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体験談(約 27 分で読了)

俺の命令に従順なドМ人妻11(1/4ページ目)

投稿:2024-05-28 22:09:14

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本文(1/4ページ目)

ドSな俺とドМなマキ◆JiZjdBk(埼玉県/40代)
最初の話

今、ドМな人妻と月に2回程度会っている。彼女との出会いは、有りがちな出会い系。同じ県で距離も遠くもなく、近くも無く、丁度いい感じの距離感だった。出会い系だと、なかなか会うことが出来なかったが(さくらばかりで)今回は会うことが出来た。県内でも大きい駅で待ち合わせ、約束の時間通りに来た。…

前回の話

いよいよ翌日からマキと温泉旅行に行く日になった。俺はマキの膝枕に頭を乗せてテレビを見ていた。「いよいよ明日、温泉旅行だね!温泉、気持ちいいだろうなぁ!明日、長野、寒いだろうね!何を着ていこうかな?」と俺の頭を撫でながら言った。「そうだな!雪もあるだろうから暖かい服装して行った方がいいぞ」…

俺達は翌日、朝食を食べて宿を出た。

マキは、まだ体調が回復していないので帰宅することにした。

宿を出て、高速道路に向かう際にサキの実家の前を通り過ぎた。

彼女が昨日、乗ってきた車が止まっていた。

それを横目にして、高速道路へ向かった。

「マキ、体調はどうだ?」「うん!今のところ落ち着いてるよ!」と笑顔で言った。

まだ妊娠しているのかわからないがマキは無意識のうちに、お腹を擦るような仕草をするようになった。

「今日、帰りに薬局寄って妊娠検査の買って帰るか?」「うん!そうだね!私、何かドキドキするよ!だって今まで子供を諦めて生きてきたのに子供が出来るなんて…。」

それは俺も同じだった。

サキとの子供が出来たが流産してしまい離婚し、結婚すら考える事が無かった。

マキと出会い、お互いに愛し合い、マキを旦那から略奪し数カ月後に俺達は結婚する。

そして、今は俺達の子供がマキのお腹にいる可能性があるのだ。

帰りに薬局で妊娠検査キットを購入するので帰宅すればハッキリとする。

長野は朝から雪が降っていた。

ワイパーを動かしながら走行している。

高速道路に入る手前の道の駅で車を止めて、トイレへと行った。

昨日、サキと一緒にいて、俺はサキを逝かせて、サキは俺の精子を飲み込んだ。

そしてディープキスもした場所だった。

缶コーヒーを自販機で買い、一服をしながら飲み干した。

車に戻り、「お前はトイレ大丈夫か?」と聞くと「うん!大丈夫だよ!」と笑顔で言った。

「じゃぁ、行くか?」と車を走らせた。

高速道路に乗り、車を走らせた。

「来月、また長野に来てサキと会う事になるんだよな」と思うと気が重くなった。

昨日、彼女と会ってわかったがやはり俺の事を許していないし、最悪、マキにも手を出しかねない。

俺はそれだけは回避したかった。

だから来月、サキと会い2日間そばにいる事を決めた。

スキーと言っていたが、おそらくセックスをする事が目的だろう。

きっとサキなら俺なんかよりもサキに合う男がいて、あいつがその気になればいくらでも男を選ぶ事だって出来るはずだ。

今のあいつは、俺に固執してそんな男にも全く見向きもしないんだろう。

俺はマキに聞いた「あのさ!お前が前の旦那と別れて、俺と一緒になろうと思った理由は何で?」

と聞いてみた。

「理由?何で?」と逆に聞いてきた。

「いや!昨日、友達のところに行っただろ。その時に、‘何でサトシなんか選ぶんだ?お前、そんなにセックスが上手いのか?‘と笑い話になったんだよ!だからお前が俺を選んだ理由を聞いたんだ」

