成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

俺の命令に従順なドМ人妻5(2/2ページ目)

投稿:2024-05-16 15:52:53

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「わかったよ!役所まで案内頼むな!」

役所へ向かい、通常営業はやってなかったがもらう事が出来た。

マキ「とりあえず、家に帰ろう!」

「家ってどっちの?(笑)」

マキ「もちろん!2人の家だよ!(笑)」

「この時間だから、着く頃には店も、やってるから、持ってきたやつを入れるの買いに行くか?」

マキ「そうしようかな!家に帰ったら収納できるもんね!」

俺達は手を握り合いながら、車で向かった。

1時間程度で自宅付近に着いた。

最寄りのホームセンターに行き、マキが選んだものを購入し、自宅へと向かった。

自宅へ到着し、マキが持ってきた荷物を持ち運び、その後ホームセンターて購入したボックスを持ち込んだ。

マキ「サトシ、朝早くからありがとうね!とりあえずまだ夕方があるから少し寝てれば!私は、持ってきた物を整理してるからさ!少し片付けないとね!」と言い、マキは俺にキスをした。

俺は片付けをしている、マキの後姿をしばらく見ていた。

俺はとうとう、マキを俺のものにした!

俺の子供を産む事を望んでいるのだ!

俺の心はかなり高揚していた。

「何か寝れそうにないから、俺も手伝うか?特に下着なら丁寧にやるぞ!(笑)」と言った。

マキ「ありがとう!でも大丈夫だよ!自分でやらないと何がどこにしまっのかわからなくなっちゃうんだよね!(苦笑)だから私が自分でやるよ!」と言った。

しばらく経つと片付けが終わったようでリビングへと戻ってきた。

「おっ!終わったのか?コーヒー飲むけど、お前も飲むか?」

マキ「あっ!ありがとう!うん!飲もうかなぁ」

コーヒーを入れて、マキに渡すと少し飲み

「はぁ!今日、初めてホッとしたかも!?」と笑顔で言った。

マキ「何か、昨日あれから寝れなくて、サトシが寝てるの、ず〜っと見てたんだよ!(笑)寝顔だけは可愛かったよ!(笑)」と言った。

マキ「片付けもとりあえず終わったし、コーヒー飲んだら離婚届を書きなきゃね!」と言った。

俺はマキの膝枕で横になりながらマキを見つめた。

膝枕で横になっているどマキの匂いが俺の周りに充満し、とても落ち着いた。

俺はマキのスカートを捲った。

マキ「ちょっと!これから書くんだからダメでしょ!」と言ったが、俺は構わずに、マキのパンティーのクロッチ部分を強く押し、オマンコに指を入れるように押した。

マキ「あっ!ダメ!うっ!もう!」

クロッチ部分は、すでに湿っており、横にズラして直接触るとグチョグチョに濡れていた。

マキ「あっ!もう!気持ちよくなっちゃうじゃない!あ〜!サトシ、気持ちいいよ!」

マキ「あっ!気持ちいいのぉ~!逝っちゃいそうなのぉ〜!サトシ、お願い!私を逝かせてぇ〜」と言うと体が、痙攣して逝くのがわかった。

マキを風呂場まで連れていき、更にオマンコに指を挿入し、動かした。

マキ「あぁ!ダメ!また逝っちゃいそう!だめ!吹いちゃうよ〜!」と言うと、大量に潮を吹いた。

俺はマキを強く抱きしめた。

「今日の夜に帰ってきたら、俺達の本当のスタートだな!」

マキ「うん!」と笑顔で言った。

そして、マキは夜に持って行く離婚届を丁寧に記入し、もらって来た時の袋の中に指輪と一緒に入れた。

もう、昼になる頃

マキ「お昼、食べようか?焼きそば出来るよ!」

「おっ!焼きそば、俺大好き!」

マキ「そうだと思った!ちょっと待っててね!」と笑顔で言いキッチンへと向かった。

しばらくすると「出来たよぉ~」と声が聞こえ、俺はキッチンから焼きそばの盛ってあるお皿をテーブルへと持ってきた。

マキのお皿を見ると俺の量の半分以下だった。

「お前、そんなもんでいいの?」

マキ「うん!いつもはお昼食べてないのよ。」

マキ「今日は焼きそば作って、サトシだけじゃ多すぎるから少し一緒に食べようかなと思ってさ

あまり食べると、ココがね!」と言い脇腹をつまんだ。

「別に気にすること無いだろ!お前、クビレがしっかりあるしな!」

マキ「うふ!女は体形を維持するのが大変なの!サトシに、ずっと見てもらえるように維持しないとね!」と笑顔で言った。

「そういえば、今日、何時頃に出る?」

マキ「そうそう!メールが来てて、夕方の5時ころには帰宅するみたい!だからそれくらいに着けばいいかなぁ!」

「そうしたら4時頃に出ればいいかぁ?」

マキ「そうだね!それくらいで十分だよ!」

そして時間になり、2人で車に乗り込み、マキの前の家に向かった。

この話の続き

2人で車に乗り、マキの家に向かっている。マキ、家でもしていたポニーテールに、Tシャツの上に俺がマキに、あげたパーカーを羽織り、胸下にはネックレス、デニムパンツを履いた服装だった。「おっ!ネックレス、やっぱり似合ってるな!それにしてよかったよ!パーカー、着てきたんだぁ!お前、それを本当に気に入…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:26人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:30人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:6人
合計 92ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]