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田舎の実家に帰る途中にひどぃ目にあったお話_後編_タクシー編(2/2ページ目)

投稿:2024-02-27 23:03:59

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「あー…たまんないねぇ…そんなこと言われたらおじさん、おまんこに入れたくなっちゃうよ…」

「おまんこ、ジュポジュポしてほしっ…vおくっ…v指じゃ…とどかなぃのぉ…v」

何度も指を出し入れしながらクリトリスも弄り続け、イきまくっていれば、意識が朦朧として…。

『――バタン』車のエンジンが止まり、ドアの開閉音が聞こえたと思ったら、寄り掛かっていたドアが開いて…。

運転手さんに支えられながら、バリアフリートイレへ…。鍵を閉めると壁に押し付けられ、後ろから胸を揉まれながら、ベルトの音とジッパーの音が響いて…。

ありえない太さのものがメリメリっと後ろから突きささってきて…。

(あぁっvvこれvこれvv、このおっきいのっv)

夢の中と同じ状況に、本来なら違和感を感じるべきなのに、待っていた快感が訪れて

頭が真っ白のままで…。

「ひあっvvおっき…vおっきぃのっvはぃってくりゅv」

「っ…あー…ほんとたまんね…」

「あっ…ぁっvぁぁっv、きもちぃっvきもちぃ…のぉv」

パンッパンッパンッと音を響かせながら、激しく後ろから突かれ始めて、あまりの気持ちよさに蕩け切った声をあげて…。

「おっきっ…vしゅごっ…v、ぁっ、ぁっvぁぁっvお、くっ…おくしゅごっ…vvきもちぃっv」

「あー…あー…」

おじさんの親指が咥内に入ってきて、舌を絡めれば、舌を指で挟んで引っ張られて…

「んぅっ…ひぐっ…いっ…いぐっ…ひもひiっ…kもひぃ…のぉvいくぅ…いくっ…――――あああああっv」

脳天まで響くぐらぃ、ガツガツ後ろから突かれて、ガクガク腰を震わせながら…またイって…

「っ…あー…きっつ」

ずるっと引き抜かれて、ぐるっと身体を廻され向かい合うと、片足をもちあげて…。

再び蕩け切った場所にガチガチのままの大きなものが突き立てられ、ピストンが始まる…。

あまりの気持ちよさにおじさんにしがみついていれば、おじさんが腰を掴んで私をもちあげ、両足を腕に引っ掛けて…。

壁とおじさんの間で宙ぶらりんになりながら、えぐるようにおじさんに突かれ続けて…。

「あっ…、ぁぁっvvしゅごっ…、おじしゃっ…vおちんぽしゅごっ…vきもちぃっ…v」

おじさんを見つめながら卑猥な言葉を漏らし続けて…。

「あー…そろそろ…いくよ…」

ぐっちゅぐっちゅ音を立てながら、高速ピストンされれば、視界が真っ白になってきて…

「あぁっvしゅごっ…vいくっイくぅぅv。いくのっ、きもちぃっ…ぁvイクイクイクッvv――――ああああああああっv」

そのまま意識が遠のいて…。

――――再び目が覚めると、またタクシーの中で…今度はしっかりおぼえてる…。

「っ…」

「あ、起きたー?」

「……」

(どうしよう、こんなタクシー早く降りたぃけど…)

どうしていいのか分からず沈黙していた。

「とりあえず、お客さんがオナニーした動画もあるし。ほらこれ、おじさんのスマホにこういうのが残ってるんだよねw」

おじさんに見せられたスマホから、動画が再生される…。

『おじちゃっvおちんぽしゅごっvきもちぃぃv、もっとぉもっとおまんこじゅぽじゅぽしてぇvv』

(――?!?!)

蕩け切った顔でありえないことを言いながら、喘いでいる自分の光景に血の気がどんどん引いていく…。

「お客さんこれネットに流されたくなかったら、誰にも言わないで、また会おうよ^^」

こうしてLineを交換する羽目にあぃ…

実家から帰る時は、おじさんに送ってもらうことになってしまい…。

都内の自宅に帰るまで、何度も途中で停車しては犯され、中出しされて…

その日以来、そのおじさんとは会ってないけど、あんなに大きいモノに貫かれ続けた感覚は今も残っていて…

もぅ彼氏としても、満足できなくなっちゃいました;

-終わり-
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