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スカートが濡れ声をかけてきた男とタクシーに乗ったら。

投稿:2024-02-26 15:14:02

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名無し◆ISUxBJg
最初の話

以前の上司はおとなしく真面目な人でしたが、エッチになると普段からは想像できない行為で、それまで経験したことがないものでした。事務所で定番のキスから始まりますが、胸を舐める舌はペロペロと乳首もまわりも優しく舐めまわし、それだけでイッてしまいそうになりました。胸が小さい私はそれまで舐めてもらうよ…

前回の話

朝から襲われて数日、男は現れもしなければ隣にいる気配も感じられません。私は部屋に帰ってきても毎日気が休まることがなく、いつ現れるかわからない男のせいで、部屋のカーテンを閉め夜は物音を立てないようにし、電気も極力抑えて過ごしました。最初に襲われた1週間後、私は買い物をして帰ってくると、部屋の前で通…

隣の大学生から2、3日おきにエッチな下着を着せられ、セックスを強要されるので、私は仕事が終わるとできるだけ用事を作り、遅く帰るようにしました。

ある日、仕事関係の飲み会の店で、トイレに立とうとして、グラスのお酒をこぼし、私のスカートは前の部分から侵入したお酒で下着まで湿ってしまいました。

一旦トイレへ向かうと、トイレから出てきた30代後半の男性から、大丈夫?声をかけられ、スカートが気になるだろうから、この後自分と店を出ないかと誘われました。

私は男の誘いを受けると、濡れた足をトイレで拭き、ストッキングを脱いで、男はタクシーの奥へ私を乗せました。タクシーの中で男は大変だったね、と言いながら、座ったことで膝より上がったスカートの裾から手を入れ太ももを触ってきました。

「足がちょっとベトベトしてるね。僕の家に着いたらシャワーを浴びるといいよ。それからお酒を飲もうね」と耳元で言いながら手は太ももやその内側まで伸びます。私は手をどけようとしましたが、タクシーの運転手に悟られるのを気にしながらも、それ以上侵入しないように手を抑えるだけにしました。

男は私の足のふくらはぎの方から自分の足を割り込ませ、私の足を開かせました。私は、えっと思い男の顔を見ますが、男は太ももに乗せていた手を下着の中へ滑り込ませ、私のクリトリスを指ではじきました。

私は「あっ、イヤっ」と顔を真っ赤にし、男の手を引っ張ろうとすると、指をそのまま下の方へつつつと動かしました。

私の苦痛な表情や目を閉じる顔の動きを運転手がバックミラーで見ています。私は恥ずかしくて下を向くけば、下着の中でもぞもぞと動く手の様子を目にすると、自分がされていることに興奮を覚えてきました。ダメっと男の手を取ろうとする様子をミラー越しに運転手は伺っています。

男が更に私の体を手繰り寄せ、自分の膝の間に座らせると、股の横から下着の中へ手を入れてきました。私が足を閉じようとしても男の力に敵わず、指の動きを止めることはできません。

運転手が、バックミラーから覗き込もうとするので、男は私を自分の膝の上に乗せ、私の膝を曲げながら左右に開きました。男は運転手にあまり車が通らない所に駐車するように伝えると、運転手はニヤニヤしながら車の少ない通りで、タクシーを停止し、後ろを振り向きました。

「お客さん、いいねえ、俺も見ていいかい」運転手は私の股に目をやりました。

男は膝に乗せていた私の下着を片足脱がせ、パックリと割れ目を開きます。

「運転手さん、見えるか?さっきからこの子こんなに濡らして、シートを汚すかもしれないけどいいか?」

「いいよ、それくらい。ゲロされるのに比べたら全然だよ。俺も楽しめるしさ、もっとマン◯を見せてくれよ、いいねえ、若い子のマン◯は。」

男は割れ目を指で上下させ、時にマン◯へズブりと差し込みます。私は運転手に見られているのに「あっ、見ないで、イヤ、見ないでー。ああっ、あはぁーっ」と声が出てしまいます。

「そんなこと言ったって、この子、見られてるのにマン◯を洪水にしてるもんねえ。この子好きなんだねえ。いやぁ、そのマン◯をベロベロ舐めたらダメかね?お兄さん、せっかくだからさ、若い子のマン◯舐めさせてくれよ。」

男は「運転手さん、タクシーは大丈夫なのか?」運転手は「ちょっとの時間なら大丈夫さ」と言って、タクシーを降り、後部座席のドアを開けました。

男は私の体を入り口の方へ移しました。男は片足だけ下ろして座ると自分のくるぶしの辺りに私の頭を乗せ、シートに私の体を寝せました。スカートは捲り上げられ運転手に見えるように、私の膝を曲げると膝の後ろから手をまわし、運転手から見てMの字に広げました。

私が足を閉じようとバタバタしても、運転手が上半身だけタクシーの車内に入れ足を広げ、私の割れ目をベロベロ舐め始めました。

「どうだい、若い子のマン◯の味は。運転手さん美味しそうに舐めてるじゃないか」「いやー、舐めても舐めても汁が出てくるよ、この子のマン汁美味いねえ、今日はツイテるよ。お客さん乗せて良かったなあ」「運転手さん、まだこの後も仕事だろ?影響しない程度に楽しめよ」「そうさせてもらうよ」

