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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~拘束椅子で全裸編(2/2ページ目)

投稿:2024-01-25 15:06:31

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本文(2/2ページ目)

しかし、そんな瑠菜の拒否反応は当然無視され、イッて間もない瑠菜を徳田さんは鬼頭さんがやった責めと同じローテーションで責めた。

瑠菜は今までより大きな喘ぎ声を上げ続け、拘束されてない部位を使って、全身で快感を表現している。

徳田さんのクリ責めの時も、瑠菜は徳田さんが動きを止めている中指の腹で自ら腰を使って刺激し快感を貪った。

最後は、徳田さんの超高速のクリトリスへの指責めで、ボールギャグ越しに叫びにも近い喘ぎ声を上げ、あっという間に激しくイった。

瑠菜は、徳田さんに指でイカされた後、ブリッジ状態で腰を浮かせ、カクカクと腰を動かし、マンコをヒクくつかせている。

そんな恥ずかしい姿勢の瑠菜を2人は罵り、笑いながら、綺麗に整えられた陰毛が生えている恥丘の上でチューハイで乾杯し、一気に飲み干した。

しばらくして瑠菜はブリッジを止め、ヒップを座台に降ろし、激しくイカされた疲労のためか全身の力が抜け、ぐったりとして動かなくなった。

しかし、そんな瑠菜を休ませることなく、今回はすぐに次の行為が始まった。

鬼頭さんが

「瑠菜、喜べや、これからもっと気持ちよくなれるで」

と言うと、徳田さんが

「瑠菜、おまえのドMっぷりをもっと曝け出して、わしらに変態ぶりを披露するんや」

と、言って、笑った。

瑠奈は激しくイキ過ぎて、意識がもうろうとしている中でも二人の声が微かに聞こえたようで、グッタリしたまま、もう勘弁してほしいという意味なのか、左右にゆっくり頭を動かした。

ドSで女性を快感責めしてドMに墜とす調教をすることが大好物の2人が、そんな瑠菜のお願いを聞くわけがない。

むしろ、ドS心に火をつけるような動作だ。

鬼頭さんがリクライニングを調整するハンドルを回し、膝から上の体はほぼフラットになった。

その後、外していたウエストと両太股付け根の拘束ベルトを再度ガッチリ締めて拘束した

瑠菜はイキ疲れて体に力が入らないのか、拘束ベルトを装着されてる間も無抵抗で、もうされるがままだった。

徳田さんが、巨乳への刺激を再開した。

今度は一人で瑠菜の二つの美巨乳を弄び始めた。

瑠菜はすぐに反応し、再び喘ぎ声を上げ始めた。

徳田さんはそのまま、瑠菜の左の巨乳辺りから椅子を移動させてないが、鬼頭さんは立ち上がり椅子を手に移動しだした。

そして、瑠菜の大きく開かれた股の間に入って椅子を置いて腰を下ろし、拘束椅子の高さを調整するハンドルを回して、自分の口がマンコ付近の位置に来るように高さを調整した。

