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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】泥酔した友達のそばで元セフレのインテリ彼女と背徳セックス

投稿:2024-03-03 12:52:25

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メーカー◆N1ApNwA
前回の話

ある会社同期の忘年会。友達のヤスから突然の報告があった。ヤス「オレ、彼女出来てん♪イヤイヤ、ありがとう!新田、お前、覚えてる?千里ちゃん、コンパで会った・・・」嬉しそうなヤス、盛り上がる同期たちの隅で私は青ざめていた。千里、、、確かに知ってる。今年の夏から秋の間の3ヶ月間、呼び出しては私の性…

私の元セフレ千里と真剣交際を始めた同期の友達ヤス。なんと同期の新年会に彼女を連れてくると言う。みんなに見せびらかしたいのだろう。私たちの同期は仲が良くて新年会には奥さん方もよく来る。

私も今年は本命彼女を連れてくる予定だったのに、急遽キャンセルしたので彼女は怪しがってたし、、、。

新年会当日、自分もキャンセルしたかったが久しぶりに千里を見たいという好奇心もあった。ただ、対面したくはなかった。ところが店に入る早々にヤスたちに見つかってしまった。

「おぉ、新田!千里、覚えてる?新田」とヤス。千里は目が合うと軽く会釈した。紺のワンピースの千里はシックで少しセクシーな出立ちだった。

「あぁ、、あー、ご無沙汰してます。あはは、、、」と私はもう生きた心地がしなかった。自分の彼女が一緒だったら失神してたかもしれない。

飲み会が始まった。私はヤスと千里カップルからできるだけ遠くに座った。改めて見る千里は別れた時よりもキレイに見えた。同期の皆んなも千里の美人ぶりに驚き、盛り上がった。

「スタイルいぃ〜、」「あんな美人、ヤスオに勿体無いよ!」と他の男たちは口々にヤスを羨ましがった。

千里の余りのモテぶりに悪いと思いつつも少し優越感の私。あの服の中身を全部知っている。ほんの3ヶ月前には私の腹の下で喘ぎまくっていた女だ、、、。

二次会は8割型参加、移動までの間に千里が近寄ってきた、、、。

「新田さん、若くてキレイな彼女さんがいるんですってね」と千里。

「う、うん。でも、そんなにキレイかな、、普通、、だと思うけど、、」と私は答えるが怖くて千里を見れない。

「彼女さんはいつ出来たの?」と千里。やばい、、、自分と被っているかのチェックか?千里と別れたのは九月の初めだ。

「知り合ったのは九月の、、、中頃、、、?付き合い出したのは10月だったかな、、、?」

「ふーん、、」と無表情で言って千里はヤスところに戻って行った。

二次会の席では私は同期の奥さん2人と話していた。すると、千里が近くに寄ってきた、、、。

「皆さん、これから仲良くさせてくださいね」と言って乾杯、持ってきたカクテルをすぐに飲み干した。

聡明な千里は機転の利いた会話に気遣いも見せていた。以前の少し上から目線な物言いは影を潜めている。奥さん連中の評判も上々になるだろうと思った。

会話は次第に男女の恋愛話に移っていく、、、。

「私の同期に付き合ったのに相手は結婚する気もなくて、遊ばれて一方的に別れられた子がいるんですよ、、、」と私とのことを暗に話す千里。

私は付き合うとは一度も言ってなかったのに、、、。確か、、、。

「えー、、それ最低ですね。千里さんの同期なら30歳くらい?遊ぶ歳じゃないのに。女の敵だわ。」と友達の嫁さんたちの意見。

「新田さんは今の彼女さんとは結婚を考えてるんです?」と千里は矛先を向けた。

「あ、はい、、一応、、フラレちゃうかも知れないけど、、」と周りは私が結婚する気で付き合っていることを知っている。嘘はつけない。千里の方を見れない!

早く終わりたい!ヤスの方を見ると男たちで盛り上がって酩酊状態。地獄の時間が過ぎて、

12時前に会は終了した。

入口を出ると泥酔状態のヤスを運ぼうとする千里だがフラフラしている、

「あぁ、もう飲み過ぎ!歩けないじゃない、、、そうだ。新田さん、ヤスオ君を運ぶの手伝ってくれませんか?」

「、、、んあぁ、、新田、ゴメン、、俺のタクシーまで頼むわ」

「(タクシー乗り場までなら)あぁ、分かった」と連れて行く。移動中に千里との会話はなく、ヤスが一人で意味不明なことを話していた。

タクシー乗り場につき、後部座席にヤスを乗せる。

「気をつけてね、、」と去ろうとした瞬間、千里は私の手を強く引っ張った。

「部屋まで運ぶの手伝ってください。お願いします。」千里には断ることのできない迫力があった。

仕方なく3人でタクシーに乗るが千里はそのまま私の手を握り続けた。心臓はドクドク、緊張が走った。

ヤスの1Kマンションに着き、部屋まで運ぶ。ヤスが軽く戻していたので千里は甲斐甲斐しく、口元を拭いたり、水を飲ませたりして世話していた。ヤスをベッドに寝かせてひと段落、私が、

「それじゃあ、俺は失礼するよ、、、」と言うと、千里は明かりを消して突然、

「やっぱり他に女がいたのね!私には結婚願望が無いなんて言っておいて!」と私を責めてきた!抑えつつも迫力のある声だ!

「、、、、すまない」私は何も言えずに謝るのみだった。

「彼女、ここに呼んでよ!」とこのままヒートアップしそうな千里の口を咄嗟にキスで塞いでしまった。

暗闇だし、今、ヤスを起こすわけにはいかなかったのだ。

ところが、千里は抵抗するどころか積極的に私の舌を吸った。そしてズボンのベルトを緩めてパンツの中に手を入れてきた!

