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体験談(約 32 分で読了)

【評価が高め】彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~若頭登場編(4/4ページ目)

投稿:2024-01-12 08:16:10

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

瑠菜の喘ぎ声が、更に大きくなったことが合図なのか鬼頭さんが徳田さんに

「次やるで」

と、一言合図をだした。

徳田さんが

「やっと味わえるんですねぇ」

と、返答しニヤリと笑った。

二人の手が、胸へのソフトタッチから、いよいよ乳房全体への揉みに変化した。

但し、引き続き乳輪と乳首には一切触れずに。

二人は両手で、瑠菜のパンパンに張ってる左右の巨乳を下から持ち上げるように強弱をつけて揉みだした。

鬼頭さんが右胸を、徳田さんが左胸を

巨乳を揉みながら、鬼頭さんが

「こりゃ、想像以上の揉みごこちや」

「張りあがって、ボリューム感満点で最高のええ乳や」

「それにしても、よぉ感じとるのぉ」

「このデカ乳を、ちょっと揉み出しただけやで」

「初対面の男が三人もおるのに声出し過ぎやでぇ、恥ずかしくないんか!」

と、罵ると

徳田さんも

「若頭のおっしゃる通り、瑠菜の乳はもう感度抜群に仕上がってきましたな」

「乳輪も乳首も触っとらんのに、巨乳揉んだだけでマンコの淵を刺激してるみたいに反応しよる」

「瑠菜、聞いてるか?お前感度良すぎやで」

と、言うと皆が笑った。

鬼頭さんが

「瑠菜のデカくて、重たい、デカパイをわしらが下から持ち上げて揉んであげてるんや」

「ほんま、この巨乳重いのぅ」

「おまえ礼くらいいえんのかぁ」

と、いうと三人は爆笑した。

言葉責めと乳揉みによる刺激が続けられる。

鬼頭さんが

「矢島ぁ、さっきわしは瑠菜のおっぱいの感度100%に仕上げた言うだけど、わしらが、瑠菜のチャイナドレス脱がして、直接、感度上げる調教施せば、150%以上の快感巨乳に仕上げられるんやで」

