場所に到着したので、Aは慌てて荷物を持って、Bを置いたまま去っていった。

ホテルでAは、船のあのときのことを思い出しながら、一人でオナニーをした。

サウナではタオルを隠さずに短小のちんちんを丸出しにした。

全身隠したままの20代らしき女性がサウナに入ってちんちんを見たやいなや、即座に帰っていった。

Bは熱中症の疑いで病院に行かされた。

結局は睡眠薬の影響だとわかった。

数年後、AはBとのあの再会を完全に忘れてしまっていたが、

懐かしきあの中学校の卒業アルバムを久しぶりに手にとって、

Bのあの美しい顔を目にした瞬間、あの船との出来事がまた浮かび上がった。

〜終わり〜

総本数150超えたら目的バラす(´・ω・`)

この話の続き

この話は、過去に投稿した“昔は金持ちだった貧乏?の家族である弟が塾に通ったら…”という話の続編。アジアとヨーロッパの境界線近辺の豪邸に住んでいた妻と姉と弟がいて、妻が姉と弟に貧乏だと嘘をついたまま生活している。前回は塾の先生から1000ドルを貰った。〜本編〜塾が休みだったある日、三人…

-終わり-
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