「ふん、、もう硬いじゃない、、、でも、やっぱり逞しいわ、、」

ヤスと比べてるのか、、、勃起している私のペニスをシゴきながら妖しく見つめている。怒っているような笑っているような何とも言えない表情。あえて言うなら復讐する時の顔か?

私はヤスの寝ているベッドを背に床に座り込んでしまった。すると千里は私のパンツを脱がして下半身に顔を埋めてペニスを咥え込んだのだ。

「ジュポ、ジュポ、ジュポ、、」気持ちいい、、ペニスに吸い付き激しく首を振る千里。相変わらず上手い、、、。

あぁ、、ヤスを背に彼女の唇奉仕を受けている、、、。もの凄い背徳感に、

「、、ん、出る、、あぁ、」とすぐに千里の口にドピュンと発射してしまった。千里は昔のように飲精しながら吸い続けた。

やっぱりこの女、変態だな。彼氏の横で元セフレのザーメンを飲む千里の姿を見ながら思った。射精が落ち着くと千里は、

「、、、こっちに来て、、、」と私の手を引き、私はフルチンのままユニットバスに連れて行かれた。

中に入ると私のペニスをシゴきながら、

「今日は大丈夫な日だから、、、」と言って私を誘った。

もう止まらない!私は立ったままパンツだけ脱がして、壁に手をつかせ、後ろから千里にペニスを挿入した、、、。もう濡れ濡れなので愛撫の必要はなかった。

久しぶりの千里のおマンコは相変わらずシマリよく、私のペニスに絡みついた。ああ、気持ちいい、、、

「ああ、凄ぃ~!ああん、新田さんのオチンチン♡」と挿入を喜ぶ千里。

「この淫乱女め!」私は犯すような気持ちで思いっきり千里を突きまくった。

浴室のドアの向こうでヤスが寝ているのに、パンパンッ!パンパンッ!音を鳴らした。本命彼女とは味わえない、、もう興奮が止まらなかった。

千里も「あひぃ!凄ぃ!いぃん!気持ちぃ!おかしくなっちゃう!」と喘ぎ出し、途中から自分で腰を振る淫乱ぶりだった。

後ろから眺める、弾む千里のお尻はたまらなかった。

私は「ヤス、ゴメン!」と思いながらそのまま千里のおマンコの中にザーメンを注ぎ込んだ。

それでも私の勃起はおさまらなかった。ワンピースを捲り上げ、千里を胸まで露出させた。小ぶりだが形のいいオッパイを見ながら今度は立ったまま正面から挿入した。

「はぁん!やっぱりこのオチンチン!あぁーん!凄い!」と千里は快楽に顔を歪ませながら何度も私のペニスへの愛着を口にした。

プルプル揺れる千里の胸と引き締まった腹筋がタマらなかった。時折り、千里の硬くなった乳首にむしゃぶりついた、、、。

フィニッシュのため千里の片足を上げて、腰を下から千里の膣奥に何度も叩きつけていると、、

「いいん!うぐっ!いくッ!いッ!ああ、、、」と千里も果て、私もそのまま3回目を発射した。ペニスを抜くとドロッと2回分のザーメンが出てきた。

スッキリした私はトイレットペーパーでザーメンを拭き取りパンツを直した。

千里が先に浴室(ユニットバス)を出てヤスのところに戻った。私は帰りたかったがパンツとズボンがベッドの近くだった。

タイミングをずらして恐る恐る薄暗い部屋に戻ると、何と千里がヤスのペニスに奉仕中だった。

「チュポチュポ」といやらしい音が響いてる。

ヤスは気づいているのだろうか?目を閉じて寝ているようにも見える。ヤスの勃起したペニスを初めて見たが勃っているのに小ぶりで千里が私のペニスを忘れられないのも仕方ないかと思った。

私に気づいた千里は「後ろから来て!」と言わんばかりにノーパンの下半身を私の方に突き出した。飛んだ変態女だ。

だが流石にそれはマズイ、、、私が躊躇するので千里は布団をヤスの上半身と顔に被せた。ヤスは裸の下半身だけ外に出てる間抜けな格好になった。

私は我慢できなくなり、千里の後ろに膝まづきマンコの位置を確かめてから挿入して腰を打ち付けた。

「んー!んー!んん!」ヤスのペニスを咥えながら倒錯した世界に感じまくる千里。

千里を挟んでヤスと3Pするとは思っても見なかった。興奮の内に私は千里の中に4発目を出してしまった。ほぼ同時にヤスも千里の口に発射したようだった。

私は下を履いてすぐに部屋を出て行った。

ヤスは気づいただろうか?だが会社で顔を合わせてもいつもと同じヤスだった。千里からは何度か呼び出しがあったが忙しいとか言って誤魔化した。

それから1年以内にヤスは千里と、私は本命の彼女と結婚した。私は二人の結婚式に呼ばれたが、私の式にはヤスだけ呼んだ。式の最中に、、

「久しぶりに見たけど〇ちゃん(妻の名前)はやっぱり綺麗だね。これからは家族ぐるみの付き合いをしようぜ!」と話すヤスの目は妖しく思えた。

勘違いだといいが、、、。

あの倒錯した夜は忘れられないがヤスに大事な妻のカラダを抱かせたくはない。

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    奥さん含めた4Pが見たい。
    続きをお願いします。

    0

    2024-03-22 00:32:41

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    これは是非、続編をお願いいたします。

    1

    2024-03-03 17:18:13

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