「この後見せたるから、楽しみにしとれや」

と、言って笑った。

矢島さんも

「150%の仕上がりってどんな風になるのか想像できないです、楽しみです!」

と、言って笑った。

鬼頭さんが話した会話は確実に瑠菜の耳にも届いてるはずだ。

まだ、二人に手加減されながら与え続けられてる刺激でも、既に快感に翻弄されてるのに、これから自分がどうなるのか、不安と期待が入り混じってることだろう。

瑠菜の脳裏には、乳輪や乳首には一切触れず、胸全体を触られたり、揉まれただけで、快感に溺れ、この状態に陥ってしまったのにと…

相変わらず二人は、瑠菜のパンパンに張った巨乳を楽しそうにいたぶってる。

そのいたぶりに、瑠菜は素直に感じている

「オオオッ…ホォォォォ!オッオッオッオ…ホォォ…ホォォウオオオオオ...ホ..」

ボールギャグから漏れてくる瑠菜の喘ぎ声は、先ほどまで気丈に快感に耐えていた同一の女とは、思えぬ程に豹変している。

鬼頭さんが言うように、まだ、チャイナドレスの上から乳房に刺激を受けた程度で、まったく乳首にもましてや乳輪にすら触れられていないのに…

その後も、瑠菜を追い込むように女をいたぶることに長けた二人は瑠菜の巨乳への刺激を強めて、巨乳全体への刺激の範囲を広げていった。

但し、未だに、乳輪と乳首には一切触れていない。

鬼頭さんが徳田さんの方をみて、目で次の刺激への移行の合図したようだ。

徳田さんは無言で頷いた。

二人は、瑠菜の巨乳を揉んだり、ソフトタッチしながら耳に顔を寄せた。

鬼頭さんと徳田さんがまた瑠菜の耳を舐めるのかと思った瞬間、鬼頭さんが、瑠菜に言葉を放った。

「快感に狂う前の思考能力がまともなうちに、言うとかんといかんことがあるんや」

「まだ、チャイナドレスの上からちょっと乳揉まれただけで、気持良すぎて感じとるやろ」

「乳首や乳輪には、全くふれとらんのに」

「まぁ、安心せぇ」

「これから、焦らしながら、じっくり乳輪も、乳首も、そしてクリトリスも、マンコの中も、弄くりまわしたるから」

「最終的にはわしらの前で、羞恥の思考能力は完全に失せて、ア~ヒィ~ア~ヒィ~いうて、快感に狂うだけのメス豚にしたるで」

「こんなに幸せなことはないで、よかったなぁ」

と囁いた。

当然、瑠菜にとっては屈辱的な言葉以外の何物でもない。

鬼頭さんが放った、瑠菜への屈辱的な予告宣言を合図におっぱいを刺激しつつ、同時に耳舐めでの刺激も始まった。

瑠菜にとっては、言葉責めも快感の一部になってるようで、更に一段階、感度がアップした様子だ。

今までよりも、更に声を出し始めた。

「オウオウ...オッ...オッ...オッ..オオオオオツオ~ッツ....オツオツ」

二人は耳を舐めながら、利き手で瑠菜のおっぱいを強弱を付けてながら揉み、もう一方の手の五指でソフトになぞりながら刺激している。

指の動きを見ていると、ソフトタッチで刺激しながら、徐々に乳輪近づいていき、先ほどよりも更にプックリと隆起している乳輪沿いを回り始めた。

小さくなだらかな山の裾野の回りを、指が散歩するかのように。

乳輪に近づくにつれて、瑠菜は更に感じ始めた。

「オッ....オッ.オッ....オッ...オッ....オッ....オッ..オッ.....」

指の腹で、一定の速度で移動し刺激してるためなのか、声の出かたがほぼ同じリズムで発している。

瑠菜は、二人に5分以上は同じ刺激を与え続けられている。

焦らされ続けて、瑠菜はもう一刻も早く乳輪に触れて欲しくてたまらないはずだ。

しかし、二人は瑠菜の心の声を聞いてたかのように、巨乳は揉みつつも、乳輪付近を周回し、刺激していた指の動きを止めて、そのままソフトタッチしたまま、乳輪の裾野から遠ざかっていった。

