成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑧ 処女喪失の痛み(2/3ページ目)

投稿:2024-01-13 20:26:58

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

「え、見てみたいの?笑」

「その、、ちょっとだけ?どんなのかなって。見たことないから…」

「そりゃそうだろうけど笑。興味津々じゃん笑」

「だって、、なんか、すごく不思議なんだもん。」

俺への思いやりなのか、自分の興味なのか、理由はどうあれやはり麻美は俺に最後まで行ってもらいたいと強く思ってるようだ。

それならば俺もその願いを叶えてあげたい。

「それじゃあ、咥えてみてもらえる?」

麻美は俺のモノに顔を近づけてくる。

間近で見るとかなり大きく見えるだろう。。やっぱり若干の躊躇があるよう。

少し待つと、、麻美は意を決したように舌を出して、俺のペニスの先端に触れる。

「ペロ…」

初めて舌で触れるものの感触を確かめるようだ。

そのまま、俺の亀頭の周りをペロペロと舐める。

初めてチンコで感じる麻美の舌は、柔らかくて温かく、気持ちい。

「ん、、きもちい。」

「そうなの?」

「うん、、いい。」

「ふふ、、」

再び舐め始める麻美。

「麻美は、舐めてみてどう?」

「ん、、どうって?」

「感想とか笑。味とかする?」

「えーわかんないよ…でも味は特に、、なんもしないかな」

「そうなんだ笑。それじゃあ、今度は口全体で咥えるようにできる?」

「…うん」

麻美はペニスの正面に来て体勢を整えると、口を開けてゆっくり先端から咥えていく。

亀頭がまるまる麻美の口内に収まる、

が、そこで止まってしまった。

「もっと奥までいける?歯があたらないようにね。」

「ん…」

麻美は少しずつ奥まで咥えていく。

やがて、ペニスの半分くらいが含まれた。

これがひとまず限界くらいか。

「ほうふればいいの?」

どうすればいいの、と麻美は咥えたまま聞いてくる。

「それじゃあ、唾液をたくさんつけて、唇ではさんで前後に動いたり、舌を動かしたりできる?」

言ってみたものの、フェラ初体験の麻美にはなかなか難しいようでほぼ咥えて舌を動かしているだけのようになっていた。

それでも、処女の麻美が、生まれて初めて口に男のペニスを含んでいる。

その事実が興奮を高める。

少しずつ射精感が高まってくる。

「手も使って一緒にできる?」

麻美は頷き、ちんこの根元を手でしごき始める。

「気持ちいいよ…」

俺は麻美の頭を撫でながら、快感に浸る。

麻美が俺のを一生懸命咥えている姿を見て、徐々にイきそうになる。

「そろそろ出そうかも…」

麻美はどうすればいいのか聞きたげに目でみてくる。

俺は麻美の手の上から自分の手を重ねて、最後フィニッシュにむけてしごいていく。

「いいよ、口離して。」

口からチンコを抜く。

麻美は俺のチンコの真正面で、次に何が起こるのか待ち構えている。

そして、、

「ん、、イクよ…」

ビュッ、、、ビュッ、、、ビュッ、、、ドクッ、ドク、

「あっ!…」

大量の精子が放出されて、目の前に座っていた麻美の胸からお腹にかけてかかっていく。

麻美の手に重ねたまま、最後までしごいて、尿道に残った精子を出し切っていく。

麻美は正面から射精の瞬間を見れたはず。

びっくりした感じと、初めて見るものに対しての興味が入り混じったような表情をしていた。

「すごい…」

麻美をまた横に座らせて、キスをかわす。

「ありがとう、気持ちよかったよ」

「うん、、すごかった…」

あまりの衝撃にその言葉しか出ないようだった。

「すごかった?なにが?」

「…全部?笑」

「なんか、あんなに勢いよく出て、あんなに飛ぶんだ…」

麻美は自分の体にかかった俺の精子をまじまじと見つめている。

「Aさんの精子、、たくさん。。ちょっと温かい。。」

「そうだね笑気持ちよくてたくさん出ちゃった。」

「ちゃんと出てよかった…嬉しい。。」

「俺も麻美が気持ちよくしてくれて、嬉しいよ?」

「ねぇ、精子、触ってみたら?」

「えっ、、、触ってみる…?」

そういいながら、麻美はお腹のあたりに飛んだ精子をつまんでみる。

「なんか、白くて、ネバネバしてる//」

「舐めてみれる?」

「ええ!それは、、ちょっと…」

精液を口に入れるのはまだ抵抗があるらしい。

「そうか笑いやいいよ。」

「フェラはどうだった?」

「難しかった…」

「でも、気持ちよかったよ?」

「よかった…でもやっぱり実際にやるのって大変だね。。顎とかけっこう。。」

「ああ、顎疲れちゃった?」

「うん、、、その、、太くて、、大きい口あけないといけなかったから//」

「もっと上手にできないと」

「まあまあ、とりあえずはそんな気負わなくていいから笑」

「これ、流すよ?」

麻美の体についた精液をキレイに洗い流し、二人で風呂を出た。

==========

部屋に戻って、バスローブを羽織って二人でまったり過ごした。

冷凍庫からアイスを買って食べたり、ベッドでゴロゴロしたり。

そうこうしているうちに、またイチャイチャが始まる…

バスローブの前だけはだけている麻美もエロくてかわいい。

再び、手や口で麻美の全身を愛撫していく。

あいかわらず、あそこが濡れまくっている。

「麻美っていつもめっちゃ濡れてるよね。」

ちょっとからかう。

「もう~そんなの分からないよ~、意識してるわけじゃないし…//」

恥ずかしがる麻美もかわいい。

麻美のほうも、チンコを握って手コキしてくれる。

しばらくお互い気持ちよくし合っていたが、さて、この先どうするか…

つい先日、麻美は最後の一線を超える心を決めて、それを伝えてくれた。

そこから数日しか経っていない訳だが…今日はどうだろうか?