鬼頭さんがマンコに口を近づけていく。

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もう、これから何をするのかすぐに想像できる。

鬼頭さんはすぐに瑠菜のマンコの味を味わうように分厚い舌で舐め始めた。

焦らすことなく、ブチュブチュ、チュパチュパ、グジュジュジュ等と卑猥な音を立てながら、マンコ全体を激しく舐め倒している。

鬼頭さんが、一旦マンコから口を外し

「瑠菜、想像以上におまえのマン汁うまいで」

「それにしても、マン汁が止め処なくあふれてくるのぉ」

と、言った後、チューハイを一口呑み、再び激しくマンコを舐め始めた。

徳田さんは瑠菜の美巨乳を両手と口で刺激している。

瑠菜はイッばかりで敏感なマンコを、今までの感覚とは違う分厚い舌での激しい舐めによって与えられる快感に、一気に喘ぎ声のボリュームが上がった。

「ボォーーーボヘ!ボォーーーボヘ!ボォーーーボヘ!ボヘヘーーーーオオオオオオオ!」

「もーだめ、もーだめ、やめてーーーよおおお!」

とでも、言ってるのか。

鬼頭さんがマンコ全体の舐めから、クリトリス舐めへの集中攻撃にシフトした。

指でのクリ責めの時もそうだったが、分厚い舌も前後左右に高速で動かしてクリトリスを刺激している。

早くも、イキそうな喘ぎ声だ。

「ボォーオゴッ!ボォーオゴッ!オゴッ!ボォーオゴッ!オオオオオオオオッ!ホホホホホッ!」

しかし、またまた、寸止めされた。

徳田さんの巨乳弄りは続いている。

瑠菜は顎を上げたまま喘ぎつつけてる。

鬼頭さんは舌の動きを止めて、再びチューハイを呑むと

「瑠菜のマン汁は、いいツマミになるで」

と、言って、笑った。

引き続き徳田さんは休まずに、瑠菜の巨乳を手で弄くり、舌で舐め、歯で軽く噛んだりと色々な刺激を与え続けてる。

もう、瑠菜は何度もイッて全身が超敏感になってるようで、鬼頭さんがクリ舐めを再開するとすぐにイキそうになる。

今回もクリトリスへのローター責めや指責めの時と同じように、寸止めが複数回繰り返された。

瑠菜がすぐにイキそうになるので、鬼頭さんが舐め責めを7度も寸止めした。

瑠菜は喘ぎ声を上げ続けて、息も絶え絶えだ。

瑠菜は早くイッて楽になりたいはずだ。

8度目のクリ舐めを開始しようと、鬼頭さんが瑠菜のクリトリスに口元を近づけると言葉を発した。

「瑠菜、自ら足を上げて、M字開脚しろ、そしたらクリ舐めたるで」

と言うと、矢島さんと徳田さんは声を上げて笑った。

鬼頭さんがニヤニヤしながら、両方の足首、膝、太股の付け根の拘束ベルトを外した。

瑠菜にとって、鬼頭さんからの命令の内容と、二人の見下した笑い声は屈辱だったが、イカせて貰えない生殺し状態から抜け出すためには命令を聞くしかない。

しかも、ずっと快感責めを受け、何度もイカされ、絶頂の快感を体に覚えさせられて、イクことしか考えられない体になってしまっているに違いない。

それでも瑠菜は頭の中にかすかに残っている理性や羞恥心と快感を貪りたい欲求の狭間を彷徨っているようだ。

その間も徳田さんは瑠菜の足の動きを見つつ、瑠菜の巨乳を両手で弄って快感を与え続けている。

すると、瑠菜は喘ぎ声を上げ続けながら、しばらく足をモジモジさせて、一瞬ためらいをみせたが、快感の欲求に負け、理性と羞恥心を捨ててゆっくりと膝を曲げて、太股を持ち上げた。