と説明した。

「あっ!昨日ね!そんな話になったんだぁ!私もそこにいたかったなぁ!そしたら友達にこの人、本当にエロなんです!ってカミングアウトしたのになぁ」と残念がっていた。

「サトシの魅力かぁ!なんだろうね?」と笑って言った。

「無いのかよ!」と笑って突っ込んだ。

「それは冗談だけど、サトシは多分、意識してないと思うけどね!私の時もそうだけど女性の事を自分よりも優先的に考えてくれるから居心地がいいんだよね!」

「サトシのそばにいると安心感があるというか…。だから、私はサトシの為にやってあげたいって思うんだよね!普段は」と追加で言った。

「えっ!その普段は…。って言うのは?」

「そこを聞くの?わかってるでしょ!Hの時は自分のやりたい事をやらせるでしょ!」

「あっ!そういう事ね!だってしょうがないだろドSなんだから」と笑って言った。

「まぁ、サトシと出会って私もわかったけどドМだから恥ずかしい事を要求されてもやってるうちに興奮しちゃうんだよね」と苦笑いした。

高速道路を走らせてまもなく降りるインターに到着する。

ここまで来ればもう少しで到着する。

「お前、吐き気、大丈夫?」と聞くと「うん!大丈夫!家まで落ち着いていてくれないかな。」と言った。

自宅付近まで到着し、薬局を寄った。

マキは、車を降りて妊娠検査キットを購入してきた。「買ってきたよぉ」と俺に見せた。

「あぁ、私、緊張してきたよ!赤ちゃん出来てるかな?期待が大き過ぎて出来てなかったら私、凄くショック受けそう」と不安げに言った。

お腹を擦りながら「赤ちゃん、私のお腹にいてね!お願い!」と言った。

自宅へ到着し車を止めて自宅に入った。

マキは直ぐにトイレへと入った。

少し待つとトイレから出てきて検査キットを手に持っていた。

検査結果が出るのを2人で待った。

検査の結果が出た。

「サトシ、私の中に赤ちゃんいるよ!」と笑顔で言った。

「私、明日、産婦人科に行って詳しく聞いてくるね!」と嬉しそうに言った。

「私、お母さんになるんだね!」と言って涙を流していた。

数ヶ月前までは考えられなかった事が現実になったのだからマキが涙を流すほど嬉しい気持ちがわかった。

俺はサキとの事を思い出した。

サキも妊娠がわかるとマキのように涙を流して喜んでいた。「私、お母さんになるんだね!」と言っていた。

マキは気持ちが安心したのかソファーで気持ちよく寝てしまった。

俺は寝室から布団を持ってきてマキの上に布団を掛けた。

俺は少し休んだ後に、温泉に持っていったバッグから着替えを出し洗濯カゴへと入れた。

カゴを見ると、マキのパンティーが一番上にあった。昨日も見たが再度透かして見てみた。クロッチ部分が黄色くなっていて匂いを嗅ぐとエロい匂いがしていた。

「あぁ!マキを起こしてフェラをさせたいけど少しはアイツに気を使わないとなぁ」と思った。

マキを見たがソファーでよく寝ている。

「まぁ、少し寝かせておくか」と思い、俺は窓際で床に座って外を見ていた。

俺はサキの事を考えていた。

俺もあいつを中学の頃からサキの事を好きになり高校、大学、就職した頃は本当に愛していた。

サキといれれば本当に幸せだった。

結婚してもサキは俺の自慢の妻だった。

家事も完璧にこなし、料理も上手だったし、俺の事をしっかりと考えてくれていた。

俺が迷った時でもサキに相談すれば解決する事が多かった。

今の俺がいるのもサキがいたからだった。

それがサキが妊娠して残念な事に流れてしまい、「私の責任で赤ちゃんが死んだ」と責任を1人で背負ってしまった。

「お前の責任じゃない!」と言ったがもっと別の言い方があったのか?と思った。

昨日、サキに会って変わってしまったのは俺に責任があるのだと思った。

来月、あいつと会った時に真剣に、謝らなきゃと決意した。

同時に「マキを悲しませたく無い」と思った。

だから、サキとは次回で終わらせようと思った。

マキがソファーから起き上がり「あっ!サトシ、私、寝ちゃったね」と笑顔で言った。

「やっぱり家が一番落ち着くみたい!家に帰ってきたら安心しちゃったよ!そしたら眠くなって寝ちゃった」と言った。

「そろそろ買い物に行くかぁ」と言うと「うん!そうだね!行こうか?パパ!」と言いホッペにキスをしてきた。

マキはゆったりした服を選び、フレアスカートを履いて出掛ける準備が終わった。

「お待たせ!じゃっ!行こう!」2人で手を繋いで家を出た。

