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【評価が高め】中学の級友と偶然の再会で・・・(3)(2/3ページ目)

投稿:2024-01-23 02:57:03

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本文(2/3ページ目)

体をビクつかせ布団にヘタり

「ハアッハアッ…ハアハアも、もう…ハアッハアッ…」

「いいからハァ〜ハァ〜…し…て…」

スウェットのズボンのウエストから手を入れると少し蒸れていて更に下にやると腰を一瞬ヒクつかせゆっくり脚が緩み下着に触れ指で【筋】をなぞると下着は湿りが有り少し強めに押し当てて軽く動かし

「ウッ…ウゥハァ〜ハァ〜…ウンンハアッハアッ…」

「ウンッ…ゥンンハァ〜ハァ〜…ウ〜ゥハッハッ…」

更に脚は開き掌で撫でれ【筋】とその周りを触り

「ウッゥゥ…ゥンンァン…アァウゥハァ〜ハァ〜…」

「アッ…アァンン…ア〜ッハアッハアッ…アッウゥ…」

腰が浮きゆっくりクネり始め

「ハアッハアッも、もう…ハッハッいいから…」

「ウァァ…アンアンハァ〜ハァ〜…ウゥい、いれて…」

俺は腰に手をやりスウェットと下着を脱がし膝を持ち上げ〈「悠希」〉ののに充てがい挿れて行き

「アッ…アァ…アゥン…ア〜ァ…アッアッハァ〜ハァ〜…」

「アァ…アァッ…ウゥンン…ア〜ンハッハッ…」

ゆっくり腰を動かしだし

「アァッウウ…アッアッ…アァンアンアンハアハア…」

「アッァンッアッ…アァハアッハアッ…だ、だめ…」

首を振り掌を閉じたり開いたりし

「アァ…アンン…アッウンンハアッハアッ…」

「ウゥンン…アンハッハッ…だ、だめ…だめ…」

体を仰け反らし掌はシーツを掴み

「アァ…アンッアンッひ、ひろくんア〜ッ…イ、イク…」

「ハアッハアッウゥ…アンアンイ、イッちゃう…」

体をビクつかせ腰を小刻みに震わせ

「ハッハッウゥ…ひ、ひろくんもハアッハアッ…」

「アッアッ…ハ〜ハ〜イ、イッて…ハア〜ハア〜…」

俺は腰の動きを速め

「アァ〜…アンアン…アッアッハアッハアッ…」

「ウッンン…ア〜ァ…アァン…アァッアァッハッハッ…」

「イ、イク…イクイク…」

俺は毎度ながら〈「悠希」〉のお腹の上に出し〈「悠希」〉の横に寝そべり久しぶり〈「悠希」〉との”営み“の余韻に浸っていると〈「悠希」〉がゆっくりと体をこちらに向け

「ハァ〜ハァ〜…ハァハァひろくん…」

「ぅん?…」

「ハァハァハァ~ハァ~・・・ね、寝る?…」

「ぅん?…まだ…寝ないかな?…どうしたの?…」

「悠希」〉はゆっくり首を振り

「聞いただけ…」

「悠希は…眠い?…」

「“今”は…大丈夫…」

「・・・う、腕枕…して?…」

「悠希」〉の頭の下に腕を通すと更に寄り添って来て俺の肩に頭を乗せ胸に手を当て

「や、やっぱり…安心する…」

「…、…、…、…」

「ぅん?…」

「ううん…何でもない…・・・このままだと…眠りそう…」

「良いよ…寝て…」

「・・・」

「悠希」〉は胸に置いて有る手をゆっくり動かして来て

「ゆき…くすぐったいよ…」

止める気配は無く掌から指に変わり

「だ、だから…くすぐったいって…」

「・・・」

ゆっくり体を起こし胸に当てていた手を下へと移動させ

「!!…ゆ、ゆき?…」

俺のを軽く優しく握り