するとまた、3人の笑い声が聞こえ、鬼頭さんが

「太股が腹に付くくらい、もっと高くあげんと舐めてやらへんど」

と、命令すると、

瑠菜は、ゆっくりと太股をお腹に付く位に高く持ち上げた。

すると、三人は瑠奈のそんな行動を笑い罵り、また鬼頭さんが

「マンコいっぱい舐めてもろーて、はよー、ド派手にイキたいか!」

「じゃ、次は太股を大きく横に開いて、M字にして、マンコ見せんと舐めへんで」

と、命令されると

瑠菜は屈辱的な言葉を投げかけられたにも関わらず、鬼頭さんの命令通り、ゆっくりと大きく太股を横に広げ、M字開脚の格好になった。

その瞬間、3人の高笑いが響き渡った。

鬼頭さんが

「瑠菜、グジョグジョに濡れたマンコがパックリ開かれて丸見えやぞ」

「クリトリス、デカいな!」

「しかもカチコチに勃起して、テカテカに光ってるで」

「しっかし、よーそんな恥ずかしい格好できるなぁ」

「綺麗なケツ穴までマン汁が垂れてて、丸見えで、ヒクヒク動いとるで」

「卑猥なケツ穴やな」

と、笑いながら言うと

徳田さんが

「瑠菜、そんな格好するから、ビショビショのケツ穴のしわまで見えとるで」

「そんなにケツ穴も見せたかったんか」

と羞恥心を煽りながら笑った。

ビデオカメラに瑠菜のお尻の穴を中心にアップで映し出された。

僕も暗がりでしか見たことがなかった、瑠菜のお尻の穴。

真っ白で、まん丸で、張りのある、ふくよかな、大きなヒップの割れ目の中心にあるお尻の穴も

ピンク色で、

しわも少なく、

凹凸もなく、

舐めたくなりそうな美しさだ。

二人が言った通り、上のマンコ穴から溢れ出てくる愛液が、お尻の穴まで濡らしており、スポットライトの光があたってて、ピカピカと光っててとても艶やかだ。

鬼頭さんはチューハイを飲み干すと、再び瑠菜のクリトリスを分厚い舌で舐め始めた。

瑠菜は即反応して、大声で喘ぎ声を出し始めた。

両手の人差し指、中指、薬指の腹でクリトリス付近の肉を避けてクリトリスを剥き出しにして、分厚い舌を超高速で上下左右に器用に動かし、瑠菜を昇天へと導き始めた。

瑠菜はもうこれ以上声が出ないだろうと思うほど、ボールギャグ越しに喘ぎ声を出し続けた。

徳田さんが、

「M字開脚止めたら、若頭の舐めも止むで」

と、ニヤニヤしながら言葉を発した。

今回はウエストの拘束ベルトは外されてないので、腰を浮かしてイクことが出来ない。

今度こそイカせて貰いたい瑠菜は、何とか命令通りM字を必死に維持しようと堪えてる。

なんとかM字開脚を維持したままで、足をバタつかせて快感から耐えているようだ。

今までに味わったことがない想像を絶する快感の波が押し寄せたのか、とうとうM字を維持出来なくなり、我慢できず、堪らず太股を閉じようと試みた。、

しかし、鬼頭さんの両肘で巧みにブロックされた。

瑠菜は間もなく、またイかされる。

今夜、何度もイッた時に聞こえた、同じフレーズ音が響き始めた。

「オゴッ!オゴッ!オゴッコ!オゴッコ!ボーボヘ!オゴッ!オゴッ!オゴッ!ボーボヘ!オゴッ!オゴッ!オゴッオオオオオオオオッ!」

瑠菜は、再び物凄いイキ方を披露した。

M字に曲げてた足を閉じたかったようだが、鬼頭さんの両肘で閉じれないようにブロックされていたため、膝を持ち上げてM字に畳んでた足を元に戻し、精一杯指先までピンと伸ばし、股をV時に開いて、全身に力を入れて、

