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体験談(約 4 分で読了)

Yちゃんとの変態な思い出④

投稿:2024-02-08 21:51:39

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セナ◆F2lGgQI(岩手県/20代)
最初の話

これは俺が中学生の頃あった体験です。今でも思い出してムラムラしてしまう俺の中学生時代の話をはじめて書かせていただきます。これは、俺が中学生3年生の夏のことでした。俺は東北地方のど田舎にある中学生へ通ってました。東北といえど、夏は大変暑く、朝の登校は制服ですが、体育の後…

前回の話

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。前回のYちゃんとの変態な思い出②の続きになります。お楽しみください。今回も長くなります。俺はイッた後のYちゃんを目の前にし、いよいよ我慢の限界を迎えそうになっていました。ただ、ここでがっついてしまうと、Yちゃんがびっく…

いつもたくさんの閲覧ありがとうございます。

今回は、前回の③からの続きになります。

お楽しみください。今回も長いです。

公園デートをした日から、3日ほど経ったあたりだったと思います。

いよいよ、終業式の日が来たのです。

この日は午前授業で掃除後、下校になります。流石に部活もOFFで、クラスのみんなのテンションがめちゃくちゃ高かったのを覚えています。

掃除終了後、帰り支度を整えていると、Yちゃんが話しかけてきました!