スーパーに到着すると「ちょっとお手洗いに行ってくるね!」と言いトイレへと向かった。

「お待たせ!ごめんね!何かツワリがね…。」

と申し訳無さそうに言った。

再度、手を繋ぎながら店内を歩いていた。

「今日、サトシ何が食べたい?」

「そうだなぁ!お前が作るのなら何でもいいよ!」と返事した。

「じゃぁ、今日はシチューにしようか?」と笑顔で言ってきた。

「おっ!いいね!寒いしいいかもな!」

「うん!美味しく作るからきっと暖まるよぉ〜」と俺の顔を見ながら笑顔で言った。

他の食材も購入し帰宅した。

自宅へ戻るとマキは冷蔵庫へ食材を入れていた。

俺はマキの後姿を見ていた。

部屋着のズボンを履いており、マキのヒップが目についた。「あいつ、結構いい尻してるんだよなぁ」と思いつつ見ていた。

マキと目が合った。

「あっ!今、サトシ、絶対にエロい事、考えてたでしょ!」と疑いの目で見ていた。

「えっ!お前の尻見てたら、いい尻してるなと思ってさ!」と言った。

「もう!やっぱりエロじゃん」と笑って言った。

しばらく待っていると美味しそうな匂いがしてきた。

「サトシ!ご飯出来たよー!これ、持っていってくれない?」

「おぅ!」

マキが作った料理の皿をテーブルへと持っていった。

「じゃぁ、食べよ!」

「お前、量が少なくないかぁ?」

「うん、ツワリで食欲があまり無いんだよね。食べても吐き気がするし…。だからサトシに多めに入れたよ!」と言った。

「明日、産婦人科に行ってくるね!」

「そうだな!」

「サトシ、パパだね!」と笑顔で言った。

「そうだな!俺達も親になるんだな!」

「サトシ、私、幸せだよ!よかった!サトシと出会えて!」と涙を流して言った。

俺はマキが作ったシチューを食べてみた。

「やっぱりお前の料理は美味いな!お前みたいな家事をしっかりやってくれて料理も上手くて、しかもエロな奥さんがいて幸せだよ!」と笑顔で言った。

「もう!エロは余計でしょ!」と少し怒りながら言った。

「私達、幸せになろうね!」とお腹を擦りながら言った。

「俺がお前達を幸せにしてやるよ!」と胸を張りながら言った。

「パパ、頼りにしてるよ!」と笑顔で返した。

晩ごはんが食べ終わり、俺が食器を片付けをやった。

明日、あいつは病院に行くからセックスはやめとこうと思っていた。

だから1人で風呂に入った。

1人で湯船に入ってると昨日のサキの事を思い出した。

あいつはまだ俺に未練があるようだった。

「まだ愛してる」とも言っていた。

あいつの車での出来事が頭に思い浮かんだ。

8年ぶりに触ったあいつの体の全て感触が残っているようだった。

思い出してるとチンコが勃起していた。

40歳を越えてもあの美貌、普通の男ならあいつに誘われれば喜んでやってしまう。

あいつを拒否するやつなんていないだろう。

俺は体を洗うためにイスに座った。

すると窓が開いた。マキが腕を捲って入ってきた。「背中、洗ってあげるね!」と笑顔で言った。スポンジにボディーソープを付けて背中を洗い出した。

「サトシ、温泉に連れて行ってくれてありがとうね!私、体調崩してあまりゆっくり出来なかったけど楽しかったよ!また行こうね!」と言った。

「そうだな!今度は子供と一緒に3人だな!」

「うん!そうだね!楽しみ!」と言い、俺の背中を洗っていた。

背中を洗い終わり、前を向いた。

マキは、俺のチンコが勃起している事に気がついた。「もう!サトシ、何で固くなってるのよ!」と言い、手でゆっくりとシゴキ始めた。

「明日、私、病院に行くから今日はフェラで許してね」と言い、俺を立たせてフェラを始めた。

俺の亀頭をネットリと舐め始め、カリの部分に沿って舐めていた。

「ジュルジュルジュル」と舐める音が風呂に響いた。そしてゆっくりと口に含み喉奥へと咥えこんだ。「ん、ん、ん」とマキは苦しそうに喉奥で咥えこんでいる。

俺はマキの頭を掴み、頭を前後に動かした。

「ング、ング、ング」とフェラをする音がした。

マキは、俺の目を見ている。

目を潤ませ、愛おしそうに咥えている。

俺はフェラをしているマキの部屋着を脱がせオッパイを出させた。

「マキ、パイズリしてくれよ!」と言うと咥えていた口を離し、俺のチンコを両方のオッパイで挟んできた。

「マキ、気持ちいいよ!」と言うと「うん!もっと気持ちよくなってね!」激しく上下に動かしてきた。「あぁ!マキ、お前のオッパイに出すぞ!」「うん!いっぱい出してね!」俺のザーメンがマキの胸を目掛けて放出された。

