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【評価が高め】還暦親父のフムフム日記〜初めて逢った熟女と激しいセックスをした。(2/2ページ目)

投稿:2024-02-25 14:38:59

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本文(2/2ページ目)

「す、すごい・・」

「へへ、大きいでしょ?」

「ええ、元旦那のモノよりも断然大きいわ。」

こんな巨大なチンポなど受け入れたことなど無いスミレはこれから起こる未知の体験に不安と興奮を抱いていた。

「スミレっ、一緒に気持ちよくなろな。」

「え、ええ。」

スミレはベッドに仰向けになった。ワッチも素早くコンドームを着けるとベッドに上がった。足を開かせ、亀頭をもう待てないとばかりにトロトロに蕩けたオマンコにあてがう。

「入れるよ。」

ワッチのチンポがゆっくりとスミレのオマンコに侵入する。

ググッ………ミリ、ミリ、ミリミリミリ〜

「あ、あ、あぁ、うああぁ〜〜」

スミレは圧倒的な圧迫感に呻いていた。

しかし、ゆっくりとスミレのマンコを押し進んでいたワッチだったが、亀頭全部が入った途端、一気に奥まで貫いたのだ。

コツンッ

チンポの先っぽが子宮口にノックした。スミレの身体は小刻みに痙攣していた。

「あれ?もしかして入れただけなのにイッちゃったのか?スミレ。」

ワッチが顔を覗き込むとスミレは今まで感じたことのない圧倒的な衝撃にまだ口をパクパクさせていた。

ワッチは2、3度小さく腰を揺すった。

ヌチャ、ヌチャ……ヌチャ

するとパクつかせていたスミレの口から思い出したように甘い声が漏れる。

「あん……あぁっんは、はぁっん、あん、あん」

「はは、大丈夫?」

「す、すごいわ、プーさんっ。私の中が拡げられてるってわかったもの。それに奥まで届くなんてスゴイわ。」

「奥まで?はは、まだまだ本番はこれからだよ?」

そう言うとワッチはスミレの手をとり、結合部に導く。

「えっ!?」

スミレが驚くのも無理はない。ワッチのチンポは子宮口まで届いているにも関わらず、まだ全体が膣内に収まりきっていないのだ。

「ちゃんと奥まで入れてあげるからね。」

「あぁ、そんな・・・」

今まで子宮口より奥でチンポを受け入れたことなどないスミレにとって完全に未知の領域である。

「行くよ。」

ワッチはスミレの腰を掴むとゆっくりと腰を突き出していく。

「あっ、待って・・・あぅ!!」

ググッ、グググッ、

ズポンッ

「あぁ〜〜」

ついに子宮口を突破され、膣口から子宮の奥までをチンポに埋められた。

「うぁ、すごいよ。スミレのマンコがキュンキュン締め付けてくるよ。」

「くぁ、ああ、あぅ〜。」

スミレは子宮まで犯される初めての感覚にただただ呻くしかなかった。

「動くよ。」

ワッチはゆっくり腰を降りはじめた。

クチュ、グチュ、グチュ……

結合部から湿った音が聞こえる。

「スミレ!スミレの中気持ちいいよ。すごい絡み付いてくるっ!」

ワッチはスミレのマンコの具合の良さに歓喜し自然と腰を振るスピードが上がっていく。

パンッパンッパンッ♪

「うぁ、ああ、あぁ、くぉ〜」

スミレは今まで味わったことのない凄まじい圧迫感に襲われる一方で、初めて子宮まで犯される快感に理性を失いそうなほど感じていた。

「くっ、スミレの中また一段と締まった。」

ワッチが思わず呻くほど、スミレの膣内ではキュンキュンと絡み付きチンポを締め上げていた。

ズブッ

ズブッ

ズボズボ

ズブズブ

「うは、イキそうだっ!」

ワッチはスミレの腰をガッチリと掴むとラストスパートに入った。がむしゃらに腰を振り、射精へと向かう。

パンパンッ………パンパンッ!!!

「ああ、あぁ、あ、あぁぁぁぁ」

荒々しく膣内を掘削されスミレは呻くような喘ぎ声をあげていた。

「はぁ、はぁ、出るっ!!」

ついにワッチのチンポが爆発した。

ドクンッ……ドピュドピュドピュ〜!

噴き上がった精液をスミレはコンドーム越しに子宮で感じた。

「あ、熱い〜私も・・・ああぁ〜〜!!」

プシャーーーーー!!!

スミレの身体は弓なりに反り、結合部からは潮を噴いた。

この瞬間、スミレは堕ちた。

いや違う、スミレの中で何かが目覚めたのだ。

ガクンとスミレの身体から力が抜け、ベッドに身を預けた。

「はぁ、はぁ、スミレの身体すごい気持ちよかったよ。・・・あれ?」

ワッチが顔を覗き込むと、スミレは失神していた。

「はは、失神するほどよかったのか。しかし、こんなに相性のいい身体は初めてだな。手放したく無くなっちゃったよ。」

ニヤッと笑ったワッチの顔はとてもサディスティックに変わっていた。

まだ、スミレとは後3日もある。ワッチはこの後のことを考えただけでまたもムラムラとしていた。

スミレが失神しているので、ワッチはチンポ丸出しでタバコを吸いにソファに座った。

ワッチはメビウスを吸いながら、例のサイトのグループLINEに投稿をした。

LINE)

『皆さん、還暦祝いで、スミレと一発やりましたよ!!!』

『うひょひょひょひょーー♪スミレ婆とやったんけっ?物好きやのー。」

『ギャハハハ、プリンさんでらアホですねーーー!!!文豪も俺たちも負けておれませんよ!もっとアホで行きましょう!!!』

『うひょひょひょひょ、たしかにのーー。』

『ほんまでっか?良かったでんなー。ほな、安生良うお過ごし下さいな。今打ちっぱなしに行ってましたわ。またゴルフ行きましょ。』

『あいやぁ〜、それホンマなん?良かったやないですか〜。また京都にもお二人でお越しやす。』

『きゃーー❤️信じられないっ‼️そんなのあり得んしぃー‼️』

『大人って、不潔』

次々と祝福メッセージが入ってきた。

みんな顔も知らない人達だけど、いい人達ばかりだった(涙)

ワッチの還暦を祝福してくれている。

世の中捨てたモンじゃないなー。

「ふーーーー」

タバコの煙が今日はやけに目に沁みるぜ。。。

今年は、神奈川の爆乳熟女、浜松のロリータ女子大生、愛知の巨乳女子大生、そして京都のオマンチョ濡れ濡れ娘と、会う予定をしている。まだまだ若いモンには負けんぞ!

そう誓う、プリン60歳だった。

終わり)

お粗末さまでした。

作.トシ

監修.21センチ砲

-終わり-
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