「ひ、ひろくんの…ま、まだ…こんなに…なってる…」

「!!!…」

「・・・い、いいよ…」

ゆっくり動かしだし

「えっ!?…ウッ…ウゥ…ゆ、ゆき…」

「ご、ごめん!…い、痛かった?…」

小さく首を振り

「き、気持ち良いよ…」

「ほ、ほんとう?…む、無理してない?…」

「し、してない…」

「へ、下手で…ごめんネ…」

「き、気持ち良く…させるから…」

「悠希」〉はギコチない手付きで一生懸命していて(そのキゴチなさが反って刺激に成り)半勃起していたのが見る見るフル勃起して行き〈「悠希」〉の手も止まっていて

「・・・」

「・・・ゆ、ゆき?…」

「!!…ご、ごめん…」

またゆっくり動き出し

「ど、どうしたの?…」

「ぅん?…な、なんでも…ないよ…」

「・・・ひ、ひろくん?…」

「ぅん?…」

「・・・わ、わたしが…う、うごいても…いい?…」

「えっ!?…アッ…」

「だ、だめ…かな?…」

俺は〈「悠希」〉の頭を撫で

「良いよ…」

「悠希」〉は微笑み膝立ちで俺に跨り俺のを握りゆっくり腰を下ろして行き

「ウッ…ウゥ…アッゥン…アァ…アンン…ウゥ〜ァン…」

全部入り込むと俺の胸に両手を着いて

「アッ…アァンン…ウンンハァ~ハァ~…・・・ゴ、ゴメンね…ウッン…」

「ぅんん?…」

「悠希」〉はゆっくり首を振り

「ハァ~ハァ~ウン…ハァハァう、うごくねぇ…ウッアア…」

「悠希」〉はゆっくり小さく前後に腰を動かし

「ウン…ウゥ…ゥンンハァ~ハァ~…ウッ…ウンンハァハァ…」

「ウ〜ゥ…ウッ…ンンアッ…アァハァ~ハァ~…アッウウ…」

徐々に動きが大きく成り

「アァウンン…ウゥ…アンンハァハァ…アッアッゥゥハァ〜…」

「アゥゥ…アンン…ウンンハァハァ…ア〜ハァハァ…」

「ウ〜ゥひ、ひろくん…アアき、きもちいい?…」

「きもちいいよ…」

「悠希」〉は微笑み

「ハァハァウッ…わ、わたしもハアハアアァ…」

「ハアハアき、きもちいいよぅ…」

「ハアッハアッイ、イキたくなったらウゥ…」

「ハア〜ハア〜イッて…いいからアァ…」

今度は膝を立て俺に寄り掛かり上下に腰を動かしだし

「アァ…アッウゥン…アッアンアンハァハァ…」

「アッアア…ウッゥンン…ハアハア…ハァハァ…」

「アァ…ア〜ァッ…ゥンン…ハアハアハアッハアッ…」

「悠希」〉は俺に凭れ掛かり

「ハアッハアッ…ハア〜ハア〜…ハア〜む、むり…」

「ハアッハアッが、がまんしてたけど…ハァ〜ハァ〜も、もう…だめ…ハ〜ハ〜…」

体をヒクつかせていて、俺は優しく頭を撫でると

「ハァ〜ハァ〜ご、ごめんネ…ハ〜ハ〜ひ、ひろくんが…ハァハァう、うごいて…」

「悠希」〉を布団に寝かせ軽く覆い被さり

「大丈夫なん?…」

「ハァハァい、いいよ…ひろくん…ハァ〜ハァ〜イッてないでしょ?…」

「・・・」

「ハァハァわ、わたしじゃ…ハァ〜ハァ〜だめ?…イけないん?…」

首を振り

「そんな事ないよ…」

「ハァハァじゃぁ…いいよ…ハァ〜ハァ〜ひろくんに…してあげれるの…ハァハァ“こ、これ”くらいしかないし…」

「そ、そんな…!!・・・」

「悠希」〉は俺の首に腕を回し唇を重ねて来て

「ハァハァだ、だったら…ハァ~ハァ~して…」

俺は〈「悠希」〉ののに充てがい挿れ腰を動かし

「アァ…アンン…アッハァハァ…アンッハァ~ハァ~…」