マキのオッパイに大量のザーメンが掛かっていた。

マキは、掛かったザーメンを指で掬い取り、舌で舐め取り全てを飲み込んだ。

俺はマキの部屋着のズボンとパンティーを一気に脱がし、風呂の縁に手を突かせて後ろから指をマンコに入れた。

既にグッショリと濡れており、指を入れると締め付けてきた。

「あっ、あぁ~ん!」と感じ始めた。

ゆっくりと指を出し入れしていた。

風呂の縁に手を突き、マキの尻が俺の目の前で誘うように動かしていた。

「バシッ!」

「キャッ!あぁ~!」

「バシッ!」

「あ〜ん!」

「やっぱり、お前の尻は、イヤラシイよな!」

と言い、マキの尻を拡げてアナルを見た。

「あっ!サトシ、ちょっと何やってるのよ!」

と言って尻を振った。

俺はアナルに指を当てて揉んでみた。

「あっ!サトシ!ダメ!そんなとこ汚いよ!」

マキのアナルがヒクヒクと動いている。

マキのマンコからの愛液が垂れてアナルにまで達していた。

俺はマキのアナルに指を1本入れた。

「ズブッ」っと指が入った。

「あぁ〜!ダメ!サトシ、抜いてよぉ〜!ダメ〜!」

俺は指の第2関節まで入れてゆっくりと前後に動かしてみた。

最初は動かすのがキツくて思うようにならなかったが続けているとアナルが指を受け入れるようになった。

「あぁ〜!サトシ、やめてよ!ダメ!もうやめてよぉ!」と言いながら尻を振っていた。

マキは嫌がって尻を振っていたが俺にはマキが尻を振っている事が逆に興奮する理由となった。

第2関節まで入れて指を曲げてみた。

マキの腸に指が当たった。

「あぁ〜!サトシ、お願いだからやめてよぉ〜」

「変な気分になっちゃうよぉ〜!」

俺は1度指を抜いた。指は、茶色になっていて、マキのウンチがついていた。

俺は指の匂いを嗅いだ。

強烈な匂いがした。

マキの尻を拓いて、アナルを舐めた。

「あぅ!あぁ~!もうやめてよぉ!」

アナルは少しずつ拓き、ヒクツいてる動きが大きくなっていた。

まるで、貫かれるのを待っているような動きだった。

「マキ、お前のアナルに入れてもいいか?」

「えっ!いいよ!でも今日はやめてよぉ!体調がいいときならいいから!明日、病院に行くから今日はやめて!」と懇願してきた。

俺も少しずつ我に帰ってきた。

「わかったよ!今日はやめておくよ!そのかわり、アナルやる時は浣腸してからアナルをやるからな!」と言った。

「うん!わかったよ。近い内に浣腸、買ってくるね。」と言った。

俺はボディーソープで手を洗い、再び、マンコに指を入れた。アナルを弄ったからなのかマンコからは愛液が垂れて太腿まで垂れていた。

「グチャグチャッグニャッ」とマンコから音がしていた。

「お前、アナルを弄ったらさらに濡れているぞ」

「あぁ〜!そんな事、言わないでぇ!あっ!凄く気持ちいいよぉ!私の中で動かしてよぉ!」

指を少し激しくしてみた。

「あっ!サトシ!気持ちいいのぉ!私を逝かせてよぉ!」俺は激しく指を動かした。

「あっ!ダメ!私、逝っちゃうよ!あっ!逝くぅ〜!」腰を仰け反らせて果てた。

さらに指を動かした。

「サトシ!ダメ!動かさないでよぉ!されたら私、また、逝っちゃうよ!あっ!吹いちゃうよぉ〜!」体が弾み、大量に潮を吹いた。

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