成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

幼馴染に「童貞卒業させてください」と土下座した結果

投稿:2024-02-24 17:11:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

キイ◆MSWDZGU

このお願いをしたのは高3の夏休みでした。

私はどこにでもいるような普通の男子高校生、一方幼馴染のS(今後これで呼ぶ)は頭が良くて、胸は小さいがスタイルが良くて(特に尻)、特に顔が可愛いくて髪が短いのも相まって男の子みたいだった。

話を戻して高3の夏、全員が受験モードでピリついた教室の中、私はとあることに悩んでいたそれは・・・

「童貞ということだ!!!!」

はっきり言って舐めていた童貞を卒業する難しさを。このまま誰とも致さないまま高校生活が終わるのかと本気で悩んでいた。

時が流れ7月の終盤、明日から夏休みだ。正直夏休みずっと勉強していればそんなこと忘れるだろと思っていたけど頭の片隅にずっと童貞という文字があった。あっという間に夏休みも中盤、私の家で勉強する予定があった。さすがに緊急事態だと思いSに悩みを打ち明けることにした。

当日、予定通りSは家に来た。そして言った。

「あの、S、実は悩みがあって…」

「お、勉強で分からない所でもあるの?」

「そうじゃなくて…」

「何だって!彼女ができない!当たり前だからやめておけ^_^女の子が可哀想。」

「おい。」

「冗談だからwで悩みって何なの?」

「童貞だからSで卒業させてください!」

「へ?」息が漏れる音がした。

「来年19なんだから風俗行って卒業すればいいじゃん、」

「風俗での卒業は俺のプライドが許さない!」

「そんな変なプライド持ってるからいつまでも童貞なんじゃないの、」

「ぐっ」私は心に深い傷を負った。

「それでも卒業したいんです(涙目)」

「はぁしょうがないな〜じゃあ条件付きでどう?」

「え!いいんですか姉御!」Sに近寄る

「姉御言うな、次のOO模試でOO大(私の第一志望校)でA判定取ったらしてあげる♡まぁせいぜい頑張んなさい。無理だと思うけど」

「本当に!」さらに近寄った。

「本当だから離れて、早く勉強始めましょ」

OO大は高2ときから志望していたがずっとE判定だった。正直、次の模試が悪かったら志望校を下げようかとも考えていたが、これを言われた日からモチベが最高潮になった。今まで以上に本気で勉強に取り組めたと心から言える一ヶ月だったと思う←(Sとしたいだけ)

もしの前夜、緊張でほとんど寝れなかった。それはそうだ俺の人生がかかってるんだから。そして試験に向かった。机にテストを配られてる時間が本当に長く感じた。結果として、手応えは今まで以上にあった。得意分野が出まくったりしたおかげでかなりいい結果になったと思う。

塾を出た時、「よ!」と声をかけてくれた。

「テストの手応えどうだった?まぁA判定は無理だけど思うけどw」

「あまり俺を舐めないほうがいいぜ。」

「なんやこいつ、あまりにも出来なさすぎて頭おかしくなったか?まぁいい、勉強頑張って、」

なんだかんだ言ってSは優しいんだなと実感した。

そして迎えた模試返却日結果は…

「OO大学A判定!!!!!!!!!!!」

私は叫んだ。第一志望に本当にいけるかもしれないということとSとできることに!

その模試の結果をSに見せた瞬間、顔を青ざめそして赤く染めていた。

「ちゃんと約束は守るから…今日10時まで1人だから家に来て…」

私は勝ち誇った。コンドームを持って家に向かった。

Sの家のチャイムを鳴らた時心臓が爆発しそうだった。Sセーラー服で招いてくれた。私の学校の制服は女子はズボンかスカートを選ぶことができSはずっとズボンだったからスカートを履いているSにすごい興奮した。ちゃんと女の子なんだなぁと再度自覚した。

Sの部屋に入りエッチが始まった。

「とりあえず全裸になればいい?」私はコクリと頷いた脱いでる時ずっと顔が赤かった。Sは服を全て脱ぎ全裸になった。

「恥ずかしいからあんま見ないで…」Sの全裸に興奮した私はすぐにSをベット押し倒しておっぱいを舐めた。

「んぅ♡あん♡」とか声が漏れていた。

私のちんこも限界なのでSの顔の前でボロンと出した。

「大きぃ♡」少しびっくりした顔でちんこをマジマジと見ていた。

「舐めて」と言ったら「え…」と困惑した顔でちんこを舐めようとしているが一向に舐めない。

「なんで舐めてくれないの?」「いゃ、だって、どうやって舐めればいいの、」「よだれつけて歯を当てないようにしてしゃぶってみて」ずっと戸惑って「ごめん、やっぱできなぃよぉ」少し寂しそうだった

「なんで?」と返したら衝撃的な一言が返ってきた。「私も男の人とこういうことしたことない…」

「!!!」

「処女だった!!!!!!!!」

まさかの事実に私のちんこはさらに大きくなった。

「わぁ…どんだけ大きくなるの…」

「じゃあ手コキしてみて」と言いローションをちんこに塗りシゴくように言った。

「どぉ…気持ちいい?…」

彼女の上目遣いと優しい手コキが相まってすぐ爆破してしまった。

「イク!」

「わぁ!」と彼女の顔に顔射した。

「何これぇ…すごいベタベタするし臭い…」

「Sが可愛いかったからすごい出ちゃった」というと顔を赤らめてそっぽを向いた。

隙を見計らいSのまんこを触ってみるともう既にびちょびちょだった。

「いゃ♡何すんの♡」と可愛く喘ぐSに我慢できずコンドーム付け挿入した。

「ちょっと痛ぃ♡」「最初は少し我慢して」

そしてゆっくりとピストンを始めた。最初は喘ぐのを我慢してたけどどんどん声が大きくなってくなっていた。

「あぁ♡もうだめぇ♡」とSが先に果てた。私もそれに続き射精した。

その日はSに風呂に入らせてもらい帰った。帰り際に「気持ちよかった?」と聞いたら

「気持ちよかった…」と言ったのが可愛くキスを帰った。

後日からは何事無かったかの様な関係に戻りそれ以降Sとエッチすることはなかったです。

これが私の童貞卒業エピソードです。

因みに私は無事現役で第一志望の旧帝大、Sは医学部にそれぞれ受かりました。

今は大学3年生で突然思いだしたので書かせてもらいました。最後まで見たくてありがとう!!

この話の続き

※前回を読んでいない人は、まだ読まないことを推奨します。この話は童卒の後の話の深掘りです。前回「童卒後はSとはそれ以降しなかった」#イエロー的なことを書いたが少し語弊があり、SEXをそれ以降していなかっただけであり、手コキ、フェラ等はしてもらっていました。その部分も含め話します。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:0人
合計 26ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 3回
  • 18回
  • 66回
  • 3,724回
  • 0回
  • 5,803位
  • 6,683位
  • 7,510位
  • 3,079位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43932記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]