瑠菜は、期待していた乳輪への刺激をしてもらえず、残念だったようでボールギャクを入れられてる口から、ため息のような吐息が漏れた。

その後も、同じような行為が3回繰り返され、瑠菜は乳輪の裾野から刺激が離れる度に吐息が大きくなっていった。

4回目の同様の行為を行っている最中にまた、鬼頭さんが徳田さんを見て、目で合図した。

すると、徳田さんはまた頷いた。

乳輪沿いを回っていた指がついに乳輪に進入して、乳輪上を指が回り始めた。

瑠菜は、不意打ちで乳輪を刺激され、今までで一番の反応をした。

一瞬で掌の五指全部に力が入り、掌を大きく広げ小刻みに振っている。

同時に、今日一番の高い音で喘ぎ声を上げた。

「オオオオオッ....コーホー、オホオホオホッ....オオオオオッ...コーホー、オホオホホ...ホホホホホオ....ホオ」

鬼頭さんが

「どや、瑠菜、わしらが開発したった乳輪マンコの刺激は!」

「触られるの、期待して待っとったんちゃうか!」

「乳輪マンコがそんなに気持ちええんか」

「乳輪触っただけで、感じまくっとるやないか」

「更に喘ぎ声がでかくなったで、お前には羞恥心ないんか」

などといって、笑うと

徳田さんが

「瑠菜、わしらがじっくり刺激して開発した乳輪マンコ、触られて気持ちええやろ」

「ただ、お前が刺激してもらっとるのはまだ乳輪だけやけどな」

と、いうと、三人は笑った。

当然、瑠菜にも聞こえてるが、不意な乳輪への刺激で、ただただ感じていた。

二人は、言葉責めもしながら、耳を舐め、手でおっぱいを揉みまくり、乳輪上を指が這いずり回って刺激し続けている。

程なくして、乳輪上の指は不規則に動き始めた。

右回転から左回転、左回転から右回転と刺激を変化させ、時々止まったり、親指と人差し指で乳輪を掴んだりし始めた。

瑠菜はその変化に翻弄され、素直に反応し、声を上げ続けている。

「ホッツ..ホツ...オオオオ...ホホホホ...ホオオオオオオオオ...ホッホッホッホッホッオオ、コーホー」

ボールギャグの影響で、発せられる音声の種類には限りがあるが、瑠菜自身が発してる喘ぎ声はさまざま喘ぎ声なんだろう。

瑠菜への快感の波は増幅されるばかりだ。

喘ぎ声が止まらなくなっていた。

するとまた、鬼頭さんが徳田さんに目で合図を出した。

徳田さんはまた頷いた。

まさにこの二人の連携は、阿吽の呼吸だ。

今度は乳輪への初接触時とは異なり、焦らさずに一気に乳首を刺激しはじめた。

尖って、チャイナドレスを突き破りそうなほどに勃起してる乳首の先端を、二人で同時に、掌で触れるか触れないようなタッチでやさしく転がすように刺激し始めた。

瞬時に、喘ぎ声が更に大きくなった。

「オオオオオオオッ...オッツオッツ...コーホーッホーッオオオオオッツ...オッオオオオッオッ」

二人の動きは、おっぱい全体を刺激したかと思えば、乳輪を刺激し、もう一方の手では勃起乳首に対して、掌を不規則に動かし、乳首を転がすように刺激し続けている。

右回転から左回転、左回転から右回転と刺激を変化させ、時々止まったり乳輪を刺激してる時と同じように刺激した。

刺激に即反応する瑠菜の喘ぎに三人ともに声を出して笑い、罵っている。

鬼頭さんが

「瑠菜、チャイナドレス越しの勃起乳首を軽く刺激しただけやのに凄い反応やないか」

「瑠菜は処女やないから、今までに当然クリトリスを刺激されたことあるやろから、クリ弄られてどんな快感か来るか当然しっとるよな?」

「わしらが瑠菜の乳首の感度を極限まで高めてやったから、今の自分の乳首がクリトリス並みに気持ちよくなっとるのがわかるやろ」

「オ~オ~言わんと、ちゃんとわしらにわかるように感想言えや」

とっいったら、徳田さんも矢島さんも大笑いしてる。

徳田さんも

「掌で勃起乳首転がしとるだけやのに感じすぎや、瑠菜は大げさな女やなぁ」

「わしらが乳首を刺激しだしてから、更に巨乳がパンパンに張ったんやないか?」

「乳輪の隆起も更に膨らんどるし、お前の乳は噴火前の活火山か」

と、罵っているときに、鬼頭さんが不意打ちで人差し指で瑠菜の乳首をピンッと弾いた。

「オッ!」

と、快感に悶えながらも、指で弾いた瞬間に単発の声を上げた。

今度は、鬼頭さんが笑いながら、再び瑠菜の乳首をピンピンピンと3回弾いた。

「オッ!オッ!オッ!」

と弾いた回数分の反応をした。

三人はその反応に爆笑している。

面白がって、徳田さんも右乳首を何度も指で弾き、鬼頭さんも何度も指で弾く。

その都度、瑠菜は

「オッ!オッ!オッ!オッ!オッ!オッ!オッ!オッ!....」

と、乳首を指で弾かれた分だけ、喘ぎ声を連発している。

完全に2人のおもちゃ状態だ。

3人は爆笑し続けながら、色んな言葉を浴びせ罵っている。

すると、鬼頭さんが今までよりもピーンっと強く弾いたのが乳首弾き遊びの終了合図だったのか、今度は徳田さんへの目での合図もなく、二人同時に瑠菜の左右の硬く尖った勃起乳首を同時に摘んだ。