Yちゃん「俺。一緒に帰ろー。」

「うん、良いよー。じゃあ行こっか。」

いつものバス停に向かう為、歩きながら俺はYちゃんに話そうと思ってた事を話しました。

「あの、Yちゃん。今からって何か予定ある??」

Yちゃん「いや、特にはないよ。どうかした??」

「俺も今日暇でさ。良かったらYちゃん一緒に遊ばない??」

Yちゃん「全然良いよー。いつものバス停に13時半頃集合で良い??」

「いつものバス停」とはいつも俺とYちゃんが乗り降りするお互いの自宅の最寄りのバス停のことです。

バス停から左が俺の家、右がYちゃんの家があり、お互いバス停まで歩いて15分〜20分程でした。

「分かった!じゃあその時間でね。」

Yちゃん「了解。お菓子とかジュース持ってくねね!」

「俺も何か持ってく!」

Yちゃん「オッケー!」

「んー…。どこで遊ぶ??俺んち今日午後からお客さんくるみたいで…。」

Yちゃん「私の家も今日は妹が友達連れてくるって言ってたんだよね…。あ!良いとこあった!!私のおばあちゃん家!!」

「あー、◯◯さん家。おばあちゃんいるでしょ(笑)。悪いよ(笑)。」

小さな田舎町なので、同じ地域の人達は顔見知りの人が多いです。

◯◯さんはYちゃんのおばあちゃんです。

Yちゃん「今日と明日、おばあちゃん、老人クラブで一泊温泉旅行に行くんだって!だからそのままおばあちゃん家で遊んで、勉強しようよ。」

「そう言うことね(笑)あ、でも鍵かかってるでしょ??」

Yちゃん「私ん家に鍵預けてくって話してたから大丈夫だよー。」

「じゃあそうしよう!おばあちゃん家にお世話になります!」

話をしてるうちに、例のバス停に着いた為、2人で降りました。

Yちゃんが、使って良いか確認したら電話するからと言って2人で各々の家の方へ歩きました。

俺は帰宅後、親に「◯◯さんの家でYちゃんと遊んでくる。18時頃には帰るよー。」と伝えると、親は快諾してくれ、ジュースとお菓子を持たされました。

俺はリュックに勉強道具と、UNO、トランプ、渡されたお菓子等と詰め、支度をしました。途中、Yちゃんから電話があり、確認が取れた事を伝えてくれました。

バス停に着くとYちゃんと同着でした。

Yちゃんはいつもの白T姿に短パンでした。掃除後の学校帰りそのままの格好です。

ですが、いつもと少し雰囲気が違う気がしました。

Yちゃんと合流し、歩き始めました。

Yちゃん「今日も暑っついねー(笑)」

「ほんとにねー(笑)」

Yちゃん「私今日めっちゃ汗かいてるよ(笑)」

「俺もやばい(笑)」

俺は談笑しながらムラッとしてきました。

Yちゃんもそんな俺に気付いて話してくれてたのかもしれません。

話をしているとYちゃんのおばあちゃん家に着きました。

2人「お邪魔します。」

そう言うと2人であがりました。

お互いに荷物を置き、座ってくつろぎ始めました。

「さっきの話の続きだけど。俺もそのままの格好で来ちゃった(笑)」

Yちゃん「私も(笑)。ねえ俺、前話てた臭いフェチってさ臭い方が興奮するんだよね…??」

そう言うとYちゃんは前回同様、俺にもたれかかって来ました。

俺は「マッサージしてほしいんだな」と思いながら、質問に答えました。

「うん、Yちゃんの臭いなら特に(笑)」

Yちゃん「沢山、俺に嗅いで欲しくてそのままの格好で来たんだけど…。」

「そうなの!?めちゃくちゃ嬉しい!!」

俺はそう言うと、Yちゃんの胸を揉み始めました。

Yちゃん「フフフ…♡」

「Yちゃん、俺に触って欲しくてわざと近づいてきたでしょ??」

Yちゃん「あはは、バレてた(笑)」

揉みながらバス停で会った時の違和感の正体に気付きました。

Yちゃんは、今日はスポブラでした。

普段ならうっすらとでも見えている透けブラが普段と見え方が違った為でした。

いつもは普通のブラの為、何か訳があるのかと思い、Yちゃんに聞くと、

Yちゃん「人によるかもしれないけど。スポブラって普通のブラより布がかかる面積が広かったり、包み込む感じが普通のブラより強いから揺れたりとかを抑えれたりする良い反面、蒸れやすいんだよね。私かなり汗っかきだから…。」

「こんな暑いのにわざわざ付けてたのってもしかして…。」

Yちゃん「うん(笑)俺に嗅いで欲しくて♡」

そう言うとYちゃんは白Tを両腕クロスして捲りあげ、白Tを脱ぎスポブラ姿になりました。

そしてそのまま、俺のズボンとパンツをずり下げます。

Yちゃん「あは♡おっきくなってるー♡」

そのままYちゃんも勃起した俺のを嗅ぎだしました。

Yちゃん「あぁん…。やばい…♡めっちゃエッチな臭いしてる♡」

するとYちゃんは、スポブラの下側を少し広げながら、勃起した俺のをスポブラの中へ入れて来ました。

Fカップのタプタプ、ムニムニとした柔らかな感覚が勃起した物を包み込みます。

Yちゃん「どーお??パイズリ♡」

俺の我慢汁とYちゃんのスポブラで蒸れに蒸らされた汗とで、スポブラの中はヌルヌルになっていました。

Yちゃんの着衣パイズリは言葉で表せないほど気持ちよかったです。

「やばい!!そんなにされたら出ちゃう!!」

Yちゃん「良いよ、おっぱいの中で出して!!」

段々とYちゃんの扱くスピードが速くなってきました。

クチュクチュ、グチュグチュと谷間から卑猥な音が出ていました。

「ああ、イク!!」

俺はそう言うと、Yちゃんの谷間に思いっきり挟射しました。

Yちゃん「ンフフ♡♡」

Yちゃんはニヤニヤしながら俺の脈打った物から全部出たのを確認すると、ヌルッとした感覚と共に俺のをブラから抜き取りました。

これから更にヒートアップしていきます。

続きは⑤にて!

この話の続き

いつも沢山のご閲覧ありがとうございます。今回は、Yちゃんとの変態な思い出⓸の続きになります。今回も長いです。それではお楽しみください。俺の勃起した物をクチュッグチュッという音と共にスポブラから抜きとったYちゃん。Yちゃんのスポブラにも俺の精液が少し付いており、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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