官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
【高評価】美しくなって転校してきた幼馴染と僕との物語④
投稿:2024-02-16 23:27:28
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
冬にしては暖かいその日、僕は教室の窓から別のクラスがグラウンドでサッカーをしているのをぼんやりと見ていた。すでに中学生活も半分を過ぎたが、僕は特定の彼女も出来ずに、友人達とエロ話に花を咲かせる毎日だった。「おーい、静かに。転校生を紹介するぞー」すると先生の後ろから、背が高くて髪の長いモデ…
山田が痴漢にあったその日、僕は彼女を自宅へ送り届けることにした。彼女は今朝のことなど忘れたように、つかの間のデートを楽しんでいるかのようにはしゃいでいた。しかし僕は、山田がスカートの中に何も履いていないことが気になってたまらず、彼女の背後霊のようにぴったりと背中に張り付いて歩いていた。「…
僕たちは、物陰でキスをした後、電車に乗り込んだ。
いつものラッシュと違って、市街地から遠ざかる方向の電車は、以外に空いていた。
僕と山田は隣同士に座って、手を繋いだまま何となく体を寄せ合った。
彼女は僕にもたれかかり、指と指を絡ませた手をモジモジさせている。
やがて前の席の男性が降りてしまうと、車両の中にはほとんど乗客がいなくなった。
すると、山田は僕の膝の上にカバンを置き、繋いだ手を僕の股間に持って来た。
すると、はち切れそうになっていた僕のモノがビクンと跳ねた。
「たっちゃん。いつもわたしばっかりしてもらってたらずるいでしょ。わたしこういうの、ちっとも嫌じゃないんだよー。」
彼女は僕の手から指を離し、代わりに制服の上から僕のアソコに指を這わせた。
そして山田の指が、僕の股間で複雑にうごめいた。
「やまだ・・」
僕が名前を呼ぶと、彼女はイタズラを見つかった子供のような、お茶目な笑顔で僕を見た。
そして山田は、僕の顔を見上げながら、そっと僕のファスナーを下ろし、ゆっくりと慎重にパンツの中へ指を侵入させた。
彼女の少し冷たい指が、僕のモノを優しく撫でた。
「ここ、熱いね。たっちゃんの、初めてだよ」
山田は僕の固さを増した肉棒を、ゆっくりとシゴキはじめた。
僕は彼女の唇に指を触れたあと、ドキドキしながら一瞬だけキスをした。
「わたし、今日の朝も、この電車でこんなふうにね、知らない男性に直接アソコをさわられちゃったんだよー。」
彼女は、今朝の事をもうあまり気にしていないような口調で、笑いながら言った。
やがて、僕は我慢できなくなって来た。
しかしこのまま山田の指に出すわけにはいかない。
僕がそう告げると、少し手の動きを早めた山田は、僕を見上げた。
そして限界が来た時、あろうことか山田は、僕の股間をカバンの影で隠すと、固くなったモノを口でパクっと咥えてしまった。
「あっ、ええ?」
僕は思わず声を上げて、すでに限界の迫るアソコを山田の口に向けて突き出した。
そして山田は、僕の発射寸前のモノの周りを、舌全体を使ってグルグルと舐めたのだ。
「お、おおう!」
そのまま山田がアゴを上下させ、舌を出して裏筋を舐め上げたところで、僕はあっけなく山田の口の中へ放出してしまったのだ。
「うう・・苦い。たっちゃん。ねえねえ、これ、どうするの?」
僕は慌てて彼女にハンカチを差し出したが、一歩遅かった。
山田は咳き込んだ弾みに、僕の精子を飲み込んでしまったのだ。
「うわーっ!飲んじゃった。たっちゃんの、飲み込んじゃったよー!」
僕は慌てて、持っていたペットボトルの水を彼女に飲ませた。
「ねえ、たっちゃん、たっちゃん。わたしもおかしくなって来ちゃった。スカートに垂れちゃって、お股のところが気持ち悪いよー」
山田は、僕の手を濡れたおまんこに導いて僕を見た。
「ねえ、たっちゃんお願い。山田にもしてよ。もしかしてすぐ逝っちゃうかも・・」
そして僕は、彼女の敏感な突起を指で優しく撫でた。
「あっ、くうっ。だめ、気持ちいい。何かもう逝きそう・・」
その時だった。
車掌が見回りに来たのだ。
僕は思わず動きを止めたが、彼女はそれに逆らうように、僕の手首を握ってさらに強く押し付けた。
そして車掌が僕たちをチラッと見て、大丈夫か、と言いたげな表情をした。
「あっ、あっ・・ぐううっ!」
その瞬間山田は、現実感のないその美しい顔を赤らめて、車掌に見られながら一気に上り詰めてしまったのだ。
そして、僕たちは恥ずかしくて顔を上げられないまま、車掌をやり過ごしたのだ。
「ハハっ!・・ゴメン。途中でやめられなかったよー!」
しばらくして僕たちは電車を降りた。
すると何と、山田のスカートのお尻の部分が丸く濡れてしまっている。
彼女にそれを言うと、
「えっ?うわあ、ホントだ。うひゃー!」
と、顔を真っ赤にしてジタバタ騒いだ。
「仕方ないけど、このまま帰ろ!」
無邪気に笑う山田を、僕は本当に可愛いと思った。
そして結局僕たちは、山田のスカートを隠すために再び密着して、じゃれあいながら彼女の家へと向かって歩き始めたのだった。
その日僕と山田が彼女の家に着くと、家族の人は誰もいなかった。「ねえ、たっちゃん。ちょっと上がって行く?」僕は緊張した。この雰囲気のまま彼女の家に上がると、大事な一線を超えてしまうのではないか。僕たちはまだ中学生だった。山田は、まだあどけなさの残る、現実感のない美しい笑顔で僕を見た…
- #お触り・ペッティング
- #同級生・クラスメート
- #女性(10代)
- #学校・職場のアイドル(マドンナ)
- #官能小説・エロ小説
- #幼馴染
- #手こき
- #清楚・清純・可憐
- #男性視点
- #精飲・ごっくん
- #絶頂・昇天
- #美人・美少女・可愛い人
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #青春・思春期
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 海外旅行したら現地ガイドが可愛い子を紹介すると言ってきた
- 女装オナニー(社会人編3)
- 友達が父と居間でエッチしてた
- 【実話】中学生の頃、隣の部屋のお兄さんにレイプされて便器なった話
- 可愛いルックスをしながらムチムチの神ボディの愛流に水泳の練習中に盗撮や痴漢した
- 友達の妹とのHを撮影できるようになった
- グレーのスーツ姿のみき
- 妻が私の幼なじみに母乳をあげた
- 修学旅行で美人の下着を大量ゲット
- バツイチの元同僚との再会その2
- 渋滞してて、彼氏の隣で携帯トイレに用を足す羽目に
- 兄嫁を借金のカタに預かることになりました。・・・俺にどうしろと!?・2
- スイミングの終わりに教え子と
- 美優14歳。「選択」…少女はお兄はんと友達で揺れる動いた。その時少女の身体は?【中学編】
- ついでに僕もやらせてもらったハナシ
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