今までと違う刺激に、当然、大きな喘ぎ声が出る。

「オオオオオオオオオオオオウ~...オオオオオオオオオオオオウ~...オオオオオツ」

瑠菜は喘ぎながら、仰け反りたいのだろう。

しかし、手足はもちろん、腰もガッチリ拘束されているため、胸だけを張るような反りになってしまい、余計に巨乳を突き出すような格好になっている。

二人が、突き出された巨乳の上の勃起乳首を摘みながら、瑠菜の顔を凝視してる。

鬼頭さんが

「何や瑠菜、もっと強く乳首を摘んで欲しいんかぁ」

といって、利き手で強めに摘み捻り上げ、ニヤニヤしながら勃起乳首を上に引っ張っている。

徳田さんが

「何や瑠菜、乳首おったってる胸突き出して、はしたないのぉ、ご自慢の乳首を、見せつけたいんか」

と、いって、利き手で強めに摘み捻り上げ、ニヤニヤしながら乳首を下に引っ張っている。

瑠菜は、二人同時に強めに乳首を摘まれ捻られ、その後、前後上下左右に動かされ、引っ張られ続けられた。

勃起乳首を摘んだまま、二人は手首を振り、乳首を中心に巨乳を揺すったりもしている。

瑠菜の胸を張った反りは更に大きな反りになり、首も後ろに仰け反り、必死に快感に絶えている。

巨乳を中心に仰け反っては戻り、仰け反っては戻りを繰り返し、二人はその動作を大笑いしながら、乳首を摘み、捻り、弄んで、罵っている。

「摘みやすいようにカチコチに勃起させて、更に仰け反って引っ張りやすいように乳首つきだしとんのか!」

「勃起乳首を摘まれ、捻られるのが趣味なんか?お前は!」

「喘ぎ声上げ続けとるが、まだチャイナドレスの上から乳首摘んどるだけやぞ」

等々、馬鹿にした言葉を投げ掛け続けた。

矢島さんの笑い声も頻繁に聞こえる。

瑠菜は、度重なる乳首への刺激で、もはや自分の意思では喘ぎ声は止めらなくなっていた。

チャイナドレスの上から巨乳を中心に、股間以外を色々弄くり倒され、瑠菜の体は快感で超敏感になったようだ。

僕は無意識に、ガマン汁が止まらなくなっていた。

引き続きビデオカメラは瑠菜の反応に応じ、男がもっともエロ心を刺激しそうなアングルに常に切り替えられ、撮り続けられている。

すると、鬼頭さんが徳田さんに

「そろそろやな」

と、声を掛け、腰の拘束ベルトを見た

徳田さんが、その視線に反応し、

「やっと、許可でましたか」

と、喜んだ。

すると、瑠菜のチャイナドレスの両サイドの黒い編み紐に二人の手が掛かり始めた。

「」#ピンク

この話の続き

チャイナドレスの両サイドの編み紐と、ウエストの拘束ベルトが一部が重なってるため、鬼頭さんが利き手で拘束ベルトを少し緩めた。その間も、鬼頭さんの空いている片手と、徳田さんの両手は、瑠菜の乳輪や乳首を弄くり、刺激し続けている。瑠菜は相変わらず感じて悶え続けている。ウエストの拘束ベ…

-終わり-
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  • 1: 社畜ドライバーさん#mXdVQwA [通報] [コメント禁止] [削除]
    思い出のビデオ見さてくださいってお願いしたくなるぐらいよかったです

    0

    2024-06-07 13:04:53

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