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体験談(約 32 分で読了)

【評価が高め】彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~若頭登場編(1/4ページ目)

投稿:2024-01-12 08:16:10

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本文(1/4ページ目)

hy◆GEcnUiY
最初の話

これは北部九州の温泉地に旅行した時の話です。初めての投稿で文章が苦手なので拙文ではございますが、あまりにも衝撃的な出来事だったので思わず書かせて頂きました。馴染みにない関西弁での表現もあり、使い方が間違ってる部分もあるかと思いますがご容赦下さい。僕は31歳で名前はゆうや。…

前回の話

僕が住んでるマンション前でタクシーを降り、借りている部屋の階までエレベーターで昇り、早足で玄関のドアを開け入室した。リビングの時計をみたら20時を過ぎていた。リビングの隅に雑に荷物を置き、財布の中のUSBメモリ2個を取り出した。僕は映画やオーケストラのDVD鑑賞が好きで、あと…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ビデオカメラは、瑠菜と矢島さんを映し出している。

矢島さんが

「じゃ、約束通り、最後の命令聞いて貰うよ」

と、言ってニヤニヤしている。

瑠菜は首上げ、潤んだ瞳で矢島さんを見つめ、少し躊躇したが、首を縦に振った。

ビデオカメラは矢島さんを映している。

奥の壁の方へ移動し、何か黒い物を手に取り戻ってきた。

革製のアイマスクのようだ。

再びビデオカメラが瑠菜と矢島さんを映し出した。

矢島さんが、瑠菜の後ろに回り、アイマスクをしっかりと装着した。

これで瑠菜は拘束され、自由を奪われ、更に言葉も、視界も失った。

今まで確認出来ていた瑠菜の潤んだ瞳さえも見えなくなり、どういう表情をして、何を思ってるのかさえ想像出来ない。

その後、ビデオカメラは瑠奈の近くの正面に三脚で固定され映し続けている。

見ているTVのスピーカーから、微かに誰かの話声が聞こえている。

TVのボリュームを上げると、会話が聞こえだした。

矢島さんの声だ。

誰かと携帯で話してるようだ。

更にボリュームの音量をあげると、会話の内容が聞き取れた。

「準備が整いました」

「今からクラブまでお迎えに上がります」

「今回の女は今まで準備した女の中でも、顔もスタイルも間違いなく最高級だと思いますよ」

「具合や感度はお二人が直々に確認してください」

「はい。では。失礼します。」

会話が切れた。

僕はもうこの会話で、瑠菜がこれから、いたぶられ、弄ばれ、責められる、のがはっきりとわかった。

僕は瑠菜がやくざに、今から寝取られてしまうことに悔しいという気持ちと、瑠菜が淫らに乱れる姿を見れるかもという妄想で、興奮し心臓が張り裂けそうになった。

ビデオカメラは、拘束されてる瑠菜の傍にいる矢島さんを映しだした。

手にはヘッドホンを持っている。

ケーブルが付いていないのでワイヤレスか?

そのヘッドホンを瑠菜の両耳に装着した。

その瞬間、瑠菜はちょっと首を振ったがすぐに落ち着いた。

ヘッドホンを装着後、映像から矢島さんの姿が消え、その後ドアが閉まる音がした。

僕は、瑠菜がヘッドホンで何を聞かされているのか気になって、またTVのボリュームの音量を上げてみた。

何か音が微かに聞こえはじめた。

よく聞き取れないので、更にボリュームの音量を上げていくと、音が聞き取れた。

ヘッドホンから漏れてる音はなんと…

「アッ…アゥ~ア、チョッツ、ア、モウ、アヮ…オォ…オゥ…ダメ…マダ...イグ…ヨオ...オヲ…イ…ア、ア、ア~ァ、オカシ...」

女性の喘ぎ声のようだ。

それも、今まで僕が生では聞いたことがないような、激しい喘ぎ声。

瑠菜は、聴覚も奪われた上に、強制的に他の女性の喘ぎ声を大音量で聞かされていた。

その後も映像は、瑠菜を映し続け10分程度の時間が経過した。

その間ずっと、ヘッドホンからは喘ぎ声が漏れ続けている。

拘束され放置プレイ状態の瑠菜は、手の指をモゾモゾと動かしている

しばらくしてドアが開く音がした。

男性の声で会話も聞こえはじめた。

「藪田ぁ丹生ぅ、ドアの外でそのコンパニオンとまっとれ」

ドアが閉まる音がした。

だんだん話し声が大きくなってきた。

「矢島ぁ、ほんまにええ女準備しとるんやろうなぁ」

「今夜予約してた3人のM女ピンクコンパニオンの内、2人はキャンセルしとるからな。」

「期待外れの女やったら責任問題やで」

「徳田も連帯責任で降格やな!」

と、笑い声混じりの会話だ。

この声は、どこかで聞き覚えのある声と関西弁だ。

食事処の隣室から漏れ聞こえてた、コンパニオンとエロトーク全開で話してた声の主だ。

更に別の声が聞こえ始めた。

「矢島ぁ、わしまで若頭に脅されたやないか!」

「ほんまハズレ女やったら、舎弟頭から舎弟に降格やぞ」

と、また笑い声混じりの会話だ。

「若頭に怒られる?」

もう一人は矢島さんなので、この声の主が若頭補佐だ。

瑠菜のハンドバックに入っていた見慣れない封筒の中の名刺…

若頭補佐徳田って書いてあった!

