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【高評価】童貞の俺が巨乳のセフレで初体験した話②(2/2ページ目)
投稿:2024-05-23 22:21:44
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「アスカちゃんとまたしたい。だめ?」
俺はアスカの眼を見て言い、覆いかぶさるようにピストンしながらアスカの耳を舐めた。
「ひぃんっ♡みみ、、だめぇっ、、♡ずるい、、よっ♡あぁぁ♡」
「またしてもいい?」
俺は耳への愛撫とピストンを早めた。
「んんんっっ♡きもちいっ、、きもちいぃ♡へんに、、なっちゃうっ♡」
「へんになりそうなくらい気持ちいいんだ?じゃあまたしてもいいよね?いいなら思いっきりイカせてあげる」
「はぁんっ♡、、、するっ♡また、、したい、、ですぅっ、♡アスカの、、おマ◯コ、、いっぱい、イカせて、、、くださいぃぃぃ♡♡」
「よかった。じゃあ一緒にイクよっ!」
「あああああぁぁあっ♡♡だめえぇ♡おかしくなるっ、、イッちゃうぅ♡イ、、ッく、、、イク、、イグゥっっっ♡♡♡」
アスカの身体が一気に硬直してビクンッと跳ね上がった。
俺は寸前でチ◯ポを引き抜いてアスカの胸に思いっきり射精した。
さっきより量は少なかったが、それでもひとりでオナニーしているよりはずっと多い精子が巨乳にかかった。
完全にのびているアスカの口にドロドロのチ◯ポを近付けてお掃除フェラをしてもらう。
「んっ、、ちゅ、、、はっ、♡」
アスカは身体をぐったりさせたまま、顔だけ横を向いて丁寧に根元まで舐め、残った精子も吸い取ってくれた。
「はぁ、、、♡」
アスカは満足そうにため息をついて、少しすると裸のまま寝てしまった。
残っていたスポーツドリンクを飲み干して俺も寝ようとしたとき、アスカのケータイが震えた。
画面を見ると、ユウスケから"おやすみー!"というメッセージが入っている。
俺は裸のまま少しテレビを観てアスカが寝入るのを待ち、触っても起きないことを確認してアスカの脚を開いた。
まだ乾いていないトロトロのマ◯コを指で開いて、無音カメラで写真を撮った。
俺はテレビと明かりを消し、ベッドに入って掛け布団をかけてアスカの身体に抱き着くようにした。
夢のような今日の出来事を思い返す暇もないまま、気がつくと深い眠りについていた。
-続く-
あらすじ・・・ブスな俺は巨乳のアスカと飲みに行き、彼氏の愚痴の慰めから家へ招かれ、アスカに筆下ろししてもらった。家に行ってからと深夜の2回戦をし、俺とアスカは眠りについた。目が覚めると、アスカはまだ隣で寝息をたてていた。カーテンの外は明るく、時計を見ると8時になろうかとしてい…
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(2020年05月28日)
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