.

「麻美」

麻美はみつめてくる。

「今日は…最後まで、いい??」

「…」

…麻美はじっとしたまましばらく考えている。

自分で決心したとはいえ、そんな簡単に割り切れるものでもないのかもしれない。

お互い無言の時間が流れる。

俺は麻美の頭を撫でながら答えを静かに待つ。

.

どれくらいの時間がたっただろうか。

コクン

麻美は、無言で1回、頷いた。

.

「ほんと?」

「…ありがとう」

精一杯の決心だったのだろう。

俺は麻美をギュッと抱きしめる。

麻美からまた少し緊張が伝わってくる気がする。

.

また手を麻美の股に伸ばしていく。

先程までの愛撫で麻美のあそこはまだよく濡れており受け入れる準備はできていそう。

ただ、とはいってもまだ挿入できたのは指1本がギリギリ。

そんなところに何倍も太い俺のチンコが果たして本当に入るのだろうか…自分でも不安になる。

俺は用意していたゴムを装着して、麻美の上に覆いかぶさる。

あらためて、キス。

焦らずにゆっくり、麻美の緊張を少しでもほぐしていく。

「ん、、うん、、ん」

麻美の吐息が漏れる。

力が抜けてきたのを見計らって、麻美の両膝を立てて正常位の体制をつくる。

麻美を見下ろすと、全てが見える。

生まれたままの姿。

整った乳房。

薄い陰毛、小さな小陰唇。きれいなピンク色の割れ目。。

そして、その一番下に本当に小さく開いている膣口に、俺のペニスの先端をあてがう。

.

そのまままた麻美に覆いかぶさり、ちょっとずつ体重をかけていく。

キスしたり、頭を撫でながらなるべく気を逸らせるように。

麻美の膣に亀頭が入り始めて間もなく、、

「ん、、」

麻美の顔が少しゆがむ。

「ちょっと痛い…」

俺は何も言わずにまたキスを重ねる。

痛いのは避けようがない…なるべくゆっくり、少しずつ進めていく。

ようやく亀頭がほとんど埋まったくらいのところで、中の抵抗が強くなる。

おそらく先端が処女膜にあたっているのだろう。

ここががんばりどころかもしれない。

「んん、、んんんっ」

麻美は苦悶の表情を浮かべる。

でも、がまんしてくれているのが分かる。

処女膜の抵抗に抗うようにして、腰に力をいれていく。

ペニスはなかなか進まない。

さらにちょっとずつ体重をかけていくと、、

「あっっ!!」

麻美が大きな声を上げる。

それと同時に、それまでの抵抗がふっと緩んで、一段階むこうまでペニスが進む。

…処女膜を貫通したようだ。

ひとまずその場でしばらく留まっておく。

「ごめん、、いま痛かったよね。」

「うん、、痛い。。」麻美は涙目になっている。

「一旦、このままでいるから。」

麻美に優しくキスをする。

しばらくして、麻美の反応をみつつ、落ち着くのを待つ。

「今は?」

「…いまは、大丈夫。。」

再びちょっとずつ進め始める。

まだチンコは三分の一程度しか挿入されていないが、中はすごい締付けだ。

処女膜を通過したとはいえ、簡単には奥に進まない。

麻美はまた苦しそうな表情をしている。

それでも、じっと耐えてくれている。

チンコを少しだけ前後させながら、ちょっとずつ、ちょっとずつ奥へ進める。

「ん、、、っふぅ、、、はぁ、、、」

麻美はときおり、痛みや苦しさを耐えるように吐息を漏らす。

どれくらいの時間が経っただろうか。。

麻美の苦痛を理解しながらも、ものすごくキツイ膣の奥をこじ開けるように進めていく。

そして、、とうとう、、

俺のペニスは根元まで麻美の中に挿入された。

.

「麻美、、入ったよ。」

…コクン

麻美はまた、静かに頷く。

それが精一杯のようだ。

やはり苦しいようで、表情は険しいまま。

奥まで入った状態で、動かずに体を密着させてしばらく過ごす。

それでもなかなか麻美の表情は和らがない。

「まだ、痛い?」

「…うん」

とてもじゃないが、このあと動いたりできる感じではない。

今日は、まずは奥まで入ったことでひとつ大きな目的が達成された。

このまま入れてても苦しいままなので、抜くことにした。

「ごめんね、、じゃあ、、抜くよ?」

ペニスをゆっくり引いていく。

「んん、、、ふぅ、、っん、」

抜くときもすごい抵抗だ。

そして、、ようやく完全に抜けた。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!