この時、この声の主が徳田さんだとわかった。

矢島さんが笑い声を交えながら

「じゃあ、お二人の想像以上にいい女でしたら、出世させて貰えるんですか?」

と、言葉を返すと、若頭と思われる声で

「そん時は舎弟課長に昇格させたるで」

と、言うと皆一斉に笑った。

また、ドアが開く音がした。

瑠菜が拘束されてるリビングのドアは閉まってたようだ。

僕たちが呑んでる時には開けてあったが、若頭たちに瑠菜をお披露目する際の見てのお楽しみ的な意味で閉めてあったようだ。

「お~~っ!ええやん!!」

突然、男性二人の歓喜の声が聞こえた。

三脚に固定されたビデオカメラに男性3人を映り出した。

矢島さんはわかるが、あと二人は…

矢島さんが

「若頭、この女どうです?」

と、瑠菜を指差した。

映りだされている男性の一人は、濃紺色と白色の生地に波が描いてある浴衣を着ている。

矢島さん達より横幅、肩幅があってガタイも大きくて背も高い。

色黒でパンチパーマ。

見た目が厳つく強面。

この方が名刺に名前が書いてあった若頭の鬼頭さんなのか。

その鬼頭さんが、

「矢島ぁ、こりゃ最高級の雌っぽいのぉ」

「ぱっと見、スタイル抜群やし、肌も色白で、張りも良さそうで、触れたら吸い付きそうな肌質に見えるで」

「わしらが撮影したエロ動画コレクションの中でも、最高級の作品が撮れそうやな!楽しみやで」

すると矢島さんが

「ありがとうございます。喜んで頂けてよかったです。」

と、言って喜んだ。

映っているもう一人は、必然的に若頭補佐の徳田さんということになる。

深緑色と白の生地に孟宗竹柄の浴衣を着ている。

矢島さん達より、若干背が低いが、それ以外は矢島さんたちよりも横幅も肩幅があって、ガタイもかなり大柄で、典型的な日本人の肌色でスキンヘッド。

やはり厳つく強面。

その徳田さんが

「矢島ぁ、よ~やった。」

「こりゃ、弄びがいがありそうなエロい女体やなぁ」

と、言われた。

矢島さんは

「若頭補佐にも褒められ嬉しい限りです。これで舎弟課長確定ですか?」

と二人を笑わせた。

鬼頭さんが笑いながら

「検討したるわ、まだ顔はみとらんからな」

「顔の良し悪しはアイマスクとボールギャグしとるから、よ~わからんが、まぁ、後の楽しみっちゅ~ことやな」

と、言ってニヤけた。

矢島さんが

「顔もスタイルも今までで、最高級の女だと思いますよ」

「自信があります」

「後はお二人がどう、いたぶり、弄び、責め倒すか、次第でこの女の反応を楽しめるのではと」

と、冷静にコメントした。

すると鬼頭さんが

「あ、そや。外に藪田と丹生とピンクコンパニオン一人をまたせとるやろ」

「あのコンパニオンは、前回ここにきたときにも、俺と徳田の相手をして、ヒイヒイ言わした女や。」

「容姿もスタイルもええ女やけど、この女に比べると雲泥の差や」

「それに何よりこっちの女は素人さんや!」

「ワシのかわりにコンパニオンを二人でヒィヒィいわしたれと言うてこい。」

「あと道具も一式わたしたれ。」

と、指示された。

矢島さんは

「はい、わかりました」

と、言って、壁側の棚に置いてあった、黒いバックを手に取り、映像から消え、しばらくしてまた映像に映りだした。

僕は、鬼頭さんたちが弄ぶ予定だったピンクコンパニオンは、藪田さんと丹生さんに責められ、イカされまくるのかと妄想した。

同時に、鬼頭さん達に責めイカされる予定だったピンクコンパニオンの代わりに、瑠奈が弄ばれ、責め狂わされてしまうのかもしれないと妄想し興奮してしまった。

矢島さんが瑠菜を紹介しはじめた。

「この女は瑠菜って名前です」

「年齢は23歳です」

「彼氏とこの温泉ホテルに旅行で滞在しており、2泊3日で宿泊し、今日が宿泊初日のようです」

「若頭たちと同階の部屋に宿泊してるみたいです」

「チェックアウトは若頭達と同日みたいです」

と、知りえてる情報を一通り説明した。

鬼頭さんが説明内容に反応し

「わしとは年が倍と7つも離れてるのぉ」

「歳の差分のわしのエロ経験値を、この女にたっぷり教えてやらんといかんなぁ」

と、言って笑っている。

すると徳田さんも

「俺は若頭の2つ下なんで、その分差し引いて、エロ調教せんとあきませんな。」

と、冗談ぽく言うと、二人顔を見合わせ笑っている。

鬼頭さんが

「矢島ぁ、さっきお前、この女は明日もこのホテルに泊まっとるいうてたな」

と、言うと不気味に笑った。

この時の会話のやり取りで、鬼頭さんは53歳で徳田さんが51歳だと判明した。

まもなく瑠菜は、女をいたぶるのが趣味で、調教経験豊富な二人組みに翻弄され、どのように犯やられてしまうのかと妄想してしまい、僕は無意識にポケットに手をいれのてちんぽの先を刺激していた。