運転手は男と話しながら舐め、吸いつき、指で割れ目の至る所をいじりました。

「あぁーっ、ダメ、やめて、お願いだから、あーっ、はぁーっ、はぁっ、あぁーん」

タクシーの狭い車内で知り合ったばかりの男に見られながら、乗ったばかりのタクシーの運転手に私の下半身を見せ散々弄ばれていることに、信じられずにいながらも私は体を委ねていました。

舐めても溢れ出るマン汁は、お尻まで垂れシートを汚します。

「あー、この子、シートまで垂らしちゃったよ、ダメだよ、そんなに濡らしちゃ、お仕置きが必要かねー。」

男は私の口に指を入れしゃぶらせ、ブラウスをはだけさせ、ブラジャーも捲し上げオッパイを揉みます。

「あぁっ、あん、あん、あっ、あっ、ダメ、あっ、感じる」「自分で言ったね、これからどうして欲しい?」「入れて、入れて、チンポ入れて」「どこに欲しい?」「イヤ、ダメ、あっ、あっ、マン◯にちょうだい。あーっ、あっ。」

「運転手さん、運転手さんが言う通り、この子にはお仕置きが必要みたいだよ。この子のマン◯に運転手さんのチンポを入れてやってくれないか」「えっ、いいのか?ちょっと待ってくれよ」

運転手はドアを広げられるだけ開けると、私の足を引っ張り外に出させ後ろを振り向かせました。私の上半身をタクシーの中へ倒すと自分のイキリ立ったチンポを取り出し、後ろからジュブっと突っ込んできました。

「あーーーっ、あっ、あん、あっ、ダメー、運転手さん」と私は運転手にそう言いながら自分で腰を振り、自分の手はこの様子を見ている男のチンポへ伸ばしました。男は体を滑らせ私の口の中へチンポを入れました。

「チンポ美味しいか?下の口にも入ってるのにな。後で俺の部屋でまた入れてやるから、今は運転手のチンポ気持ちよくしてやってくれ、俺のもしゃぶらせるから」

「上も下も感じるの、あっ、ダメっ、ああっ、あんっ、」私はマン◯へを突いてもらいながらも、男のチンポをジュボジュボと咥えます。

「おー、マン◯が締まってきて気持ちいいぞ。もう少しで俺もイクから、お嬢ちゃんもう少し付き合ってくれよ」

運転手は、お尻の両肉を掴み左右に広げ、腰の動きを早め、奥へ奥へと突っ込みます。

「いやー、若い子のマン◯は気持ちいいよ、お兄さん。お兄さんも後で楽しむといいよ。時間があるなは、俺もまだマン◯んだけどな。」

「そうですね、後で僕も堪能しますよ。運転手さん、良かったですね。」

「あーーっ、あんっ、あんっ、チンポ気持ちいい、イッちゃう、運転手さん、イッちゃう」の声にかぶせるように、運転手は深く深く突っ込み「うぅっ」と唸りチンポを取り出して私の背中にピュッ、ビューっと白濁したものをかけました。

私もぐたっとシートへ倒れると、男が「今度は僕の部屋で入れてあげるからね、とりあえず座るんだよ」と下半身は何も身に付けないまま座らされ、男は私にキスし、足は片膝たてて広げられました。

男は私の下着で股のものを軽くふきます。運転手もズボンを履くと運転席に戻り、何事もなかったように運転を始めましたが、信号待ちの度に私の開かれた股の割れ目を確認してはニヤニヤしました。

男のマンションに到着し、支払いをすませると自分のカーデを私の肩からかけ抱き寄せるようにしながらタクシーを降りました。

「お兄さん、最後にその子のマン◯を見せてくれないか」と運転手がタクシーから降りると、男は私を後ろから抱えながら足を広げ割れ目を見せました。

「おっ、いいかい?」と運転手は自分の指を2本マン◯へジュブジュブと出し入れし、クリトリスを舐めました。男は黙って見ています。私は「あーっ、ダメ、やめてー、さっきイッたばかりで敏感なの、ダメーっ、あっ、あんっ、あっ、はぁーっ」と声をあげましたが、運転手の指が容赦なく繰り返し出し入れされています。

「ダメ、お願い、もうダメ、あーっ」私は潮を吹き、アスファルトを濡らしました。

運転手は自分の指を舐めてタクシーに乗り込むと、「兄さん、ありがとな、兄さんもこんなことさせて好きだねえ。この後俺の分も楽しんでくれ」手を上げ去りました。

男は私に服を持たせ、カーデごと私を抱き抱えながら部屋へ向かいました。その間、お尻を隠していたカーデの裾が下に落ち私の股の部分は丸出しになっています。数人の人に目撃され、なかには見えている股の部分を覗き込もうとする人もいましたが、私は顔を男の胸に伏せ隠しながら男の部屋に着くのを待ちました。

男の部屋へ入ってからのことは、また次に披露したいと思います。

この話の続き

会ったばかりの男に、乗ったばかりのタクシーの運転手の生挿入を見られた後、私の体は運転手と自分の汁で、唾液でベトベトでした。男は、平然と私を抱き抱えながら部屋に入ると、シャワーを浴びることを勧めてきました。男の部屋は綺麗に片付き、モノトーンで落ち着いた雰囲気で部屋の奥に大きなベッドがありま…

-終わり-
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