「アッアッ…ゥンン…アッンンハァハァ…ア〜ァハァハァ…」

シーツを握り締め体を大きくクネらせ

「アンゥッ…アァ…アンアンハァハァ…ウゥッンハッハッ…」

「ア〜ン…アアンン…ッンゥゥ…アゥッハァハァ…ア〜ッ…」

腰の動きを速め

「ゆ、ゆき…イ、イク…イク…」

お腹の上に出し俺はそのまま呆けてると

「ハァハァ…ハァ〜ハァ〜ひろくん…」

「悠希」〉が両手を広げていて俺はゆっくり近づくと抱きしめて来て

「ハァ〜ハァ〜…ハァハァご、ごめんネ…」

「ぅん?…さっきから…言ってるけど…何?…」

「悠希」〉は首を振り

「ハァハァ明日も…仕事でしょ?…寝よぅ?…」

~・・・~

目を覚ますと〈「悠希」〉は居なく襖の向こうから音が聞こえ開け様と手を伸ばした時、襖が開き

「キャッ!!…ビ、ビックリ…した…」

「お、起きてたんだ…・・・おはよう♡…」

「お、おはよう…」

「ご飯の…用意…出来てるよ…」

「えっ!…・・・」

ローテーブルの上に“パンと目玉焼き、コーヒー”が置かれていて

「!!!…」

「ぅん?…もしかして…ご飯派だった…」

「いや〜…わざわざ作ったんだと思って…」

「慣れとこうかと…」

「???…」

「さあ〜…食べて…時間無いよ…」

俺がテーブルに座ると〈「悠希」〉は俺の対面に座り眺めていて

「ぅん?…ゆ、悠希は…食べないの?…」

「私は…朝…コーヒーだけだから…」

「・・・あ、ありがとう…」

「ぅん?…」

「自分の…ついでに…作ったのかと…」

「じゃぁ…キス…して…」

「悠希」〉はテーブルに乗り掛かり顔を近づけて来た

「ウッ…ゥンン…ふふっ…作った…甲斐が有ったよ…」

~・・・~

「じゃぁ…そろそろ…行くわ…」

「うん!…気を付けて・・・あっ…ひ、ひろくん?…」

「ぅん?…」

「め、迷惑じゃ…無かったら…う、受け取って…」

「悠希」〉はここの部屋の“合鍵”を渡してくれ

「い、良いの?…」

「うん!…“や、夜勤”の時は…居ないけど…来て良いから…」

「居ない時は…来ないよ…」

「ふふっ…さ、淋しい(笑)…」

「当たり前だろ…」

「・・・ゴメン…・・・ありがとう…」

「ウッ…ウンン…アッゥン…アァウゥ…・・・き、気を付けて…行ってね…」

「ここからだと…走ったら…10分で…行けるよ…」

「ふふっ…だね…」

~・・・~

「今から帰るよ…」

「お疲れ様…」

「家…行って良い?…」

「“好きに…来て良い”って…言ったじゃん?…」

「でも…家主<悠希>の許可…一応取らないと…」

「何か…買って行こうか?…」

「私は…良いよ…ひろくんが…欲しい物…買ってくれば良いよ…」

~・・・~

「お疲れ様…」

「悠希も…お疲れ…」

「ぅん?…ご飯…買って来たの?…言ってくれたら…作ったのに…」

「それは…流石に…悪いじゃん…」

「大丈夫だから…今度からは…作ってあげるね…」

「ありがとう…」

「・・・お、お風呂…入る?…」

「うん…」

「・・・き、着替え…有る?…ない・・・」

「買って来た…」

「えっ!…・・・そ、そうなんや〜…」

「・・・わ、沸かして来るね…」

~・・・~

「ふ〜ぅ…いい湯だった…」

「ハヤッ!!…」

「1人で…入ってたら…こんなもんだよ…」

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