「ボボボボボボボオオオオオッボボボボボボボオオオオオッボボボボボボボオオオオオッオオオオオオオオオオッ!!」

と、「イクーーーー!イクーーーーー!いくーーーーーーーー!」とでも言ったのか、野獣の雄叫びにも思えそうな、ボールギャグ越しのイキ声を上げイッた。

鬼頭さんは瑠菜をイカせると、クリトリスから分厚い舌を離して

「瑠菜、イクたびにどんどんイキ方が派手になってくのぉ」

「相当気持ちええんやなぁ」

「自分からM字開脚にして、マンコやケツ穴を自ら曝け出して、舐めイカせをお願いするとは変態ドM確定やで」

「必死に理性保って、気丈に快感に耐えとった頃とは雲泥差や」

と言って大笑いし、チューハイを呑んだ。

そして、

「徳田ぁ、お前も瑠菜のマン汁ツマミに酒飲んでええで」

と、言って徳田さんとポジションを入れ替えた。

徳田さんは

「瑠菜、早速わしもマン汁タップリと味あわせてもらうで」

「よっしゃぁ、今からマンコ舐め倒して、気持ちよーしてやるさかい、遠慮のぉイキ狂えや」

と笑いながら、瑠菜に声をかけた。

しかし、もう、瑠菜には拒否反応を現す、首を左右に振る力も残ってないようだ。

徳田さんが、瑠菜のマンコを凝視し

「若頭、こりゃうまそうなマンコですなぁ」

「勃起クリトリスとマン汁ツマミに、酒が進みそうですわ」

と、笑いながら言うと、

「瑠菜、また、M字開脚や」

と、命じた。

瑠菜は再び、徳田さんに命令されたとおり、今回は躊躇なく、自ら完璧はM字開脚の格好になり、徳田さんにマンコとケツ穴を披露し舐めをおねだりした。

鬼頭さんと矢島さんの罵りと高笑いが聞こえた。

徳田さんも鬼頭さん同様に、瑠菜のマンコやクリトリスを舐め倒しつつ、

瑠菜がイキそうになると寸止めする。

寸止めしてる間も、鬼頭さんは瑠菜の巨乳を弄んで快感を与える続けている。

4度もイカされ、更に先ほど派手にイッたばかりで、超敏感になってるためか、鬼頭さんがクリ舐め責めしたときよりも更に早くイキそうになる。

そんな状態の瑠菜を、徳田さんは10回以上寸止めを繰り返した。

時折、鬼頭さんからM字を崩さないよう命令が出される。

瑠菜は狂いそうなほど喘ぎ声を上げ、顎を上げ、激しく左右に首を振って、手に力を入れ拳を握りしめ、なんとかM字開脚を維持し、足をバタつかせて快感と戦ってる。

また、イク瞬間が近づいている。

鬼頭さんにイかされそうになったときもそうだったが、いよいよ快感に耐えられなくなると、M字に曲げてた太股を閉じようとした。

だが、やはり、今回も徳田さんの両肘で閉じれないようにブロックされてしまった。

快感か逃れるだめの行動なのか、今回はしきりにM字に畳んでた足を元に戻し、精一杯指先までピンと伸ばし、股をV時に開いてはまた、M字に戻したりを繰り返している。

その後、足を鬼頭さんにイカされた時と同様にM字畳んでた足をピンと伸ばし続け、更に今度は激しく宙でバタ足でをしながら、全身に力を入れて、再び雄叫びにも思えそうなイキ声を上げ激しくイッた。

やっと、2人の責めが止まった。

激しくイッて脱力した瑠菜は、先ほどまでバタ足させた足を下ろして、恥ずかしげもなく股を大きく開いたままだ。

ビデオカメラが瑠菜のマンコをアップで映し出した。

全体的にピンク色に発色し、プックリと膨れ上がり、ぐしょぐしょに濡れ、ドロドロに蕩けたような卑猥なマンコが映し出されている。

2人は、瑠菜の股間を覗き込んで、

鬼頭さんが

「瑠菜、クリでこれだけイカせたからマンコの入り口が中を弄くり回してもろーとーて、パカっと口を開け始めとるで」

と、笑うと

徳田さんが

「クリ責めだけでこんだけイッたら、この後もっと敏感になっとるマンコの中を掻き回したらどう狂うかわからへんで」

と、言って笑った。

2人はイキ疲れで、完全に脱力してる瑠菜を見ながら、快感責めで素人の極上女を陥落させた勝利の美酒と言わんばかりに、乾杯!と声を上げて乾杯し、チューハイを一気に飲み干した。

それにしても、2人は何本チューハイを空けただろうか。

本当に酒が強い。

鬼頭さんが、

「徳田ぁ、矢島ぁ、ちょっとションベンしてくるわ」

「まず、全部のディスプレイの電源入れて映像映るようにしとけや」

「そんで、瑠菜の胸と腰に調教用のハーネスを装着しとくんやで」

「準備が出来たら、今回はガラステーブルで続きや、やることわかっとるやろ、ええな」

と指示をだした。

2人は

「はい、わかりました」

と返事をした。

その後、ガラステーブル付近のソファーの後ろにある三脚にカメラをセットし、固定して瑠菜にピントを合わせ始めると、拘束椅子で脱力して、微動だにしない瑠菜を鮮明に映しだした

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮しますね。
    この続きが気になります。

    0

    2025-07-17 22:08:54

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    これはまだUSB1の内容ですね。
    都築が気になります。

    4

    2024-01-26 15:17:33

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