更に矢島さんが

「瑠菜は、この部屋がどんな部屋なのか見たがってたので、室内を見せて、若頭と若頭補佐の性癖も伝えてますよ」

「なので、自分が今置かれてる状況で、これからどうなるか、今色々と妄想してると思います。」

「おふたりに、瑠菜の妄想をはるかに超えたことをされるとも知らずに」

と、笑いながら伝えた。

徳田さんが

「ところで、彼氏の方は大丈夫なんか?」

「今、ここにはおらんみたいやけど」

「そのうちこの部屋にくるんやないか?」

と、たずねると矢島さんが

「例の睡眠薬を盛ってますから大丈夫ですよ」

と、答えた。

僕は

「例の睡眠薬って!?」

と驚いているといると、

鬼頭さんが

「彼氏にどれを盛ったんや?」

とたずねた。

すると矢島さんが、何故かカメラの前に、瑠菜のお酒に混入させた、リキッドを映し出し、説明しだした。

「彼氏には記憶を無くし、深い眠りに就く、睡眠薬を飲ませてるので、酒の効果も重なって、明日の朝まで絶対起きないでしょうし、薬を盛った後の呑み会の記憶もないはずです。」

「ここに拘束している瑠菜の方ですが、指示されたとおり、競走馬の牝馬の種付け前に発情させる薬を、人間用として改良したこの媚薬リキッドを今回は酒に混ぜて3回盛ってます。」

「ちなみに3回盛った女は初めてです。」

「酒と合わせたら、媚薬効果が倍増しますから、お二人に瑠奈の快感スイッチを入れて頂き、その後、どういう風に快感狂いするか楽しみです。」

と、言って、2人をみてニヤリとした。

すると鬼頭さんもニヤつきながら

「酒たらふく飲ませた上に、3回盛った女は初めてやな、どんな反応するかほんまに楽しみやで!」

「わしらが今からやる初の臨床試験で、このリキッドの効果を証明したるわ」

と、言って、笑いながら徳田さんと目を合わせた。

すると、矢島さんが

「今まではピンクコンパニオン呼んで、部屋に来てから盛ることが多くて、責める前に1回だけなんとか盛ることができてたんですが、今回は部屋呑みという名目で素人女を誘い込めたので、盛れるタイミングが何度かありました」

と、自慢げに二人に説明した。

3回も盛った…

1回目は恐らく、映像に映ってた混入行為。

2回目3回目は薮田スペシャルと言って渡してた、カクテルのマティーニとギムレットに混入したのだろう。

媚薬リキッドを3回も盛ったのは初めてって、瑠菜はこれから・・・

僕は不安と期待が一気に増大してしまった。

引き続き、ビデオカメラは三脚に固定され、放置プレイ中の瑠菜を中心に、3人の屈強な男性が映ってる。

鬼頭さんと徳田さんが、いよいよ、瑠菜に近づいた。

相変わらず、拘束椅子付近を照らすスポットライトで、瑠菜はチャイナドレス姿でセクシーに醸し出されている。

すると、鬼頭さんが

「矢島ぁ、お前まだ仕事があまいで!」

「よー見てみい、女の手を肘掛に拘束した状態だと、手が胸より前の位置にきてて、姿勢がやや前かがみになってしまっとるやろ」

「これやと、せっかくフィットしてるチャイナドレスの胸の部分のシルエットが若干薄くなってしもーとる」

「これからわしらが、弄くって、弄んで、快感スイッチ入れて、感じ出して、おっぱいが張りだしても、張り具合が確認しづらいやろ。」

「この女が更に感じて、乳首起ってきたら、すぐわかるくらいに生地をもっと密着さる姿勢にしとかんとあかんで」

「ひょっとしたら、もう既に酒とリキッド効果とヘッドホンで聞かされ続けてる喘ぎ声で、興奮スイッチ入ってて、乳首立っとるかもしれんぞ」

と、不適な笑みを浮かべた。

矢島さんが

「申し訳ありません、手の拘束はすぐにやり直します」

と、言って奥の方から黒い分厚い二枚の板を持ってきた。

それを手慣れた手つきで、拘束椅子のヘットレストの両サイド辺りにセットして、Y字になるように板を固定した。

すると、鬼頭さんが

「わしと徳田がやるから、よーみて勉強せぇ」

と、言って鬼頭さんが

背もたれのリクライニングを調整するハンドルを回し始め、45度位の角度まで倒してハンドルを止めた。

瑠菜の左手の拘束を外しはじめた。

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  • 1: 社畜ドライバーさん#mXdVQwA [通報] [コメント禁止] [削除]
    思い出のビデオ見さてくださいってお願いしたくなるぐらいよかったです

    0

    2024-06-07 13:04:53

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